ハーゲンダッツさんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

ハーゲンダッツさんの仮想通貨に関するツイート

PR
@今人気の仮想通貨FXならこちら
仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
08:33 2018年10月20日

センチメント(投資家心理)分析
Mexのfunding、FinexのLS差、BF-FX乖離率、coincheckコメント分析

海外に比べて日本がやたら強気です
BTC
←BTC/USD BTC/JPY→
時間足の雲の上下で相場の目線が分かれている可能性はありますね。上寄りの要素は多いものの(実際に抜けるかは別として)現状の立ち位置はレジスタンス際、ここでのロングは優位性は低いと思います。目線の固まりには注意。自分のポジションにも常に疑いを。
USDT
上からUSDT/USD、Finex乖離幅、MexのFunding、Finexのショートポジション

①ここから読み取れることは?
②finexの発表によって起こると予想されることは?

乖離が縮小する前提で、自分ならどんなポジションを構築するか考えてみるといいと思います。
BTC
急落後のBTCは時間足の雲が結構意識される印象だけどヨコヨコで食い込み中。捻れまで耐久戦を狙ってるようにも見える。下は明確なのでもう一度下ヒゲをつけてくれればしっかり上下で取りたいけど。どうだろ。

法務上の準備にもう少し時間を要しそうです。DMも頂きましたが、他にもお待ち頂いていた方がいたら連絡が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。のんびりとお待ち頂けると嬉しいです。

すみません間に合わないので1日延期しますm(__)m

これの考察を記事にまとめ終えたから楽しみだけどサロン開始まであと数日は動かないでおいてほしいな…

準備が完全に完了したわけではないのですが、相場が動く前に分析を語りたい気持ちが抑えきれないので試運転期間として早めにサロンを開始しようと思います。多分明日の夜あたりに募集をかけます。プラットフォームはdiscordで人数制限は未定ですが応募人数次第になりそうです。よろしくお願いします。
BTC
BTC悪くないですね。次に意識すべきは青のトライアングルとそのセンターライン、上の黒水平ライン、突破した赤ラインあたり。方向感が出るまで長期以外のポジションは一旦クローズの方向で進めます。

アンケートにご協力頂けると嬉しいです。皆さんの投資資金は
ADA
ADAとかもいいですね。(あと念のためですが今すぐポジジョンを突っ込めという話では決してないです)
BCHXRPETHBTC
BTC / ETH / XRP / BCH

それぞれに局面。直に動くはず。

取り敢えずOKですね。赤ボックスを下抜けると怖いので少し下に短期Lの決済置いて寝ます。おやすみなさい。
XRP
XRPも短期的な局面ですね。赤ウェッジと青チャネルのどちらが勝つかで勝負が決まりそう。ところでXRPってこんなにチャートに素直な動きでしたっけ…?触りやすくて有難いけど…。
BTC
BTCは最近お得意のチャネル推移。ここは抜けて欲しいポイントだけど、落ちたら(勢い次第で)青ボックス辺りで拾いたい。

複雑さによってロバスト性は低下するけど、十分なリソースがあれば最強の生存戦略は変化と適応。これは自然が証明済み。相場は生存競争と違って参加自由だしね。オーバーフィッティングには気をつけつつ思考の更新を続けていきたい。

自分のトレード手法
①多角的な情報の収集、選択 → ②その本質的な理解 → ③適切な重み付けによる期待値の算出 → ④不確実性をコントロール可能な戦略の構築
ただただこの繰り返し。あとは市場への最適化。

アイコンを @kamatsukachan に描いてもらいました!雰囲気も再現度も完璧で最高すぎる…!

またしても少し早いけど価格帯は完璧。ヒゲで一部だけ指さったので残りも引き続き利確を進めていきます。青ライン抜け期待で引っ張ってもいいけど、下からの長期ポジションもあるし青から赤まで十分値幅を取ったので、昨日の短期ポジションは一旦クローズ。期待で時間軸をズラすのは大体の場合悪手。
BCH
BCHもかなり面白い。
ウェッジ交点で反発後、日足200emaと雲に抑えられながらも100emaをサポートに推移中。これを維持する条件下で上昇へのポイントは2箇所。1箇所目が日足雲の狭窄部の突破で、2箇所目が逆三尊ネックラインの突破。両方を達成すれば大規模な爆発が見込めるはず。

ここは張り付きでポジ変える可能性があるので気を付けてください

案外ライン通りにトレードすればいいだけの素直な動きという感じですね、今の所。
XRP
XRPサポ抜けが少し怖いので謙虚利確します。。このくらいの時間軸も楽しいけど、たまに気が向いた時だけ。
XRP
面白い示唆を一つ。
XRP高騰後、上昇継続パターン
XRP
XRP強い
抜けたら少しだけ乗ろうかな

抜けてます。グレーゾーンで上下に逆張りすれば取れるけど、その気も起きないレベルのレンジ相場。
アルトを仕込むなら有利な位置でショートを積んでおくのはありですが、そうでなければポイントまで待機。

Mexだと割ってるけどFinexだと綺麗に6550-6600のレンジ内…面倒なのでチャネル抜けちょい上と赤ボックスに決済置いて寝ます
BTC
BTC 4H
このサポートも意識されてました。ここからは一旦グレーゾーンをどちらに抜けるかに注目。まずはダークグレーを抜け出したい。
BTC
短期ではこの水平ラインを抜けられるかがポイントですね。
あと、アルトのロングポジションを持つ場合はBTCヘッジショートを併用したポジション構築をおすすめします。

RTや引用RTありがとうございます!
今回のnoteも書くのが非常に楽しかった。ベースの仮説を立ててくれたくろさん@noir_hiro の分析は多角的かつ的確でいつも楽しいです。
XRP
リップル暴騰の裏にあるシナリオの考察と、今後の展開の分析をnoteにまとめました。無料です!
記事としての有用性はもちろん、チャートなどに表れる情報からその裏の思惑について仮説を立て検証し予測する流れは非常に面白いと思います。
RTやコメント頂けると嬉しいです!

やはり青ラインが意識されてますね。前回高値との交点付近でもあったので、この下落は非常に妥当な動きです。
今いる6600、あるいは6550で反発できるかが重要という視点にも今の所変更なしです。(画像のサポートに加えて直近上昇の半値ラインもその付近)
BTC
BTC/USD
おはようございます。BTCの調子がいいですね。ここからは日足雲や水平ラインなどを含む抵抗帯ですが、青の中期レジスタンスに対する動向には特に注目です。接触時に深く反発せず叩くような動きであれば、今回は案外早期に抜けてくる可能性も高いのではないかと見ています。(根拠は色々)

青ラインはまだ未熟ですがおそらく意識は比較的強く、抜ければ日足雲に入り込んで上辺までを射程圏内におさめられます。反発した場合は6600あるいら6550あたりで押し目を終えられるかがポイントになりそうです。

悲しいことに、楽しいことだけしていても大きな目標が達成されるということはない。自分が本当に欲しいものを見極めるのがいつも一番難しい。
XRPBTC
リップルの考察が非常に楽しい。
BTCは画像の通りチャートに素直な動きですが、ここ数日はこの調子なのでそろそろ裏切ってきそうな気配もあります。停滞が続けば、参加者の目線はブレるし意識は緩んでくる。

CFTCレポートでは先物はおおよそ目線継続。ここからの展開においてはフィネで積み上がったショートポジションの動向が鍵になってくる可能性があります。
BTC
BTC/USD
水平レンジ、チャネルともに上抜けてくれました。6750のフィボ0.5ラインから6800は抵抗帯かつ日足雲も厚いのでここは一旦休憩ですが、チャネル上限及び6600ラインを下抜けなければ上目線は継続です。
下からの長期ロングは温めつつライン際で細かく取ります。押し目での中期買い増しも検討。
XRP
すごいなリップル、引いといてよかった。というかこのレベルの上昇ができると今後の流れも色々変わってきそうですね。(11000手前はS打ちたいゾーンだけど絶対に打たない)
XRP
大筋の想定は変更なしですが好みのトレードではないので引くことにしました。
ショートの増加という懸念点の存在と、勢いがある時のリップルはリスクが高いという判断です
XRPBTC
XRP/BTC 1H
エリオット5波動目。
現在は3波フィボ 0.618ラインとレジスタンスの交点にて反発中。
既にダイバ発生気配もあり勢いは削がれていますが、万が一抜けた場合の最終ターゲットは 9100satoshi。
念のためSを指しておきます。

日足の上の重さは少し気になるけど
XRPBTC
ちなみに僕がリップルを見ているのは、資金が循環する中でBTC、アルトそれぞれの相互作用の観察が必要だからです。当たり前ですが。
ここ数日はリップルが主導の相場でしたが、これをBTCの明確な上昇トレンド転換という形で次に繋げられるかが今後の展開の重要なポイントになってくるはずです。

思ったより早かったですが、雲を抜けて大きく上昇しました。
現在は日足200emaを支えに粘っており、もう一段上昇の可能性も考慮するとショートを打つには危険ですが、ロングの利確は十分始めていっていいゾーンです。
赤で示したような推移に注意しましょう。

こういう一見当たり前のことをきちんと実行することが、小手先のテクニックの数々より遥かに大事だと思うんですよ、、、一般論として。
あ、あとアンケートでパーソナリティを出してほしい派が多そうだったので今後相場に関係ない呟きも時々してみますね。

持論だけど、正しい精神を保つためには正しい肉体が不可欠(医学的にも)。そしてそれには睡眠栄養運動の3つをコントロールすることが必要。
僕は別に専業投資家でもないけど、忙しくても睡眠は削らないし足りない栄養はサプリを飲むし週3回は必ずジムで筋トレをする。
静かな心は投資に限らず大事。

ただ、ファンダは特に追ってないですが、チャート的には少し気が早いようにも見えます。
最終的には日足雲を上抜けてくるとしても、もう数日力を溜めてからの方が自然という感覚。ぱっと見だから若干適当ですが。
XRP
XRP/USD 日足

短期の持ち合いを抜けて上に伸びてますね。
長期では日足の雲がレジスタンスとなっており、これ明確に上抜ければもう一段の上昇が望めます。

赤ボックスで示した4月の上昇と状況が似ている印象。

「想定」を一つの文に二度使ってしまった…めちゃくちゃ気になる…
BTC
BTC/USD 1H

Zaifのハッキング被害による暴落から強烈なリバで全戻し、逆に下の固さを証明する結果になりました。
結局、大きく見れば画像のブルーレンジ内での推移から変化なし。6350水平ラインと雲の上に出られたことは好材料です。
暴落はバーゲンセールと見て、引き続き長期ポジの構築に努めます。
BTC
起きたらcboeの決済どころかzaifが67億円盗まれててそれを深夜にプレスリリースしてビットコイン爆下げからの爆上げという訳分からない事態に、、、

昔ブログに書いた記事をnoteに移しました。テクニカル分析の根本についての記事です。
初心者の方はもちろん、ある程度テクニカルに慣れていてもその基本原理を意識していない方も多いと思うので、未読の方はぜひどうぞ!
多分5分くらいで読めます。
XRP
XRP/USD、とうとうこのレジスタンス抜けたんですね。

この辺の呟きの戦略は今も継続です。

落ちたら適宜サポートをベースに長期ポジション(ロング)を構築しつつ、短期では細かく上下に逆張りで立ち回っていくのが有効になりそうです。

予定通りチャネル割れで利確、ショートは外出中で入れ損ねました。
ここからは拾いどころを探していきますが、焦る必要はないのでとりあえずどこまで落ちるか様子を見ます。
戻りポイントがあれば短期ショートも打っていく予定。どちらにせよ今は待ち。
タグ

Twitter プロフィール
人気のツイート
.
.
ツアー前半戦のタイバンを発表しました!
一般発売日は明日!
.
ライブハウス遊びに来てなー!
生は全然ちゃうで〜!(ヤラシイ意味じゃなくて)
.
#heysmith
#enth
#fomare
#sixlounge
#azami
#dustbox
#キュウソネコカミ
#ハルカミライ
#BURL
#namba69
#HOTSQUALL
アルト全般

長期保有分の相当いい買い場だと思います。

大口がBTCを上昇基調に戻す兆候が表れています。

その場合アルトの底値では大口による買い支えも期待できます。

XRPを除き底値付近であり、ロスカットラインも明確であり損失も抑えられます。

年末相場はすぐそこです。
XRP

今日から21日までの3日間は、
XRPにとって勝負の3日間となります。

最も注目すべきラインは「0.52$」

ここを制圧して11/1を迎えるのとそうでないのとでは、年末相場に全く異なった結果をもたらします。

まずは0.52$のサポート化です。
結局。Suicaにしろ。LINEペイにしろ。楽天ペイにしろ。Googleペイにしろ。nanacoにしろ。すべて。特定のサービス企業が。自社の利益の為に。独占的差別化はかる為に。生まれた電子通貨やろ?どこかで派閥や摩擦がおきるや?共通通貨になる事は不可能。この複雑化を解決するには。XRPが必要不可欠。IYRK
ツインズキクボー参上!
凍結中のナオキアニキに代わり更新をお知らせ!
本日は

・袋とじ企画XRP鮮烈グラビア
・デビッド秋物コーデ
・読プレ ブラッドのおヒゲ

です?お楽しみに

Twitterアカウントを凍結されてXRPコミュニティの良さを再確認 | 『 手に職 』が正解
リップルネットに新企業が加入|加速化するリップルの使用実例


リップル社が提供するRippleNetに新たなイギリス企業MoneyNetInt社が加わった。その他でもxRapid、XRPの使用・採用実例は増加しつつある傾向が見られている。
BTC

保ち合いから下ブレイクで6500$までの下落を許しませんでした。

9月下旬〜10月上旬の長期保ち合いが形成されたラインであり、EMAのサポートも期待できる今の位置は相当買い圧が強い地帯です。

ここまで下落したことで、地に足のついた堅実な上がり方が期待できます。
BTC

年末10000$の条件

11月時点で7000$あたりをサポート化かつ調整保ち合いをその上で作ることができると

年末に向けて吹っ飛ぶための準備が整います。

BTC(金融資産全般に言えますが)は年末に上昇傾向があります。

ターゲットをそことするならば、大口はそこに向けて下地を整えてくるはずです。
XRP

BTCの崩れに対して、投げ売りが発生せず、時間足のEMAや雲の買い圧力が働く地点を守りきれました。

守備のターンは一先ず良い形で終わらせています。

BTCが上昇基調に戻れば、EW5波をつくる形に持っていけると思います。

そしてそこで再び0.5〜0.52$の攻防が行われます。
おすすめサイト