てにったーさんの注目仮想通貨

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
05:13 2018年11月14日
XRP
PwC(プライスウォーターハウスクーパース)のスライド。
リップル技術が、従来の単なる銀行専用ソリューションとは違うことを一発で表現している。
XRP
XRPガチホの人間はろくに流動性向上に貢献をしていない一方、
リップル社は率先して身銭を切って(保有枚数を減らして)流動性を上げる努力してくれるのです.
仮にXRPが失敗した場合には、ソフト販売の分、株式の方がダメージは少ないですが、代償として枚数減少によるリターン減少を飲む必要があります.
XRP
【リップル社株の保有 vs XRP保有】
リップル社を保有する、とはソフト販売に加えて社保有のXRPを間接的に保有することになります.
ただしこの資産は少しずつ売却されるので継続的に強制利確することに相当します.
更に流動性向上のため膨大に消費されるので枚数を減らしていきます.
詳細は3つの図で.
XRP
リップル社株の保有 vs XRP保有
私は何の躊躇もなく「XRP保有」を選びます。
単純にそっちのほうが期待できるリターンが大きいから。
XRP
リップルの契約、いつ間にか200件達成してたのか。

R3ってアクティビティ的に大丈夫なのかな?
資金繰り危ないという話もあるし。

補足すると
xCurrentを中継した場合であってもxViaユーザーは自分が意識しなくてもxRapidを使うことになってた。
中継しなくなって何が変わるかというと、中継するxCurrent銀行のさじ加減次第だったxRapid利用が完全に自動化されること。
つまりxRapidが最安ルートの場合、100% xRapidが使われる。
XRP
リップル社から直接XRPを購入してる法人が機関投資家である可能性ってどのくらいあるのだろうか?
機関投資家が空売りのためにXRPを借りる話は公式にあるけど、XRPをリップル社から買う話はまだ聞いたことがない。
市場での売却制限付きって機関投資家として買う意味あるのだろうか?

昨年のXRPレポートのソース。↓
OTCマーケットメーカーの存在について言及されています。
彼らはxCurrentを使ったブリッジ送金にとって両替役を担います。
XRP保有という意味は勿論、企業のようや大口送金も期待できます。保有額が多ければ多いほど送金可能額が増えるので。

もしも将来、価値のインターネット(IoV)が普及したら
このような「囲い込み」戦略自体が効力を失う可能性があります.
なぜならIoVはそのような各経済圏の横断を可能にするからです.
そうなると
Tポイントからナナコへ変換、
WAONからLINE Payへ変換
等が可能になり囲い込みの意味を失っていきます。2/
XRP
【まとめ】
セトルメント=現金移動
ペイメント=IOU移動
ペイメントで成り立つ日常生活には、仮想通貨の性能はあまりに低くて存在意義に乏しい。ただし海外送金は現金でないと摩擦が大きい。ここに仮想通貨最大の特長であるセトルメント機能が生きる。リップル社はここに目を付けた。
以上です。24/24
XRP
リップル社は、仮想通貨の最大のユースケースは国際送金であるということに気付きました。そして、海外送金にて最大のネックとなっていた「セトルメント」という機能にXRPを特化させたのです。
長くなりましたが最後に以上をまとめます。23/
XRP
IOUとは手形みたいなものです。JRのIOUや日本の地銀のIOUなんてブラジルでは手形として通用せず、交換するには大変な労力が必要になります。
リップル社はここにこそ仮想通貨の存在意義がある、と目を付けました。つまり仮想通貨は誰でも扱えて、世界中を素早く動かせる「現金」であるという一点。21/
BCHXRPBTC
ちなみにXRPの処理能力1500回/秒とは1日で換算すると1.3億回です。日本人が1日1回取引しただけでパンクします。BTC,BCHは言わずもがな。
ということで何が言いたいかというと仮想通貨の最大のメリットである「誰でもセトルメント」というのは日常生活では殆ど使えない、ということです。17/
XRPBTC
ここで、ようやく仮想通貨の話になります。(長くてすみません。)
BTCやXRPといった仮想通貨の大きな特長は、
誰でも扱える「データ版現金」であることです。
ここが、日本の金融機関しか扱えない日銀の閉ざされた「データ版現金」とは大きく異なる点です。14/
XRP
理由は簡単です。仮想通貨の性能が絶望的に低いからです。
最も高性能な部類のXRPで考えてみます。
・決済速度4秒以下 ⇒Suicaの「ピッ」に圧倒的に劣る
・手数料ごく僅か ⇒無料のSuicaに負ける
・処理量1500回/秒 ⇒Suicaは路線バスのようなオフラインでもOK。実質無限大。
全然ダメダメです。16/

我々の日常はいわゆる「物理的な現金」払いを除くと、ほぼ全てがペイメント(IOU移動)で済ませていることに気付きます。Suicaは勿論のこと、クレジットカード払いやLINE Payでの送金も基本的にIOU移動です。現金は同時に動いてないので。銀行振込だって「即時」に反映される残高はペイメントです。12/
XRP
一言でいうと
金融市場のお金は後から着いてくるから、もっと実体経済に根ざしたXRP需要に目を向けた方がいいんじゃないのか?
ということです。
XRP
XRP価格について
失敗シナリオを説明する以前に、そもそもどうして上がるかを先に説明しないと意味が無い気がしてきた。
XRP
また仮に送金総額からXRP価格を見積もっても、その価格に到達する理由は不明のままです。
◯◯円じゃないと国際送金を賄えないから◯◯円まで上がる、というのは理由になってません.
それは
戦闘力◯◯じゃないと天下一武道会で優勝できないからミスターサタンは◯◯まで上がる、と言ってるのと同じ事.

SWIFT GPIのxRapid採用という噂が流れてますが、Dilipがこの噂を軽くたしなめています。
国内外問わず、PVを稼ぐために信用できない情報を流すメディア・ブログが沢山あります。
不確実な情報を取り込むと判断を誤る原因になるのでご注意ください。
XRP
Bitso。
いい感じに板が厚くなってきてるし、スプレッドも狭くなってきてる。
MXN/XRP

ソースは以下の8ページです。
クライントとしては導入によるコストカットによって、15ヶ月で元が取れるとのこと。控えめに試算して。

xCurrentというソフトウェアの値段は?
初期インストール代:1000万ドル

最近は1週間に2行のペースでクライアントが増えている。
単純計算すると、月間売上げ約100億円!
これに年間ライセンス料、xRapid、xViaが加わる。
たった250人の会社で。。
XRP
そういう意味で
「国内」送金を安く速くすることも大切。世界中で。(RCクラウド等)
流動性についてはリップル社の持ち前の資金力を生かす。例えば
・マーケットメーカーへの報酬
・上記手数料の補填

ちなみにリップル社には送金からの収入は1銭も無い。リップル社の収入はxRapidソフト販売。

xRapidの送金コストを下げるには?
①振込手数料:国内銀行の収入
②スプレッド:売り板と買い板の価格差
③トレード手数料:取引所の収入
④xRapid手数料:送金業者/銀行Xの収入

この中で大きいのは
①振込手数料&②スプレッド
なので
・流動性を上げて板を厚くすること
・国内送金網の改善
が重要。
XRP
次のターゲットの1つ、EUR⇒MXN。
BitStampのEUR/XRPのオーダーブック。
こちらは問題ない。
やはりボトルネックはBitsoのMXN/XRP。

Bitsoのスプレッド、昨日よりも少しだけ小さくなってる。

あくまで私見です。
CEOの「年内にxRapid採用銀行が現れる」発言のような明示的なものではありません。
間違っている可能性の多分にあります。
私の推測を述べるだけであること、ご了承ください。

マルチホップとサイアム商銀(SCB)のニュース、1日かけて私なりに考えを練っています。
私には、このニュースには隠された大進展があると思っており、隠されてるがゆえに慎重な検証が必要です。最終的には推論の域を出ないですが、本当ならxRapid稼働に並ぶ大ニュース。
今夜にはまとめたいと思います。
XRP
マルチホップを一言で言うと「両替機能を複数回行う」こと.
今回のニュースでxCurrentで複数回の両替がついにできるようになった.
これの意義
①目的の通貨まで一発で両替するルートが無くても、中継して辿りつけるようになった。
②xCurrentでのXRPブリッジが可能になった。
2回両替なので。@銀行X&Y

これまで沢山準備してきて、ようやく田植え開始まで漕ぎつけた。
だからといって田植えを確認しただけで、もう収穫祭を始めてしまうのはちょっと。。
純粋に田植えまで来たことを喜びたい。
XRP
ASEANと日本
ASEANとアメリカ
ASEANとヨーロッパ各国
これらの貿易や送金にXRPが使われるかどうかの見極めの段階かと。
価格はその後です。
XRP
念のため申し上げますと、
すぐに価格がどうなるとかよりも、今は送金や貿易にXRPが使われるかどうかに注目すべきかと思います。まずはそこでのボリュームを獲得することが先決。

USD/MXNから始めるといっても、メキシコの取引所Bitsoを見てみると板がまだスカスカ。
XRP
最後に。間もなく開催されるSWELLや今後のプレスリリース・インタビュー等で銀行がXRPに絡んでくる話が増えてくると期待されます。
その際には上述の3種類のうちどれに対応する銀行になるかが区別できれば、それが市場へどのような効果をもたらすか判断しやすいかと思います。以上です。
20/20
XRP
RippleNetに参加する3種類の銀行
黒色: ブリッジ送金を利用する側の銀行
⇒圧倒的多数派
青色: ブリッジ送金をアレンジする銀行(xRapid)
⇒XRP保有しないが市場の流動性を上げる。送金業者と同列。
エンジ色: ブリッジ送金の両替役を担う銀行(xCurrent)
⇒XRP保有。市場外取引。高額送金に対応可。
19/
XRP
以上をまとめます。
②xCurrentのみ、は
・銀行が両替役となるためXRPを購入&保有する。
・ただし市場外の両替のためXRPの価格や流動性には直接の効果は無い。
・送金コストが若干割高になる可能性がある。
・しかし流動性を無視して高額の送金が可能になる
と言えます。17/
XRP
例えば銀行XとYがそれぞれ10億円分のXRPを保有し、同額のJPYまたはMXNを保有したとします。すると銀行が通貨交換するだけなので、いきなり最大10億円の送金が可能になります。これを①xRapidで行うのは現状の流動性では無理でしょう。
この高額送金は企業のXRP送金利用を促進させると期待されます。16/
XRP
しかしながら、銀行のXRP購入&保有以外にももう1つ利点があります。
送金上限額が大きい、ということです。①xRapidの場合は取引所の流動性によって現実的なスプレッドで送金できる額が限定されてしまいますが、②xCurrent(銀行のXRP保有)の場合、銀行がXRPを保有している額まで交換可能です。15/
XRP
さらに、①xR(+xC)ではXRP保有者は取引所内の投資家=リスクテイカーだったのに対し、②xCではリスクを嫌う銀行がXRPを保有することになるので、価格変動リスクを抑えるためにヘッジコストがかかります。その分、両替に幾分かのコストが上乗せされる可能性があります。14/
XRP
この送金方法の特徴は銀行XとYがXRPを直接保有(!)するということです。現状ではリップル社から特別契約でXRPを購入すると思われますが、将来的には我々と似た形で市場からXRPを購入するものと予想されます。
ただし通貨交換は市場外(銀行内)で行うため、市場の流動性への直接的な貢献はありません。13/
XRP
代わりに、えんじ色の銀行XとYがいます。この2者は何をするかというと、自分自身で通貨交換の役割を果たします。
つまり銀行XとYは、それぞれJPY⇔XRPとXRP⇔MXNの「両替商」を行うのです。Over-The-Counter (OTC)取引と呼びます。
ここに登場する全ての銀行はILPで接続され資金が移動します。12/
XRP
次に「②xCのみ」を説明します。
このXRPブリッジ送金方法は最近まで"Future release"と記載され、あまり公式の説明がありませんでした。近頃のリップル社の文書や動画から判断してどうやらまもなく解禁されるような気配です。(もう解禁された?)
この送金方法はxCurrentだけでブリッジする形です。10/

xCurrentだけでどうやってブリッジ送金をするかを説明します。
下図は先ほどと同じ日本⇒メキシコ間の送金をxCurrentだけでブリッジする例です。
このブリッジ送金の場合、先ほどの①xR(+xC)のキーとなっていた、ブリッジ送金を「アレンジ」する青色の「送金業者or銀行」がいません。
11/
XRP
そこで今回は2種類のブリッジ送金の流れを整理し、銀行がXRPとどう関わるかをまとめます。これが理解できると
SWELLや銀行関係のニュースの時に
「この銀行は◯◯だからXRP保有する」とか
「あの銀行はXRP保有は無いけど市中に流動性をもたらしてくれる」
といった区別ができるようになるはずです。3/
XRP
つまり①xR(+xC)の場合、
青色の銀行Xはブリッジ送金ルートを「アレンジ」しているだけでXRPを保有する必要はない、ということです。市場内でいつでも通貨交換できるので。
やはり銀行はXRPを買わないのか、と思われるかもしれません。青色の銀行Xに関しては将来はともかく今はXRPを保有しません。7/
XRP
では①xR(+xC)はXRP価格には関係無いと思われるかもしれませんが
良いことがあります。それは市場に銀行送金の資金が入ってくることです。
「XRPは流動性が生命線」という趣旨の話を過去に聞いてきたかと思います。①xR(+xC)が増えれば、市場を刺激して参加者を増やし流動性増加が期待できるのです。8/
XRP
まずはメジャーな①xR(+xC)から。
これは世界中のXRP取引所を、法定通貨⇔XRP間の通貨交換の場として利用するやり方です。
下図が具体的な送金の流れです。
図にある銀行は全てxCurrentを使って相互接続されています。そしてブリッジ送金のキーになるのが真ん中の青色「送金業者」or「銀行X」です。5/
XRP
図は日本⇒メキシコの例です。
「送金業者or銀行X」は銀行Aから注文を受けると
2つの取引所に資金を入れて、JPY⇒XRPとXRP⇒MXNと取引所の「トレード」で通貨交換します。
詳細はスキップします。知りたい方は図に記した説明文をお読みください。
ポイントは市中の流動性を使ってるということです。6/
XRP
流動性の増加は更なる送金需要を換気するので市場を大きくする効果があります。①xR(+xC)はそれの第一歩となるものです。
以上をまとめると
①xRapid(+xCurernt)は
・ブリッジ送金をアレンジする銀行or送金業者がいる。
・彼らはXRPを保有しないが、市場の流動性を上げる効果がある。
と言えます。9/

ブリッジ送金は実は2種類の方法が想定されています。
1つはよくご存知のxRapidを使う方法、
もう1つはxCurrentだけでブリッジする方法、
です。以降xR, xCとします。
今日のニュースでxCとxRが統合されたので前者は「xR+xC」としても良いかもしれません。整理すると
①xR+xC
②xCのみ
となります。4/

通貨の数って少ない方が絶対便利。
国という枠組みがあるからそうはいかないけど。
無駄に増やしても利用者的には面倒なだけ。

したがって今後ILPバージョン4が標準となったウェブペイメントが普及すると、自分の銀行口座から直接Youtubeに払ったり投げ銭したりすることは「現状のままでは」できない。

①第3者の存在
RippleNetは各金融機関の価値ネットワーク同士をILPバージョン1で接続する。資金移動時には双方が信頼する第3者が指名され取引を管理する。アトミックペイメントとかアトミックモードとか呼ばれたりするのがこれ。
しかし新バージョンILPの策定の段階でこの方式が削除された。

ILPにはバージョンがあって今と昔では価値移動の方法が全く違ってて両者は互いに接続し得ない。
・ILP バージョン1 ⇒RippleNet
・ILP バージョン4 ⇒ウェブペイメント
具体的にどこが大きな違いかというと2点挙げられる。
①第3者の存在 (Notary)
②支払いを細切れに分割するかどうか (Streaming)

個人的に関心のある課題
・金融機関で構成される送金インフラRippleNet
・@Coil のようなウェブペイメント
将来この2つを接続するとしたら一体どうすればいいのか?
2つともILPをベースにした接続方法を採用しているけど、実際はILPの世代が違いすぎてそのまま相互接続することは不可能。
#ILPv1 #ILPv4
XRP
ちなみにインサイダー等の観点から実際のトレードはリップル社・系列会社が行なうのではなく、代わりに外部のマーケットメーカーに委託して行うようになっている。
XRP
流動性はXRPの生命線。
リップル社は保有XRPを売る場合もただ売り払うわけではない。
①XRPを売って得た資金で、XRP買い戻しの注文
②買い戻したXRPでまた売り注文を入れる
③再び得た資金でまたXRP買い注文・・・
以下繰り返し

このように売り&買いを繰り返して市場を流動性を上げる努力をしている。
XRP
XRPの成功は
取引所の取引量(流動性)を増やすことで
ブリッジ送金増やせるか
にかかっている。
そのためリップル社は大量の保有資産を利用し以下を実施している。
①流動性向上
マーケットメーカーへの報酬&手数料補填
②ブリッジ送金増加
送金業者へのスプレッド/手数料の補填
(2017年公式文書より)
XRP
David explained that third parties of banks could launch a service. They divide XRP value into two components: initial principal (fiat-pegged) and risk (volatility). The former is sold to banks & companies who need to hedge XRP, the latter to investors/speculators who want risk.
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おはよう!
今日の夜はテーマ[仮想通貨]の番組配信をします!初心の方でもわかるようにお話できるように頑張ります!

ぜひ、気軽に遊びに来てください!
今の日本の企業や仕事の問題とからめてブロックチェーンの凄さが学べたら嬉しいなぁ!

お待ちしております!
紐解くニュース、
【タイのサイアム商業銀行はすでにデジタル資産(=XRP)を保有している】

その他↓
■xCurrent4.0ではXRP(xRapid)をシームレスに使用できる
■XRP、9/21よりも11/12の方が出来高がある
1/2
タバコを卒煙してからはや1ヵ月以上が経過しました。
正直、こんなに毎日XEMを買えるとは思いませんでした。

「タバコはやめてXEMを買え。」

現場からは以上です。
明日以降ビットコイン価格の乱高下に注意すべき4つの理由、XRP(リップル)など主要アルトの上昇要因も


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SKR
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