てにったーの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

てにったー の仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
20:15 2019年10月22日
XRP
XRP送金に使われているメキシコBitsoの流動性指数。 指数が300万XRPを超えましたが、直近の2~3日だけで考えると実際は500万XRPに達しているように思われます。流動性指数は過去4週間のデータを使って算出するので、現在のようにあまりにも速く成長している場合、若干の遅延が発生するからです。

金融庁が、仮想通貨(暗号資産)関連の投資信託を禁止する方針のようです。多分ETFも。 投資信託とETFは分離課税20%なので、これが禁止されることは投資家にとっては大きなトピックかと。 禁止理由は価格変動の大きさや投機助長の防止。 今月末までこれに対するパブリックコメントを募集中だそうです。
XRP
市場放出だけでなく直接販売も含めて計算すると、たしかに0.6%から0.4%と2/3の現象と言えますね。 夏頃にリップル社が発表したように市場への供給の増加率で考えてツイートした次第です。
BTC
> 現CFTCの関係者の意見は信頼に値しないと考えるべきなのは同意します。 正確に言えば、CFTCの意見ではなく裁判所の判決です。 Bitcoin以外の銘柄に関しては、現状は「是」の判断だとしても、まだ今後どうなるか分からないということですね。ありがとうございます。
BTC
"rU7xJs....."というのが豪BTC Marketsのウォレットなのですが、メキシコBitsoへの送金時にタグ"25490962"を付けている物が度々観測されてます。(上のリツイートの元ネタ画像) このタグ番号は米BitstampからBitsoに送る時にも使われているタグで、こちらはブリッジ送金ODLであることが確定しています。
BTC
なるほど、その場合はビットコインも含めて全ての銘柄がSECの判断待ちという理解でよろしいでしょうか?
BTC
ビットコインの私の理解は殆ど素人レベルなので買えません。
BTC
先程のソースやそこからのリンクを辿っていくと"virtual currencies"という呼称を使っています。また"Bitcoin or other virtual currencies"といった使われ方をしてるので、世間で呼ばれるところの仮想通貨を指すと思われます。仮想通貨取引所は取扱銘柄をこれに準ずる形で管理していると思われます。
SCXRP
はい。分散取引所機能DExは使いますが、そこで扱う資産は今までのIOU(Issuance)とはちょっと違います。 従来のIOUなら発行者(Gateway)の信用で成り立っており、発行者が逃げたら終わりです。 一方、今回のSCの場合、XRPLの現物資産と自動的に紐づけられるので、SC保有者は持ち逃げリスクを負いません。
SCXRP
ステーブルコイン(SC)についてリップラーが数年来反論してきたのは、 「SCがブリッジ通貨に適しているのでXRPは不要」という主張に対してです。 SCのあらゆる将来性・用途を否定したことは一度もありません。 XRPがあればSUICAは不要とは一度も言ってないのと同じ。
XRPBTC
オーストラリアでもXRPブリッジ送金が始まったかもしれない、と報告。 まだ確証はないけど。 オーストラリアの取引所 BTC Markets⇔Bitso (メキシコ) BTC Markets⇔CoinsPh (フィリピン) の間で一定量のXRPが往復し続けるパターン。頻度は1~2分おきに1回ずつ。
XRPBTC
私はそうだと思っています。 cryptocurrency, digital asset, virtual currency等の呼称は米国では法律で定義された言葉ではなく、通称だと思われます。したがって各呼称はほとんどの場合、世間が呼ぶところの仮想通貨全般を指す言葉だと理解しています。これらにはBTCやXRPが含まれます。
XRPBTC
米国ではBTCもXRPもコモディティとして扱われるかと思いますが、 日本に限っては"暗号資産"という名で扱われ、これに対する消費税はH29年から非課税になったと記憶しています。 ただし売買による差益については、ゴールドといったコモディティと同じく雑所得として所得税の課税対象のはずです。
XRP
. が開発中のXRP用バンキングアプリ "Xumm" (スム)"。 デモが公開され  販売者からXRP請求→消費者にプッシュ通知 まで成功したとのこと。 消費者のスマホに請求通知が来た後、今回はあえて 別のデバイス(PC)でQRコードと請求額を確認するパターンを公開。
XRP
11月に日本で開催されるXRPミートアップ( )に向けてNODEE( @Nodee_coinpost )のQ&Aコラムを寄稿させていただきました。 今回は募集した中から最も多かった質問の1つ 「SWIFT gpiでXRPはどうなるか?」 にお答えしました。
XRP
3点の詳細。 ※出来高はボラの大きい日を極力除いています。 ①2018年10月前後 出来高 20万~50万XRP 上1%の売り板 5,000XRP弱 ②2018年12月前後 出来高 40万~80万XRP 上1%の売り板 40,000XRP弱 ③2019年8月 出来高 100万~200万XRP 上1%の売り板 350,000XRP 3/
XRP
Arab Timesが呼んでる"Ripple"って、Ripple社のソリューションとかRippleNetではなくて、仮想通貨XRPを指してるっぽいので。 それにSWIFTはそもそもメッセージングサービスを提供しているわけなのでRipleNetは不要だし。
XRP
A銀行がxCurrentかxViaを導入したとします。 メキシコに送金するためルートを調べます。 もしここでマネーグラムが一番安くて速いオファーを出してたら? 銀行Aはそれを選ばない理由はありません。 A銀行にとって、それがxRapidなのかどうかはどうでもよく、知らぬ間にXRPが使われます。 .0
XRP
BitsoのXRP出来高。ブリッジ送金による注文が夜間休日に関係なくひたすら続くようになった。面白いことに毎回同じ額で。
XRP
Bitsoの出来高とXRP Ledger上のXRP移動をモニターしてみると、 9月4日(メキシコの9月3日)はなぜか送金がほとんどなく、 代わりに翌日5日は普段の2倍の送金が出されていました。 2~3週間前にも似たことがありました。 何らかの理由(メンテ?)で溜まっていた送金を一気に吐き出したのかもしれません。
XRP
Full history of the liquidity index on Bitso XRP/MXN. Steadily growing, but seems to be just getting started considering the volume. XRP上場以来のBitso流動性指数(XRP)。 $Bitso
XRP
MMがヘッジするかどうかについては実はまだよく分かりません。 リップル社にいたBobの話を総合すると、MMはヘッジしないことを前提に話しているように思えます。(またはMMが被るであろう大きなボラをリップル社がうまく補償(ヘッジ)してあげる、と。)
XRP
MoneryGramのxRapid利用が始まって、約1か月が経過したBitsoのXRP/MXN板。 利用前に比べ厚くなってきています。
XRP
SBIVCトレードの板取引は 取引手数料が無料とのこと。 Makerだけでなく、xRapidのような即時注文(Taker)も無料。 ということは、ブリッジ送金時のXRP/JPY両替コストは純粋に板の厚さだけで決まると。
XRP
SWIFTがXRPをテストしてる、というようにしか読めないんだけど本当だろうか。。
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. FYI, the index is shown in MXN as well as XRP. 最新の流動性指数 参考までに、XRP建てとMXN建ての2通りを記します。 $Bitso
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. The index is shown in XRP (blue) & MXN (red). 最新の流動性指数 (XRP建てとMXN建) 急に激増したので調べてみます。 $Bitso
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. 最新の流動性指数 最近は休日も出来高が増えてきています。xRapid送金なのかそれ以外のトレードなのか要調査。 $Bitso
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. 最新の流動性指数。 $Bitso
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. 最新の流動性指数。 $Bitso
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. 最新の流動性指数。 $Bitso
XRP
The latest liquidity index on Bitso XRP/MXN. 最新の流動性指数。 $Bitso
XRP
XRPL Labs社( )から開発発表されたXRP用バンキングアプリ「Xumm」について概要を説明します。(スムと読むっぽい) 仮想通貨のウォレットを一般人が直接扱うのは シークレットキーの管理等あまりに難しいし面倒。これに対しXummはXRPをもっとLINE Payと同じ感覚で使えるようにする物です。1/
XRP
XRPが近いと言ったのは、XRP Ledger内で発行して、XRP/通貨AとXRP/通貨Bの市場があればオートでブリッジ通貨が使われるからです。 ただ、私自身は現在はXRPL上で中銀ごデジタル通貨を発行することは、マネロン防止等の観点から考えにくいと思っています。
XRP
XRPの価格上昇シナリオ【日本語訳】 Ripple社のDavid Schwartz氏(通称Joel Katz)が考えるグランドビジョンです。XRP保有を望む企業の増加が価格を上げる、とのこと。 彼の英語、難しい。。
XRP
XRPの市場放出量。第3四半期になって約10分の1に減っている。 プログラム売却の欄↓
XRP
XRPミートアップJAPANについて Hodor ( )もブログで取り上げてくれています。(^^) @xrpmeetupJA
XRP
XRP市場でトレードをしたり、XRPで送金したりする人に対し、取引コスト補填するなどしてインセンティブを与える必要がありますね。
XRP
xRapidがRippleNetに統合されたとはっきりと宣言されました。 これでXRP取引所が無い国でさえも、メキシコに送金する時はドル経由でxRapidが使われることになります。 しかも送金銀行はほとんど気付かない形で。
XRP
xRapidと思われる送金が増え続けていること。XRP Ledgerの記録から確認できています. 図 上段:米Bitstamp-メキシコBitso 下段:米Bitstamp-フィリピンCoinsPh →量自体はまだまだ僅かだけど増え続けてる. ※xRapidでは各取引所が持つウォレット同士でXRPを送り合うので送金履歴から推測できます.
XRP
xRapidにとって最重要ルートの米国⇔メキシコ。 XRP⇔MXN両替はBitsoで行うことは知られてますが、 XRP⇔USD両替はBittrexとBitStampの2つの選択肢があります。 ここ数日間の流動性指数から、 流動性がずっと小さいBittrexに成長は見られず、 マネーグラムは専らBitstampを利用してるように思えます。
XRP
xRapid送金は、取引所ウォレット↔取引所ウォレット間のXRP移動が必ずあります。 Bitstamp↔Bitso間は今月は以下のアドレス&タグでやり取りされているようです。
XRP
「xCurrentを買ってもXRPを使わない/使うとは限らない」 というのはリップルの戦略を考えれば、 「Kindle Fireを買っても電子書籍は買わない/買うとは限らない」 と言ってるのと同じです。
XRP
あ、でも例えば Aさんがメキシコに送金する場合、 Aさんが口座を持つ地銀XはRippleを使っていなくても、送金を受注するMUFGがxCurrentを使っていれば、地銀Xは間接的にXRPを使うことになるでしょう。
XRP
ありがとうございます。 となると、 そのXRP移動こそまさにxRapid送金そのものなんじゃないでしょうか? つまり、BitstampのxRapid用アカウントからBitsoのxRapid用アカウントへのXRP移動。
XRP
あれ?100倍だと1億XRP/dayだから、価格がそのままの場合、1日30億円ですよね??
XRP
え!? XRP Ledgerで中央銀行の通貨を元にしたトークンを使う?? Issuance(IOU)をXRP Ledgerで発行すると??
XRP
この界隈はデマや不正確な情報があまりに多いので、誤った投資判断を防ぐためにも自分達で情報の精査が必要になってきますね。(体感では界隈の9割は信頼するに足らない情報。。) 本題ですが、「280億円」とはリップル社がXRPエコシステム拡大のために行ったCoilへの出資額のことですね。1/
XRP
ご提示の3つが「予想通り」である根拠をお示し頂けますか? ①米国で禁止 規制当局や立法の人間で禁止を示唆する発言を存じ上げません ②Facebook 直接決済系の通貨と競合するならともかく、ブリッジ通貨と競合する根拠が分かりません ③日本人だけ JPY/XRPが取引量の大半、あるいは首位なのでしょうか?
XRP
そうですね。 仰る通り、この説明をそのまま読むと、XRP Ledger内のトークンを指していますよね。その場合、XRPとIssuance(IOU)の両方の可能性がありますね。この説明では中央銀行通貨と名指しされていたので、Goxさんのご指摘の後者(法定通貨)のIOUなのかも、と思った次第です。
XRP
そうですね。(^^) 送った個人や企業は勿論のこと、それを引き受けた地銀ですら、どういう仕組みで送金されたか分からない、というのが理想ですね。 そうやっていく内に、将来かえって黒子のXRPが認知されていくように思います。
XRP
そうですね。特に後者(スリッページ)については流動性が低い時は無視できない場合がありますよね。 "top up"がリップル社負担を意味するのか確認したいと思います。
XRP
そうですね! 価格と違ってこの指標はリップル社の努力を直接的な形で測れますね。(^ ^)
XRP
そうですね! 最終的には、XummのようなXRP向けウォレットやLINE payのような円建てウォレット等が共存し、個人によって都合の良いウォレットを1つだけ持って、ILPで相互移動する形が理想ですね。(^ ^)
XRP
そこで確認したいのですがご質問に以下のようにありました。 「寄付を受けた会社は即刻XRPを売却し、現金化しています。いったい何故この様なことをしているのでしょうか?」 →出資された会社が「即刻XRPを売却し現金化して」いるという情報の一次ソースはございますか?5/
XRP
その際、ポイントになるのは、どうやって世界中の通貨をブラジルレアルに変換して送金するのか?かと思います。通貨交換のための流動性が最も高く、素早い手段が選好されるものと思います。 その時、XRP/Fiatペアの市場流動性が十分なら勝算あり。市場が無いor貧弱なら失敗、となると思います。
XRP
たしかに仮想通貨⇒XRP⇒仮想通貨をするには 仮想通貨A/XRPの板と 仮想通貨B/XRPの板の両方が必要だから、完全な基軸かどうかはともかく、これらの板が用意された環境でないと厳しそうですね。
XRP
たしかに辛いですね. 私自身はXRPが描くストーリーに投資しているので、ストーリーが棄損しておらず、むしろ2年前よりもずっと確度が上がっている今、撤退する理由は特にありません。撤退しているとしたら2年前よりもずっと前に撤退していたでしょう。 注:個人の考えであり、かつ長期的視点での話です.
XRP
たしかに難しいですよね。私も分からないことだらけです。 上のツイートに関しては、 図のようにまだブリッジ送金に使える取引所がない国でもマルチホップを使えば部分的にXRP使えてが安くなる、という話です。
XRP
ちなみに 「仮に」ミスターサタンがXRPという武器を手にして戦闘力が上がり天下一武道会を制した場合、その時の戦闘力が一体いくらになってるのか(=最低値"○○"からどの程度、上振れるのか)については予測できてません。 馬車→蒸気機関→自動車 手紙→FAX→インターネット の革命に照らして。
XRP
ついに来た。感慨深い。 「Euro Exim Bankは150億ドル相当の送金をXRPで実行。」 「彼らは最初は自分でXRPを保有するわけではなくBitPayに取り扱いを任せる。(中略) しかしこの状況も今年には変わる。彼らは自分達でXRPを保有して両替サービスを開始することになるだろう。」
XRP
つまりマネーグラムの送金手順は ①まず米国BitStampでトレードし、USDをXRPに両替 ②BitStampのXRPウォレットからメキシコBitsoのウォレットにXRPを移動 ③Bitsoでトレードし、XRPをMXNに両替 であると思われます。 この推測は②のウォレット移動の追跡結果からも間違いないと思います。
XRP
つまりメキシコBitsoへのXRP送金のうち、ブリッジ送金"っぽい"量とタイミングで送金されている物には共通のタグ"25490962"が使われているように見えます。 なのでこのタグ(識別番号)はマネーグラム送金と紐づいているのではないか、という推測ができます。 確証はまだないですが。
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