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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
21:54 2019年04月19日
ETH
最近は特にETHに注目しています。

既にETHをプラットフォームにした事業はいくつも展開されてますし、今後スマートコントラクトが社会から無くなることは絶対にないと思います。

実需の面でここに勝る銘柄は無いのではないでしょうか。

長期なら本当に安心して持てる銘柄です。
BTC
BTCは40万円のときに長期分を仕込みました。

他に主要なアルトも数銘柄を買いました。

仮想通貨にはもう一度バブルが起こるし、長期分はそれまで持ち続けます。

おそらくこの意見は変わらないと思います。
BTC
このチャート BTCだけ週足ログスケールです。

より短期間で高上昇率を記録しているということです。

これが仮想通貨に投資する理由の1つです。
BTC
またこれら長期チャートは、200日移動平均線付近で上昇トレンドに転じる傾向があります。

BTCは今週足MAぴったりでサポートされたところで高騰しました。

私はどうみてもこの傾向は繰り返されると思います。

BTCが1000万になるのは絵空事ではないと思います。

学生の方も歓迎です
海外にいた方や英語圏に通用する方、時間に余裕のある方が特に必須です

いろいろな人とお話したいと思っているので気軽な気持ちで連絡いただければ
ETH
ETHもチャートの形としては文句のつけようが無いです。

連動しやすい主要アルトコインの中で唯一まだ高騰という値動きを見せていません。

100%断言できるほどの自信はありませんが、こいつもまだ伸びると思う。

根拠はいくつかあります。

上値の目処は3万円あたり。
BTC
BTCは今の短期の保ち合いを下抜けても5000$程度で持ち直し高値を目指すと思います。

今までの調整相場とは違い、今はトレンドがあります。

トレンドの力に抗えるのはレジスタンス(コンセンサスの得られる売り場)だけです。

いまはまだその位置ではありません。
BTC
BTCが今後なぞるであろう金のバブルチャート

左が1度目で右が2度目、バブルは必ず繰り返します。

1度目の時点で金の時価総額は数百兆円

BTCはまだ10兆円であり、時価総額が大きいからもう上がらないと考えるのは早計であることがわかります。
XEM
ネム太郎さんの手法ノート

読ませていただきましたが、超大ボリュームです。

皆さんに推奨です

現在の余力(仮想通貨を買うために残しているお金)は、あなたの取引所にある資金全体の何割程度ですか。

同様にお答えください
BTC
長期的なBTCの展望についてお答えください。

今後の相場を読む上で、1つの参考にします。

考察は後に皆様に共有します。

母数を大きくしたいため、拡散に協力していただけるとより精度が上がると思います。

ただそれが1年後、2年後になると変わってくると思います。

本当にそうなるんじゃないかと周りが思い始めます。

多くの人はそうなってから参入してきますが、投資においてはその時点では既に遅いです。

優位性がありません。
BTC
仮想通貨はまだ世間から懐疑的な目で見られてるし、界隈の中にいてもここからもう一度バブルが来ると思っている人は一握りだと思う。

その中で今から数年後を見据えて長期投資をしている人はさらに限られる。

今BTCを買って10倍の500万円になると主張しても、誰も賛同しないでしょう。
BTC
もう既に購入価格からBTCで1.5倍近くになりますがまだまだ全然売る気はない。

アルトはさらに暴益ですがこちらも余裕で保持。

狙うリターンは10倍20倍のオーダーです。

ここから調整が来て購入単価を割ったとしてもそこも想定の内。

想定外があるから狼狽える。

ファンダメンタルの勉強は本当に重要。

特に投資対象の本質を知る必要がある。

ガチホは簡単そうに見えて相当難しい。

自分が買った銘柄が半額になったとき、本当にその銘柄を信用できなければホールドし続けることはできない。
BTC
SNSを見て感じるのは、最近やけにインプレッションが良い。

BTCの高騰で確実に相場に人が戻ってきてる。

市場に関心を集めるためには、価格の上昇が一番手っ取り早い。

ただまだバブル期の過熱感とは程遠い。

つまりこの落ち幅分は少なくとも成長の余地がある。
BTC
BTCは心配しなくても近いうちに6000$まで上がります。

時間足規模の調整が来るなら、こんな高所で今のような保ち合いにならない。

仮に落ちたとしても4000$手前で買いたい人が今はたくさんいる。

不思議なことに、相場では価格が上がるほど買いたい人が増える。
BTC
そしてBTCを200万円で買うのは、いつも機関投資家でなく個人投資家です。

それも相場経験の浅い、新規の個人投資家であることは容易に想像できるでしょう。
BTC
バブルの場合、途中までは上昇トレンドで皆が儲かりますが、必ずその最後では損をする人が出ます。

もっと分かりやすく言うと、BTCを200万円で買う人がいなければ一昨年のバブル相場はつくられなかったということです。
BTC
長期の現物は当然まだまだ保有しています。

あるところで一旦手放しますが、また買い直します。

おそらくBTCは相当な悪材料が出ない限り、もう40万円あたりを下回ることは無いと思います。

何故なら皆さん、BTCが45万円まで落ちてきたら買いたいでしょう。

これが安値切り上げの市場心理です。
XRPETHBTC
次に高騰が来る銘柄はXRP

BTCがレンジ上抜けし、6000$を目指すタイミングあたりでXRPが高騰する。

そして祭り相場の最後はいつも決まってETH

日足でつくったアセトラ上抜けに対する上昇がまだありません。

今までのパンプ相場に倣うならば、このような流れかと思います。
BTC
BTCの2年後の価格

金の時価総額は800兆円

今は兌換機能がなくなり、主な役割は価値の保存

同じ構想で作られたデジタル版のBTCは時価総額10兆円です。

金と同等のマネーが流入した場合

50万円×80=4000万円

ちなみに

2013年末 高値10万円
↓×20
2017年末 高値200万円
↓×20
2021年末 高値4000万円
BTC
仮想通貨の成長はまだまだ黎明期です。

BTCはもう上がりきっていて成長の余地はないという主張は、こうしたポテンシャルを傘織り込めていないように思えます。

まだまだ仮想通貨は大きくなります。
XRPETHBTC
金の役割は価値の保存です。

BTCは価値の保存に加え決済手段としての役割を、

ETHやXRPはさらに多様な付加価値を、ブロックチェーンという技術によって従来のアセットに融合しました。

私はこのポテンシャルは計り知れないと考えています。
XRPETHBTC
仮想通貨と本質的に同じアセットであるゴールドは2004年に初めてETFができて以来、7年間で400$から1600$に上昇しました。

ちなみに金の時価総額は800兆円程度です。

仮に金と同程度の資金が流入した場合、BTCの価格は現在から100倍程度に、XRPやETH等は1000倍程度になります。

では、仮想通貨のETFが承認されるとどうなるでしょう。

ETFが承認されるということは、仮想通貨が投資商品として認められるということです。

仮想通貨の運用が、投機ではなく投資だと見なされることを意味します。

投資でないと機関投資家は対象商品を運用することができません。
XRPETHBTC
まず各市場の時価総額についてです。

BTCは10兆円
ETHやXRPは1〜2兆円程度です。

日本のトップ企業では
トヨタ自動車が20兆円
ソフトバンクが10兆円

世界的には
マイクロソフト・アップル・アルファベット等が100兆円程度となります。
BTC
BTCはまだトレンドの初期段階

ここから市場に起爆剤が投下されることで、より資金流入が加速すると思います。

ETF(上場投資信託)は間違いなく起爆剤となります。

なぜETFが仮想通貨市場に重要なのか説明します。
BTC
BTCの場合、

2015年のトレンド転換さセリングクライマックス

そして今回は逆三尊+アセンディングトライアングルの組み合わせでした。

そしてその直前には出来高が急増するというおまけのサイン付きでした。

ここで私は長期のトレンド転換が起こると確信しました。
BTC
今年1〜3月のBTCは完全なる底値圏のチャートでした。

それは出来高、市場の関心度合い、世間の煽り等を見ても明らかだったと思います。

ただ底値圏という一括りで30万〜40万円と約30%の変動幅があります。
MONAXRPETHBTC
BTCやETH、XRPには今後どんどんお金が入ってき、
モナコインやザイフトークンはオワコン化していきます。

こういった実需による選別は確実に起こります。

これからは1位と2位、1位と10位の差が驚くほどに開いていきます。
XRPETHBTC
仮想通貨は、2017年のICOで誕生した無数の無価値なコインがほとんどを占めますが、中には10年後の社会を大きく変えるポテンシャルを持つ通貨がいくつかあります。

それがBTCであり、XRPであり、ETHであります。

これらはいずれも現在時価総額の大きなものです。
XRP
すでにメガバンクから注目を浴び、喫緊の課題である国際送金問題のソリューションとしての役割を持つXRPは、さらに短い時間軸での話になるでしょう。

思想上、革新的なイノベーションではない分一般に受け入れられやすく、実需やそれがチャートに反映されるのも早くなります。
ETH
例えばスマートコントラクトやICOのプラットフォームとして確実に実需が見込めるETH

現在価格から最高値まで価格を戻すだけで10倍近くのリターンです。

あるテクノロジーが社会に浸透するまでに要する機関の1つの目安のして5年。

ATH更新が数年内となるのは妥当な期間でしょう。

これはMSFT 米マイクロソフトの週足チャートです。

黄色い部分がリーマンショック後の底値、そしてこの部分を拡大するとやはり逆三尊が見えます。
BTC
BTCの現状について解説します。

始めに言いますが、今のBTCは数年に一度あるかないかの大局面です。

その理由も含めて解説するので、少し長くなりますがお付き合いください。
XRPETHBTC
XRP長期チャート

17年の高騰前の高値からレジサポ転換

BTC ETH連動相場に影響を受けず

30円ラインは去年の9月から半年間割られていません。

XRP上昇トレンド入りの可能性が否定できないフェーズに突入したかと思います。
XRPETHBTC
最高値からの下落率

BTC 84%
ETH 94%
XRP 92%

日経平均 82%
日経90年 63%
ITバブル 66%
米住宅バブル 64%
*個別銘柄の下落率はより高くなります。

各市場の平均指数であるBTCと日経平均との比較が最も意味を成すと考えられますが、単純に仮想通貨市場は回復水準に達していると判断できます。
XRPBTC
BTC XRP

今後の展望について

サロン内で公開したものの抜粋です。
XRP
XRP

チャートテクニカルではなく、長期的・包括的・比較的な目線で判断すると

XRPの市場価格が今後数十倍に膨れ上がる確実性は極めて高いと考えられます。

根拠は前述した事項に加えテクニカルにも現れていますが。

まだまだ仮想通貨市場の上昇余地は十分にあります。

肝となるのは新規資金の流入です。

新規資金というのは
機関投資家の資産
プレイヤー入れ替えによる個人の資産
の2点を指します。

機関投資家が狙うタイミングは新規の個人投資家が流入する「直前」です。

その時が仮想通貨の大底となります。

債券・株式市場の時価総額は仮想通貨の1000倍程度です。

仮想通貨通貨は実需が伴わずとも、デジタル金融商品として生き残る余地があります。

年中無休で動き、外的要因に値動きが影響されづらいという金融商品としてのアドバンテージは無視できないでしょう。

XRP

市場全体の大底割れに連動して30ラインを割るでしょう。

30円ライン直下ではかなりの規模の投げ売りが発生するため、暴落が伴います。

これはホルダーの大規模な入れ替わりを意味するため、長期価格で見ると好い材料となります。

金融はゼロサムゲームです。
BCHXRP
仮想通貨

長期投資においてはテクニカル的側面に加えて、銘柄選定的側面の重要度が増してきます。

中期以下のトレードであれば、現在どの銘柄をロング・ショートしてもある程度同じ結果となります。

しかし長期ではどうでしょう。

XRPは高値から1/10
BCHは高値から1/50
XEMBCH
仮想通貨

価格が下がるほど、小さな値幅で大きな割合が変動します。

例えばXEMやBCHはピーク時から価格が1/50になっている。

つまり1/50の値動きで同じ割合自分の資産が動くと言うことです。

ここで逆張りするのではなく、長期トレンド転換のサインを待つ。

長期投資の本質はここにあります。
XRP
XRP

30円ラインを守りきり、15%の上昇。

強力なサポートラインを落としきれなかった場合、反対方向の買い圧力が高まる。

典型的なパターンの一つです。

そして次のレジスタンスはもう見えていますね。

それにしてもこの一瞬でこの上昇幅は本当に怖いボラティリティです。
XRP
TAKEサロン3期募集

・会費980円
・会員数300名
・今期からXRPの分析開始
・募集期限2/3 23:59

1月のトレードでは相場の下落値幅ほぼ全てを取りました。詳細なエントリー実績はノートをご参照ください。
XRP
XRP

30円ラインを未だ死守しています。

割れば大暴落は避けられないラインです。

今後の長期的な価格形成を考えれば、ここで一度大きく売りを呼んだ方が伸びしろは大きくなります。

バブルの再発にはプレイヤーの入れ替わりが必要です。

そしてバブルは繰り返されます。
BTC
BTC

日足チャートを見るとさすがにまだ下が圧倒的に優勢な形状をしています。

しかしバブル後調整相場でダブルボトム+トレ転は良くあるパターンなのも事実です。

現に売りの勢力が弱まってきているのがここ数ヶ月で実感できます。

ただし取るべきポジションはテクニカルに忠実にショート。
CETETHBTC
BTC

ETHのhf延期により時間軸はずれましたが、まだまだ長期・中期のシナリオはこの通りです。

ETF審査期限2月末までにセリクラが起こることの妥当性は以前にも主張してきました。

セリクラの想定到達価格は15万円です。
XRP
XRP

緑色トレンドラインで保ち合い中です。

8月から約半年かけて形成された三尊形状のネックラインであるため、ここのサポートは強力です。

裏返していうとここが割れた場合かなり大きく崩れます。

市場の注目度が高いラインほど、サポート・ブレークにチャートは敏感に反応します。
ETH
ETH

長期的にも三尊形状が形成されてきました。

110$のネックライン付近で保ち合い中です。

さらに右肩はディセトラと圧倒的に弱気のチャートです。

今の相場はETH手動です。

こいつが崩れると全体連動下げとなります。

下目線です。
BTC
BTC

やはり下目線です。

長期逆三尊がネックラインで一度成立否定され、右肩安値・40万円ラインを割りました。

買い手が粘っていて素直に落ちませんが、無理がきていることがチャートから読み取れます。

長期下落トレンドも追い風となり、2月までにはもう一度暴落が起こると思います。

仮想通貨

ETF承認の可否期限である2/27までにセリクラがきた場合

承認の可能性はかなり高まるかと思います。

マーケットメイカーはメディアや好ファンダを利用し相場に対して仕掛けを行う常套手段を持っています。

数兆円規模の資金流入が期待できるこれほどの好材料を利用しない手はありません。

勿論マーケットメイカーである機関投資家もこの「市場の仕組み」を理解しています。

最大規模の機関投資家の運用資産は数兆円、いつでもセリクラを起こせます。

セリクラ時に大量に仕込み、その後上昇トレンドを作ることが目的です。

そのために「ETF承認」の好材料が使用されるシナリオが立ちます

ETF承認期限は2019/2/27
ETFの市場規模は340兆円

BTCの時価総額は7兆円
XRPの時価総額は1.5兆円

承認される場合間違いなく長期チャートに影響を及ぼします。

そのためマーケットメイカーがBTCにセリクラを起こすとしたら、遅くとも1〜2月の間であるという予測が立ちます。
BTC
BTC

2015年初頭
数日で300$から150$まで下落するセリクラが発生しました。

ここがトリガーとなり、長期のトレンドはおよそ3年の上昇トレンド入りしました。

2018年初頭
50万円で形成された逆三尊の否定により下落の準備は出来ました。

今年中に100万円目線です。
ETH
ETH

ブルチャートが160$ラインの三尊により否定された形です。

主要銘柄の中ではサポートが健在するため、落ち幅は少ないと想定されるが

110$ラインを割ると完全に下降トレンド入りとなります。

全体連動により下目線です。
XRP
XRP

12/7から続く時間足レベルの三尊成立です。

短期的な反発があっても37円・40円ラインを超えられない限り下優勢です。

次のサポートは緑トレンドライン。

このラインは日足レベルの三尊のネックラインでもあります。

必ず一度止まるでしょう。
ETHBTC
明確なテクニカル(三尊・逆三尊・カップアンドハンドル)形成中ほど新規のエントリーが集中して入ります。

そのため否定された時のポジション解除による逆方向への値動きも大きくなります。

今のBTCの逆三尊やETHのカップアンドハンドルがその例です。
BTC
BTC

現場想定通り40万円割れの展開になりました。

これにより日足逆三尊否定が確定。

まだ下落は続きます。

利確ポイントは先です。

サロン内では上記の想定の元

39.7万円からショートエントリーの指示を出しています。

想定の根拠の一部を公開します。
BTC
BTC

長期的な逆三尊が否定され、40万円我に伴い大暴落が発生することが想定されます。

以前から買い支えの強い40万円ラインであるため、短中期的に保ち合いが発生する可能性はありますが

逆三尊の否定可能性、短期的な反発の弱さから判断しても対局はまだ下です。
BTC
BTC

トレンドラインまで達した後、短期の値動きも売り浴びせを受けブルチャートサインの否定が確認できました。

40万円の買い支えが強力でしたが、この上昇で売り圧をためることでブレイク可能性はずっと高まりました。

40万割れ→底割れ狙います。
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旅の中で特に使いやすかった仮想通貨はありますか
―Jaideさん
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XRP 日足

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ジョーカーの空コン練習したけどトレモは録画出来なので、大乱闘をやってリプレイを保存するしかないか〜

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