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05:32 2018年09月26日
EOSBCHXRP
3

XRPの上昇タイミングについて

一極集中型の上昇をした、去年のBCHやEOSを引き合いに出すなら、

数週間〜1ヶ月程度

で上昇の全行程を終える傾向が適用できそうです。

次の波動が1つの目安になるでしょう。
EOS
2

しかし半値やフィボナッチリトレースメントで意識されるべきところで止まる気配が見えない場合、最高値更新も視野に入ります。

4月のEOSはそのいい例です。

アルトの一銘柄一極集中型の上昇は、総じて上昇率が高い傾向にあります。
XRP
XRP

去年末バブルの
高値「3.3$」から
底値「0.25$」まで

半値が「1.75$」

その上下20%あたりの価格は、
XRP保有者の多くが意識する
到達地点、または利確地点
となります。

日足レベルで見るエリオットウェーブ1波の目標はこのあたりだと考えられます。
XRPETH
アルトコイン

ETHは去年末以上の水準の「出来高」

XRPは出来高+価格高騰

アルト時価総額上位2銘柄には、
底のシグナルが出ています。

価格にこそ反映されていませんが、
現在「大量の仕込み」が行われているでしょう。

長期保有分の仕込みを検討すべき地点かもしれません。
BTC
アルトバブルが発生するためには、一旦BTCへの資金一極集中が必要だと考えていました。

しかし必要以上に売り込まれたアルトの資金が戻って来ることにより、
年末に向け去年よりも小規模なアルトパンプもあり得るのかなと考えます。

しかしさすがにATHを更新するためには一度BTC集中が必要でしょう。
XRP
XRPが上がる

他も上がると思う

なるべく安く仕込みたい

安値で買いが入るようになる

他銘柄も底堅くなる

トレンドが転換していく
XRP
XRP

ABC調整が終了している可能性もありますし、続落の可能性もあります。

節目は0.625$ラインの攻略でしょう。

チャート形状的には、山底、鍋底の「アダム・イヴ」パターンが形成されており、上目線強めです。

続落の場合でも大方の場合、上目線継続です。
XRP
XRP

去年末 ZAIF token との比較

まだ初動の可能性が高いです。
XRP
XRP

出来高急増+雲抜け

定番のパターンが成立しました。

ここで上昇が終了と判断するのは早すぎます。

去年のswellでは全戻し、と言われますが、底割れはせず年末相場へ突入しました。

これはエリオット波動の1波が開始したことを意味します。

今年はどうでしょう。

ほんの数年で一連のバブルチャートを形成する仮想通貨は恐ろしいです。

株式市場が数十年かけて作った歴史を何倍もの速度で辿っています。

バブルチャートはどの市場においてもおおよそ同じ形が作られます。

どの市場でも大衆心理は同じで、その後の値動きも同様になるでしょう。
XRPBTC
BTC

BTCが4月のトライアングル調整フラクタル否定直後のタイミングで、XRPの暴騰。

賛否両論あるでしょうが、私は好材料であると捉えています。

BTC建でXRPが買われる不安もありますが、今のところ連動して上昇傾向が見られます。

それよりも市場心理に与える肯定感の方が強いでしょう。
XRP
XRP

0.5$タッチ後、0.1$幅の強い戻し発生。

昨夜形成されたEW3波の終点ラインでもあるため、

レジ→サポ

の転換と判断できます。

さらに大底から昨日高値の半値を割らずに保ち合いを形成したことからも、上目線は維持されていることが分かります。

と書いている間に半端ない買いが入り突破しました。

1$はB調整終点でもあり、心理的節目でもあります。

現在fib0.786、この後もう1波動があっても不思議ではありませんが、いずれにせよ1$以下で大きな調整に入ることは目に見えています。

押し目を待ってもいい位置です。
XRP
XRP

どこまでいくのか

B調整終点から大底Cまでのfibリトレースメントによる、重い抵抗帯を突き抜けてきました。

fib0.618は雲の上限とも位置が近く、このあたりの売り圧をすべて焼き払うと1$が見えてきます。
XRP
アルト全体として

今XRPの暴騰によって、ABC調整が終了したと判断できました。

先の話になりますが、XRPがアルトを牽引するとすれば、他のアルトもABC調整の終点を踏んだことが類推できます。

仮想通貨市場の資金循環を理解している人は、次にパンプされる銘柄を絞っているところでしょう。
XRP
XRP

日足の雲、突破してしまいました。

押し目の判断が必要ですが、完全にトレンドは上に移行しました。

全戻しで雲を落とされでもしない限り、さらに大きな上昇トレンドに突入するでしょう。
XRPBTC
BTC

note第2弾で書いたように3度目のサポートに成功し、レジスタンスラインを目指す動きが見られます。

年末相場が再び祭り騒ぎになるなら、ここで上方ブレイクでしょう。

XRPはその信号弾の可能性も考慮できます。

非常に期待できる相場になってきました。

非公開グループ運営開始

valuの優待グループをつくることにしました

グループはvalu保有者全員が加入することができます

保有量に応じて

専用チャット招待
今後の有料ノート読み放題
テクニカル手法講座
予測分析

などの優待を付与する予定です

詳細は以下

今回も評判がよければ「第三弾」として、

「今後予想されるアルトの上昇相場」

についての分析を投稿する予定です。

また、第一弾はこちらから閲覧できます。
BTC
BTC分析第2弾

前回より力をいれて書きました!

内容は

1 指数移動平均線に基づく現状の分析と今後の予測
2 価格やフィボナッチに関するBTCの法則性
3 過去相場との比較

無料部分で完結して読めるようになっていますので、是非ご覧ください

BTC

zaifの流出問題や、先物決済の陰謀など話題が絶えない1日でした。

そんなことはどうでも良くて、テクニカル的観点からは

・暴落後のそれを打ち消す大陽線

・6月からのサポートを守り抜いたこと

が重要です。

以上により上目線が維持されたことがさらに重要です。
EOSBCHXRP
XRP

現状他のアルトがXRPの上昇に連動する気配はありません。

このことからXRPの連動はずれが考えられます。

去年11月のBCH
今年4月のEOS

ある程度時価総額の大きなアルトは、地合いの整っていない時期に、資金集中による上昇があり得ます。

今のXRPはその信号弾になる可能性を持っています。
XRP
XRP

8/17の高値を更新。

日足の雲に突入。

4月アルトパンプ以上の出来高。

ここ数日の上昇は、調整中の通常の戻しとは一線を画した動きです。

XRPが単独でトレンドを覆そうとしています。
XRPBTC
XRP

アルトの仕掛けが来るタイミングとして最も効果的なのは、BTCが上昇基調に転じたことが 確認 できた後です。

なので現在のXRPの動きには、トレンド転換以外の意図によりつくられたものだと考えるのが妥当です。

まずは底打ちでしょう。
XRPBTC
XRP

上昇率や出来高からして、BTC連動下落相場の中のアルトの調整とは 異質 なキャンドルです。

中期のトレンドを覆すためには威力が物足りませんが、今の形からまだ上昇は見込めると思われます。
BTC
BTC

かなりフラクタルらしい値動きに近づきました。

今はサポートライン上で止まっていますが。

前回は勢いよく下抜けしたため、ここで粘るとフラクタル否定となります。

BTC正念場です。

発表1

今週あたりに、「1va」でも私のvaluをお持ちいただいている方に対しての「優待」を発表する予定です。

さらに今後もvaluの優待を通しての「イベント」を増やしていく予定のため、
valuをされていない方はこれを機に始めて頂けると幸いです。
BTC
BTC

昨日つけた長い下ひげのダブルボトムから短期的に上昇傾向にあります。

14日あたりからの調整を見ると三角保ちあいのような形に近づいています。

上下2度づつ叩いているためブレイクが考えられる時間帯となりました。

基本的にはまだ上目線でいます。

バブルも低迷相場も両方経験することは大切です。

上昇相場と下落相場は真逆の動きをするわけではありません。

値動きやボラティリティ、方向性の強さなどをとっても全く異なる動き方をします。

去年の方が単純な相場でしたが、今の相場を生き残り学んだことは、次のトレンドで生かされます。
BTC
BTC

保ち合い状態から出来高を伴った下落があり、下を探りに行く流れになるかと思われました。

しかし一転買い戻しによって下ひげがつくられ、ダブルボトムが形成されました。

ネックラインを突破できると上に有利な展開に運べるのですが、今のところ方向感が定まりません。
ETH
ALT 2

それと同時にアルトの下落も底値が見えてきた印象を受けます。

ETHの日足の出来高が先日の下落で過去最高水準まで伸びました。

これは大量の売りとともに買い支えが発生したことを意味します。

簡単に上目線へシフトできるわけではありませんが、一旦下落にストップがかかったとも思えます。
BTC
ALT

アルトを長期保有予定の方は、BTCが落ちずにアルトの価格が落ちるのは非常に魅力的なことではないでしょうか。

BTCが生きている限り、資金循環の流れから必然的にアルトのパンプは約束されます。

基軸が上がるためにも今は

アルト→BTC

の流れが理想的です。

valu

通常取引開始後、ストップ高が連続しています。

初値から購入していただいた方は4倍ですね。

通常、数百倍までは上がって行くと思われるのでまだまだホールド推奨です。

今後優待情報も出して希少価値を高めていきます。

非常に多くの人にご覧いただくことがてきました。ありがとうございます。

すぐに第2弾を執筆しようと考えているのですが、

「内容に関するご希望」などがあれば是非コメントしてください。

また分量に関してアンケートを取らせてください。

よろしくお願いします。
BTC
note

BTCの分析をnoteにしました。

簡単な内容ですが無料で公開しているので、是非ご覧ください。

評判が良ければ今後も投稿するかもしれません。
よろしければ拡散お願いします
BTC
去年あたりから意識された相関の中に

「BTCとアルトのエリオット波動は2波動分ずれて動く」

というものがあります。

現在でいうと、BTCは6月の大底を割らない限りEW2波、アルトはc波です。

BTCの3波が確定した時点で、アルトの底打ち+ EW1波開始 が一定の妥当性を持つこととなります。
XRP
XRP

年末バブルの上昇率が高いために、5月バブルの調整期底値へはまだ猶予がある状態です。

他アルトと同様にABC調整の形は示現しており終点探しです。

XRPの場合、上昇トレンドの初動がレンジ気味のチャートになる傾向があり、昨年までは買い場を与えてくれました。
BCHETH
BCH

出来高の急増は見られませんが、ETHと同じく現在ABC調整のc波でしょう。

エリオット理論からしてBCHの真底200$が割れる(を割らせる)ことは非常に考えにくいです。

現在400$、底を探るための手がかりの1つとして注目はしておくべきです。
ETH
ETH

アルトの基軸イーサリアムについて現在言えること

・ABC調整のc波終点探し

・年末バブル並みの出来高急増

・昨年5月バブル後の調整底値(EW4波終点)付近へ到達

特に3つ目を守りきるかに注目すべきでしょう。
BTC
BTC

巨大なトライアングルのフラクタル。

期間は前回の半分程度です。

トライアングル下抜けは想定される場面です。

しかし下落したとしても短期的な現象に留まるかと思われます。

BTCの下値は多くの人が想定するより硬いです。

6000人突破しました!

いつも応援していただきありがとうございます

以前告知させていただいたvaluや、今後相場について私の分析をまとめたノートなどを公開していこうと考えています!

今までよりさらに活動の場を広げていきたいと考えているので協力お願いします!
BTC
BTC

数ヶ月規模でここまで明確なトライアングルが形成されることは稀です。

このトライアングルが収束するタイミングは丁度11月に差し掛かる頃です。

それまでにはこの強力なラインのうちどちらかをブレイクすることになります。
BTC
BTC

日足、週足に基づくBTCの長期的展望を予測するための要素について分析したものをまとめました。

現在BTCのチャートは収束過程にあり、大きな方向性が決定しようとしています。

方向性を判断するための様々な指標を取り上げたので是非ご覧ください。
BTC
BTC3

あくまでドミナンスのみを基にした分析ですが、

アルトへ資金が流入するためにはさらなるドミナンスの上昇が必要だと考えられます。

2015〜2018年のBTCドミナンス上昇期間を参考にすると、次のアルトパンプが発生するまでは2年前後の時間を要するかと思われます。
BTC
BTC2

昨年末と違い、現在は市場から資金が抜けている状態です。

ここから上昇トレンド入りする過程で、昨年のようにBTCに資金が集中しながら上昇することが想定されます。

そのためBTCドミナンスはさらに上昇し続け、アルトは対BTCで続落すると考えられます。
BTC
BTC

調整相場以来BTCのドミナンスは上昇しています。

これはBTCに資金が集中していることを意味します。

昨年12月、BTCが20000$まで上昇したときのドミナンスに接近していることは、最も注目すべき部分です。

悲観が溢れ、界隈が過疎化するほど私達は喜ぶべきです。

多くの人が注目する場所への投資など何の優位性もありません。

優位性の無い投資は儲かりません。

大口が個人投資家を悲観の淵に追いやる理由はそこにあるのかもしれません。

参入が遅れた大口が唯一持つ優位性はその資金力です。
XRP
ITと仮想通貨

革新的な技術
キャズム前の熱狂
それに伴う大調整
その間の実需の拡大
時間軸

これだけの共通項を持つことから、仮想通貨の将来相場はIT分野関連銘柄から類推できると考えていいでしょう。

XRPの未来のチャートの答えはAmazonのチャートにあります。
BTC
BTC

2014年の大調整との判断材料の一つとして、週足EMAが挙げられます。

青い四角で囲った部分が各々対応する箇所となりますが、現在は2度サポートに成功している分買い圧力が強いと考えられます。

2度意識される場所だけに、この攻防の結果が与える影響は大きいでしょう。
BTC
BTC2

週足の一目雲を表示したものです。

来年上旬には分厚い黒雲が形成され始めています。

EMAのサポートを受け上昇に転じたとして、雲抜けのタイミングとして考え得るチャンスは2018年末の2ヶ月ほどです。

去年の年末パンプやギャンアークから推測される周期的にもこのタイミングが妥当です、
BTC
BTC

少し前の画像ですが、

週足の100MA(moving average)

が現在の相場のサポート下限として機能しています。

50MAは3度目で落とされたため、今回防御できると心理的に上優勢となるでしょう。

日足ではこれだけ下降トレンドなのに、週足はまだ上昇トレンドの調整程度の範囲内ですね。
BTC
BTC

底打ちからの日足チャートです。

昨日の日足が大きな下ひげをつけたことで、今日の日足の締め切り方次第では非常にシャープな調整の終わりとなる可能性が出てきます。

今回が3度めの底値切り上げとなればサポートラインが明確になり、調整相場以来最も硬い底の確認が完了することとなります。
BTC
valu2

現在のvaluに対する認知度を調査したいと思います。

BTCとの取引となるため、仮想通貨を知っている方からの認知度は比較的高いかと思いますが、

結果によってはvaluについて簡単に解説したnoteなどを書こうかとも考えています。
BTC
BTC

現状最も意識すべきである「トライアングル」でしょう。

先日の急落でより明確となりました。

AC点を結ぶサポートラインの防御が成功すると、トリプルボトムの形成。

トライアングル上抜けの可能性は大きく高まります。

昨日の日足ではライン付近での大きな下ひげが形成されました。
BTC
BTC 2

日足レベルの観点からは、2018年の間チャートはほぼ全て雲の下で推移し、今回の下落による明確なトレンドの変化は無いと言っていいでしょう。

こちらも6000$あたりを下限とするディセンディングトライアングル気味の範囲内における、チャートの収束に伴う自然な値動きであったと言えます。
BTC
BTC

時間足レベルでは、インジケータから判断されるトレンドが再びベアへと移行しました。

しかしチャートが収束する過程でトレンド転換の可能性は高まり、その頻度も上がります。

よって昨夜の下落は悲観要素と捉えるよりは、単純にボラティリティの増加が伴った自然的な値動きであると言えます。
BTC
BTC

1日で10万円幅の下落という恐ろしいボラティリティが見られました。

出来高の規模も大きく、この値動きが今後の相場に与える影響は小さくないでしょう。

ただしこれがベアマーケット再開の引き金になるかと問われるとそうは言い切れません。

数日間の戻し幅、ボラの減衰により道は別れます。
BTC
BTC 3

レジスタンスライン

あるラインというのは、そのラインが機能するたびにその確度が増します。

BTCの場合7月下旬に一度レジスタンスラインは突破されており、前線は押し上げられました。

これもトレンドが転換する際に見られるラインチャートのパターンの1つです。
BTC
BTC 2

雲との乖離

これは日足の雲ですが、過去2度と比較して、一目雲を下抜けした後の戻しが早いです。

つまり乖離率が減少傾向にあります。

これはトレンド転換の典型的なパターンである、収束型の過程の一部です。

このことからも今回トレンド転換への期待が持てる根拠が得られます。
BTC
BTC

過去の傾向

フィボナッチリトレースメント0.382〜0.618あたりに集中する「売り圧力」を制圧できたことがありません。

7500〜8000$

この価格帯は日足の雲の抵抗帯とも一致します。

そのためここを明確に突破することで、流れは驚くほど変わると考えられます。
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#XRP
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#XRP
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#XRP
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