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20:54 2019年03月25日

XRPの価格上昇シナリオ【日本語訳】

Ripple社のDavid Schwartz氏(通称Joel Katz)が考えるグランドビジョンです。XRP保有を望む企業の増加が価格を上げる、とのこと。
彼の英語、難しい。。

仮想通貨を非常時の決済手段と考える意見もあるけど、ハイパーインフレと停電が同時に起こったら仮想通貨ってどこまで使えるのだろうか?
通信インフラやWiFiがダウンしてお店がオフラインだったり、携帯が充電できなかったりしたら取引できない気がする。だったらドルとか物理的な現金の方が良い。

#Bob語録
コルレス銀行を使った金融には大変奇妙な問題がある。それは小さい国ほど深刻な問題。
例えばバルバドスのAliceがセントルシアのBobとビジネスを行うとする。
Aliceの通貨はBBD、BobはXCD。
この場合、というか多くの場合で彼らの銀行は米ドルを使うことになる。1/7

CitiとBoAの両行は、AliceとBobという外国同士の取引にもかかわらず、取引が米国内の規制に沿ったものかどうかを検査することが義務付けられているのである。
ここでもし不正取引があったとして、彼らの検査の網をすり抜けてしまった場合、CitiとBoAの両方に巨大な額の罰金が課せられてしまう。4/7

この場合、決済(セトルメント)は以下の通り。
バルバドスの銀行がCitiに依頼して、米国決済システム(FedWire)でCiti→BoAに資金移動。セントルシアの銀行が持つ口座にUSDを入金してもらう。
この依頼にはSWIFTが使われる。
しかし、ここで問題なのは実は米国の法律(規制)が絡んでくる点。3/7

現在、このような米国の銀行が背負う(罰金の)リスクが副作用となって、世界的にコルレス銀行の口座自体が閉じられてしまうという事態が進行しているのです。なぜなら彼らが送金で得る手数料の額に対して(罰金を課せられる)リスクが高すぎるから。
これを専門用語で「リスク回避問題」と呼びます。6/7

Bob Way (Robert D. Way)
元リップル社員(2013~2018年)
xCurrentといったソフト開発だけでなく
XRP普及に関するインセンティブ研究も手掛けた。
闘病のため退社。(今は回復)
Ripple ForumやBitcoinTalkでは"Red"というアカウント名。


#Bob語録

Q: XRP普及に対する逆風は?
Bob: 最大の壁なのはコンプライアンス(法令順守)。これはXRPに限ったことではない。なのにこの界隈ではこれが軽く見られている。リップルは規制当局と直接議論している。これをやってるのは他の仮想通貨では少ない。1/
#Bob語録

なので鍵となるのは、世界中にアンテナを張って、失う物がないほど大きな問題を抱えている人を探すこと。その問題を解決してあげれば、失敗リスクをリターンが圧倒できる。リップルはそのようなニーズの最も大きい所を特定する能力にも長けている。3/3
#Bob語録
XRP
CoinbaseのXRP上場の背景について、Bob Wayの推測。あくまで私見として。

Bobは元リップル社員。昨年、健康上の都合で退職。

FAFTが取引所がどうなるかが主に関心があるけど、
オンレッジャ取引(分散型取引所)についてもどうなるか気になる。
分散型で不特定のアカウントと資産を交換する場合は引っかかる可能性がある?
XRP
ただし、リップル社はブリッジ送金を促すためにスプレッド補填キャンペーンをしてるようなので、これがOTC取引にも適用されるならジャンジャン送金させて流動性を加速させることができるはず。
送金利用と流動性は「卵が先か鶏が先か」の関係なので。

各仮想通貨のインデックスに連動したETFが出来れば、日本の税制問題(総合課税)は、税制改革無しで解決だと思う。
XRP
XRP上場を発表したCoinbase Pro.
機関投資家向けというよりプロトレーダー向けのようですが、
取引手数料を見ると
マーケットメイカー(板に注文を置いて待つ側)は無料とのこと.
板の厚み(=流動性)が決め手となるxRapidにとって重要なポイント.
@jwk1229 , thanks for sharing!
XRP
Coinbaseのニュース、リップル社のたくさんの人が「流動性」という言葉付きで反応してるということは、xRapid-readyな取引所になるのかな?
XRP
XRPブリッジ以外の送金サービスにも頑張ってもらって、どんどん競走してくれたらいいな。
XRP
XRP ledgerはオープンソースなので、誰でもコピーしてマイコインを発行できる。それも「1万ドルになるように設計された」とか言ってもいいのかな?
XRP
XRPが1万ドルになるように設計された、というブログを読んだけど、話がいい加減すぎる。
1万ドルになっても良いように設計された、とかならまだギリギリ許せるけど、1万ドルになるロジックが書かれてるようで何も書かれていない。

JPMコインは顧客専用(しかも法人)なので一般の国際送金とはほぼ無関係.
ただ顧客以外も使える物が今後現れないとも言い切れない.
その場合、JPM発行のコインをライバルのCitiが使うだろうか?
おそらく対抗してCitiコインを発行するように思う.
そう考えていくと各国に複数乱立という残念シナリオが....
XRPETHBTC
BTCやETHのような他のデジタル通貨と比較してみると、数秒でセトルメント完了するXRPが国際決済に最も効率的だと言えるでしょう。現に我々はグローバルな銀行とともに試験する中で、国際決済の流動性コストの点でXRPが優れてことが証明してきました。このような証明は今後も出てくるでしょう。完 14/14
XRP
銀行が望んでいるのは、真に効率的なセトルメントを実現し、(どの通貨・銀行からも)独立したデジタル通貨であることだ、という強い信念を私達は持っています。そしてその役割として最もベストなポジションにいるのがXRPであるとも考えています。12/
XRP
銀行発行のコインについてリップル社CEOのコメント(2016年)の和訳です.
<要点>
仮に銀行コインが発行されても、世界中で単一コインが使われるとは考えにくく、断片化した経済圏ができるだけだろう。それは現状の繰り返し、または更にややこしいことになるだけ。
以下、本文 1/

この”セトルメント(決済)用コイン”にもう1つの大きな問題があります。これらのコインの裏付けとなる物が様々な通貨を混合させた通貨になる可能性があるのです。というのも、もしもある「現金」を裏付けに使うとすると、そのコインはもはや現物資産とは言えず、負債(IOU)になってしまいます。10/

このコインは、規制当局と中央銀行の承認を得た後、2018年前半までに銀行が各取引後のセトルメントやクリアリング用に使用することを彼らは想定しています。
デジタル通貨が金融機関に使われるための牽引力として、この開発が重要な合図となるでしょう。3/

そうなると負債を取引することになるので、最終的には実際の現金をクロスボーダーで動かすこと必要になってしまうでしょう。これは今日のシステムの単なる再生産であって、しかも更なる摩擦を増やすだけのものです。11/

この場合、日本円⇒豪ドルの変換が必要になりますが、ILPを通してユーザーが気付かないうちに変換されるでしょう。(その時、両替の最安ルートが選ばれるかはまた別のお話。)
ILPは既にChrome等のブラウザに採用されており、今後普及すれば国際送金量の拡大に貢献するものと考えられます。完

現在のウェブサービスは、Youtubeとかブログとか広告収入をベースにしたものが多いと思います。
しかし広告というのはパイの大きさが決まっています。広告主である企業が出す広告費用は決まっているので。なのでYouTubeがいくら流行ってて、閲覧者もYouTuberも増えたとしても収益に天井があります。
XRP
XRPtipbot開発者としても知られる @WietseWind がXpringプログラムに採用されました!
彼はILPベースの興味深いデモを沢山やってきました。
①Amazon Echoに話しかけてチップ送金
②電気を使うとリアルタイムで課金(動画)
ILPv4のストリーミング(細切れ)送金の好例。

このような観点で考えると、銀行間の送金が絡む場合、最新版であるILPv4がRippleNetにて導入されるかどうかは今のところ不透明じゃないかと考えています。(私見です。)
なお、ILPv1のRippleNetとILPv4のネットワークの接続がすぐに必要な場合はCoilのような企業が間を取り持つ形になるかと思います。
XRP
言い換えると、途中送金が失敗しても少額のロスなら許容できるよね、という考え方です。これが今W3Cによって普及を目指しているILPのやり方です。(これがどうしても嫌ならXRP Ledgerのような暗号エスクロー機能を使うモードを使ってね。)
なのでILPv4は少額送金向けと言われることが多いようです。
XRP
ILPv4ではXRP Ledgerのような暗号エスクロー機能を使わない限り、送金が途中で失敗する可能性があります。が、ILPの仕様策定の段階でそのような失敗は許容しようという流れに。代わりに送金を細切れに流すことで仮に途中失敗してもそこでそのルートは切断すればよいという方針で話が進んだようです。
XRP
銀行は基本的にアトミックモードを使うと思われます。確実な送金を好むはずなので。
(XRP Ledgerを使えば別の確実な送金方法が使えるけど、それは一旦無視します。)
一方、ILPv4は代わりに1つの送金を細切れに分割して連続的に流す方式を採用。(動画のデータストリーミングと同じイメージ)
XRP
これはCitiといった巨大資本の銀行でなくても同じサービスを立ちあげることを可能にし、参入障壁を下げます。当然、コスト低下により手数料が下がる。
以上から、SWIFTによるXRPへの対抗意識は、ひょっとしたら既存のコルレス銀行が他の銀行のXRP保有を察知した結果なのかもしれません。
(推測です。)
XRP
ノストロ口座の場合、各国に口座を持ち複数外貨を保有するので、必要な資金が多く、管理コスト、ヘッジコストがかかります。
一方、XRP保有なら単一通貨保有でよく資金は少なくて済むしヘッジコストも下がります。しかもXRP ledgerにウォレットを持つだけなので管理コストが極めて安い。続
XRP
下のグラフは1回に送る送金額とコストの関係を示しています。
SWIFTは高額送金を得意としています。
銀行のXRP保有(xCurrent+XRP)はこれの対抗馬となりえます。
ノストロ口座の外貨保有を、XRP ledgerのXRP保有に置き換えるだけで同じ額がいけるので。続
XRP
なのになぜここまでXRPを強く意識しているのか?
あくまで私の推測ですが、いくつかの銀行がXRP保有に前向きになったのを察知したのかもしれません。
銀行のXRP保有とは、xRapidとは異なり銀行がXRP⇔法定通貨の両替サービスを行なうブリッジ方式です。これだと保有XRPの総額まで一度に送金できます。続
XRP
SWIFTのXRP攻撃の裏の意味を考えています。
xRapidは取引所で通貨交換します。そのため現状のスカスカな板では数万円程度が一度に送れる限界。SWIFTのカバーする価格帯を脅かしていません。また利用可能な国の数もごく僅か。
流動性改善問題も抱え、SWIFTにとって今そこにある脅威とは言えません。続

ファイルサイズのせいか該当箇所が見られないかもしれません。
ソースを貼っておきます。
XRP
R3との共同開発するSWIFT。
公式動画でも仮想通貨(ほぼXRP)へ対抗意識。
興味深いのが、SWIFTが恐れているのはRippleNetではなくXRPだということ。
「仮想通貨を使うことは価格変動(ボラ)と法規制を理由に銀行は躊躇してるかもしれない。なのでgpi Linkを開発した。」
(ちょっと弱気なのがなんとも。)
XRP
というか、企業がそんあにあっけなくXRPを保有してくれるなら、今のリップルの苦労は何なんだと。それが成功するなら、わざわざ技術的に難易度の高いブリッジ送金ソフトなんて作らずにリップルだってとっくに同じことやってるはず。
XRP
単純にCordaというスマコンプラットフォームでXRP Ledgerを動かしただけの気がします。単なるウォレット移動なのでブリッジ送金に比べて圧倒的に難易度低いし。
XRP
注意していただきたいのですが
今回の「XRP決済」とはブリッジ送金のことではありません。
通貨A⇒XRP⇒通貨B
ではなく
XRP⇒XRP
という直接決済です。なので利用者である企業の保有が必須。gpiに比べたら勿論安くて速いでしょうが、ハードルは高いです。
調達方法、換金方法、ヘッジ、カストディ。
XRP
今回のニュースはSWIFTがXRPを使うとか、そういう話ではなくて、R3 Corda利用者がXRP決済だけじゃなくてSWIFT gpiも選べるように実験するという話。
もう一つはCordaとは関係なく、SWIFT gpi用のオープンAPIが提供できるように実験するという話。

Corda Settlerは使うことは使うが、SWIFTの従来のセトルメント方式(ノストロ口座利用とCLS)を活用するのに使う、という理解でいいんだろうか?
XRP
リップル社の中の人は無反応。
(12月のCorda Settler発表時もそうだった。)

SWIFT側の発表を読む限り、gpi Linkという名前でオープンAPIを提供する、って話に思う。
Corda Settlerは関係あるのか?
XRP
とりあえずSWIFT CEOはXRPが嫌い。

今日のRippleとSWIFTの対談を聞いてみたけど、改めてSWIFTと提携するメリットが無いと感じた。
XCPXRP
勿論カウンターパーティーがいない方が良いに決まってるし、それ以外の部分(スケーラビリティ、流動性創出など)でXRPのような仮想通貨が勝っている。
XCP
ノストロ口座の残高(IOU)をトークン化したところでカウンターパーティーリスクが増すわけではない。なのでコインになったら絶対保有しないとは言い切れないと思います。広く国際送金に使われるかどうかは別問題として、現にある銀行発行のトークンを他の銀行が扱う実験が始まるという話があるわけだし.

価格固定コインが国際送金に不向きな理由の1つに、発行元のカウンターパーティーリスクが言われるけど、決定的な理由としては弱いかなと思います。
金融機関がそんなにカウンターパーティーリスクを嫌がるなら何故今彼らはシティバンクにノストロ口座を持ってるんだ?という話になる。
#Tetherは論外

今は無理に上を(高額方向を)目指さなくても良いと思う。市場がまだ未熟だから板が薄いし。
仕送り等を考えると上限は数万円あたりかな。
あとは1,000円程度の送金がタダ同然のコストで送れたりしたら素敵。
#xRapid
XRP
ヘッジする際に参照される価格は市場のものと考えられます。なぜなら購入XRPのリスク部分を買い取った投資家は市場にいるので。ゆえに購入価格も市場価格と同程度(+手数料)と考えるのが自然かと思います。
当然、保有時もヘッジの都合からXRP単価は緩く(=間接的に)市場価格と連動するはずです。
XRP
銀行がリップル社からXRPを購入する時の価格.
銀行側にとって市場価格より安く買う動機は何もありません。そもそも購入目的が売買によるキャピタルゲインではないので。購入目的は単に送金コスト削減のための保有。なので買ったXRPのボラさえヘッジできれば究極的には価格はいくらでも関係ありません.

銀行が
「"SWIFT"の依存度を下げる」
と言うのなら
例えばxCurrentに移行して(従来通りの)コルレス銀行をもっと効率的に動かすのかな、と考えられるんだけど、
「"コルレス銀行"の依存度を下げる」
と言ったら、それはもうxCurrentだけじゃなくてアレを使うしか無いわけです。
XRP
このマンガ、本当に素晴らしいです!
表向きは"みずほコイン"の話ですが、本質は
・なぜステーブルコインでは国際送金は難しいのか?
・なぜ仮想通貨がベストなのか?
・ボラは問題ないのか?
というもの.
XRPの意義が深く理解できるはずです.
長いけどその価値は十分あります!
XRP
xRapidは市場で通貨交換するので板の厚さがそのままコストに乗っかります.
なので板の厚さを超える量の送金をするにはコスト的に不利.
逆に言うと少額送金が大得意。未開拓分野であるP2P送金を切り拓くポテンシャルを持ちます.
一方、xCurrent+XRP(銀行保有)は既存のノストロ利用の破壊を目指します。
XRP
ついに来た。感慨深い。
「Euro Exim Bankは150億ドル相当の送金をXRPで実行。」
「彼らは最初は自分でXRPを保有するわけではなくBitPayに取り扱いを任せる。(中略) しかしこの状況も今年には変わる。彼らは自分達でXRPを保有して両替サービスを開始することになるだろう。」
BTC
仮想通貨の分離課税化で(多分)起こること

ある年、Aさんは仕事の報酬(給与)として1,000万円分をBTCで受け取る.
Aさんは使わずに放置.
同年末までにBTC価格が下落し500万円まで資産価値が減った.
この場合
給与⇒総合課税
資産増⇒分離課税
なので
資産価値500万円なのに1,000万円の収入として課税.

去年5月発表
#有言実行
"今後18ヶ月に渡って、上記の基準を満たした、第三者の証明されたバリデーターが二つ加わるごとに、Rippleが運営するバリデーターを一つ取り除きます。このプロセスを、特定の組織が信頼されたノードの過半数を占めるような状況がなくなるまで続けます"

何が言いたいかというと
本当に仮想通貨の利用を促進させたいなら、運用益に対する減税もいいけど、それよりも本来の目的である給与払い・送金利用を促す税制作りの方が先じゃないかと思うのです。
分離課税化は本来の目的を見失っており、かえって通貨としての利用を妨げる恐れがあります。
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\ニュルブルクリンク24時間レースに向け本格始動
ドイツ・ニュルブルクリンクで開催されたVLN1(ニュルブルクリンク耐久シリーズ初戦)にLEXUS LCで出場し、総合25位で完走
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NEW JAPAN CUP 長岡大会 決勝戦
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#njpw #njpwworld #njcup
$XRP
2017年の上昇率がもし2019年以降で似たように起こると仮定すれば
リップルは将来的に163ドル(18000円)に達する

前回バブルATHからの下落率がたった90%で収まっている
資金が完全に抜け切っているから再び爆上げチャンスはある

過去の歴史を見ても不可能ではない

以上、海外のXRP軍からでした
【ハルバン'19 速報】

▼QUATTRO出演

FIVE NEW OLD
(@fivenewold)

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(Photo by:船井佑里恵@mukt_18)

#ハルバン
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