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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
07:46 2018年09月21日
BTC
BTC

かなりフラクタルらしい値動きに近づきました。

今はサポートライン上で止まっていますが。

前回は勢いよく下抜けしたため、ここで粘るとフラクタル否定となります。

BTC正念場です。
XRPBTC
XRP

上昇率や出来高からして、BTC連動下落相場の中のアルトの調整とは 異質 なキャンドルです。

中期のトレンドを覆すためには威力が物足りませんが、今の形からまだ上昇は見込めると思われます。
XRPBTC
XRP

アルトの仕掛けが来るタイミングとして最も効果的なのは、BTCが上昇基調に転じたことが 確認 できた後です。

なので現在のXRPの動きには、トレンド転換以外の意図によりつくられたものだと考えるのが妥当です。

まずは底打ちでしょう。

発表1

今週あたりに、「1va」でも私のvaluをお持ちいただいている方に対しての「優待」を発表する予定です。

さらに今後もvaluの優待を通しての「イベント」を増やしていく予定のため、
valuをされていない方はこれを機に始めて頂けると幸いです。
BTC
BTC

昨日つけた長い下ひげのダブルボトムから短期的に上昇傾向にあります。

14日あたりからの調整を見ると三角保ちあいのような形に近づいています。

上下2度づつ叩いているためブレイクが考えられる時間帯となりました。

基本的にはまだ上目線でいます。

バブルも低迷相場も両方経験することは大切です。

上昇相場と下落相場は真逆の動きをするわけではありません。

値動きやボラティリティ、方向性の強さなどをとっても全く異なる動き方をします。

去年の方が単純な相場でしたが、今の相場を生き残り学んだことは、次のトレンドで生かされます。
BTC
BTC

保ち合い状態から出来高を伴った下落があり、下を探りに行く流れになるかと思われました。

しかし一転買い戻しによって下ひげがつくられ、ダブルボトムが形成されました。

ネックラインを突破できると上に有利な展開に運べるのですが、今のところ方向感が定まりません。
ETH
ALT 2

それと同時にアルトの下落も底値が見えてきた印象を受けます。

ETHの日足の出来高が先日の下落で過去最高水準まで伸びました。

これは大量の売りとともに買い支えが発生したことを意味します。

簡単に上目線へシフトできるわけではありませんが、一旦下落にストップがかかったとも思えます。
BTC
ALT

アルトを長期保有予定の方は、BTCが落ちずにアルトの価格が落ちるのは非常に魅力的なことではないでしょうか。

BTCが生きている限り、資金循環の流れから必然的にアルトのパンプは約束されます。

基軸が上がるためにも今は

アルト→BTC

の流れが理想的です。

valu

通常取引開始後、ストップ高が連続しています。

初値から購入していただいた方は4倍ですね。

通常、数百倍までは上がって行くと思われるのでまだまだホールド推奨です。

今後優待情報も出して希少価値を高めていきます。

非常に多くの人にご覧いただくことがてきました。ありがとうございます。

すぐに第2弾を執筆しようと考えているのですが、

「内容に関するご希望」などがあれば是非コメントしてください。

また分量に関してアンケートを取らせてください。

よろしくお願いします。
BTC
note

BTCの分析をnoteにしました。

簡単な内容ですが無料で公開しているので、是非ご覧ください。

評判が良ければ今後も投稿するかもしれません。
よろしければ拡散お願いします
BTC
去年あたりから意識された相関の中に

「BTCとアルトのエリオット波動は2波動分ずれて動く」

というものがあります。

現在でいうと、BTCは6月の大底を割らない限りEW2波、アルトはc波です。

BTCの3波が確定した時点で、アルトの底打ち+ EW1波開始 が一定の妥当性を持つこととなります。
XRP
XRP

年末バブルの上昇率が高いために、5月バブルの調整期底値へはまだ猶予がある状態です。

他アルトと同様にABC調整の形は示現しており終点探しです。

XRPの場合、上昇トレンドの初動がレンジ気味のチャートになる傾向があり、昨年までは買い場を与えてくれました。
BCHETH
BCH

出来高の急増は見られませんが、ETHと同じく現在ABC調整のc波でしょう。

エリオット理論からしてBCHの真底200$が割れる(を割らせる)ことは非常に考えにくいです。

現在400$、底を探るための手がかりの1つとして注目はしておくべきです。
ETH
ETH

アルトの基軸イーサリアムについて現在言えること

・ABC調整のc波終点探し

・年末バブル並みの出来高急増

・昨年5月バブル後の調整底値(EW4波終点)付近へ到達

特に3つ目を守りきるかに注目すべきでしょう。
BTC
BTC

巨大なトライアングルのフラクタル。

期間は前回の半分程度です。

トライアングル下抜けは想定される場面です。

しかし下落したとしても短期的な現象に留まるかと思われます。

BTCの下値は多くの人が想定するより硬いです。

6000人突破しました!

いつも応援していただきありがとうございます

以前告知させていただいたvaluや、今後相場について私の分析をまとめたノートなどを公開していこうと考えています!

今までよりさらに活動の場を広げていきたいと考えているので協力お願いします!
BTC
BTC

数ヶ月規模でここまで明確なトライアングルが形成されることは稀です。

このトライアングルが収束するタイミングは丁度11月に差し掛かる頃です。

それまでにはこの強力なラインのうちどちらかをブレイクすることになります。
BTC
BTC

日足、週足に基づくBTCの長期的展望を予測するための要素について分析したものをまとめました。

現在BTCのチャートは収束過程にあり、大きな方向性が決定しようとしています。

方向性を判断するための様々な指標を取り上げたので是非ご覧ください。
BTC
BTC3

あくまでドミナンスのみを基にした分析ですが、

アルトへ資金が流入するためにはさらなるドミナンスの上昇が必要だと考えられます。

2015〜2018年のBTCドミナンス上昇期間を参考にすると、次のアルトパンプが発生するまでは2年前後の時間を要するかと思われます。
BTC
BTC2

昨年末と違い、現在は市場から資金が抜けている状態です。

ここから上昇トレンド入りする過程で、昨年のようにBTCに資金が集中しながら上昇することが想定されます。

そのためBTCドミナンスはさらに上昇し続け、アルトは対BTCで続落すると考えられます。
BTC
BTC

調整相場以来BTCのドミナンスは上昇しています。

これはBTCに資金が集中していることを意味します。

昨年12月、BTCが20000$まで上昇したときのドミナンスに接近していることは、最も注目すべき部分です。

悲観が溢れ、界隈が過疎化するほど私達は喜ぶべきです。

多くの人が注目する場所への投資など何の優位性もありません。

優位性の無い投資は儲かりません。

大口が個人投資家を悲観の淵に追いやる理由はそこにあるのかもしれません。

参入が遅れた大口が唯一持つ優位性はその資金力です。
XRP
ITと仮想通貨

革新的な技術
キャズム前の熱狂
それに伴う大調整
その間の実需の拡大
時間軸

これだけの共通項を持つことから、仮想通貨の将来相場はIT分野関連銘柄から類推できると考えていいでしょう。

XRPの未来のチャートの答えはAmazonのチャートにあります。
BTC
BTC

2014年の大調整との判断材料の一つとして、週足EMAが挙げられます。

青い四角で囲った部分が各々対応する箇所となりますが、現在は2度サポートに成功している分買い圧力が強いと考えられます。

2度意識される場所だけに、この攻防の結果が与える影響は大きいでしょう。
BTC
BTC2

週足の一目雲を表示したものです。

来年上旬には分厚い黒雲が形成され始めています。

EMAのサポートを受け上昇に転じたとして、雲抜けのタイミングとして考え得るチャンスは2018年末の2ヶ月ほどです。

去年の年末パンプやギャンアークから推測される周期的にもこのタイミングが妥当です、
BTC
BTC

少し前の画像ですが、

週足の100MA(moving average)

が現在の相場のサポート下限として機能しています。

50MAは3度目で落とされたため、今回防御できると心理的に上優勢となるでしょう。

日足ではこれだけ下降トレンドなのに、週足はまだ上昇トレンドの調整程度の範囲内ですね。
BTC
BTC

底打ちからの日足チャートです。

昨日の日足が大きな下ひげをつけたことで、今日の日足の締め切り方次第では非常にシャープな調整の終わりとなる可能性が出てきます。

今回が3度めの底値切り上げとなればサポートラインが明確になり、調整相場以来最も硬い底の確認が完了することとなります。
BTC
valu2

現在のvaluに対する認知度を調査したいと思います。

BTCとの取引となるため、仮想通貨を知っている方からの認知度は比較的高いかと思いますが、

結果によってはvaluについて簡単に解説したnoteなどを書こうかとも考えています。
BTC
BTC

現状最も意識すべきである「トライアングル」でしょう。

先日の急落でより明確となりました。

AC点を結ぶサポートラインの防御が成功すると、トリプルボトムの形成。

トライアングル上抜けの可能性は大きく高まります。

昨日の日足ではライン付近での大きな下ひげが形成されました。
BTC
BTC 2

日足レベルの観点からは、2018年の間チャートはほぼ全て雲の下で推移し、今回の下落による明確なトレンドの変化は無いと言っていいでしょう。

こちらも6000$あたりを下限とするディセンディングトライアングル気味の範囲内における、チャートの収束に伴う自然な値動きであったと言えます。
BTC
BTC

時間足レベルでは、インジケータから判断されるトレンドが再びベアへと移行しました。

しかしチャートが収束する過程でトレンド転換の可能性は高まり、その頻度も上がります。

よって昨夜の下落は悲観要素と捉えるよりは、単純にボラティリティの増加が伴った自然的な値動きであると言えます。
BTC
BTC

1日で10万円幅の下落という恐ろしいボラティリティが見られました。

出来高の規模も大きく、この値動きが今後の相場に与える影響は小さくないでしょう。

ただしこれがベアマーケット再開の引き金になるかと問われるとそうは言い切れません。

数日間の戻し幅、ボラの減衰により道は別れます。
BTC
BTC 3

レジスタンスライン

あるラインというのは、そのラインが機能するたびにその確度が増します。

BTCの場合7月下旬に一度レジスタンスラインは突破されており、前線は押し上げられました。

これもトレンドが転換する際に見られるラインチャートのパターンの1つです。
BTC
BTC 2

雲との乖離

これは日足の雲ですが、過去2度と比較して、一目雲を下抜けした後の戻しが早いです。

つまり乖離率が減少傾向にあります。

これはトレンド転換の典型的なパターンである、収束型の過程の一部です。

このことからも今回トレンド転換への期待が持てる根拠が得られます。
BTC
BTC

過去の傾向

フィボナッチリトレースメント0.382〜0.618あたりに集中する「売り圧力」を制圧できたことがありません。

7500〜8000$

この価格帯は日足の雲の抵抗帯とも一致します。

そのためここを明確に突破することで、流れは驚くほど変わると考えられます。
BTC
BTC

日足の雲下限に阻まれたBTCでしたが、先ほどの上昇&直近高値ブレイクによりこの雲に食い込むことができました。

年初の大暴落以降4度目のチャレンジとなりますが、条件や状況はあらゆる点で異なります。

私は今回の挑戦でこの雲を制圧しきれる可能性が高いと考えます。
BCHXRP
BCH

BCHに大量出来高&大陽線が観測されました。

追加でアダム・イヴのチャートパターンが成立です。

アルトの急騰は先日のXRPでも見られました。

これが相場に及ぼす影響よりもここで循環的にアルトパンプが発生している理由を考えるべきです。
BTC
BTC

来ました。

直近高値更新。

ここで一度も跳ね返されずに天井を破れたのはいい流れです。

というのもここは前回高値7/26から半値ラインであり、日足レベルでも大きなレジスタンスが通る位置なのですが、その割に上値の重さを感じさせない値動きです。

これにより日足の雲に食い込みました。
BTC
BTC

6-7月にかけて形成した日足規模で観測できる「巨大逆三尊」

この頭が現状の底であることもあり、今の相場で大きく意識される要素の1つです。

このネックライン割れにより一時は下目線が優勢となりましたが、先日ついに回帰&サポート化に成功しました。

市場は再び上に動こうとしています。
BTC
BTC

8月下旬以来、finex(基軸取引所)での出来高は減少傾向です。

8月下旬は丁度底値圏での保ち合いから上抜けしたタイミングにあたります。

つまり今は方向性が「上」で全体の意見が一致している状態なのです。

それ故に無駄な売り圧が発生せず低出来高でも自然と上昇していきます。
BTC
BTC

先日の下落で、以前のレジスタンスラインまで下落。

その後の戻しにより、「レジのサポート化」に成功しました。

成立後は高い確率で上昇します。

しかも今回は8月から形成される「カップアンドハンドル」というおまけ付きです。

高値更新の可能性は決して低く無いでしょう。
BTC
1つの例として

今からBTCがEW3波を形成し、上昇トレンド入りが確定となった場合

上がりきったBTCの資金はその後アルトに流れると想定されます。

この根拠から導かれる正しい投資は

「BTCのトレンド転換を確認したタイミングでアルトを仕込む」

です。
BTC
1.去年末のバブルの最中に現物買い
→優位性が無いため投資として失敗です。

2.今年初めの大暴落直後に現物買い
→差別化はできているがリスクが大きすぎます。

3.去年の5月バブルの後BTCが上がり続けたため、その資金がアルトに流れると判断して調整中のアルトを現物買い
→優位性もあり低リスク

投資をする際、そこには何かしらの優位性がなければなりません。

例えば調整相場で現物買いをすることは、多くの人がしないであろう行動のため他者と差別化が図れます。

しかし同時にそこにはリスクがあります。

このリスクが最小となる買い場所を見定めることが投資の醍醐味です。

3

先行指標として用いることができるのは日足で観測できるレベルの大きな波に限っての話です。

これは「資金の流入出」という要素をチャートに反映できる規模の時間軸である必要があるためです。

チャートを形成する数多い要素のうちここが最も注目すべきポイントであると考えます。
BTC
2

それではアルトの行く末はどの様にして判断するのでしょうか。

それに対する答えは

「BTCのチャートを評価することが、今後のアルトの方向性を評価することとなる」

です。

株でいう日経平均とは少し違います。

明らかに、BTCはアルトの先行指標として用いることができます。
BTC
相場全体に関して

現在私はBTCのチャート以外は1ミリも参考にしていません。

今の相場を決めているのはBTCのみです。

これは誰がなんと言おうとそうなっています。

今のアルトに自力で這い上がる力を持った銘柄はありません。

BTCが絶対のルールであり秩序となっているのは仕方がないことです。
BTC
BTC

先日からの一連の上昇波における小さな調整の中で

逆三尊

を形成しました。

小波動の中にこういった強いbullトレンドのサインが簡単に出ることは、大局の強い上昇の勢い無くしてはありません。

この先、日足レベルで上昇トレンドに入っていく可能性が非常に高いです。
BTC
BTC

日足です。

時間足に比べ、日足ではトレンドの境界地点に位置しています。

現在止まっている位置が7000$。

雲、MAによるレジに対して、比較的強気なチャートを形成しています。

7500〜7800$を超えるとトレンド転換の確度が高まり、6/24を始点とするEWの3波が現実的となります。
BTC
BTC

4時間足です。

各インジケータが示すように、時間足のレベルではトレンド転換と判断して差し支えない位置を突破済みです。

雲を突破した直後に方向性が明確になったことからも、市場心理の変遷が読み取れます。

valu新規発行の申請をして数週間程が立ちました。

確認の連絡を2度入れましたが2度とも返信はありませんでした。

同じような状況となった方など居りましたらご連絡頂ければ幸いです。
BTC
BTC

底打ちから形成したネックラインを全て上抜けしています。

これはセオリー通りの値動きですが、今までの下落トレンドでは何度も叩いた壁に跳ね返されるパターンが多く見られました。

6/24の底打ち直後よりも間違いなく多くの買い圧力が働いています。
BTC
BTC

今の相場は面白みが無いかもしれませんが、6000〜7000$付近の長い停滞により「底固め」が成されています。

これは鍋底チャートが非常に底固く、上昇のための発射台となることと原理が同じです。

大きな飛躍のためにはチャートにも準備期間が必要となります。
BTC
BTC

ネックライン付近での反発が小さくなる傾向を見せています。

さらに下値はサポートラインを形成しつつあり、上抜けの可能性が高い形に思われます。

ここを上抜けすると、同時に大きなカップアンドハンドルの成立となり、方向性がより明確になるでしょう。
BTC
BTC

今のBTCには6000$あたりが絶対防御ラインであり、エリオットウェーブカウントの重要な基点でもあります。

6月の底を割らずに保ち合いに入った瞬間、過去の6000$付近の値動きから演繹的にEW第3波動が想定されます。

今仮想通貨市場のほとんどの人が想定しているシナリオの1つがこれでしょう。
BTC
BTC

8月上旬から同じ場所での保ち合いですが、長期的観点からするとどうでも良いことです。

むしろ下落基調中で保ち合いが続くことは、時間経過により雲やEMAの押し出し突破を可能とさせます。

トレンド転換には究極的にはセリクラか鍋底しかありません。

どう考えても今のBTCは後者でしょう。
BTC
BTC

日足レベルの話をします。

過去三回のチャレンジでBTCは一度もこのバンド帯の上で滞空することができず、叩き落とされてきました。

挑戦のたびに下落幅が抑えられ、反発力が小さくなる傾向があります。

上抜けの際にこの地帯(7500〜8000$)を明確に割らないことが調整終了の条件となります。
BTC
BTC

逆三尊成立後、ネックライン割れの騙しが入り、再度ライン突破により上目線が維持されました。

チャートパターンとしては不細工なカップアンドハンドルと言えなくもありません。

現状、下げたくない勢力のドミナンスが大きいように思われます。
BTC
今年に入ってからの下落、レンジ相場によりBTCFX人口が増加したように思えます。

その中でアルトの中長期投資に関する話題は目にしなくなりました。

テクニカル面からもBTC連動により、現在の相場でアルトの分析はほぼ意味がないと考えます。

しかし誰も関心を持たなくなったときこそチャンスです
BTC
BTC

ここから2014年のように2年の調整が来るか?

来るわけがありません。

14年の大調整は低出来高で誰もが関心を失った死亡相場でした。

では今必死になって価格操作をしている大口たちは、自らそんな相場をつくると思いますか。

そんなチャートは彼らにとってもなんのメリットもありません。
BTC
BTC

日足で底値切り上げ。

90年やITバブル後調整期のチャートは底値圏の推移、保ち合いが非常に長く続きました。

仮想通貨は過去の大規模なバブルと全く同じ道を歩んでいるだけです。

私たちはただその波に乗ればいいだけです。
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