Takeさんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

Takeさんの仮想通貨に関するツイート

PR
変動が起きてから動くのでは間に合いません。常に変化に対応できるよう、口座開設はしておくことをお勧めします。
BitTrade(ビットトレード)対応通貨:BTC,XRP,LTC,ETH,MONA,BCC
QUOINEX対応通貨:BTC,ETH,BCH,QASH,XRP
02:52 2018年07月21日
BCH
BCH

直近の高値が調整派のA点ラインをブレイクしたため下げ3波の可能性がほぼ完全否定されました。

ここからインパルス3波は継続するでしょう。

さらに大きな視野で見ると現在は3-1-3波あたりに位置すると思われます。
BTC
BTC

私もこの事実は長期的な価格への影響はあると思います。

発行上限が2100万枚と決められている以上、インフレ(通貨の価値が下がる)ことがありません。

そのため私はゴールドやfxのチャートでは無く、株式のチャートがBTCと最も違い性質を持ち、参考になると考えます。
NASBTC
株式のバブルチャートを参考に、今後の「仮想通貨相場」の動向を考察したものをまとめました。

内容は

・日経平均の罠

・ダウ平均株価とエリオット波動

・ NASDAQやその他チャートとBTCの比較

です。
お時間あれば是非目をお通しください。
XEMBTC
XEM

BTCの上昇に対して動きが小さいからと言って焦らないでください。

上昇率でいったら同じくらいですし、XEMの本気はこんなところでは起こりません。

BULL相場が成熟するまでは底値切り上げフェーズです。

逆にそれまでは良い買い場を作ってくれているということです。
BTC
BTC

2日連続打ち上げにより、先日の逆三尊が成立しました。

時間足レベルでは間違いなく上を向いた状態です。

さて現在ある大きな雲に差し掛かっています。

いよいよ日足の攻略ステージまで這い上がってきました。

ショーターの買い戻しと、ロンガーの焦り買いの連鎖が始まります。

バブルが終わったら二度と上がらないと考えている人は「エリオット理論」が完全に理解できていないかもしれません。

左は1920年、右は現在のダウ平均株価です。(右の青い部分が左の画像です)

一連のバブルの波がEWの2波を形成し、部分は全体のフラクタルとなる、というのが根本的な考え方です。
BTC
BTC

対数チャートです。

チャネル下段をタッチしにいくシナリオだと、今年は下落を繰り返しながら全体としては緩やかに上昇していく期間になるかと思われます。

もちろん下段タッチすらせずに今年末にむけてこれよりも早いペースで上昇するシナリオも考えられます。
BTC
BTC

過去の経験則や分析によりある程度の未来は想定「可能」だと私は考えています。

ただ外的要因が働くことで、時間軸に狂いが生じることはよくあります。

重要なのは例え狂いが生じようが生じまいが、最終的には到達する場所は同じになります。

要はゴールまでのプロセスが変わるだけです。

しかし、

・株式に比べてそのような悪材料が出るフィールドが狭い

・情報操作のできるファンドにここから悪材料を出すメリットがない

・ITバブルの崩壊のような一部銘柄の暴落が全体に波及することがない

などを考えると仮想通貨が日経平均のようなチャートになる潜在リスクは比較的小さいです。

現在仮想通貨は世界経済の影響を受けず、ブロックチェーンという分野の中のファンダのみに反応して動きます。

株式市場はITバブルやリーマンショックによりチャートが崩されました。

仮想通貨ではブロックチェーン技術に深刻な欠点が見つかるとか大手取引所が倒産するといったリスクは考えられます。

90年のバブル崩壊に加え、さらに2つの小さなバブル崩壊に追い打ちをかけられた非常に不運な市場が日本の株式市場です。

本来なら白線のようにとっくに高値更新していたと考えられます。
BTC
日経平均について

青色部分が今のBTCに似ているためBTCは下がるという意見がありますがこれには事情があります。

私は当時生まれたばかりですがここでは相当な底感があったと思います。

しかしA:ITバブル崩壊により底割れ、さらにB:リーマンショックが発生したため景気の回復に時間がかかりました。
BTC
BTC

現在の場所が底である根拠はこのチャネルにもあります。

2015年からの約2年の上昇は繰り返される可能性が高いです。

2017年がいい例ですが、トレンドはその終盤ほど方向性が強くなるため、緩やかな上昇を形成しチャネル下限に沿って上昇していくシナリオが考えやすいです。
BTC
BTC

対数チャートで2015年から続く一連の上昇に区切りがつきました。

年末からの下落は全て5thアークで説明がつきます。

そしてそのアーク突破以来底割れは起こっていないため、上昇トレンドへの根拠の一つとして挙げることができるでしょう。
BTC
BTC

右肩部分で直近高値更新により、小さいスケールでトレンド転換確定です。

これによりほぼネックラインまでの上昇が想定できる状態となりました。

このIHSは成立すれば、さらなる下落を否定し、仮想通貨市場全ての相場をポジティブにするだけの威力はあります。
BTC
BTC

底割れしたので多くのバブルチャートとおおよそ同じような軌道を描くと考えられます。

タイムスパンですが、2018年末あたりに高値をつける可能性もなくはないです。

しかし過去のバブル相場を参考にすると、もう一つ周期を伸ばして2019年末まで2年ほどの上昇期間を想定する方が妥当だと考えます
NASBTC
NASDAQのチャートがBTCと酷似していますがそれだけではありません。

90年のバブル崩壊やITバブル後のチャートは、今の仮想通貨を語る上で非常に参考になります。

クリプトでも株式でも日本でも海外でも同じ形です。
XEMBCHXRP
BCHはまず初めに面白い値動きを見せてくれると思います。

これは過去を見ても通貨の位置付けを見てもそうです。

そしてトレンドが出来上がってきたら面白いのがXRP XEMです。

EWとその各波動の傾向、相場の秩序などから逆算して、各通貨の値動きがある程度追えたりします。
BCHXRPETH
BCH XRP

ETH、BCHとXRPのエリオット波動には「ずれ」が生じています。

ここから3波であるBCHはXRPよりも伸びが大きいことは想像できます。
このときXRPは底上げです。

そして4波調整の後の青色の部分(年末あたり)
最短で起こり得るとしたら、このあたりで去年のバブルが再現されるでしょう。
BCHETH
ETH

ETH、BCHのエリオット波動はALT全ての相場に大きな影響を与えます。

そしてETHのEWはとても数えやすいです。

4月から明確な上げ3波が確認できたこと、現在の動きの強さから大きなEW1.2波が終了したと考えられます。

現在すでに2波は終えていると仮定すると、こんな感じのEWが描けます。
BCHETH
BCH ETH

IHS(inverse H&S)

普通にめちゃくちゃいい動きです。

・IHS成立
・IHS、直近高値のネックラインをサポートテストし上昇再開

6月の底割れするぎりぎりで、4月の底を割ってない2つの通貨にこれだけ明確なサインがでたこと、怪しくないですか?
BCHETH
BCH、ETHが先行して強い動きです。

BCHは逆三尊、ETHは直近高値更新で短期的に見てトレンドが変わっています。

最近はこの2通貨の強い動きが目立ちます。

4月からの上昇も2つが最も強い値動きを見せていました。

こんなチャートを1年で作り上げてしまう仮想通貨は恐ろしいです。

日経やダウが数十年かけて作った歴史を物凄い勢いでなぞっています。

バブルのチャートって本当に不自然なくらい同じ形です。

いつの時代も大衆心理はそう変わらないまたいです。

だからその後の動きも結局は同じになるんですよね
XRPETH
個々のチャートから全体との相関を想定することもできます。

例えばXRPは誰がどう見ても鍋底なのに対して、ETHは比較的ボラが死んでいません。

つまり今人が集まっているのは

ETH>XRP です。

であるなら先にETHが動き、XRPはそれに反応してチャートを作りにいくことが想像できます。
BCHBTC
BTCとBCHはここから上昇できるチャート作っています。

ここからは時価総額の大きな通貨が牽引、他通貨が反応して底を切り上げる展開が想定出来ます。

トレードにおいて個々の銘柄のチャートを追うことは重要ですが、全体との連動を見ることが先です。

日経平均を見ない株式トレーダーはいません。
BTC
BTC

誰がどう見てもIHSは意識されるでしょう。

今まではこの形から崩されて底割れのパターンが多かったです。

それだけにこのネックラインをブレイク出来たらおおきな「サイン」になるはずです。
BTC
BTC

これは7/1の投稿画像です。

7/1は一年の後半の始まりです。

この時からBTCは底値を「切り上げ」ています。

ITバブル崩壊、リーマンショックといったいわゆる大調整

仮想通貨はまだそのレベルではありません。

第一にタイムスパンが異なります。

週足、月足レベルで完全な下落トレンドと言い切れません。

相場はフラクタルです。

大きなバブルの波の1つを形成している段階に過ぎないのです。
PEPEMONA
仮想通貨のチャートがおとなしいので、株式の面白いチャート紹介。

昨年北朝鮮のミサイル発射問題で話題になり暴騰した「石川製作所」

きれいなカップアンドハンドル

MONAやPEPECASHなどの仕手通過でよくみられる2段階上げ構成です。

上昇相場が来ればこのような上げ方をする通貨が必ずあります。
BTC
あるチャートとBTC

もう何も言うことはありませんね。
ADAXRP
XRP ZAIF 比較

急騰

暴落

ADAM底

EVE底

ここから必要なのは「底値切り上げ」フェーズです。

去年のZAIFは明確なトレンドサポートラインを描いていました。

その条件さえ整えばXRPの暴騰は約束されます。
BTC
大きなトレンド転換前に「セリクラ」が発生する説があります。

金などの週足トレ転チャートを引き合いに出せばその通りかもしれません。

しかしBTCと状況が100%同じではないのも確かです。

ETFに向けて大口は仕込みまくっています。

その中で本当にセリクラが起こるかは疑わしいです。
XEMXRP
最近のファンダ情報とチャートの形、相場の流れを考慮すると、

XRP、XEMはまた「去年のような暴騰」になるとしか考えられません。

近いチャートの形としては去年下旬のZaif token あたりでしょうか。

このまま一生上がらない、なんてことはあり得ません。

調整期間に入りました。

相場は波で動くので例え上昇トレンドでも「不安」な時期はあります。

トレンドの転換付近では特にそうです。

ただ私が前々からうるさく言っているのは、ここで底割れせず新たな上昇波をつくるということです。

100%はありませんが、ずっと前からそのサインは出ています。
BCH
BCH

EW2波のフラクタルが適用出来そうです。

2波の中のABC調整が明確です。

次に来る「EW3波」は最も利益を出せる波動です。

その利益を得られるのは、今の様なボラのない相場でも機械を伺い続けられる人だけです。
BTC
BTC

短期的に調整波が来るターンだと思います。

日足のRSIが過熱気味であることを考慮すると、現状なかなか耐えているなというイメージです。

・この調整波の深さ
・次の上昇波で8日高値を超えられるか

この2点以外注目することはありません。

8日高値を越えればEW3の開始なのでエントリーです。

4000

この1週間で新しく1000人の方に知ってもらうこととなりました。

今後もよろしくです
BTC
今後の「相場予想シリーズ1〜5」まとめです。

マーケットの価格操作に対して、大口の視点に立って今後どのような相場が訪れるのかを考察しました。

おまけに2019年までの「BTC到達価格&時期」の分析も載せています。

いろいろなご意見頂けると幸いです。
BTC
BTC

現時点での上昇を前提とした場合の「価格推移」です。

A:2018年末 300万
A':2019年末 500万
XRPBTC
XRP

XRPは200EMAの押さえつけに耐えられず下落しましたが素直に落ちてきません。

これは相場全体の方向性の無さ故に売り手も買い手も手が出ないためだと考えられます。

いかに相場全体(BTC)の連動が意識されているかがわかります。
XEM
XEM

100.200EMAのダブルサポート上で調整フェーズが続きます。

今は燃料は満タンだけども相場全体の後押しが足りない状況です。

底からの利確と、新規の買いが平衡状態になっています。

このサポートを落とさない限りは上昇トレンドは継続すると考えてください。
BTC
BTC 5

「魅力的な相場とは何か」

2015年のチャートの中にヒントはあると思います。

二度目の底をつけて絶望感を演出した後、一気にある「重要な価格」以上まで急騰

・ギャップによる話題性
・ハイボラの演出
・絶望から這い上がる去年を彷彿とさせるチャート

皆さん絶望感はもう感じましたよね
BTC
BTC 4

ここからは大口が上昇相場をつくる前提の話です。

出来高を見ると明白なのは、現在市場に魅力が薄れ、参加者が減少していることです。

バブル後の低ボラ、低出来高相場に参加者が戻って来てもらう必要があります。

私が考える最も手っ取り早い方法は、魅力的なチャートをつくることです。
EOSXEMBCH
勢いは収まりましたが、これによりXEMの特異感が共有されたことが重要です。

仮想通貨には全体連動以外に1つだけ突出して上がる銘柄が存在します。

BCH、EOSのチャートを見たことがある人ならこの雰囲気を感じ取れるはずです。
BTC
BTC 3

6000$を割れても狼狽売りが発生せず、出来高も増えませんでした。

ここでマーケットの操縦者はどう考えるでしょう。

「投げ売りする人は全てさせた。ここから下は本当のガチホルダーしかいない。さらに下げ続けるのは非効率的だろう。」

「なら次はどうやって儲けよう…」
BTC
BTC(青) / 主要アルト(黒)

調整相場では3、4月に乖離が見られます。

ここでアルトは底割れした分、投げ売りする人をふるい落とし身が軽くなっています。

ここからはとても面白い相場が待っています。
EOSBCHXRPETHBTC
上位4アルト合計

ETH、XRP、BCH、EOS

価格はBTC換算です。

・4月の底値を割っていない
・2×1アングルのサポート化に成功
・5thアークまであと数日

EW3波開始の準備は万全です。
BCH
BCH

1300$付近の「vl resistance」は、価格帯別出来高も集中する、現状考え得る最も強力なレジスタンス帯です。

逆に言うと、このラインを完全制圧できれば圧倒的上目線にならざるを得ないラインです。

BCHにとって最も重要なラインですので、必ず意識すべきです。
BTC
BTC 2

6000$を割っても売りの出来高はほとんど出ませんでした。

普通はこんなところで底割れしたらかなり投げ売りが発生します。

つまり5月からの下げの中で狼狽売りはほぼされ尽くしたと考えられます。

マニピュレーターはこのことを確認しに6000$を敢えて割らせたという仮説が立てられます。
BTC
BTC

2018年末 の価格を予想して見てください。
BTC
BTC

6000$を割れたらやばい なんてことは小学生でも知っています。

考えるべきは2つ

・なぜ割れたのか
・なぜ割った後トレ転したのか

お金持ちの気持ちになって考えると、ここから「上がる根拠」が見えて来ます。
BTC
BTC

あるチャートをBTCに投影させたものです。

2月からの波のオーダーが同じです。

フラクタルは形の類似さよりも、波動の順序により成立します。

これから来るのは上げ3波。
そして今作っているのが1波目です。
XRP
XRP

Vixの点灯が頻繁に起こった後には、大きめの上昇が毎回観測される傾向があります。

6月下旬の異常な点灯が意味するものはなんでしょうか。
EOS
EOS

日本の取引所では取り扱われていないことから知名度がない銘柄です。

しかし海外では5月の上昇で、メジャーアルトのなかで「唯一 最高値更新」した銘柄です。

今仮想通貨が最高値更新できないと思っている人は考えを改めるべきです。
BCH
BCH

去年末の高騰を除くと、fb:channel に沿ってレンジを繰り返しながら底値を切り上げています。

バブルのような「投機による上げ」除いても、底値が8月から「3倍以上」になっています。
XEM
XEM

最近上場したBithumbでKRW価格522(52円)まで上昇。

24時間取引高も「20億越え」で、2位のzaif(6億)の三倍以上を記録しています。

兎に角、海外資金が少なかったXEMにとって、韓国資金の流入は今後大きな後押しになるでしょう。
XRP
XRP

FClineに二度のサポートを確認

その後ネックラインブレイクからサポート転換を確認しに行きました。

急な暴騰よりも「堅実な値動き」の方が底堅く、安全な上昇が期待できます。
タグ

Twitter プロフィール
人気のツイート
仮想通貨相場は年初から下がっていたが、機関投資家は押し目買いを狙っていたことがレポートから明らかになった。
メルカリが楽しみなのは、年内にも「ビットコインなど主な仮想通貨で支払えるように」すると言ってる件。

「など主な」がポイント。#XEM をば…
ここ1日の崩れそうなシーンは全て1時間足の雲が食い止めています。この雲に突っ込んだ時が今の上昇が終わる時だと思われますので注視しておきましょう。もちろん上昇を常に期待しています。21時頃をジャンプ台に上へ行って欲しいですね。頑張れBTC!
BTCはこのヘッドアンドショルダーが作れるかと否定できるかによって
EW5波への移行と調整ABCが決まりそうです。

この形ではブロードニングウェッジは成立しない確率が高い
【XRPが世界を劇的に変える可能性】
画像ではビットコインが地球食べてるんですけど、記事中に「ビットコイン」の文字の登場は一度のみで、「XRP」は3回出てきてますw
たぶん、これからこういう記事増えます
#ビットコインは象徴へと昇華する
#ユースケースは別
マーケットへ新規参入や再参入組は先ずBTCを買います。
円でALTを買うのが極端的に難しい日本なら尚更分かるでしょ?

機関もBTCを買います。

ALTの現在の価格揺れは急騰後の調整としてあまりにも自然的。
BTCは新規参入の資金が買い支えを作っていて調整が中々下がらない。

これが私の意見です。
冗談抜きでBTC700万円になって欲しい(願望)
XRPは現在最も弱いメジャー通貨

今のレジスタンスアークから出られる21日午後からの2日くらいに
注目しています。

EW3のエクステンションも期待
スキャムアラート:bitFlyerの名前を語り、確認コードを聞き出す不審な電話があったとの報告。暗証番号やAPIキーなどを聞かれても答えないようにしてください #ビットコイン #仮想通貨 #Bitcoin $BTC #ブロックチェーン #イーサリアム #bitFlyer #ビットフライヤー
おすすめサイト