こぺる@リップル/仮想通貨さんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

こぺる@リップル/仮想通貨さんの仮想通貨に関するツイート

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変動が起きてから動くのでは間に合いません。常に変化に対応できるよう、口座開設はしておくことをお勧めします。
BitTrade(ビットトレード)対応通貨:BTC,XRP,LTC,ETH,MONA,BCC
QUOINEX対応通貨:BTC,ETH,BCH,QASH,XRP
09:04 2018年06月25日

乾、さすがバルサ相手に2得点。うまいね。柴崎も良い。日本代表は、ここ最近の親善試合より良いよね。

力作です。過去に、 #与沢翼 さんを真面目に取り上げた人がいたでしょうか。#リップル に投資をして10億円以上を稼いだ与沢氏は、昨年12月に、『これから #XRP に起こること』という一連のツイートを投じました。半年が経ち、その発言を振り返ると、実は、その発言が...

フリーランス界隈で仕事人ディスがあるけど、それって違くて、なんだかんだ仕事に関われたりすると、やり甲斐ってある。個人投資家は、とりあえず孤独だよね。あと、面白いの?と問われると、別に面白いわけではないよね、とも思う。だから、表現の一端としてブログを始め、趣味の領域は拡張する。

永続的な「所有」から、一時的な「利用」へ。 モードファッションでこの傾向が強い。ファッショニスタは、1シーズン着たら売って、次のシーズンに備える。服を書いそびれた時に、メルカリで見つかったりする。私の好きなブランドは10万円以上の高額商品もよく取引されてる。

ただ私が #リップル 以外のツイートをすると、リップラーの方々の反応はほぼゼロ。興味がないんだなってことがわかる。けど、普及のためには、より広い層に受け入れられる必要がある。だから、私も自分の興味あることを、つぶやく。輪を広げるイメージ。

Twitter始めたの09年なんだけど、当時と今では風景が違う。途中、数年の断絶。インスタは12年、FBは06年から。流行り始めてから参入すると先行者利益ってない。ただ早すぎると駄目かもと思って離れてしまうこともある。インスタは、そうだった。#仮想通貨#リップル は、まだ先行者利益が取れる。

ベルギー対チュニジア。日韓ワールドカップの時、この両チームは日本と同じグループだった。ベルギーは、こないだ旅行に行ったけど、好きな国です。

上場企業のIRが、例えばTOYOTAが正式に発表する前に、NHKに抜かれることってあるの? メルカリ上場準備!?みたいな日経記事なら見るけどさ。金融庁=>NHKにリークあったんでしょ、きっと。見せしめみたいで嫌な感じ。ちゃんと対応しないと、締め付けるよ?という国の意向が透けて見える気もする。

仮想通貨は、今は地固め。韓国でのハッキングが2件立て続けに起こり、テザー社は疑惑を払拭できず、更にビットフライヤー。ビットフライヤーの影響は大きい。足元固めが必要。 #リップル もそれから。

仮想通貨 ビットフライヤー新規顧客受け入れ停止へ | NHKニュース
BCHETH
ビットコインから、ビットコインキャッシュが分裂したみたいな理解なんだろうね。オリジナルがクラシックで、イーサリアムが新規独立。ビールでも、キリンクラシックラガーってあるでしょ?
XRP
アメリカではやっているIT企業などの日本法人をドンドン作った。SBIリップルアジア沖田社長は、SBIベリトランスにいたけど、その前進はサイバーキャッシュ。SBIグループにモーニングスターがあるのも、当時、作ったから。Yahooもそうだよ。けど、今は、自分たちで未来を切り開く立場にある。

ソフトバンクがどのような未来を描いているのか。彼らは、日本No.1企業で、パートナーも世界No.1 ばかり。Uber、Alibaba、Arm、etc ソフトバンクが、世界の潮流の一端を担うといっても過言じゃないくらいの影響力あるから。孫さんの動きは、海外でも特集されるくらいに注目あびてる。

ソフトバンクの決算説明会は、普通に、面白いよ。今回の株主総会なんて、アリババのジャック・マーが出席してるしww 企業経営してる人は、経営戦略の考えを、IR・コンサルはプレゼン資料の魅せ方、投資家は未来を読み・見通すために、面白い。昔はタイムマシン経営っと言って、(続く)

ソフトバンクが海外から投資されて伸びてる理由って、色々あるし、孫社長のカリスマ性に注目が集まる。けど、それを裏方として支えてるのがプレゼン資料。ソフトバンク、ドコモ、KDDIを見比べてご覧。資料だけを観て、3社のうち、どれに一番投資したいか。ぱっと見て、ぱっとわかる。勉強になる。

#テザー問題 にこだわっているのは、自分がポジティブな投稿を多くしてきたから。仮想通貨界隈は、リスクに焦点をあてる人が少なく、正しく認識できる人も同様。だから、発信しています。混迷を深めています。大きな視点で観た時に、テザー問題は、最大のリスク要因の一つ。#USDT #仮想通貨

#テザー の問題だけど、不正確なツイートが多い。
①結論:監査を得ることができなかった。次善策として弁護士事務所に依頼。
②残高は6月1日に限定で確認。その前後は不明。
③米国の法や規則への準拠は未確認
④銀行名は不明など留保付き。米国での反応は微妙。

#USDT

昨日、 #Bithumb がハッキング被害にあいました。35億円分の仮想通貨が流出したが補償する旨のツイートがありましたが、そのツイートが削除されております。被害額と補償の可否については不確実性があり、要注意です。

#ビットコイン #リップル #仮想通貨 #ゴックス #gox

テクノロジーって大切。現在、 #XRP 証券でググって出てくるブログは、はちまき氏と大石氏のポスト。1Pに表示される。内容は、何それ?って感じなんだけど。英語圏でWhat is rippleと検索して一番上に表示されるのはビットコイン系の記事。たぶん、こういう所が闘うポイントでもある。#リップル

#テザー問題:元FBI長官の法律事務所によってテザー社の銀行口座の残高確認が実施され、6月1日時点での #USDT の裏付けが取れたとする内部メモが提出された。一方、テザー社は会計監査を得ることができなかったことを認め疑念を残すことになった。

#ビットコイン #リップル
BTC
逆に、偏光した情報を流されるリスクだってある。人間だから。それでいて編集権はメディアが持つ。メディアは正しい情報を伝えるべきではあるけど、朝日・読売・産経・日経でスタンスが違うように、ポジションを持ってるから、ポジトークをするもの。ビットコイン系のメディアがBTCを推すように。

これが苦手なのが官僚組織。日本の多くの企業も苦手。とにかく、細かいw だから何なの?1枚で説明して、と言われるとできない。わかりやすい資料の例は、ソフトバンクのIR資料。ドコモやKDDIと比較すればよくわかる。IR資料の出来栄えは重要。わかりにくいと、投資家に伝わらないから。

マクロ経済学での基本は、これ。テザーにUSDの裏付けがないと、発行することで、仮想通貨の価格をあげることができる。だから、問題になる。次回のブログポストでは、簡単な例を交えて少し説明します。経済学の分野に踏み込むと、離脱者が増えるので、なるべく数字は使わないよう努力します。

貨幣の供給量を増やすと、なぜ価格が上がるのか。貨幣(M)x流通速度(V)=価格(P)x総生産(Y)が、経済学の公式。MV=PY。V=PY/Mと変形可能。ここで貨幣量M(テザー発行)が増加し、Vの速度が一定とすると、Pと Yの双方or一方が増える必要がある。だから、貨幣を刷るとインフレ効果がある。

私はたまにイケハヤ批判してるけど、かなり観てるし、良いところは盗む。彼がこの画像スタイルをしているのには理由があるとも思ってる。ただ、彼のブログデザインやライフスタイルとの調和(無駄を捨て、シンプルな感じ)を意識されてると思って、私には合わないかな、とも思ってはいる。

『速報』韓国の仮想通貨取引所 #Bihumb がハッキング被害に合いました。コールドウォレットに資産を保管していなかった模様です。。。資産の管理体制は、取引所を選択する上で重要ですね。安心できないなら、自分の手元で管理。

#リップル #ビットコイン #ゴックス

ここでのポイントは、これだけ仮想通貨のハッキングがあるのに、コールドウォレットに保管していない管理体制だよね。なんだかなぁって思うよ。こんなんだから、規制当局が怒るんだよ。

USDTはリスク要因ですが、整理・監督されれば良い話しです。本質的な問題ではありません。仮想通貨という市場はまだ未成熟ですが、法定通貨建ての取引が増えてくれば済む話しでもあります。1年スパンで見たときにリスクではあるものの、3年スパンでは解決済みだとも思っています。

最近、煽りが叩かれたりしてるし、真面目な警鐘も鳴らそうかな、と。良薬は口に苦しじゃないけど、盲信と問題を把握した上での判断って全然違うから。私は、盲信はしない。リスクケースは、自分の中でいくつか想定している。リスクがわかってれば、対処できるので、ダメージが最小化される。

それって問題だよね、BF社が本当にUSDTの担保として米ドルの準備金を持ってるか確かめようとした。けど、銀行口座は黒塗りされてて、米ドルの準備金の有無については確認が取れなかったということを、書いたのがこのブログ。
#USDT #テザー #ビットコイン #リップル

#USDT の問題は、ざっくり言うと、米ドルの担保なしに発行してるんじゃないの?ってこと。 USD:USDT=1:1で連動させるとき、1USDの入金に対して、1USDTの発行。発行されたUSDTは、#Bitfinex に集約されるんだけど、BF社とテザー社は経営陣が同じ。だから、米ドルの担保なくても発行できちゃう。

#リップル#USDT 関係ないと思うじゃん。超関係ある。過去30日間の #XRP 取引高で、世界2位の #Binance の5割、3位のOkexで6割、6位のHuobiで7割が、それぞれUSDT建てでの取引。細かく計算してないけど、全体の3割程度は #テザー で取引されてると思う。一応、念頭に。

問題があることは認識していたけど、 #Bitfinex とのつながりや、テキサス大学の論文、その他、調べたことは新しい発見だった。仮想通貨は、なんだかんだ #ビットコイン に連動しているので、このリスクは頭に刻み込んでおく。私の中で、#リップル #XRP の最大のリスク要因の一つとして浮上した。

テザー社の #USDT の問題は、微妙。仮に、事実だとするならば。仮想通貨が、大きくクラッシュする懸念をはらむ。こんな問題だとは知らなかった。 #ビットコイン 連動で、#リップル 含めて、その他も下げるリスクがある。テザー社が有効な証拠を出すことができていないのが痛い。要監視。

わたし的には、どっちでも良い。仮想通貨ブログのフリをした雑記ブログだから。ドメインも仮想通貨とは関係ない。サイト名も同様。拡張性を持てるように、最初から考えて作った。

Beginning on January 1, 2018, Tether Tokens will no longer be issued to U.S. Persons.

第4条の真上に記載。テザー社のHPは、DDoS攻撃対策で、アクセスするために少し時間がかかる。

USDTと言うわりに、現在では、アメリカ市民向けへの販売は禁止。(18年1月~)実質、 #USDT の使途は中国の法規制の抜け道としての側面が強い、たぶん。テキサス大学の論文(約70ページ)も読んだから、別途ブログポストするけど、USDTとBTCのつながりは知らない発見が沢山あった。

今回、少し調べてみて、面白い発見がありました。私が知る限り、この事実に切り込んだ日本語の記事は見たことがありません。へぇ〜という発見があったので、ブログにまとめました。

#テザー問題 仮想通貨 #USDT に、資金的裏付けはあるのか?ビットコインの裏に潜む疑惑 #ビットコイン の価格操縦に、 #テザー が利用された懸念があるとの論文が発表された。テザーはUSDと価格連動するが、資金の裏付けに疑念の目が向けられてきたが、調べてみると、実は…

#テザー#ビットコイン の価格操縦に使われていたというテキサス大学の論文を昨日から読んでるけど、面白い。論文の本筋とは関係ないけど、テザー ( #USDT )社と #Bitfinex 社って経営陣が同じなのね。だから何?と言えばそれまでだけど、テザーのウォレットの移動なども加味すると興味深い。

ブラジルはスイスと引き分け。ドイツはメキシコに負けた。予想外。

日本もうまく戦えばコロンビア相手に引き分け狙えるかな。負けたら厳しいから、せめて引き分けを。

『こぺる100番台』の100番台って何?と質問を受けたので回答します。欧米では授業に番号が振られ、100=>400番台に行くにつれ難しくなる。100番台に込めた意味は、難しいことでも誰にでも『わかりやすく』伝えるという意気込み #リップル は、まだこれから。

日本と英語圏では規模が違う。向こうでは人気のあるテーマは100万DLを超える。
・タダで良いものを作る=>高評価集める=>大量にDLしてもらう=>一部を有料に導く。日本で1万規模の有料テーマより、英語圏で100万人の規模の無料テーマの方が、質が良いと思う。英語圏だからGoogle対応も速いし。

ワードプレス情報は英語で調べる。ちなみに、ブログのテーマは英語圏で評価の高い『無料のテーマ』。けっこうイケてると思わない?私は、割と気に入ってる。英語圏で人気があると、優秀な人が集まって改良してくれる。フリーミアム。日本の有料テーマより良いんじゃないの?

Webpでの画像最適化について調べると、同じ情報ばかり出てくる。最初に、Aさんがαというプラグインを紹介。それを見たBさんも、αを紹介。Cさん、Dさんも…だから、英語で調べる。すると、もっと評価の高いものが見つかる。情報鮮度も、日本語と英語で1~1.5年の時差を感じる。

日本が海外展開で遅れをとる理由は、日本人を重宝してるから。例えば、Siemens・GEなどのGlobal外資は、社内も多文化・多国籍。いざベトナムとなったら、ベトナム系米国人を送り込める。多文化を組織に取組むことが強みとなる。東芝は、シンガポール子会社を通じて、日本から日本人が管轄。勝てない。

ブログやってて面白いのが、私をベンチマークして類似の記事をぶつけてくる人物がいること。好きにして下さい。ただ、私をマークしても意味がない笑 なぜか?収益につながるような記事じゃなくて、 #リップル の宣伝的な意味あいが強いから。読めばわかるだろうに…収益目的なら、時間の無駄だよ。

これは3月のFOMC前の発言。実際、12月、3月とFOMCで利上げ決定(事前に折込済み)=>ドル売りという初動だった。

ただね、利上げが織り込まれている場合、だいたいの場合(噂で買い、事実で売り)だから、初動は、利上げ決定=>ドル売りの流れなんだけどね。去年12月、今年3月はこの流れだから。#FOMC #ドル円

A=>Bに暗号化。例えば、アルファベットを2つずらして綴ると、book=>dqqmになる。これを、B=>Aに戻す(復号化という)ために必要な鍵が『秘密鍵』上の例では簡単だけど、これを超難しくしたのが暗号通貨の技術。B=>Aに戻す値を見つけるのは無理だから、秘密鍵なくすと復号化できずゴックス。

今朝10時前に注文した本が、17時過ぎにポストに投函されてた。Prime会員だから翌日には届くんだけど、驚きの速さ。Amazonの強みは、ロジスティクス。5、6年前まで、ECの弱みは即時性だった。本日中に欲しい!という時に、リアル店舗には絶対に叶わなかった。便利。運送業者さんにも感謝。

いつだったか、某氏がFISCOで #リップル を叩く(?)記事を書いていたように記憶していますが、バランス感覚なのかもしれません。私のスタンスは、割と明確ですから。

【ご報告】
フィスコ@fisco_jp様にお声がけいただき、FISCOソーシャルレポーターに就任いたしました。


主に #仮想通貨#リップル について情報発信していく予定です。

本日のYahoo!トップページに記事が掲載され、不思議な気分ですが、鋭意情報発信に努めますm(_ _)m

完全な非核化を目指す言質を取ったのは重要。体制保持がセットだけど、進捗を適宜確認する流れができたのは、素晴らしい。北朝鮮のミサイルと核は現実的な危険だったので、リスクが遠のいた。

日本だと仮想通貨購入層は20~30代の若者が多く、年収は高くない。仮にアメリカも同様だとすると、クレジットが低い。仮想通貨が暴落すると、クレジット会社としては顧客の債権回収に手間がかかる。ビジネスとして、リスク・リターンが割に合わないという経営判断もあるのかもね。

デマは規制が必要。市場が歪むのは、一方が情報を持っていて、他方が持ってないとき。東南アジアの市場でぼったくられるのと同じ原理。適切な価格情報がないから、高値掴みになる。嘘ついた人が得をすると、規律がなくなって、皆ずるし始める。お金が入ってこず、健全な市場が育たなくなる。#リップル

銀行の常套句は老後のために貯蓄しましょう。銀行は、その貯蓄で自社の投資商品を買ってほしい。証券は低金利の中での貯蓄じゃなくて投資しましょう。ハイレベルな闘いがある。魅力を発信しないと、上流でお金の流れが堰き止められて、仮想通貨まで下りてこない。銀行や証券はその辺わかってるから。

銀行は貯金してもらいたい。証券業は投資してほしい。リテール業は、消費してほしい。お金は、消費/貯蓄/投資に分かれ、奪い合い。更に、投資の中で株/債権/為替/仮想通貨と細分化。要は、消費/貯蓄/投資層から、どれだけ取り込めるか。それが鍵。服じゃなくて #リップル 買おうよ、そういう世界。

【重要】過去、北朝鮮問題(ミサイル・核実験など)は、地政学的緊張を高め株価へのマイナス要因として機能してきた。仮に、トランプと金正恩との交渉がまとまり、北朝鮮の挑発行為が辞めばリスク要因が減る。株価上昇要因となり、目が離せない。(実効性をどう担保できるかは疑問だが…)

一般には、短期のほうがリスクを限定的に絞ることができるので、取り組みやすい。一方で、社会の先を読むことが得意な人は、将来伸びそうな株に大きく張るのが良い。どちらが良いかは人それぞれ。短期といっても、数分、数時間、数日とあるので。長期で読みを外すと、損切りしない人は重傷を負う。

北尾社長でも、難しいデイトレ。昨日、某氏が@henashamp 氏に大見得を切り、大きく外したことは記憶に新しい。数ヶ月の経験の人が、誰かにお金を頂いて教えるのは難しい。
※マクロの視座を持つのは、同様にもしくはそれ以上に難しいので、中長期が簡単なわけでもない。

だから、私のブログは雑多な感じだと思う。仮想通貨ブログをうたいながら、アフィリエイトに繋がる記事は1つしかないし。口座開設方法を、なぜ私が解説する必要があるのかという問題に直面してしまい放置。面白い切り口があれば書くけど。昨日、1つ思いついたんだけど。

ブログ開始したけど、同じ時間を費やすなら株やFXを覚えてトレードしたほうが圧倒的に稼げるよ。トップブロガーでも100万/月~だけど、トレードなら1千万、1億/月~が可能だから。投資は生活のための手段で、ブログは自己表現につながるもの。だから、ブログでの収益性は念頭に置きつつも、ほどほど。
人気のツイート
BTCは3度底を確認した後、本田圭佑のゴールをきっかけに出来高を伴って上昇。頑張れ日本!頑張れBTC!
まあ、バカになることです。
リップル、XRPは勝ちます!

山あれば谷あり、いまは谷だが
大丈夫。信心あるのみ。

最近始めてXRPに出会った人は、、
離すなこのチャンス!

嵐が過ぎれば、栄光あるのみ。
ビット子は、はよ引退してね
BTCはここで5850サポートが機能してくれないと今日中に5500までも可能性あります。
明日の夜まで粘ってくれたら5700までサポートが上がって来ると思いますが

波は今がやっと下げ3波目が有力。

今はL/Sどっちも安易に手出しできない領域ですね。
人々が持つ仮想通貨への需要と注目度
今まで作られてきたビジネス環境からこのマーケットがオワコンになる可能性は低い。

だったら今まで無数のマーケットがそうだったように
チャートは必ず回帰します。

私は次の出来高爆発は
もうひとつのSCよりSOSになると信じているし、
そうなって欲しいです。
ETH/BTCは
4月から支えられてきたサポートアングルから下へ割れる動きです。
ここでイーサがBTCより弱くなったままBTCがさらなる下落を迎えると

まだ4月の安値に達してないALTにはかなり厳しい雰囲気になるでしょう。
因みにETHの場合4月の安値まで17%ほど値幅が残っています。
「BTC,安値も更新したのに出来高がない
多量出来高を伴うセリクラ(SC)が来るまでは下がり続ける」

必ずそうとは限らない
バブル崩壊後のSCから調整が長引くレンジ相場は
次の出来高急増はSCよりレジ突破のケースも多い。

実際2015年のBTCがそうだったし
バブル感のあるIT株に多く見られるパターン。
#btcfx キックオフ同時に下げまくりwwww
サッカー見るためにポジ解除すなw
底を判定するのは難しい
仮想通貨みたいな相場操作の規制がないマーケットは尚更

だから底を予測する必要はありません
次の出来高がSCか
レジを突破するSOS(Sign of Strength)かを確認してから対応しても
全く遅くないんです。

それが、凄腕のトレーダーじゃない人が資産を守る最高の手法でしょう。
BCHミートアップは世界94ヶ所で開催。
こんなに世界中の人から支持されている暗号通貨はBCHの他には無い。

ダブルボトムになるのか、思いっきり底が抜けるのか大きな局面。長期的に見ていると言っても、さすがにそろそろ反転して欲しいですよね。頑張れBTC!
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