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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
20:24 2018年10月17日
BTC
$BTC できるならば年末年始にくるであろうビッグウェーブを乗りこなしたいな。
XRPBTC
$BTC これは下に抜けると見て、久々にエントリーしてみようかな。イメージとしては、70万強に損切り置いて、ショート放置する感じ。もし、予想通り動くと仮定するなら、高い確率で$BTC連動する$XRPをbitmexあたりで空売りしたほうが利益は大きいかな。
BTC
$ADKの年内EFT実装、$BTCが年内に高値を目指す。この2つを前提にしたら、$ADKはなかなかおもしろい投機商品だ。個人的には、これまでと少し考えが変わって、後者はそこそこ可能性があるのではないかと思えてきた。
BTC
ただ、それを実現するのに不可欠なのは、$BTCの大暴落なので、逆に言えば、そこを確認してから、$ADK買い込むのはありだと思う。まぁ、長期運用ではなくスウィングで売買する考え方だけど。
BTC
$ADK 考え方はどうしても流動的になってしまうけれど、今現在のシナリオとしては、数年は実益が伴わないと見ている。$BTCがムーンしたら$ADKもムーンする。下がるなら同時に下がる。ただそれだけだと思う。

$BTC 大方の予想通り崩れてきた。さて、どこまで下げられるか楽しみ。#私はノーポジ

#BTC ひとつのシナリオとして、60万くらい〜100万あたりまでのメガホン型のチャートが予想できる。その場合は、順張りよりも逆張りの方が動きやすいため、素人が手を出しやすい相場になれる。そうすると、また活気が戻ってくるかもね。
BTC
$BTC 年内ヨコヨコの可能性も考えていたけれど、一波乱起きそうな気配になってきたから、これから年末年始にかけて楽しみ。これが仮想通貨の醍醐味だと思う。まぁ、長期保有スタイルの人にはあんまり関係ないかもだけど。

#仮想通貨 なにかマイナスファンダがあったかのような動きだな
BTC
$BTC このまま上下動が少ないのが継続するならば、年末年始は荒れ相場がくるのかも。

私のようなスマホライトユーザーでも、1デバイス5年運用で換算すると80000円くらい消費する。個人的にはとてもバカバカしい出費だ。許されるならばゼロにしたい。

私のスマホの使用率は毎月900円に収まるぐらいだが、そのくらいのユースケースだと、24000円で買った端末でも、4日〜7日くらいはバッテリーが持つっぽい。

ほんとうはAPIを利用して自動売買システムをつくりたいのだけれど、少なくとも年内は忙しくてやってられない。

ソフトウェア・ハードウェア・サービスにまつわる書籍は、もって3年の賞味期限だな。

模様替えをした際に、長年で溜まってしまった仕事関連の書籍をかなり処分した。残ったものはほとんどがデザイン系で、30冊ほどになった。我々の業界の技術系の本は賞味期限が短い。ともあれ本棚がスッキリした。

いまのところ、webフォント自動生成だけでしかsketchを使ってないけど、それだけでも十分元が取れるくらいwebフォントの自動化はすごい作業が捗る。

$ADK どの通貨も同じだけれど、今アルトにとって必要なことは、暴落させないことであり、一定の価値を守ることにあると思う。$ADKを守るという意味では、ファンは$ADKを手放すべきではない。情報アカさんはその最たるシンボルであり、$ADKの光だ。逆に言えば買い場・売り場を示してくれる人ではない。

自信のない状態が続くと心神喪失に陥る。それを克服できるのは、心療内科や薬などではなく、ささやかな成功体験の積み重ねでしかないと思う。つまり、怠惰な暮らしが心神喪失を招いているのだろうなと、身をもって体験している。
BTC
「定期的に$BTCの大暴落の可能性が湧いてくる」に対して、「BTCの長期トレンドが下降から抜けない限りは」という修飾の必要があったのかもしれない。
BTC
場合によっては、$ADKのETF実装のタイミングと、$BTCの大暴落のタイミングが重なる可能性は十分にあるわけで、$BTCが基軸である限りは、$ADK含め、一度値がついてしまったアルトの買い込みはリスクが高いと思う。
BTC
$ADK 単体で考えるなら、いつ買い増ししてもいいとは思うものの、定期的に$BTCの大暴落の可能性が湧いてくるので、やっぱり、今年手を出すのはちょっとギャンブルだと思う。もし、年内にBTC暴落に成功したのならば、$ADKはかなり面白い買い場を迎えると思う。

$ADK 流通量が少なすぎるからなんとも言えないけど、押し目なんじゃないかな。

私は本をあまり読まない。どれくらい読まないかと言うと、本棚にならぶ文庫本の著者として宮沢章夫さんのものが最も多い、と言えば、分かってくれる人がいるはず。

やっぱり、自分の創作したい方向は、BMPCCだな。ただ、映像の知見があまりにもなさすぎるので、しばらくは入門機で修行するしかない。

10日程前に書いた自分の作業メモが、何をおっしゃっているか皆目見当つかないでござる。

$ADK もし、AIDOS Marketにストップリミットなどのトレード手段が用意されているならば、そこそこ利益を上げられる気がする。それぐらい単純な動きを繰り返すね。まぁ、API叩けばできるかもだから、興味がある人はやってみてはどうか。他板に上場しても圧力がないのでしばらくはAidos Marketオンリーね

ここ最近は、取引先にメールを書くのが仕事みたいになってる。

事務所の模様替えをしてから、仕事がすこぶる捗る気がする。気がするというのはとての大事。
BTC
もし $BTC が去年みたいにアホみたいに上がったら、 $ADK はムーンできると思う。押し目はつくるだろうけど、とりあえず底を打った雰囲気は出てきたね。何年か先を見越して気長にやっていこう。
LSKBTC
$LSK そこそこの買い目のようにも見えるけれど、問題は$BTCがおそらく11月にかけて下げてくるだろうということで、$LSKを買いづらい状況ではある。
BTC
$BTC 上げてきたね。でも、まぁ、80超えることはないでしょう。
BTC
$BTC お、このタイミングで一旦上行きそうな気配か。

最近の $LSK の値幅の小ささは異常だね。このあと大きく動くってことかな?

$ADK 下がったからという理由で売ってしまったらガチホですらない。ただの養分。売るなら計画的に売りなさいって。
LSK
今回のswellの反応は、一月後の
$LSK 半減期の反応として、大いに参考になると思う。去年のようにはいかねぇよってね。

macOSのcover flowを使う人ってどれくらいいるんだろうな。個人的にはまったく使わないから、自分の環境下では謎機能だ。

$ADK 誰も言わないから言っちゃうけど、プログラマがやっつけでつくったようなロゴは早々に変えたほうが$ADKのためだと思うよ。ほんとに。これじゃあ、お金ありませんっていってるようなもので商品の説得力が薄れる。実際、ほんとにプログラマがつくったんじゃないかと思う。
XRPBTC
このタイミングで $BTC がわずかでも上方向だと、直近の $XRP の値動きは面白そう。
BTC
そういう意味では、$BTCなどの仮想通貨支払いが5年後に一般的になっている未来は、私の脳みそでは見えない。見ることができない。統一化される未来があるとしても、10年はかかると思う。

世の中はどんどん、なんとかペイの方向に進んでいく。おそらく3年のうちにはそれが当たり前になってるだろう。私の職業的には新しいテクノロジーをどのようにビジネスに組み込んでいくかを提案する立場にあるわけだけど、個人ユースでは当分使わない気がする。こういう職業ギャップってなんだろうね。

$ADK 将来的な実需がすべてだと思うなら、いつ買っても同じ。今の価格なんてただみたいなもの。価格なんて気にせずにどんどん買い増ししていけばいいと思う。ただ、それはいたってギャンブルなので、個人的には流動性が生まれてから参加したい。ガチホ勢が大半を占めるであろう今は魅力がない。
BTC
$BTC 下げてくると思ったけれど、そうでもないのね。

$ADK 安値チャレンジ中

個人的に $ADK のETF関連の期待上げはかなり地雷だと思う。
LSK
$LSK の半減期まであと一月あまり。多少の上昇は期待できるけれど、去年のようなことはならないだろうな。実際、今の価格は、去年の半減期前の水準に戻ってるわけだし。
XRP
$XRP の好材料があるみたいだけど、まぁ、短期の人用だよね。
XRP
$XRP ホルダーさんが言うとおりにほんとに上がってきたね。今年に限っては、$XRPに関わらず、あんまりファンダの重要性を感じないからほとんど無視してるけど、最近の$XRPはわかりやすいみたいね。
BTC
$BTC 次の中期下げトレンドの底はなかなかに面白い買い場だと思う。逆に言えば、それぐらいの角度で下がることを期待してる。
XRPBTC
一旦は$BTCが上に戻るだろうから、今から$XRPの売り場を考えるなら、そこかな。運が良ければ、$BTCは80万ぐらいまで戻せる気がする。逆に言えば、そのあたりを上限と見てる。
XRP
もし私が $XRP のポジションを持っていたとするならば、この場面では高い確率で損切りしてると思う。

うまい食事にありつくには、程度の良い食材を選ぶ、料理人を選ぶ、以外にもできることはたくさんあるわけで、一番重要のは、食事を美味しくいただくスキルだと思う。
XRPBTC
$XRP が単独でどれだけ上昇しても、 $BTC の動きに影響されやすいという性質がある限り、必ず下に戻ってくるというわかりやすい物件。
BTC
$BTC 70万前後程度までは想定内。問題はそこから大きく動くかどうか。そこから10%下げてくれると面白い。ただ、おそらく70万前後で止まって、そこからまたジリジリ上げるんだろうなと見てる。個人的には年内70万円台レンジ相場説が濃厚だと思っている。
BTC
$BTC 大方の予想通りの動き。いろんな時間足のEW5が重なっているから落ちるのが妥当かな。これを短期の押し目とするか、短期でも下落トレンドを形成するかが見どころか。

4つほどのプロジェクトを同時に回してる。一昔前の環境だと考えられなかったな。おもにgitまわりの環境が整ったのが大きいのだと思う。

正直、私のGogoleのプロダクトイメージはよくない。手広くはやるが深くは詰めない。何もかもを中途半端に展開して、ある日突然停止する。これが現代のやり方なのかもしれないけれど、ちっともユーザー目線でないのは確か。結果、使いやすいプロダクトはただのひとつもない。

$ADK 2:00くらいからのチャートの動きがおかしい。これだれかやってるな。

pug/sass/ymlを利用したnode.jsでの開発環境を3年ほど前から導入している。これによってバックエンドの必要性が大きく変化し、ほとんどフロントエンドだけで事足りるようになった。わりと早い段階で導入できたほうだとは思うけれど、逆に言えば、3年間コアシステムが変化していない。やばい。
CMS
自作CMSの簡易バージョアップ完了。あとはバグつぶし。

$XRP 再度0.00011抜けたらかなり堅めの買い、0.000092割ったらドテン売りかな。#私はノーポジ
XRP
$XRP 押し目作れるかどうか。見てて楽しい。

主要通貨はXRP以外は全部ショート準備でいい気がする。#知らんけど
XRPBTC
$BTC はここから売られるだろうから、 $XRP がどう相関するかが興味深い。
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XRP

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#XRP #ripple
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