xThinkerさんの注目仮想通貨

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xThinkerさんの仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
17:28 2019年07月24日
XRP
XRPの真価が評価をされる時、それはいつになるのか...常に考察をしています。

やはりXRPが社会インフラとして必要不可欠な存在になった時なのではないでしょうか。

つまりXRPが存在する前と後で、もう後戻りができないような状況、XRPの存在なしでは社会が困る状況、非可逆的な状況の時
USDT
テザーはもはや暗号資産市場の癌なのか...

確かにUSDTを通じて世界中の人々がより暗号資産にアクセスをしやすくなった。

しかし同時に価値の裏付けが不明瞭なトークンを大量に発行して市場を混沌に陥らせている。

功罪相半ばするのか?必要悪なのか?

いや、暗号資産市場最大の魑魅魍魎。

インターネットと暗号資産は同様の変遷を辿るのではないかと考えています

一部のギークの間で使われる

犯罪の片棒を担いでしまう...

期待が先行しバブルが発生→崩壊(暗号資産は今このフェーズ?)

バブル崩壊後ユースケースがしっかりしているものだけが残り発展

社会インフラとなる

【Bob語録#5】リップル社内で行われているベンチテストについて

本日、新記事を投稿致しました!

本記事ではリップル社内で行われているベンチテスト(自社のプロダクトやサービスの有用性や安定性を検証するためのシミュレーション)についてまとめました!



#Bob語録
XRPBTC
2018年1月から続く地獄の釜の底を彷徨うような泥沼下落相場が1年4ヶ月続き、今年の5月BTCの上昇に伴ってXRPもトレ転か!?というところでこの値動き...

しかし1年半年我慢してきたリップラーにとってはなんのこれしき。旅はこれからも続く...。

*中島みゆきのヘッドライト・テールライトが流れ始める

アメリカには

“Slow and steady wins the race”

ということわざがあります。

慌てたり、ズルをしたり、準備をせずに闇雲に突き進むのではなく、用意周到に地固めをし着実に豚骨コツ担々麺(コツコツ淡々と)事を為した人が最後は勝利を掴むという意味です。

#XRP

XRPという暗号資産がありますっ♪

なぞかけ問答で解くならば〜♪

武田信玄と解きませり〜♪





どちらも風林火山でしょう〜...♪

速き事風の如し(送金速度)
静かなる事林の如し(まだそこまで注目されてない)
侵略する事火の如し(シェア拡大中)
動かざる山の如し(爆横)

#暗号資産なぞかけ
XRP
メールを通じて世界の裏側にいる人と瞬時に情報交換ができる。

スペースシャトルからライブ動画中継ができる。

そんな時代に、なぜか国際送金は膨大な時間と手数料がかかる。

なぜだ?

これがXRP投資の出発点です。

価値は情報と同じぐらい遍在的、流動的なものでならなければならない。
XRP
毎日・毎月の支出を極限まで削り、可能な限り多くの余剰を創出しXRPに振り替える...

そんな生活を始めてもう直ぐで2年が経つ...

淡々とコツコツと...正直つまらないし、単調だし、目新しさもないし、華やかさもない。

唯一の楽しみはXRPの新しい情報を読むことぐらい。

良い投資はつまらないのだ

3番目の画像もじゃめさんとのぶぞーさんが雑談してる

@mojame_blog
@nobzoZ

XRP...厳しい相場が続いているけど...どうか...どうか来年の3月までには

来年の3月...あつまれどうぶつの森が発売されるの...

労働と投資で消耗しきったこの心をどうぶつたちと戯れることで癒したいの

#と言いつつ白カブのトレードばっかりしてそう

そういう意味では投資家としてはまだまだ未熟ですし、勉強をしないといけないことが山ほどあります。

「銘柄に惚れるな」

という投資の基本中の基本を破っているとも言えるでしょう。

しかしXRPを精査し一度知ってしまうと惚れずにはいられません...

...だいすこ...

#いきなりの告白
XRP
暗号資産投資を始め約2年経ちますがXRPガチホ買い増しがメインのため始めの数ヶ月に稼いだ数十万円以外は正直一切利益が出ておりません。(たまにFXで日銭を稼ぐぐらい)

この歴史的・革命的なムーブメントに参加できていることだけで大きな幸せを感じています。

将来のムーンはもはや副産物。
BTC
ギリシャやベネズエラで起きた経済危機、金融危機は局地的なもので世界経済全体に大きな影響を与えるものではありませんでした...

にも関わらずBTCの需要は爆発的に増加しました。

リーマン級の世界同時不況が再び起きたらどうなるか。

発掘済みの千数百万枚のBTCで需要に応えることができるのか。
BTC
BTCは元々リーマンショックを発端とする世界同時不況を受けてナカモト氏によって考案・開発されたことを念頭に置くと...

BTCの真価、真骨頂は世界的金融危機が再び起こった時に露するのではないでしょうか。

すでにギリシャやベネズエラで起きている経済危機でその片鱗を垣間見ることができました。
XRP
【和訳】「リップル社の元役員がバイナンスUSのCEO就任予定」-Coindesk

リップル社は様々な業界から一流の人材を集めつつ、暗号資産業界の次世代の担い手を輩出する側になりつつあるように感じます。

人の流れが流動的であることは業界の成長にも寄与します。
BTC
無知は罪だなんて言いますが当時の私の感覚としてはビットコインなんて円天のようなものだという印象でした

しかし2017年にブロックチェーン技術、非中央集権システムについて知り本質的に全く違うものだと知り、驚愕をしました

そして先入観がいかに恐ろしいものかも思い知らされました
XRPBTC
2014年にMt. Gox事件が起きた際、私はニュースを見てはっきりと「ビットコイン?こんな怪しくて胡散臭いもの買う人いるんだ」と思ったことを鮮明に覚えている。

そんな私が今資産のほとんどをXRPという暗号資産に振り替えている。

そう考えると伸びしろはまだまだある。

いや、伸びしろしかない。
XRP
ブログの方で「毎月1万円でXRPの積立投資をしてみた」の6月分を投稿しましたおかげさまで今月で3ヶ月目となります!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

6月は多くの暗号資産関連ニュースがありましたが、その中でも大目玉となったFATF会合についても軽くでありますが触れております

米国時間に市場の値動きが激しくなる傾向が強まっています。

先の日韓市場から米国市場に主戦場がシフトしていることが伺えます。

彼らは過去チャートを意識しつつもフラットな気持ちで市場に臨んで来ています。

過去の常識が通じなくなる...異次元の相場へ...パラダイムシフトが起きる!?
BTC
175さん(@bitmania999 )が先のツイートで仰っていた「以前のバブルと全く背景が違う」というのはこういったところにも関係していると思います。

非常時に資産の逃避先としてBTCが選ばれ、現在の上昇トレンドとカチッとハマればそれはとんでもない相乗効果を生み出すのではないでしょうか。
XRPBTC
歴史が繰り返すのであれば、肥えに肥えたビットコインに集まった資金が一気に主要アルトにトリクルダウンの如く舞い降りてくるはず...

もちろんXRP専属投資家として私もそれを切に望んでいる。

しかし相場は時に我々の予想を遥かに超える動きをすることを念頭に入れて来たる決戦に臨みませう。
XRPBTC
米国投資家はどういった行動を取るのか今後より一層の注視が必要かもしれません。

そのままBTCをガチホするのか...

より有望だと思う銘柄に資金を移すのか...

米国投資家は一度買った銘柄を超長期的にガチホするという投資性向が顕著です。

そこは是非XRPという選択を取って欲しいですけどね...

前々回は中国、前回は日韓、そして今回は米国発の上昇トレンドが始まっていると言われています。

米国の新規参入者も前回の日韓トレンド同様まずBTCという入り口から暗号資産市場の門戸を潜ると考えています。

では、その後どこへマネーが流れるのでしょうか...前回同様今回も最後は...

#XRP
XRP
最近はXRPを「買い増し」すると言うよりかは資産をXRPに「振り替えている」というような感覚になってきています。

将来的にアメリカに帰国するのと日本円の状況が中長期的に芳しくないと感じているので、日本円を貯金するよりかは米ドルにすぐ両替できるXRPを持っていた方が得策だと考えています。
XRPBTC
私は今感動している...

それはBTCが大暴騰をしているからではなく、

XRPが今まさに吹き上げんとしているからでもない。

仮想通貨というニッチでギーキーで怪しいものが今こうして世界中の政府や規制機関に注目され暗号資産という確固たるアセットクラスへ昇華せんとしている姿を見て涙一粒

アナーキスト、ハッカーや詐欺師などの魑魅魍魎、軍事力と伍するほどの強大な既得権益である通貨発行権を守りたい国家、BC技術・DLT技術を援用せんとする民間企業、暗号資産の普及によって不利益を被る伝統的金融セクター...etc. etc.

このように暗号資産市場には多くのアクターや主体が存在する。
XRP
FATFによる暗号資産のマネロン規制は市場の健全化に大きく寄与することは間違いないですが”end all”の最終的な着地点まではまだ道半ばだと考えています。

今後も政府機関、金融機関、新規参入事業者、法律屋、規制当局、リップル社などのBC関連企業の間に様々な力学が働き利害の調整が行われていく。
BTC
ただBTCの今後の動向については闇雲な上目線は再考の余地ありと見ています。

FATFのようなグローバル規模での包括的かつ抜本的規制の前例がないからです。

マネロンに焦点を当てたものではありますが、この空前絶後の状況に市場がどう反応するのか...引き続き予断を許さない状況が続きます。

長い間下落トレンドにいると上昇トレンドが心底恋しくなる...

2017年の5月から2018年1月にベアトレンドを肌で経験しているのになぜか当時その実感がなかったような気がする。

下落トレンドの時は日足チャートばっかり見て、上昇トレンドの時は短期でしか相場を見ていなかったからかもしれない
XRP
リブラは多くの方が仰っているように

「暗号資産の知名度や信用度を上げるための布石」

にしかならないと思います。

XRPや他の優良な銘柄はリブラを踏み台にして更なる飛躍に向けて淡々とプロジェクトを進めるのみです。

本質は今までと何も変わりません。
XRP
私は大学に入学をするまで勉強は好きではありませんでした。

大学で経済学に没頭できた4年間はあっという間に過ぎ、社会人になり...

勉強ができるということがいかに贅沢な事なのか痛感しました。

XRPがムーンしたら願わくば会社を辞めて米国の大学院に通いたいと考えております。

その日まで...

【Bob語録#4】リップル社の元上司や元同僚について

本日、新記事を投稿致しました!

本記事では元リップル社員のボブ氏の元上司や元同僚についての質問に対する回答をまとめました。ボブ氏は元同僚についてだけでなく日本やSBIについても回答で言及しています。



#Bob語録

「自由を制限されたところに真の自由が最も良く発揮される」ー塩野七生

FATFによる規制は市場を健全化させ、暗号資産市場を次のステージに飛翔させる足掛かりになると考えています。

真に価値があるものにとっては規制はむしろ好都合。

#XRP

中南米にはそうした潜在的な課題があり、リップル社はそれら課題を解決することで中南米の人々に経済的自由・金融の民主主義をもたらす一つの糸口になれるのではないかと期待しております。

中南米各国はどこの地域よりリップル社のプロダクトを必要としていると考えています。

長文失礼致しました

地理的にも物理的にも地政学的にも中南米地域は米国に最も近い位置にあるのでどうしても(経済的・政治的)影響を受けやすいです。

また基軸通貨の米ドルは中南米各国の法定通貨と相対的に比べると圧倒的に強いです。

金融危機にあるベネズエラでドルの価値が高いのもその証左です。→続

【和訳まとめ】「コインベース社の”暗号資産デビットカード”のサービス提供をヨーロッパ6カ国(スペイン・ドイツ・フランス・イタリア・アイルランド・オランダ)にも拡大」-CNBC

日本でも将来的にサービス開始して欲しいですね

こちらの動画は“Gate xrp”で検索をかけた様子ですがツイートもかなり限定的でした。

大元のソースと見られるツイートに関してはコメントがほぼほぼ削除されているという魔境っぷり

ぱっと見このような形で海外リップラー界隈は通常運転でした(1番目の動画)。

やはり時差の関係でアメリカ勢は今爆睡中なので朝になったらまたチェックしてみます。

バイナンス、xRapidプラットフォーム採用まで秒読みか。

まだ100%確定ではないですが、取引所や送金事業主が思想やイデオロギー的なアジェンダより単純明快な「利(理)」を選択するフェーズに移行している昨今、バイナンスはメリットのより多い選択をすると期待しています。
XRP
個人投資家が大勢を占めているような市場では海外のビッグなXRPアンチの発言が市場に対して何らかの因果を及ぼしうりますが,

利潤最大化、純粋な利(理)を追求しているいわゆる機関投資家やスマートマネーはそのようなものには耳は貸しません.

暗号資産市場は後者の段階に入るつつあると考えています.
XRP
「海外の暗号資産界隈はXRPアンチが多いから海外でXRPが今ひとつ盛り上がらない」

と縷々考察してきましたがその考えはもう改めます。

海外のアンチがどれだけXRPを叩いても、どれだけFUDを垂れ流してももう彼らには如何ともし難いような状況になっています。

彼らがしているのは悪あがきです。

私事で本当に恐縮なのですが、ありがたいことに皆様から色々な質問を頂きこの場で回答を共有させて頂くことにしました

日本が大好きで、自分の祖父母のルーツでもあるので日本のことを知りたい、自分のルーツとしっかり向き合いたいと思い来日しました

皆さまとも繋がれて本当にハッピーです

100億円プレーヤー(@100OKUENPLAYER )というリップラーがいますっ♪

なぞかけ問答で解くならばっ♪

常勝チームとなった広島カープと解きませりっ♪





どちらも丸(。)が効いているでしょう〜...♪

#暗号資産なぞかけ

モナコインという仮想通貨がありますっ♪

なぞかけ問答で解くならば〜♪

「情緒ある下町の近所付き合い」と解きませりっ♪





オタク(お宅)にいつもお世話になっております〜...♪

#暗号資産なぞかけ

ビットコインという仮想通貨がありますっ♪

なぞかけ問答で解くならば〜♪

「怖い姑のいるゴールデンウィーク前の奥様」と解きませりっ♪





どちらも規制(帰省)に悩まされるでしょう〜...♪

#暗号資産なぞかけ

XRPという暗号資産がありますっ♪

なぞかけ問答で解くならば〜♪

涌井秀章投手と解きませり〜♪





どちらもいきなり暴騰(暴投)します〜...♪

#暗号資産なぞかけ
XRPBTC
これはもちろん全暗号資産、特にビットコインでも言えることだと思います。

しかし私は将来XRPが最も流動的で広範で使用される暗号資産になると信じています。

それは私が個人的にXRPを深く精査した上で導き出した個人的な意見です。
XRP
XRPは人々に金融モビリティー、身軽さ、フットワークの軽さを与えてくれます。

XRPのビジョンが花開けば、XRPさえ持っていればどの国に行っても毎回両替をする必要がなくなり必要な分のXRPを売却するだけで済みます。

私みたいに色々な国に住みたいと思っている人にはこの特徴は魅力的です。
XRP
円を貯金して米国帰国時にドルに両替した場合まず多額の手数料を抜かれます、円を持っていても仕方がないので全額その時の通過レートで両替することになります。

しかしXRPを保有していたら値上がりの期待だけではなく好きな時に好きな量だけ必要な時に米ドルに振り替えられます。
XRP
XRPは値上がり以外に大きな魅力が将来目指している「あらゆる法定通貨との相互互換性」です。

私も米国に帰国したからと言ってずっとそこに住み続けるとは限りません。

流動的であらゆる価値との互換性を目指しているXRPは人の流動性(移動)にも大きく寄与すると期待しています。
XRP
私がXRPに投資している理由は値上がりを想定したキャピタルゲインやインカムゲインがメインですがもう一つ大きな理由があります。

近い将来米国に帰国する予定なので円を持っていても最終的にドルに振り替えるからです。

また円の状況が近年芳しくないのでリスクヘッジの意味もあります。
XRP
現在の投資戦略は...

入り口(元本形成)超ハイリスク(XRP長期)

出口(資産運用)超堅実(米国債での配当)を考えています

私みたいな一般庶民が資産家クラスに滑り込むには大きなリスクを取らないといけないと考えています(´;ω;`)

入り口でリスクを大きく取る分出口はなるべく堅実にと考えています。
MONAXEMXRP
2017年下半期。モナコインやXEMが噴き上がる中、XRPは爆横街道をひた走っていました。

当時はそこまで熱狂的なリップラーではなかったので正直相当イライラしていました笑

ですがその後XRPは両者を凌駕する大暴騰劇を見せました...

主役はいつも最後にやってきます
XRP
リップル社のプロダクトである

xCurrent(潮流)
xRapid(急流)
xPool(そのまま)

も水を掛けている。元素であるXRPをどういうスピード感を持って運用するかによって呼称を使い分けている。

リップル社のマーケティング部のセンスはヤバイ笑
XRP
XRPの最小単位はドロップ(水滴)で水を連想させる。

このネーミングセンスがとても秀逸...

水は古代ギリシャの哲学者に「万物の根源」や「根の物質」と言われていた。

あらゆる物質の根源である水とあらゆる価値の根源、媒体、仲介を目指しているXRP...


【Bob語録#3】XRPがコインベースに上場した件について

本日、新記事を投稿致しました!

本記事ではXRPがコインベースに採用された件について元リップル社員のボブ氏の意見をまとめております。なぜ採用まで多くの時間を要したのか、ボブ氏の意見をまとめました。



#Bob語録

時々忘れるけど現在の暗号資産市場は言うなれば西部劇によく登場する無法地帯の荒野状態。

しかしそんな荒野に開拓者が集まり、ゴールドラッシュで賑わい、街ができ、シリコンバレーやロサンゼルスなど世界有数の都市ができた。

私はその一部始終をこの目に焼き付けたい。

#XRP
#GK

2017年にタイムスリップした!?

これ寝れないやつだ

#明日7時起きなのに

一昨年の仮想通貨バブルは日本人個人投資家のイナゴによって引き起こされたなんて言われていますが、私は日本人よりもアメリカ人の方が「イナゴ気質」が強いように思います。

もしアメリカで先の日本で起きたようなイナゴの大移動が起きれば...それこそ世界中の畑を食い尽くすような勢いに...
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本日、14時より開催の東京2020組織委員会と東京都主催の東京2020オリンピックの開幕1年前セレモニー“1 Year to Go!”へスカパラが出演致します

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#スカパラ #オリンピック #Tokyo2020 
\やってみて#氷氷結

暑さで頭がフリーズしちゃう…
そんな時は、#氷氷結 でスッキリしましょ

ギュギュギュと果汁感が味わえる #氷結 なら、氷を入れて飲んでも、ますますおいしい
スカッとできますよ

夏を涼しく過ごすアイデア、みんなで広めあいましょ
「ビットコインなど仮想通貨への投資意欲が再来」米証券仲介大手


TD AmeritradeのCEOは、投資家のBTCなどの仮想通貨に対する投資意欲が再び高まっていると明かした。この発言は昨日eToroのアナリストの誤報に対するリスポンスではないかとされている。
そろそろ心折れてきたXRPホルダーも多いのではないかね?

だいぶ人減ったなあと感じる。
MUFG+Akamai は決済速度2秒以下!
XRP 終わった!

そんな風に騒がれた時もありましたw

なお、4秒と13秒では3倍以上の差がありますが、4秒も2秒も変わらない派の自分にとっては、数秒程度ならば同等の速度という感覚です。

つまり、対 SWIFT において速度的な優位性は無くなったと考えられますね。
BTC今週後半は大荒れ予報^_^
昨日はドヨーンとした雲の中

何年振りかに虹を見たよー

各BTC建てにはが掛かる予感

葛飾っていいとこだな〜
2014年前半からずっとリップラーだったけど、かつてリップラー界隈のRipple/XRPに対する不安がここまで高かったことはなかったような気がするな。

1年前は 、Rippleに肯定的なコメントに「いいね」がつき、批判的なこと言うと無視されてたが、逆になってきた。面白い傾向。
逆にそろそろ上がるの?笑
SwiftGPIについて更新しました。
1.ノストロ口座とコルレス銀行は使用しなくてはいけない。
2.完全な中央集権
3.Ripple Networkに参加している企業もいる
4ネイティブトークンがない
5.まとめ
ほぼ全財産 #XEM で保有してますが何か?
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