神龍さんの注目仮想通貨

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神龍さんの仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
19:28 2018年10月15日

これがトレンド大転換確認の名付けて「ラーメンの湯切りアクション!」、になるか!?

下手な手仕舞い、やれやれの手仕舞は一切封印。押し目待ちに押し目なし。一旦離脱しようものなら戻れなくなります。
BTC
BTCの魔イニングコストの件。もう一度掲載しておきます。今一番効いているファンダでしょう。
BTC
今現在、110円で円建てBTCが取引されてます。為替レートは112円です。おかしいと思います。1月の暴落時 1ドル105円なのに110円で取引されていたのと真逆です
BTC
ビットコインを大量保有する「クジラ」詳細情報や影響力が明らかに ー Chainalysis @TheBitTimesさんから

#XRP/JPY: 水色の〇の内部の波動が3波構造で完了したため、まだトライアングル内部でabcde波を継続中と考えカウントを修正。
BTC
今年1月中旬、私が仮想通貨を始めたころ、既にBTCが暴落していました。その時、仮想通貨について不思議だと思ったのは、円建てとドル建てのBTC価格からドル円レートを計算すると、実際のレートよりずっと高かったのです。確か、実際のレートが1ドル=104円に対し仮想通貨から得られたのは110円でした。
BTC
暴落も落ち着き、時日が経過すると共に徐々にその差は解消していき、結局差がなくなりました。本日、1ドル=112.2円に対し、円建てとドル建てのBTC価格から計算されるレートは110円です。暴落時とは逆の現象が起きています。
XRP
リップル、ここで上げて初めてつよいなー、となる。17:58時点。

#XRP/JPY: 昨日の時点でトライアングルのabcde波は完成しておらず、チャートのように本日の未明にe波を完成し、今現在トライアングルを上方ブレークする準備に入っています。

昨日・一昨日と株価の暴落と共に仮想通貨も急落しましたが、既に下落分を上昇で戻しきっている通貨が多く出始めました。セリングクライマックスに向う波動としては考えにくい状況にて、ブルシナリオの可能性が高いと考えています

トライアングル内でabcdeを完成した後、上方にブレークしています。

この話はもう済んだかな。次に目を向けています

後で見ると 誤字が多い。終えに抜ける→上に抜ける、黄色のラインをうわ開けたら→上抜けたら。ふー。

下降ウェッジというよりトライアングルです。

#XRP/JPY:4波がabcdeはで進行中の可能性が高く、緑の下降ウェッジを終えに抜けるタイミングでロング円エントリーを検討。昨日のツイの通り黄色のラインを上に抜けることは、今後中長期のトレンドにとって重要です。黄色のラインをうわ開けたら、押し目で買い。

先ほどのツイで黄色のラインを越えることは、9/21ピークからの下降波(WXY)を終了させるインパクトがある重要な意味があります。

#XRP/JPY: 波動カウント的に、黄色のラインを越えることが非常に重要です。株価の下落と同時に仮想通貨が下落したことから、雰囲気がよくありませんが、そんなことはどうでもよく、テクニカルに従って進めるだけです。黄色のラインをこえたなら、その後の押し目で買う。
XRP
XRPの日足チャートでStoch RSIを表示してみると、底打ちとも思えるクロスをしている。

例えば、日足チャートでCCIを表示し昨年7月、9月をみてみると、CCIが低下した後に急騰している。
BTC
BTC 日足のCCIが昨年の上昇相場の押し目でしか現れなかったほど低下している。これはどういうことか?
BTC
今年になって、BTCが70万円を割る場面が数回あったが、そのたびにオルトは安値を更新していた。今回はそうではない。こういったことに潮目の変化を感じるが、どうなるか。BCTが安値を更新してくるのかまだ予断は許さない。日足終値で74万円超えを確認したい。

仮想通貨 だらだらとしてると下げてしまいます。しっかり上げてくる気配がなければ、一旦買いのポジションは縮小・閉じて 様子見の必要性あり

株価はここから3波上げと5波下げをもって終了すると思います。

さてさて、米国中間選挙に向けて株価暴落なんて言うシナリオはあり得ないですね。寧ろ、一旦下げさせた上で選挙に向けて上げていくシナリオがしっくりします。トランプ大統領や米国高官がこぞって株価の下落について望まれる「調整」などというコメントをしている点も胡散臭いです。

#XRP/JPY: 紫のチャンネルラインを下抜け売られすぎ。波動カウントも修正波を完了したと想定できる状況。100%絶対はありませんが、強気になる根拠はあります。これ以上下げるとなると、調整波の延長(波動カウント修正)となります。調整波の終点を見極めるのは至難の業です。

#BTC/USD: 自分はこんな風に見てます。ずーっとこの数か月間、このプライスアクションを待っていました。ここからオレンジのラインを越えてくるようであれば、確信します。当然ここからまた下げてくるようでは、やはり下に行きたいと判断します。

左は1か月ほど前に、強気のシナリオの波動カウントを紹介したものです。現在3-1-3-3-2が完了したことになります。オレンジのラインまでそれほど値幅はありありません。超えてから買いを検討しても十分間に合います。

豆苗を買って炒め物に使った後、根っこの部分を容器に入れて水をあげていたら一週間もしないうちにこんなに育ちました。

今回の株価急落は、米国中間選挙に向けたお膳立て

買い参戦します。まだ、逆張りの域を出ませんが、押し目ターゲットに到達したので、打診買い。

#XRP/JPY: ピンクのBOX圏に到達を待って買いを検討。到達せずに青のチャンネルライン上限を越えてきたら調整は完了をみて買い検討。

#ZIL/BTC:黄色のBOX圏を目ぜしているわけで。

BOTに売買されているようなチャートだな。

Indie Square Wallet を既に使用されている方いますでしょうか?TRIGを保管する方法を探しています。

バイナンスの上場廃止という、売りしか考えられないような最悪の売り材料に狼狽売りが出たにもかかわらず、廃止対象の4通貨の価格は今年の最安値を割ることさえなく推移しています。

Aの地点から波動カウントWXYXZというトリプルスリーを構成しそうです。WXYXZはチャートに表記していません。となると、ターゲットはピンクのBOX圏。56円を越えてくるようであれば、下落修正は、ダブルスリーで既に完成していると判断

今日のZIL君は注目

バイナンスのDELISTがきっかけで急落しました。これが、本来行きたい方向であったなら、下落を継続するでしょうし、他の通貨にとってもいいことではないです。逆に、上に行きたかったのに無理やり下がったのであれば、早々に急騰に近い上昇で元の価格まで戻してくるはずです。

#TRIG/BTC: TRIGは下降第3波目の進行中か完了した段階で、ここから黄色のライン(320付近)に向かけて上昇。その後再度下降すると思われます。他のコインの先行指標になってい可能性もありますので、仮想通貨全体の下落に注意を怠らないようにします。

黄色のBOXに到達、押し目としては十分です。このまま上げるのが上昇の基本形。黄色のBOXを割れてくると、調整が続いているため少し慎重に様子を見る必要があります。

私は今回のBAINANCEの対応について、相当ショックを受けました。あまりにもショートノーティスは対応。これは仮想通貨の健全な発展を阻害するような悪質な行為です。失望しました。

#XRP/JPY: 最新のチャートで下値のターゲットを確認。緑、オレンジ、ピンクで表記。焦って買う場面じゃないようです。

弱気になったわけではないです。少し波動カウントの修正が必要になったので、一旦キャンセ
XRP
リップル買いキャンセルしました。

狼狽売りがおさまればもどすだろう。

緑のBOX圏まで押さずに上がりました。一定の条件をクリアしたので、押し目を買う。

#ONT/USDT: 本日の動きとしては、緑のBOX圏への押し目です。その後、上昇しピンクのラインを超えると、中長期上昇トレンドへの転換のサインとみなします。ここからピンクの矢印に沿って押したところで買いを検討。

#XRP/JPY: 緑のラインが56.5円付近だったようです。今後の調整は53.8-54.2円付近まで見ておく必要があります。その後、前述の56.5円を超えてくるようであれば、買いは安心できる状態となります。

一方、53.8円を大きく割り込んでくるようであれば、下落調整が延長していることになります。その場合、40円付近への下落も視野にいれます。

今、青のラインで叩かれている状態。抜けてきて欲しいです。

すみません、水色じゃなく、緑のラインです。

一番最悪なのは、トレンドが明確になってきているのに、逆のバイアスに固執し、トレンドに逆らったポジションで勝負に出ることです。

ONTも上げてきました。

大勢の目線が上に向けられました。ここからです、大切なのは。大勢と一緒に買ったら、薄利か損します。なら、今後どういう動きをするのか。それを知るいい機会がやってきます。

ピンクのラインは、円建てチャートでは700,200円付近です(取引所によって多少違いはあると思います)

こういう大勢が注目している場面では、思惑が働き急な値動きをすることがあります。「初動につく」とは、初動の確認で直ぐにエントリーするということではなく、寧ろ一拍おいて、状況を見定めてから初動の方向に参入するということです。

今回のチャートでは青のBOXで描きましたが、サポートされるべきところでサポートされ、オレンジの抵抗ラインも越えてきました。初動は上とみます。ここから、ピンクのラインを日足終値で越えることが非常に大切です。急な下落で惑わされることなく、しっかり動きを見ていくところです。

今から水色のラインに向うと思います。

皆さんはこの後の展開をどの様に予想していますか?私は上に行くと思っています。ただ、バイアスを持つのが非常にリスクの高い状況なので敢えてそのような予測は言いたくないというのが本音です。初動に付きたいと思います。そのあと反対方向への急激な動きは出ると思います。そこで狼狽しないこと。

下に向かう場合でも$6780まではとりに来る可能性がまだあります。
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リップル社がトランプ政権と仮想通貨に関する対談が判明|海外インタビューから見えてきたXRPの裏側


リップル社Johnson氏がBreakerとのインタビューに応じ、ホワイトハウスのトランプ陣営と対話している事や、クリントン元大統領のSWELL登壇秘話などを明かした。
Web系の仕事するなら覚えること多すぎてワロタ。
ざっと思いつくだけでこんなある。

1. PHP or Ruby
2. フレームワーク
3. HTML5/CSS3
4. JavaScript
5. DB
6. ネットワークの知識
7. テストの知識
8. コマンドライン
9. バージョン管理

一人で全部覚える前に挫折しそうだし、環境に飛び込む安定。
値付けってね、将来性が加味されるわけ。例えば、ZOZOの株価は約1兆円でPERは約48倍。

年間純利益の48倍(48年分)の価値がついてる。

送金需要はXRPの価値を決める上での一要因。例えば、送金需要1に対して供給が1だけなら、リスクだから余裕を持って1.5~2倍は必要。買う側は将来性も加味する。
XRP価格について
失敗シナリオを説明する以前に、そもそもどうして上がるかを先に説明しないと意味が無い気がしてきた。
暇潰しに。XRPの。イメージマスコット。考えてみた。名付けて。リッフィーや。わらう。いくで。やるで。リップル買い増しや。
SWIFTgpiはシルバーXRPはゴールド世界はXRPを欲っしとる朝。おはようや。底は固い。強気継続。わらう。いくで。やるで。リップル買い増しや。
XRPの価値を高めてくれる企業がリップル社のほかにも多数出てきてくれることが様々な意味で望ましい。
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ワシの #NEM 活は利益いらんモードなのでそのうち破産すると思いますので $XEM 上がって下さい。NEMで何かしたいとか、マジメに儲けたいとか、心ある人にはどんどん協力したいのでそのうちワシ破産すると思いますので $XEM 上がって下さい。たまに何やっとんのかわからんくなるのでそのうち破産文字数
テザー退避の時も。一番買われているのは。紛れもなく。

XRP

XRPは。世界の安全未来通貨や。わらう。いくで。やるで。リップル買い増しや。
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