てにったーさんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

てにったーさんの仮想通貨に関するツイート

PR
@今人気の仮想通貨FXならこちら
仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
06:14 2019年01月18日
XRP
ヘッジする際に参照される価格は市場のものと考えられます。なぜなら購入XRPのリスク部分を買い取った投資家は市場にいるので。ゆえに購入価格も市場価格と同程度(+手数料)と考えるのが自然かと思います。
当然、保有時もヘッジの都合からXRP単価は緩く(=間接的に)市場価格と連動するはずです。
XRP
銀行がリップル社からXRPを購入する時の価格.
銀行側にとって市場価格より安く買う動機は何もありません。そもそも購入目的が売買によるキャピタルゲインではないので。購入目的は単に送金コスト削減のための保有。なので買ったXRPのボラさえヘッジできれば究極的には価格はいくらでも関係ありません.

銀行が
「"SWIFT"の依存度を下げる」
と言うのなら
例えばxCurrentに移行して(従来通りの)コルレス銀行をもっと効率的に動かすのかな、と考えられるんだけど、
「"コルレス銀行"の依存度を下げる」
と言ったら、それはもうxCurrentだけじゃなくてアレを使うしか無いわけです。
XRP
このマンガ、本当に素晴らしいです!
表向きは"みずほコイン"の話ですが、本質は
・なぜステーブルコインでは国際送金は難しいのか?
・なぜ仮想通貨がベストなのか?
・ボラは問題ないのか?
というもの.
XRPの意義が深く理解できるはずです.
長いけどその価値は十分あります!
XRP
xRapidは市場で通貨交換するので板の厚さがそのままコストに乗っかります.
なので板の厚さを超える量の送金をするにはコスト的に不利.
逆に言うと少額送金が大得意。未開拓分野であるP2P送金を切り拓くポテンシャルを持ちます.
一方、xCurrent+XRP(銀行保有)は既存のノストロ利用の破壊を目指します。
XRP
ついに来た。感慨深い。
「Euro Exim Bankは150億ドル相当の送金をXRPで実行。」
「彼らは最初は自分でXRPを保有するわけではなくBitPayに取り扱いを任せる。(中略) しかしこの状況も今年には変わる。彼らは自分達でXRPを保有して両替サービスを開始することになるだろう。」
BTC
仮想通貨の分離課税化で(多分)起こること

ある年、Aさんは仕事の報酬(給与)として1,000万円分をBTCで受け取る.
Aさんは使わずに放置.
同年末までにBTC価格が下落し500万円まで資産価値が減った.
この場合
給与⇒総合課税
資産増⇒分離課税
なので
資産価値500万円なのに1,000万円の収入として課税.

去年5月発表
#有言実行
"今後18ヶ月に渡って、上記の基準を満たした、第三者の証明されたバリデーターが二つ加わるごとに、Rippleが運営するバリデーターを一つ取り除きます。このプロセスを、特定の組織が信頼されたノードの過半数を占めるような状況がなくなるまで続けます"

何が言いたいかというと
本当に仮想通貨の利用を促進させたいなら、運用益に対する減税もいいけど、それよりも本来の目的である給与払い・送金利用を促す税制作りの方が先じゃないかと思うのです。
分離課税化は本来の目的を見失っており、かえって通貨としての利用を妨げる恐れがあります。

仮想通貨は本来、給与払いや送金に使うための「通貨」です.
「投資」はあくまで2次的な物.
以下の主張は本来の目的に反してる.

"給与所得のように安定した収入が見込まれるものであるならば、総合課税適用も合理性があります。 しかし仮想通貨の取引益はそうではありません "
XRP
R3 CordaがXRPで送金する発表。詳細がないので確実なことは言えないけど、ILPを使って「ない」ように見える。

SWIFTと同じ送金ルートをxCurrentで使うだけなら、わざわざM行-B行の2者間で共同研究なんて不要なはず。現に100以上の金融機関が相互テストもなくxCで繋がってるのだから.
なので実験するとしたら新しい方法。xCの送金方法は3種類。残り2つの内、相手行との実験が必要そうなのはアレ.
#XRPthestandard
XRP
あと、リップルを使った大手銀行同士の送金テスト、っていうのも何だか怪しい。単なるxCurrent利用ならわざわざテストなんかプレスリリースする必要もなく、他の銀行と同じくすぐに使えるわけだし。
XRP
もう1つは、ロックアップ解除したXRPから再度ロックアップする数が第3四半期に減少したこと。
「機関投資家(多分マーケットメーカー)が買ってる」という情報はあるが、彼らへの販売額よりもずっと大量のXRPを解除したままにしている。
(保有者のヘッジに使う)レンディングを行ってる可能性もある。
XRP
メキシコ取引所の流動性はまだまだ低すぎるし、実際に出来高も増えてないから、xRapid送金に使われてる気配があまりない。なのに多くのリップル社の顧客がXRPを既に使ってると言ってる.
これ、xRapidではないもう1つのブリッジ送金と勘ぐってしまう。つまり大手銀行がXRP保有して両替商になるパターン.
XRP
やっぱりXRPを既に保有してる銀行って有ってもおかしくないと思う。
変動ヘッジや保有規制に合わせて、現物ではなくデリバティブの形で持つこともありえるし。
状況証拠は少しずつだけど増えている印象。
XRP
BitbankのJPY/XRPペアの日足データを取得する方法。ご存知の方はいらっしゃいますか?
最低限ほしいのは、各日の高値、安値、出来高です。
XRP
XRPの流動性が増えてるかを調べるため、出来高などのデータをいじり倒していた。
その結果、今年の8月(の途中)から流動性が上昇し始めていることが分かった。下の図のようなチャートを単純に見てては気づかなかった変化。
機関投資家の本格参入って8月だったのかも。(Q3マーケットレポート)
XLM
StellarはIBMと協業することになって、彼ら流の「個人向け」理念はもう捨ててしまったのだろうか?
それともIBMとの関係はあくまでサブで、元々の理念通りの仕事は進めてるのだろうか?

xCurrentユーザーの立場からは
どのように見えるかというと下の絵のようなイメージ。(あくまでイメージ)
xCurrentユーザーは安くて速いのをポチるだけ。送金方法の中身なんかは気にしません。

ビケルマンさん( @BK_Black_white )のマンガより。(必読)
XRP
PwC(プライスウォーターハウスクーパース)のスライド。
リップル技術が、従来の単なる銀行専用ソリューションとは違うことを一発で表現している。
XRP
XRPガチホの人間はろくに流動性向上に貢献をしていない一方、
リップル社は率先して身銭を切って(保有枚数を減らして)流動性を上げる努力してくれるのです.
仮にXRPが失敗した場合には、ソフト販売の分、株式の方がダメージは少ないですが、代償として枚数減少によるリターン減少を飲む必要があります.
XRP
【リップル社株の保有 vs XRP保有】
リップル社を保有する、とはソフト販売に加えて社保有のXRPを間接的に保有することになります.
ただしこの資産は少しずつ売却されるので継続的に強制利確することに相当します.
更に流動性向上のため膨大に消費されるので枚数を減らしていきます.
詳細は3つの図で.
XRP
リップル社株の保有 vs XRP保有
私は何の躊躇もなく「XRP保有」を選びます。
単純にそっちのほうが期待できるリターンが大きいから。
XRP
リップルの契約、いつ間にか200件達成してたのか。

R3ってアクティビティ的に大丈夫なのかな?
資金繰り危ないという話もあるし。

補足すると
xCurrentを中継した場合であってもxViaユーザーは自分が意識しなくてもxRapidを使うことになってた。
中継しなくなって何が変わるかというと、中継するxCurrent銀行のさじ加減次第だったxRapid利用が完全に自動化されること。
つまりxRapidが最安ルートの場合、100% xRapidが使われる。
XRP
リップル社から直接XRPを購入してる法人が機関投資家である可能性ってどのくらいあるのだろうか?
機関投資家が空売りのためにXRPを借りる話は公式にあるけど、XRPをリップル社から買う話はまだ聞いたことがない。
市場での売却制限付きって機関投資家として買う意味あるのだろうか?

昨年のXRPレポートのソース。↓
OTCマーケットメーカーの存在について言及されています。
彼らはxCurrentを使ったブリッジ送金にとって両替役を担います。
XRP保有という意味は勿論、企業のようや大口送金も期待できます。保有額が多ければ多いほど送金可能額が増えるので。

もしも将来、価値のインターネット(IoV)が普及したら
このような「囲い込み」戦略自体が効力を失う可能性があります.
なぜならIoVはそのような各経済圏の横断を可能にするからです.
そうなると
Tポイントからナナコへ変換、
WAONからLINE Payへ変換
等が可能になり囲い込みの意味を失っていきます。2/
XRP
【まとめ】
セトルメント=現金移動
ペイメント=IOU移動
ペイメントで成り立つ日常生活には、仮想通貨の性能はあまりに低くて存在意義に乏しい。ただし海外送金は現金でないと摩擦が大きい。ここに仮想通貨最大の特長であるセトルメント機能が生きる。リップル社はここに目を付けた。
以上です。24/24
XRP
リップル社は、仮想通貨の最大のユースケースは国際送金であるということに気付きました。そして、海外送金にて最大のネックとなっていた「セトルメント」という機能にXRPを特化させたのです。
長くなりましたが最後に以上をまとめます。23/
XRP
IOUとは手形みたいなものです。JRのIOUや日本の地銀のIOUなんてブラジルでは手形として通用せず、交換するには大変な労力が必要になります。
リップル社はここにこそ仮想通貨の存在意義がある、と目を付けました。つまり仮想通貨は誰でも扱えて、世界中を素早く動かせる「現金」であるという一点。21/
BCHXRPBTC
ちなみにXRPの処理能力1500回/秒とは1日で換算すると1.3億回です。日本人が1日1回取引しただけでパンクします。BTC,BCHは言わずもがな。
ということで何が言いたいかというと仮想通貨の最大のメリットである「誰でもセトルメント」というのは日常生活では殆ど使えない、ということです。17/
XRPBTC
ここで、ようやく仮想通貨の話になります。(長くてすみません。)
BTCやXRPといった仮想通貨の大きな特長は、
誰でも扱える「データ版現金」であることです。
ここが、日本の金融機関しか扱えない日銀の閉ざされた「データ版現金」とは大きく異なる点です。14/
XRP
理由は簡単です。仮想通貨の性能が絶望的に低いからです。
最も高性能な部類のXRPで考えてみます。
・決済速度4秒以下 ⇒Suicaの「ピッ」に圧倒的に劣る
・手数料ごく僅か ⇒無料のSuicaに負ける
・処理量1500回/秒 ⇒Suicaは路線バスのようなオフラインでもOK。実質無限大。
全然ダメダメです。16/

我々の日常はいわゆる「物理的な現金」払いを除くと、ほぼ全てがペイメント(IOU移動)で済ませていることに気付きます。Suicaは勿論のこと、クレジットカード払いやLINE Payでの送金も基本的にIOU移動です。現金は同時に動いてないので。銀行振込だって「即時」に反映される残高はペイメントです。12/
XRP
一言でいうと
金融市場のお金は後から着いてくるから、もっと実体経済に根ざしたXRP需要に目を向けた方がいいんじゃないのか?
ということです。
XRP
XRP価格について
失敗シナリオを説明する以前に、そもそもどうして上がるかを先に説明しないと意味が無い気がしてきた。
XRP
また仮に送金総額からXRP価格を見積もっても、その価格に到達する理由は不明のままです。
◯◯円じゃないと国際送金を賄えないから◯◯円まで上がる、というのは理由になってません.
それは
戦闘力◯◯じゃないと天下一武道会で優勝できないからミスターサタンは◯◯まで上がる、と言ってるのと同じ事.

SWIFT GPIのxRapid採用という噂が流れてますが、Dilipがこの噂を軽くたしなめています。
国内外問わず、PVを稼ぐために信用できない情報を流すメディア・ブログが沢山あります。
不確実な情報を取り込むと判断を誤る原因になるのでご注意ください。
XRP
Bitso。
いい感じに板が厚くなってきてるし、スプレッドも狭くなってきてる。
MXN/XRP

ソースは以下の8ページです。
クライントとしては導入によるコストカットによって、15ヶ月で元が取れるとのこと。控えめに試算して。

xCurrentというソフトウェアの値段は?
初期インストール代:1000万ドル

最近は1週間に2行のペースでクライアントが増えている。
単純計算すると、月間売上げ約100億円!
これに年間ライセンス料、xRapid、xViaが加わる。
たった250人の会社で。。
XRP
そういう意味で
「国内」送金を安く速くすることも大切。世界中で。(RCクラウド等)
流動性についてはリップル社の持ち前の資金力を生かす。例えば
・マーケットメーカーへの報酬
・上記手数料の補填

ちなみにリップル社には送金からの収入は1銭も無い。リップル社の収入はxRapidソフト販売。

xRapidの送金コストを下げるには?
①振込手数料:国内銀行の収入
②スプレッド:売り板と買い板の価格差
③トレード手数料:取引所の収入
④xRapid手数料:送金業者/銀行Xの収入

この中で大きいのは
①振込手数料&②スプレッド
なので
・流動性を上げて板を厚くすること
・国内送金網の改善
が重要。
XRP
次のターゲットの1つ、EUR⇒MXN。
BitStampのEUR/XRPのオーダーブック。
こちらは問題ない。
やはりボトルネックはBitsoのMXN/XRP。

Bitsoのスプレッド、昨日よりも少しだけ小さくなってる。

あくまで私見です。
CEOの「年内にxRapid採用銀行が現れる」発言のような明示的なものではありません。
間違っている可能性の多分にあります。
私の推測を述べるだけであること、ご了承ください。

マルチホップとサイアム商銀(SCB)のニュース、1日かけて私なりに考えを練っています。
私には、このニュースには隠された大進展があると思っており、隠されてるがゆえに慎重な検証が必要です。最終的には推論の域を出ないですが、本当ならxRapid稼働に並ぶ大ニュース。
今夜にはまとめたいと思います。
XRP
マルチホップを一言で言うと「両替機能を複数回行う」こと.
今回のニュースでxCurrentで複数回の両替がついにできるようになった.
これの意義
①目的の通貨まで一発で両替するルートが無くても、中継して辿りつけるようになった。
②xCurrentでのXRPブリッジが可能になった。
2回両替なので。@銀行X&Y

これまで沢山準備してきて、ようやく田植え開始まで漕ぎつけた。
だからといって田植えを確認しただけで、もう収穫祭を始めてしまうのはちょっと。。
純粋に田植えまで来たことを喜びたい。
XRP
ASEANと日本
ASEANとアメリカ
ASEANとヨーロッパ各国
これらの貿易や送金にXRPが使われるかどうかの見極めの段階かと。
価格はその後です。
XRP
念のため申し上げますと、
すぐに価格がどうなるとかよりも、今は送金や貿易にXRPが使われるかどうかに注目すべきかと思います。まずはそこでのボリュームを獲得することが先決。

USD/MXNから始めるといっても、メキシコの取引所Bitsoを見てみると板がまだスカスカ。
XRP
最後に。間もなく開催されるSWELLや今後のプレスリリース・インタビュー等で銀行がXRPに絡んでくる話が増えてくると期待されます。
その際には上述の3種類のうちどれに対応する銀行になるかが区別できれば、それが市場へどのような効果をもたらすか判断しやすいかと思います。以上です。
20/20
XRP
RippleNetに参加する3種類の銀行
黒色: ブリッジ送金を利用する側の銀行
⇒圧倒的多数派
青色: ブリッジ送金をアレンジする銀行(xRapid)
⇒XRP保有しないが市場の流動性を上げる。送金業者と同列。
エンジ色: ブリッジ送金の両替役を担う銀行(xCurrent)
⇒XRP保有。市場外取引。高額送金に対応可。
19/
XRP
以上をまとめます。
②xCurrentのみ、は
・銀行が両替役となるためXRPを購入&保有する。
・ただし市場外の両替のためXRPの価格や流動性には直接の効果は無い。
・送金コストが若干割高になる可能性がある。
・しかし流動性を無視して高額の送金が可能になる
と言えます。17/
XRP
例えば銀行XとYがそれぞれ10億円分のXRPを保有し、同額のJPYまたはMXNを保有したとします。すると銀行が通貨交換するだけなので、いきなり最大10億円の送金が可能になります。これを①xRapidで行うのは現状の流動性では無理でしょう。
この高額送金は企業のXRP送金利用を促進させると期待されます。16/
XRP
しかしながら、銀行のXRP購入&保有以外にももう1つ利点があります。
送金上限額が大きい、ということです。①xRapidの場合は取引所の流動性によって現実的なスプレッドで送金できる額が限定されてしまいますが、②xCurrent(銀行のXRP保有)の場合、銀行がXRPを保有している額まで交換可能です。15/
タグ

Twitter プロフィール
人気のツイート
ADA強いですね。

全体の時価総額はほとんどこの数日変わらないのに
ジリジリとADA上げてきてます!
XRP

●4時間足(左)

36円付近になると上値が重い〜

●日足(右)

6日間、上ヒゲで
調整が終わったかまだ怪しい〜

フィボでいう0.786付近です

ここはいっつも判断が難しいよー
とういうことで、BTC急変注意シグナルです。
発動時間は今から明日6時くらいまでの間、延長ありそう。
基準価格より下なら下ですが、ダマシ的な動きがあることもあります。
今回からMex、Finex、Flyer、Binace価格の4本立てです。
ちなみに今の所下方向。
おっ!NANJCOINに動きが。

重要箇所

日本国内で様々な広告宣伝活動を行う上でも、仮想通貨交換業者との連携が現状必須です。以上のことから、日本国内での取り扱いは我々にとって最優先の課題であり、関係各所と連携しながら継続して取り組みます。
今年の目標
valu完売
海南省マンション
チャイナインフル
グループ皆億り人
フォロワ爆益
ー20kg
おばちゃん孝行
人材育成
早寝
その他etc えへ 内緒
Tether treasuryからKrakenとBitfinexにそれぞれ400万と200万USDT送金。
VentureBeat @VentureBeat にロンドン旗艦店リニューアルオープンの様子をご紹介いただきました!
#SIRINLABS $SRN #ブロックチェーンスマホ #Blockchain #ロンドン #UK
あかしんがXRPツイートする時はXRPの良さを伝えたいんじゃなくて、ただ単に仕事のストレスが溜まってるだけ。

あかしんがやらしいツイートをする時は心が疲れてる時

あかしんがツイートしてないときは、ツイートが出来ない環境下にいる時
今回も素敵なカラーにして頂きました

暖色系メインの #ユニコーンカラー
上は落ち着いたカラーにしてみた

これから一瞬だけ浅草橋に寄って、夜中急遽決まった予定と、1ヶ月前から決まってた飲み会へ〜

#imagine – 場所: JR 吉祥寺駅
おすすめサイト