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16:22 2018年11月14日
XEMBCHXRP
アルト循環パンプ相場

仮想通貨においては往々にしてアルト内で資金循環が起こります。

XRP

BCH

XEM

E○○
XRP
XRP

0.5$調整期間の最期の砦です。

現在カップアンドハンドルの形を作り、保ち合いの中で上優位な展開を形成しています。

0.5$のサポート化が終了した場合、日足レベルの大きな上昇波動をつくる準備は出来ています。
XRP
XRP

一ヶ月かけて、高値からのフィボナッチ抵抗ラインを着々と攻略してきました。

これは単なる上昇でなく、大きな波動をつくるための準備です。

チャートにはいつでも段階というものが存在します。

大切なのは 大きな波 に乗ることです。
BTC
BTC

BTCの現状の最も大きなレジスタンスラインは75万円

このラインの突破+サポート化は、市場の目線を大きく変えることになりますので必ず意識してください。

そしてBTCの目線が変わるとさらに大きく反応するのは必ずアルトコインです。

その反応の度合いは現在の注目度に比例します。
BTC
BTC

日足レベルのトレンドラインを突破したことで確実に長期的な流れは上に向きました。

現在はレンジ相場が続きますが、レンジ上端75万の突破により市場心理は大きく上を向き始めます。

体勢の整ったアルトはその際大きく飛ぶでしょう。
XRPBTC
XRP

BTCが10月の高値を切り上げたとき

つまり2018年下降相場開始以来はじめての高値切り上げが行われた場合

本格的な上昇基調に入ります。

相場が回復したらまずXRPです。
XRP
XRP

日足200EMAを突破。

日足レベルこトレンドが完全に上を向きつつあります。

他の銘柄と比べて圧倒的に売り圧が働かない位置です。

前回高値からのフィボナッチも徐々に攻略していくでしょう。

0.6¥超えで飛びます。
XRP
XRP

レンジ上端ブレイクによって明らかに上値が軽くなっています。

50円で底固め作業があったからこそ、ここからの動きは素直なものになるでしょう。

相場回復とともに最も飛ぶのはXRPです。
BTC
BTC

先日の上昇波動は、2月から半年以上続くトレンドラインを突破した重要な一打です。

現在の保ち合いは、トレンドラインをサポート化できるかどうかの攻防です。

トレンドラインの突破より100倍重要なのは、ラインのサポート化です。
BTC
BTC

取引所間の価格の乖離がなくなり、値動きの方向性が明瞭になりました。

取引所間での目線の違いは、長期間続いたレンジ相場の原因の一つでした。

目線の統一が図れたことはBTCが大きく動くための一つの条件です。

年末相場への準備は進んでいます。
XRP
XRP

レンジ上限の値を微妙に切り上げました。

時間足のEMAを明確にサポート化し、打ち上がる形を取れたことはいいことです。

日足で見ると、現在は抵抗帯内で値動きが推移しています。

ドル建て0.5$が心理的にも、テクニカル的にも節目です。

ここがXRPの最終関門です。
BCHXRP
BCH

時間足レベルの抵抗帯を全て突破し、日足のEMAに止められています。

今の位置は、9月中旬、10月中旬にそれぞれつけたダブルボトムのネックラインでもあります。

この強力な抵抗ラインを突破することが出来れば、一ヶ月遅れのXRPになれる可能性が高まります。
BTC
BTC

日足レベルのトレンドラインを上抜けしました。

ここから80万円付近までは、日足レベルの抵抗帯です。

現在の価格で撃ち落とされず、滞在することが重要です。

現在の保ち合いでの攻防で上へ行くと、いよいよ日足のトレンド転換攻略に向かいます。

BCH

9月から守ってきた大底割れ直前で買い仕掛けが発生しました。

底を守ること=相場回復の際により強い買い圧が働くです。

マーケットメイカーの思惑が考えられる上昇は、常に注視すべきです。

少なくともBCHを上げたい勢力がいることの証明となります。
XRPBTC
XRP

50円ライン

BTCが下落しても、落としてはいけない場所を守りつつ、10月からレンジ相場を形成しています。

BTCが上昇基調になったとき、最もポテンシャルを持っているのはXRPです。

あくまでもファンダでなく、テクニカルの話です。
BTC
BTC

カップアンドハンドルの形から短期的に上昇波動を形成。

時間足の抵抗帯に挑戦中。

72〜73万を突破できないと撃ち落とされる形です。

逆に明確に突破してサポート化に成功すると、例のトレンドライン攻略に進みます。

トレンドラインを突破すれば短期的に高騰が予測されます。
BTC
仮想通貨はBTCが上がってからが本番です。

時価総額の大きな基軸通貨が上りきれば、必ず主要アルトに資金流入するフェーズが訪れます。

そうでなくても今はアルトは売られ過ぎています。

現状のアルトには資金流入の余地という点で相当なポテンシャルを持っています。
BTC
BTC

昨日の高騰から分足レベルで逆三尊が形成されました。

時間足レベルで上値は抵抗帯が集中しており不利な展開ですが、

ネックラインをブレイクした場合、昨夜から取り戻されたボラティリティにより、それらの抵抗帯を撃ち抜くだけの力はあると思われます。
BTC
BTC

短期足でアダム、イブ底値形成。

高騰直後に底堅いチャートパターンを描くのは珍しいです。

72万までは時間足の抵抗地帯です。

ここを二人踏み台に飛べれば大勢の目線が変わるポイント。
BTC
主要通貨

殆どの主要通貨が日足レベルで9/12から「三尊」を形成しています。

市場の目線はかなり下落目線になっています。

ネックライン割れをするとBTC6000$割れが見えてきますが、三尊否定した場合、年末高騰相場の始まりです。

BTC

finexにおいて6500$をネックラインに逆三尊形成中。

6500$は10/19の底値でもあり、短期においては心理的節目にもなり得るポイントです。

この攻防がレンジ相場の終焉のきっかけとなる可能性は十分にあります。
BTC
トレードは徹底的に打ち込むか、身を引くかの二択です。

それ以外は損をします。

9割の人間が機関投資家の養分となっている事実を再認識しましょう。

一つの指標として以下の事が出来ていますか。

ETFに関する知識
BTC先物の観察

去年末、正式に機関投資家が参入できない状況下でBTC価格は240万円まで上がりました。

先物市場にETFと、マーケットは大幅に拡大しました。

機関の資金規模は、個人のみの相場とは比べ物になりません。

さらに現在は相当売り込まれた相場です。

仮想通貨市場のポテンシャルは計り知れません。

BTCのETF(上場投資信託)審査は12月、遅くて2月。

承認されてもされなくても12月に一度審査が控えていることがポイントです。

こういった重大なファンダの前は期待上げを誘発しやすい状況です。

ファンダメンタル、年末のリスクオンを利用することで、大口としては絶好の上昇機会を生み出せます。
BTC
BTC

暴落の可能性を示唆するような投稿をしましたが安心してください。

その可能性を考慮した上で、私は常々上目線を主張してきました。

6800$を突破すればほぼ間違いなく7500$は叩くでしょうし、10000$は射程圏内です。

年末はおそらく大口が狙ってきます。

上がるための要素は揃っています。
BTC
BTC

仮に現在のレンジを下抜けした場合、ほぼ確実に直近底値の69万までは落ちます。

さらにもう1段階、そのサポートを割ると大底の65万は叩くでしょう。

現状BTCのサポートはそれだけ少ないということを理解すべきです。

ただそのライン付近に異常な量の買い注文が集中しています。
BTC
BTC

ここ1週間で行われているのは、10/15の高騰からのフィボナッチライン間でのレンジにすぎません。

この値幅を取るくらいならば他の金融商品へ移行したほうがマシです。

100万円のための条件は2段階

・現在のレンジを上抜け

・9月の高値を上抜け

10月中に1段階を終わらせておくことが重要です
BTC
note第三弾

BTC価格に関する 大口の狙いについて
BTC
BTC

中長期で見るなら買いのチャートでしょう。

下落後の相場で見るべきはレジスタンスラインではなくサポートラインです。

上昇トレンドの最中に数ヶ月にも渡るレジスタンスラインがあれば恐怖でしょう。

BTCは6月からサポートラインを形成しています。

損切りが明確なため買いを誘発します。
XEM
XEM

値動きに行き場がなくなってきました。

日足レベルの逆三尊が意識される中、簡単に形が崩れないのはやはり今までの相場と異なります。

何よりこれだけ魅力的なチャートが作られていても関心が集まらない今の相場自体に優位性があります。
BTC
ETF

審査期間がBitcoinのETF承認に向けて肯定的な姿勢を示していることが発表されました。

中にはETF承認は今にも決定しそうだという声明もあります。

遅かれ早かれ承認はされるでしょうし、2019年の相場が低迷続きとなることは考えづらいです。
BTC
BTC

本日の上昇波動により

10/15の高騰調整において、逆三尊の形が作られました。

ネックラインは髭で突破。

時間足のインジケータは味方に働く位置にいます。

現在は1週間続く小幅レンジの中でも優位な位置です。

上昇の下地は整いました。
XRPBTC
XRP -BTC

XRPはトレンド転換済み

XRPは8月のBTCのHL時に、大底を守りきりました。

そしてその後のBTC上昇期間に合わせて、
日足の雲を突破する上昇波動を形成。

2度目のHLを形成し、次が大きなエリオット波動5波となる可能性を残しています。
ETHBTC
ETH - BTC

トレンド転換サイン

BTCがHL(higher low)を形成する度

ETHは底割れ&LLを作っていました。

今回(黒線部)BTC連動で底割れしなかったのは4月以来初めてのことです。

アルトの売り疲れ&トレ転のサインの一つと捉えられます。
XEMXRPETHBTC
全体

・BTCのこの保ち合いの結果が主要アルトに与える影響

ETHは巨大ペナントのレジスタンスラインぎりぎりで保ち合い中。

XRPは時間足のサポートライン上ぎりぎりで保ち合い中。

XEMは逆三尊ネックライン下ぎりぎりで推移中。

上に飛べば必ず今までと見える景色が変わります。
XRP
XRP

0.45$ラインはサポートラインの集合地点となっています。

その一つである4時間足のEMA200は時間足レベルで相当強い支持帯。

10/15以来2度のサポートを受け、下落を許しません。

10月中は、0.45$ラインの死守、およびそれによるEW5波の可能性を残しておくことが課題です。
BTC
BTC

三尊天井を否定。

この延長戦モードは最近の相場で何度も見かけました。

ここからの24時間は2時間足の雲が垂れてくるたまめ、

レンジ上端6650$(finex)の突破によりかなりいい位置に這い出ることができます。
BTC
BTC

週足のチャネルライン下端まで価格が落ち込みました。

日足の形を見ても売り疲れの印象を受けます。

ここからチャネルを守りつつ順当に推移すると、

来年末あたりには最高値へ接近することになります。
ETH
ETH

日足レベルでの巨大なペナント。

アルト相場は6月下旬以来の日足トレンド転換に挑戦しようとしています。

6月との違いは

出来高
XEMBTC
XEM

短期的にはアセンディングトライアングルを上抜け。

「0.1$」を早速ブレイクしてきました。

BTC建てでは日足レベルで大きな逆三尊の形が意識されています。

ここが決まると日足のトレンドが変わってくると思います。
BTC
BTC

「6000$〜7000$」

BTCにおいて、6000$、7000$は重要な意味を持ちます。

最初にタッチした2月から4月、6月とサポートとして機能しています。

さらに6月の底打ち後は、この値幅の中で、逆三尊、レンジが形成されました。

課題は7000$をレジスタンスでなくサポートにすることでしょう。

ETF

ETFが承認されれば、莫大な資金が仮想通貨市場に流れ込みます。

CBOE取引所のETF(上場投資信託)審査は今年12月に行われる予定です。

最大まで期限が延期されても来年の2月。

ETFでの新規資金の流入を見越して、大口はどう動くでしょう。

我々はどう動くべきでしょう。
XRPBTC
アルト全般

長期保有分の相当いい買い場だと思います。

大口がBTCを上昇基調に戻す兆候が表れています。

その場合アルトの底値では大口による買い支えも期待できます。

XRPを除き底値付近であり、ロスカットラインも明確であり損失も抑えられます。

年末相場はすぐそこです。
BTC
BTC

この下落は投げ売りではなく、買い圧力が働く地点まで戻るための適切な調整です。

6600〜6500$に集中する買い圧によって続落が阻止されると、次にチャートが向かう方向は上となります。

6500$あたりを明確に割ると流れは怪しくなりますが、ここで保ち合いが形成された以上簡単には割れません。
XRPBTC
XRP

BTCの崩れに対して、投げ売りが発生せず、時間足のEMAや雲の買い圧力が働く地点を守りきれました。

守備のターンは一先ず良い形で終わらせています。

BTCが上昇基調に戻れば、EW5波をつくる形に持っていけると思います。

そしてそこで再び0.5〜0.52$の攻防が行われます。
BTC
明日(毎週日土曜日)は、

ヘッジファンド(大口)のポジションが公開される日です。

2018年調整相場開始以来大口のポジションは常にショート優勢でしたが、

その保有量は減少傾向です。

10/15のBTC高騰以来、はじめてのポジション公開は注目です。
XRP
XRP

今日から21日までの3日間は、
XRPにとって勝負の3日間となります。

最も注目すべきラインは「0.52$」

ここを制圧して11/1を迎えるのとそうでないのとでは、年末相場に全く異なった結果をもたらします。

まずは0.52$のサポート化です。
BTC
BTC

本日20時あたりおよびその直前は、相場荒れが予測されるポイントです。

現状のレジスタンス、サポートの勢力関係からは、上値の方が動く余地を多く残しています。

6800$が一つの節目であり、逆に言うとそこまでは比較的容易に戻せるはずです。
BTC
BTC

保ち合いから下ブレイクで6500$までの下落を許しませんでした。

9月下旬〜10月上旬の長期保ち合いが形成されたラインであり、EMAのサポートも期待できる今の位置は相当買い圧が強い地帯です。

ここまで下落したことで、地に足のついた堅実な上がり方が期待できます。
BTC
BTC

大口目線で

先日の高騰にもかかわらず、ショートポジションは未だ最高水準にあります。

年末上昇相場をつくりたいならば、重要なレジスタンス(例えば7000$前半)あたりを狙って

もう一発ショートカバー砲を撃ってくる可能性は決して低くないでしょう。

もう中期でも上をみる時間です。
BTC
BTC

年末10000$の条件

11月時点で7000$あたりをサポート化かつ調整保ち合いをその上で作ることができると

年末に向けて吹っ飛ぶための準備が整います。

BTC(金融資産全般に言えますが)は年末に上昇傾向があります。

ターゲットをそことするならば、大口はそこに向けて下地を整えてくるはずです。
BTC
BTC

現在形成されている真上には、売り注文の集中するレジスタンスとなっています。

このラインをサポート化することに成功すると、高値更新のための重要な土台となります。

11月1日は相場が大きく動くことが想定されるタイミングです。

そのときまでに発射台を準備できるかが最も重要です。
BTC
BTC

莫大な資金によって意図的につくられ、

市場の関心をトレンドライン一点に集め、

それが意図的にブレイクされた瞬間

大口はこのブレイクによって、市場心理をどちら側に持っていきたいでしょう。
BTC
BTC

取引所間の乖離が開いた状態が続きます。

この乖離によって、チャートの目線は大きく変わってきます。

黒色(finexチャート)の場合、

乖離が収まる力は下に働きますが、以前長期間続いたレンジの上に保ち合いが形成されており、チャートがサポート帯の上に乗っかっています。
XRP
XRP

中期的展望

売り圧の集中するラインが上には一定数存在します。

特に三尊ネックライン付近は以前に攻防が発生した強いラインです。

ここからはこれらを一つづつサポート化することが大切。

現状はトレンドラインブレイク後、アセンディングトライアングルを描き、上に行く可能性は高いです。
XRP
XRP

時間足レベルでEMAをサポートにする位置まで上がってきました。

この辺りで定着できると短期的にも目線として上を見る人がかなり増えてきます。

サポート際の買い支えによる安心感ができると、次は高値からのフィボナッチラインを攻略する流れになります。

全ての下準備が整うと…
XRP
XRP

finexでは直近高値の0.45$が

レジ→サポ

へ転換していることがポイントです。

こういった明確なサポートの形成により、新規の買い手が安心してエントリーできます。

fin以外でも50¥をネックラインに、非常に上ブレイクの可能性が高いチャートパターンを作っています。
BTC
BTC

USDT価格も通常に戻り、一旦不信問題は落ち着きだしました。

今年の相場のせいで、大口の情報操作というと価格が下がるというイメージを持ちがちですが、

今回は「価格を上げるための情報操作」が行われたことがポイントです。

大口が上げたいと言っているようなものです。
BTC
BTC

USDT問題により乖離が発生していた(価格が他の取引所より高い)finexのチャートに対して、他の取引所が価格を合わせるために、強いチャートパターンを作っていることが確認できます。

これが仕掛けだとしたら、基軸取引所が狙われたことにも納得がいきます。
BTC
BTC

finexの乖離がまだ異常水域です。

ペナントの収束タイミングに合わせた大口の仕掛けです。

前回の高値をギリギリ超えてきたことや、フィボナッチの重要ライン(過去の高値は2度フィボナッチライン上で止められています)を突破していることから大口の本気度が伺えます。
XRPBTC
XRP

finex価格の乖離が大きいですが、

最も意識されるフィボナッチ半値ラインまで価格を伸ばすことができました。

エリオット波動カウントとしては3波らしい値動きです。

この後5波の形成かつ半値ラインの突破が課題となります。

注目銘柄なだけありBTC連動に対してハイボラが維持されています。
USDT
一部を無料公開とした理由は、想定していた仕掛けが行われたためです。

また、今回の内容はUSDT問題と、それを利用した大口の仕掛けについての考察がメインです。

次回の追記では、CFTCによる大口のポジションが公開され、相場が落ち着いたことに行う予定です。

note第三弾

大幅に追記しました(分量的には倍以上)

また前回記述分の一部を「無料公開」としました。

追記分の題目は
1現状解説
2取引所乖離の価格への影響
3大口の意図と今後の動向

今週末にも追記予定です。
自信作ですのでよろしければ拡散お願いします
BTC
BTC

反動下げの程度の確認がまだですが、

今回の上げによってほぼ間違いなくここから市場全体は上を向いて行くと思います。

この仕掛けはマーケットメイカーが本気だということを、市場全体に認知させたという点で大きな意味を持ちます。

徐々にですがここから時間をかけて市場は回復するでしょう
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IYRK
XRP

0.5$調整期間の最期の砦です。

現在カップアンドハンドルの形を作り、保ち合いの中で上優位な展開を形成しています。

0.5$のサポート化が終了した場合、日足レベルの大きな上昇波動をつくる準備は出来ています。
XRP

一ヶ月かけて、高値からのフィボナッチ抵抗ラインを着々と攻略してきました。

これは単なる上昇でなく、大きな波動をつくるための準備です。

チャートにはいつでも段階というものが存在します。

大切なのは 大きな波 に乗ることです。
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