てにったーさんの注目仮想通貨

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てにったーさんの仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
19:13 2019年07月19日
XRPETH
イギリスの金融規制当局FCAの諮問書によると
ETHとXRPは証券じゃない、との見解。↓

FCAは暗号資産を3タイプに分類
①証券トークン
②価値交換トークン(=送金)
③ユーティリティトークン(=アプリ)

ETHとXRPはこのうち、②と③にあたると。

xRapidで送金コストがどんどん下がっていきますが、
「手数料無料」=ゼロコスト
とは限らないのでご注意ください。

送金コスト=手数料+スプレッド
です。
スプレッドとは交換レートのこと。
交換レートの方でも送金業者は収益を上げます。

しかもRippleNetのようなILP version 1ではなく
version 3。
(実装上の都合で今回は最新版version 4を見送ったとのこと。)
取引の安全性はHTLC (Hashed Timelock Contracts)で担保。

ソース

日銀と欧州中央銀行(ECB)の共同プロジェクトStella。
実験フェーズ3になり、ILPを使った実験をやっていたのか。

リップル社のロゴがレインボーカラーになっている件でしょうか?
6月はLGBTプライド月間というジェンダーの平等を考える月として、欧米でしばしば目にします。

#peing #質問箱

直近では
・一部の国でxRapid本格稼働されるでしょう.
・法定通貨とのペアを提供する取引所が増えるでしょう.
・XRP保有銀行が複数現れるでしょう.(私の希望)
価格は分かりません.

#peing #質問箱

取引所はxRapidを使う側というより使われる側です。送金時の通貨交換の場として.
これが普及すれば送金者には安い送金が提供でき,
市場内のマーケットメーカーにはスプレッド収入が入ります.

#peing #質問箱

会社として世界一になるか分かりませんが、
このまま順調に進めば、送金・決済業界のプラットフォーマーになるように思います。

#peing #質問箱

現在の価格は実需より期待の方がずっと多いと思います.
ただ期待先行であってもそれなりの値が付いてれぱ送金に使えてしまうので、価格自体が結果として実需を呼び込んでくる可能性があります。

#peing #質問箱
XRP
①JPY→XRP→MXNと
②事前保有XRP→MXN
との差はスプレッドです。

例えば1XRP=50円で
板を見ると
売り板が50.5円
買い板が49.5円
の注文が置かれてたとします。
①xRapidは即時注文なので
XRPは50.5円で買います。
一方
②予め保有する場合は
1XRP=49.5円に指値を置き誰かが買ってくるのを待てます。

暗号資産FXとは証拠金を使ったレバレッジ取引のことでしょうか?
外為市場を参考にすれば、流動性をけん引する存在として残ると思います。暗号資産市場が衰退しない限り。

#peing #質問箱

今後5年間(私見)
①各国で法体制・取引所が整備が完了する
②メジャー通貨同士の送金以外はXRPがシェア最大に
③多くの国でXRP保有銀行がいる
④ウェブマネタイゼーションでXRPが使われ始める

#peing #質問箱

もう1つの課題は入金コストです。
WPによると、ユーザーが入金/出金する時は取引所あるいは金融機関にて、法定通貨⇔Libraの交換が伴います。ここの流動性が十分確保できていないと、入金時点でマイナス大きくなります。
そういう意味で両替の流動性を誰がどのように提供するのかにも注目しています。

ここをユーザーがどう考えるかがポイントかもしれません。
今のような低金利時代なら元々利息なんて無いと考えて躊躇なく入金するかもしれませんし、ユーザーが利子以上のバリューをLibra Networkに見ているかもしれません。
逆に無利子を重く見た場合は入金を躊躇するかもしれません。

ただこのモデルにも課題があるかもしれません。
ユーザーが入金した原資から利子を得て、
それの一部が協会(?)の収益になるわけなので、
ユーザーが元々得られるはずだった利子を横取りしている形にはなるかと思います。
USDT
この点がUSDTether等とは仕組み的に違う点です。
どちらかというとSuicaのチャージに似てる。チャージ分だけ通貨発行される形。
なのでユーザーが増え入金が増えれば発行数も増えます.
これは同時に原資の預金(or安全な運用)で協会の増収を意味します。ここをシニョリッジと喩えているかと思います。

通貨の処理性能や手数料というのは究極的にはどうでも良いことと言えます。誰でもXRP Ledgerを完コピできるので。(余りに遅いのは論外ですが)
ブリッジ通貨として最重要の要素は流動性です.

#peing #質問箱
XRP
企業がXRPを保有した時の送金方法に関するご質問について。
xRapidは金融機関にある自国通貨を
取引所を介して
自国通貨→XRP→相手通貨
を自動化するもの。
XRP保有の場合も
金融機関にあるXRPを
取引所/銀行を通して
XRP→相手通貨
と自動化されるようになるでしょう。

私見です.
FATFは機関に対し課す規制の提案と思うので、個人間の資金移動は取締らない(=取締れない)と推測しています.
ただし機関での換金時という水際で取締る形かと.
現金授受と同じ考え方.

#peing #質問箱

一般論として
市場が大きくなり、かつ流動性が上がれば
価格変動は小さくなっていくと思います。
私はいつも参考として、金(ゴールド)をイメージしています。

#peing #質問箱

XpringはXRP利用を促進するビジネスをサポートしています。
支援が決まったSB Projectsも、支援内容を読む限りXRPを使ったビジネスを展開するようです。 具体的には存じ上げません。

#peing #質問箱

もはやXRPとは関係ないご質問ですが(笑)
苦悩や苦労の経験はその時は最悪の気分です.
でもそれが無いと本物の幸福は味わえないとも思います.
なので「悠々自適」に生きるかどうか分かりません.

#peing #質問箱
XRP
ちなみに「ヘッジコストを下げる」というのは企業のXRP保有を促しますが、
一方、ガチホ&レンディングでインカムゲインを将来得ようとしているリップラーにとっては悲報かもしれません。(笑)
XRP貸し出し金利がドルや円のような低金利通貨と同等かさらに低くなるので。
XRP
ヘッジコストをマイナスにする仕掛けはリップル社(おそらくMiguel Viasが指揮)が頑張って構築しようとしているようです。
ちなみにDavidは「ヘッジコストをマイナスにする自信がある」といった趣旨の発言をどこかでしていました。本当にそうなるかどうかはわかりませんが。
以上。
XRP
流動性が上がって本当にマイナスになるかどうかは分かりませんが、流動性が上がれば少なくとXRPヘッジコストはかなり安くなることが考えられます。(特に新興国の企業は自国通貨を持つよりベター)
当然、今のようにボラが大きくて流動性が少なければ行はなりませんが。
XRP
ここからヘッジコストを見ると
ヘッジコスト=低金利(XRP) ー 低金利or高金利(自国通貨)
となります。つまり
「仮に」法定通貨に比べてXRPの長期上昇期待が強い場合はヘッジはとても安い、あるいはマイナスになる事が起こり得ます。
マイナス=自国通貨持つよりヘッジ付XRP持ってた方がお得
です。

平たく需給関係で言うと
値上がり期待のあるデフレ通貨
→ガチホして他人に貸したい人がワンサカ
→金利低い

一方
インフレ的or信用リスクが高い通貨はその逆で、金利が高くなる傾向があります。
XRP
言い換えると、
ヘッジコストはXRPと自国通貨の「金利差」と言えます。
一般に金利は、下落リスクや信用リスクの高い通貨ほど上がる傾向にあります。(新興国の金利とかは高い)
同じ考えでデフレ的な通貨よりもインフレ的な通貨な通貨の方が金利が高い傾向にあります。
XRP
ヘッジコストについて、これは借入れ金利に関係します。
現物を保有する(ロング)と同時に、
等量を人からXRPを借りて売る(ショート)。
つまり
金利を払ってXRPを借り、
それを売って得た法定通貨を銀行に貸して金利を受け取る。
つまり
ヘッジコスト=XRP借入れ金利ー法定通貨の貸出し金利
です。
XRP
このように支払い用キャッシュをXRPで保有する企業が現れた場合、次に考えられるのがXRP建で払うことです。

③自社も他社もXRP保有
受取い時:XRP←XRP
支払い時:XRP→XRP

この場合、送金コストは"ほぼゼロ"になります。
仕入れ先の選択肢が複数あった場合、
XRP保有の会社から買った方がお得です。
XRP
まとめると
①XRP保有
受取い時:XRP←相手通貨
支払い時:XRP→相手通貨

②自国通貨保有
受取り時:自国通貨←XRP←相手通貨
支払い時:自国通貨→XRP→相手通貨

つまり支払ったり、受け取ったりを繰り返すようなら
中間のXRPで留めておいた方が毎回、両替2回分お得、
ということになります。
XRP
さらに
逆に相手企業から支払いを"受ける"時も
自国通貨←XRP←相手通貨
と自国通貨まで戻さずに
XRP←相手通貨
とXRPまでに止めておけばこちらも両替コストが半分浮きます。どうせ自分もいずれどこかに支払うわけなので。XRPで止めておけば、
自国通貨まで戻す場合の二度手間が省けます。

XRPが成功した場合、目標額で一部または全部売る可能性はもちろんあります。(目標額はナイショです。)
他に投資妙味のある物が見つかったら乗り換える場合も当然あります。

#peing #質問箱

もしそのような大量保有者がいるとしたら、
その人達はXRP取得時にXRPの価格上昇に貢献してくれたことになります。

#peing #質問箱

はい。そう考えられます.
流動性が上がる≒XRP保有者・保有額が多い
と言えます.
必ず"買い"から入るので
100億円分のbuy&holdと100兆円分のbuy&holdではインパクトが違います.

#peing #質問箱

他人(コルレス銀行)のお金を使わせてもらうのがノストロ口座を使った送金です。
これのままだと着金が遅いから、誰かが立て替え(ツケ)てあげる。これがGPIです。
XRPは着金そのものが3秒です.

#peing #質問箱

ステーブルコイン=裏付け資産を寝かす
です.
他に使ってはいけない大量のお金です.
これって従来のノストロ口座と本質的には一緒です.
結局、保有&維持コストが手数料に載ってきます.

#peing #質問箱

XRPの人気は日本ではBTCと並ぶほどだと思いますが、米国でもそうだという情報は知りません。米国の取引所を見るとBTCの方が取引量が多いように思えます。

#peing #質問箱
XRP
このように
先駆者ゆえの産みの苦しみと
保守的な構築&運用ゆえの慎重さを
考慮しても、リップル社の仕事の速さは驚異的だと思います。
200~300人でこのアクティビティは普通では考えられません。
この観点で言うと、XRPの進みはめちゃくちゃ速いと言えるかもしれません。

XRP普及には法整備が必要です.
そのため各国当局に対話&教育に出向いています.
また金融システムへの統合はミスが許されない仕事で
他のIT分野とは慎重さ格段に違う点もご理解ください。続

#peing #質問箱

はい。仮想通貨を企業が保有する際、含み益に対し課税されると思います。ヘッジすれば損益ゼロで非課税かと.
リップル社はヘッジ手段確立に動いてます。少なくとも絶対必要なのは流動性です.

#peing #質問箱

1つ前の質問と同じく
「GPIがR3を」ではなく
「R3がGPIを」使う
だと思います。
なおR3 Cordaは支払いアプリSettlerは
GPIとXRP Ledgerの2種・・・
続きは質問箱へ

#peing #質問箱

私が正しく理解できていれば
「SWIFTがR3 Cordaを使用」するのではなく
R3 Cordaが自分ところの支払い方法の1つとしてSWIFT(gpi)が選択肢になる、
ということかと思います。

#peing #質問箱

将来的なXRP予想価格、すみませんが申し上げられません。
将来の市場規模と流動性を想定して、XRP価格を算出したことはありますが、変な影響があるといけないので発表は控えさせて下さい。

#peing #質問箱

Xpring事業を全て把握してるわけではないので私の知る範囲で.
XRPtipbot開発者が進めているXumm(スム)。旧名Xign。XRP払いを一般人にも使いやすくするアプリに興味あります.

#peing #質問箱

ブリッジ送金での市場売買それ自体が直接的に価格に影響するかどうかは、後日改めて説明したいと思います。

SendFriend開始で送金が増えても
送金それ自体が価格を押し上げる効果は無視できるほど小さいです。
将来的なXRP価値を期待して先回りして上がることは有り得ますが、それは投資家次第です。

#peing #質問箱

ドル円等の人気ペアは流動性が高く従来送金でも比較的低コストです.
なので戦略として当面は従来型が苦手とし、かつ比較的ボリュームの見えるUSD/MXN等から攻めつつ流動性を育てていきます.

#peing #質問箱

相場についてはお答えできません。。
XRP/BTCについて
上がる時はなぜ上がり、下がる時はなぜ下がるのか?
投機筋の思惑は私には分かりません。

#peing #質問箱

私の能力ではXRP情報を追うのが精一杯で
他を精査する余裕がありません。。
XRPで学んだことは
期待vs実現にはタイムラグがあることです.
製品が出るまで5年
最初の利用まで1年
普及は更に先.

#peing #質問箱

世の中に有用なプロダクトを創ろうと思ったら戦略とスピードが肝心です.
イニシアチブを採る誰かがいない仮想通貨は
XRPレベルの実用化まで持って行く前に相当苦労するだろうと考えています.

#peing #質問箱

ご例示のプロジェクトは「国内」インフラですね.
国内の効率化は国際送金のためにも重要です.
xRapidでコスト数十円&24H営業になっても
国内送金部分が手数料200円&夜間休業なら台無しです.

#peing #質問箱

SBIには以下期待します
・取引所のxRapid対応
・XRP保有⇒OTCでもブリッジ送金
・アジア各国にも取引所を開設

R3には
強いて言えばCorda SettlerのR・・・
続きは質問箱へ

#peing #質問箱

たしかに取引所の淘汰/健全化は必要ですね.
ただ、お金は取引所を選べません.
利用者と規制当局が取引所を選ぶ/正す必要があります.
例えばUSDTを扱う所は基本的に規制逃れの傾向が強いです.

#peing #質問箱

XRPのみ保有です.
"選択と集中"の意味もありますが
主たる理由は厳しい淘汰を予測してるからです.
株式ならToyotaとFBは業種が違うので並び立ちますが
通貨は複数あっても不便なだけです.

#peing #質問箱

世界経済が成長し続ける限り、XRPが普及した後もXRPマーケットは成長し続けると考えます。なぜなら経済状況と送金量には密接な関係があるからです。
(もちろんXRPが成功するが前提の話です。)

#peing #質問箱

申し訳ありませんが存じ上げません。
私が知っているのはFlashメモリと女性ボーカルグループだけです。

#peing #質問箱

XRPはオープンなデジタル資産であり、どう使おうと所有者の自由です。リップル社に決める権利はありません。
したがって取引所上場の可否を決めるのは
取引所自身と現地の法律だけです。

#peing #質問箱
XRP
そういう意味で、ブリッジ通貨かどうかは関係なく、流動性増大に最大の努力が払われているのが(私の知る限り)XRPです。

最終的には、価値の高さは実用性の高さで決まると思います。
実際に使ってもらえるなら価値は上がるし、使われなければ無価値になるでしょう。この点XRPも例外ではありません。

#peing #質問箱
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