こぺるの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

こぺる の仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
10:13 2019年09月20日
XRP
ちくわさんが、1ヶ月振り?に復活しましたね。 多くの方がリップル界隈を離れましたが、ちくわさんは重要な立ち位置を占める方との認識です。 私も仮想通貨関連の投稿をすることは減りましたが、離れてしまった人が多くいるので、リップルの価格上昇と共に、戻ってきて欲しいですね。
BTC
7月以降でのビットコインの最安値は、9,080前後。8月の安値は9,450付近だったけど、そのラインは下抜けて、逆に、その付近が抵抗ラインのようになってる。上抜けて9,500にのせていくのか、9,300、200と落ちていくのか。 正直、よくわかりませんね。落ちると思わせてからの、爆上げがあるのが怖い所。
BTC
Bakktでのビットコイン先物は9月23日から開始。 思い起こされるのは、2017年のCMEによるBTC先物開始とその後の暴落。 Bakktの登場によって信頼性が増すのは確かなんだけど、価格が上がるか否かは話が別。 Bakktの時は、ポジションを閉じて、流れがどちらに向かうのかを確かめようと思う。
BTC
このような意見もある。昨今、米中貿易摩擦激化の際に、ビットコインは上昇してる。 「限られた数しか存在しない(BTCの発行上限数量は2100万)という点で、金と同じ特性を備えている。その価格はインフレの影響を受けず、金よりも保管コストが安価という利点がある」
BTC
テザーは、仮想通貨を巡る問題の中で、最重要案件。 過去24時間で、各仮想通貨が、どの通貨を経由して購入されたかを示すグラフ。 一目瞭然だけど、テザーが最大のシェアを誇る。 テザーで直接購入されたり、テザーでBTCを買い、それで他通貨が買われてる。 テザーが詐欺なら、どうなるだろうね。
BTC
ビットコインが今の半値の6000まで落ちるようなことがあったら、無傷では済まないと思いますね。 少なくとも過去を振り返ると、ビットコイン下落時には、アルトも連れ下げというケースが多かったので。
BTC
ビットコインだけが強く上昇している。それを「おかしい」と感じるのは良いんだけど、誰かが買わない限り上昇しないし、時価総額からして少数の人の買いで1000ドル幅も動かない。 上がっている以上、その事実に目を向けて、「おかしい」と思う自分の認識に修整を加え、現実を観る必要はあると思う。
BTC
今、ビットコインは12000ドル超えだけど、例えば、半値の6000ドルまで落ちた時に、アルトへの影響は無視できないと思う。 BTC基軸相場の影響を受けるよね、過去を見ていても。 嫌な感じだね。ビットコイン一人勝ちで、他の通貨はあまり上がってこないから。
BTC
悩ましいね。米中間での貿易戦争が深まると、仮想通貨に資金が流れてきて価格が上昇するサイクルが形成されようとしてきている。 もちろん、株価は下がる。 またビットコインが1万ドルを突破し、今は、10,400台。一晩で、700ドルの上昇。
BTC
要はTwitter外にいる世界の大半の人は、利益のためだけに投資をしていて、仮想通貨の技術やプロダクト関連のニュースは見てないんですね。 ビットコイン上ってて、儲かりそうだから買う。だから、結局、TVCMが一番効果的だと思いますね。
USDTBTC
ここに繋がりますね。ただ、仮にこれが事実(無からUSDTを生み出しBTCを購入して価格をパンプしている)で、この陰謀が暴かれたら、BTCは大打撃を受けると思います。 おそらく、その時、アルトも無傷ではないので、私としては避けたいストーリーではあります。
USDTBTC
私の理解では、テザーが叩かれるのは、テザーの発行の担保となるUSDが確保されているか不透明な状況の中でBTCなどの購入に使用されているから、だと思っています。 つまり、無からUSDTを生み出し、それでBTC購入→BTC価格上昇→売却→USD取得しているのでは?という批判が拭い去られていません。
XRPBTC
BTCも保有しているので、BTC価格が上昇すると保有BTCの円建て資産が増える。BTCが下落すると、BTC建てでXRPのロングポジションを保有しているので、そちらの資産が増える。 それぞれ逆相関の関係にあるので、どっちに転んでも、とりあえずは大丈夫。 バランスですね。
XRPBTC
BTC一強だね。BTC建てでのXRPの価格は、連日、2018年以降の過去最安値を更新してきている。 18年から19年6月までの最安値は4000サトシ近辺だったのに、もはや、2500サトシ台。 BTCが同じ12000ドル台だった約2週間前と比較しても15~20%程度弱い。 悩ましいね。
XRPBTC
BTC建てでXRPが2500サトシをキープできるかどうかの瀬戸際。一時、BitMEXでは2502まで下落。 どんどん売られて資金がBTCに流出しているように見える。 かなり嫌な水準。どこで反転の兆しを見せるか。ダラダラとした下落が続いている。
XRPBTC
BTC建てでXRPは2600サトシ前半まで下落。最近まで、この1年半での最安値は2785付近だったから、かなり下落している。 今回もこの水準からは買いに走る。ただ、2500を割り込んだら、どうなるかは知らない。 前回、BTCが13000ドルつけたときも、もっとBTC建てでXRPは強かったんだけどね。
XRPBTC
BTC建てでXRPは3000サトシを割り込んだけど、この水準からは逆張りのロングでいく。前回もそうしている。 BTCは正直、上に行くのか、また落ちるのかわからないから、触れない。 XRPも2700までは落ちる可能性を念頭に入れつつ、この水準からは、ロング目線。ただ、±10%の値動きは想定してる。
XRPBTC
XRP/BTC、一瞬で約20%の下落。  日本円ベースでもリップルは、28円台へ下落。 2300サトシを割り込むまで一時的に下落したけど、かなり低い水準。 大口が売り込んだんだろうね。
XRPBTC
ビットコインの送金はリップルとの比較では遅いんだけど、BTC購入者が比較対象としているのは、恐らくゴールドなど。 後者との比較で言えば、BTCは国境も超えるし、重さはないし、1日あれば資金移動できるし、匿名性があるし、それで充分なんだろうと思う。 仮想通貨層とは観てる視点が違うと思う。
XRPBTC
リップルが久しぶりに、30円台を一時的にせよ回復した。 BTCは特に上昇しておらず、BTC建てレートでも上昇しており、XRPが買われた結果の上昇であることがわかる。 とりあえず、30円台を大きく超えて、30円台をキープしたいところ。
XRPBTC
リップルは、どこが底なんだろうとは思ってる。過去2年の値動きからすると、現在の水準は低い。 一方で気になるのは、ビットコイン基軸相場の中で、価格が100万円超えの水準で推移していること。 ビットコインが値崩れするリスクを念頭に置くなら、分散買い。まぁわからないんだけどね。
XRPBTC
私が今懸念しているのは、ビットコインの下落時にアルトへの悪影響。 基本的な理解として、BTC基軸相場なのでBTCの下落時にはアルトも連れ下げ。 BTC下落すると、一方で、BTC建てのXRPは上昇するので、バランス配分を微調整している。 XRP20円台も念頭に入れてる。
XRPBTC
私はリップル、もっと下がる可能性あると思ってるけどね。 要はビットコイン基軸相場で、現在のBTCはまだ100万越え。 ビットコインなんて、数ヶ月前まで40万円とかだったわけで、下げ幅が大きい。 買い増しするにしても、資金全部投入みたいなことは辞めたほうが良いと思う。私ならやらない。
XRP
SBIじゃなくて、リップル社かな。彼らもリップル社への投資家の立場だから。まぁ、共同で経営してるとも言えるけど、
XRP
「リップル社はXRPの投げ売りを辞めるべき」という類の批判?がなされることがある。 私が思うのは、リップル社は、「わかりやすく説明した方が良い」ということ。 上場企業のIR部門は、事業内容をわかりやすく説明して投資家から資金を調達する。 噛み砕いて説明することで、理解が促進される。
XRP
それはないと思います。確かにリップル社はxrpを大量保有していますが、エスクローされてますから。要は、自由に売買できるわけではなく、価格をコントロールはできません。
XRP
オリエンタルラジオの中田さんが、 で仮想通貨について語ってる。 最近、中田さんはYoutubeに力入れてて、夏目漱石の『こころ』や宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』の解説してるけど、普通に面白い。 この流れで と $XRP についても解説してくれないかな?
XRP
ジェドなどの超大型保有者が日々40万XRPや70万XRPを売り続けているのは事実なので、それだけで価格操作に影響があるとは言えないけど、批判を受けるのは仕方がないこと、だとは思っています。私も大型保有者全員の動きを追跡はしてないですが。
XRP
リップル3桁価格復帰のストーリーは堅持している。 前提は仮想通貨を巡る規制緩和などによる機関投資家の参入、各社によるCMで新規参入増加、など。 現在の外部環境は悪く、更なる悪化も想定されるが、前途が暗闇なわけでもない。 仮想通貨は結局はバブルですから。その事は念頭に置く必要がある。
XRP
リップルに関して言うと、実需フェーズが本格化する前に価格が上って欲しいね。 実需によって価格が上がると期待されてるけど、実際はわからない。実需フェーズ入っても価格が上昇しないと、あれ?と疑問に思い出す人が増えてきて、手放す人が増えると思う。 私は投機需要≫実需だと思ってます。
XRP
定量的なデータがなくて予測が難しいですね。ただ、私の周りを観ると、リップル投資してる人たちはTwitterをやってない人が大半です。 過去のブログへのトラフィックを見ると、Twitterの外からの流入のほうが多かったので、少なくともTwitter外の人たちのほうが多いだろうとは思います。
XRP
悲しいのが、最もよく読まれるのは、自分的には重要度の低い記事だったりすること。 よく読まれるのが、リップルの価格や値段などに関連する記事。 だから、ネット上にリップルのトンデモ価格予想などの記事が乱立するのには理由がある。
XRP
私も無理だと思いますね。お金は無限にありませんから。 XRP1千円で100兆円。 アフリカのど真ん中でも、中東でも、南米でもトヨタ車が走ってる。その企業の時価総額は約20兆円。世界で20億人を超える人々が使うFB(インスタも保有)で55~60兆円、アップル、Amazonでやっと100兆いくかいかないか。
XRP
色々言ってはいるものの、私は、平均取得単価2500サトシ台でXRPをロングしてますけどね。 落ちるリスクはもちろんあるんだけど、その時は損切りをする。 けど、この価格帯まで落ちてきたのは1年8ヶ月振りですから、チャンスだとも思ってるわけです。 リスクを取らなければ、リターンはないので。
XRP
親族がこのタイミングでリップル投資に参入。 親族で参入するのは二人目。二人とも、20円台で参入してる。昨年の20円台の時と今回。 悪くない平均取得単価だとは思う。 私が個人的に勧めた?人たちの平均取得単価は、30円台だと思うので、各位がそれぞれ報われることを願っています。

MAC PROの メモリ1.5TBって、使い道あるの? 意味のないスペックや細部にこだわっても仕方ない気がする。 メーカーが新製品を出す時に、数字上のスペックを良くして改良したように見せかける手法を使うけど、それと同じ感じがする。 知らんけど。

「SUITS」を観ていて、一番残念なのは、お金の単位。 米ドルを1ドル100円で換算して億単位で翻訳してたり、ドルのままだったりする。 例えば、1億と訳されてるとき、一億円だったり、1億ドル(100億円)だったりする。 日本語訳なんだから、全部円換算しないと切実さが伝わらない。

アメリカの話だから、実際には1億としか言われてなくて、ドルが抜けてるんだけど、当然単位はドルであることが前提なんだけど、そこが反映されないと。150人の集団訴訟で和解金が1億というとき、ドルだから、100億円単位の話なんだよね。

寿司離れがトレンドにあったけど、事実じゃないと思う。 寿司チェーンの売上は上昇傾向。これは業界最王手スシローの売上。 17年9月:1,564億円 18年9月:1,748億円(過去最高)19年9月:1,925億円(予想) 他社も伸びてる。今は誰でも気軽に寿司を食べれるよね。むしろ、裾野広がってるでしょ。

消えていった技術とか規格って、皆さんも色々目にしてきてるでしょ? SWIFTも馬鹿じゃないから、顧客囲い込みのために資金を投じるし、政治力だって使うでしょう。 実績の積み上げの点で、もっとスピード感が必要だと思う。ベンチャなんだから、四半期で倍々で年間で5倍、10倍のイメージなんだけど。

良い制度。学生、応募したら? ・留学期間は1カ月~2年。奨学金(月額12万~16万円)▽渡航費▽授業料が支給され、留学先での就業体験など学生自らが計画を立てる。 ・現在12期生(留学開始期間は20年4~10月)を募集。募集期間は9月30日まで。 詳細はトビタテ公式サイト
XRP
SWIFTが数十秒で国際間送金に成功。

SWIFTは既に大きなシェアを持っていて、彼らなりにサービス向上にも力を割いている。

時間がかかればかかるほど、XRPの優位性が減じる。

三菱重工の航空機みたいな感じ。あれも遅れに遅れてスペックの優位性が消えつつある。
XRP
去年のある時期を追跡したけど、その時は、0.1%くらいを売却していましたね。契約よりも少な目だった。

パソコン内の資料を参照すればデータを取れるけど、私の記憶では、当時は、日々40万XRP程度を売却してました。
XRP
シェドが売却できる量は、週間のXRPの取引量から日時平均を算出する。年度を経るごとに売却量が増加するけど、日時平均取引量の1.5%/日で頭打ちになる。

リップル社と契約を締結済みでそれに基づいて、売却が継続されている。

私が去年調べた時点では、まだ約50億XRPを保有していた。
XRPBTC
BTC、一瞬で1000ドル幅の上昇。どんなオーダーを通したら、1000ドルも一気に動くのか理解に苦しむんだけど、ショートしていた人たちが焼き尽くされて燃料投下した上での上昇だろうね。

この上昇に伴いBTC建てのXRPは急降下。

マネーゲームの様相で、ただ単純に弄ばれてる。
XRPBTC
BTC建てでXRPの価格が急上昇してたから円建てもきたかな?と思って見てみたら無風だった。

今、BTCが下落したのとタイミングをほぼ同じだから、要はBTCが下落したことによって、相対的にXRPのBTC建て価格が上昇したってこと。

3000サトシを回復して欲しい。2000サトシ台は、正直、目にしたくない。
XRP
今後の1、2年で価格が上がるとすれば、私は投機需要以外はないだろうと思ってる。

もちろん、5年後はわからないよ。

良いニュースを発信するというのは、そのことでリップルの将来性への期待値を高めて、それを価格に織り込ませようとしてる行為だよ。

今の所は、投機需要で価格がついてるのに。
XRPBTC
ビットコインに関しては、テザー砲という疑惑の影響も拭い去れないけど、9.9割、投機需要だよね。

けど、それで良いと思ってる。

だって、みんな海外送金とかしないでしょ?

私は海外送金する機会あるから便利になって欲しいし、実生活でXRP使う機会もあるだろうとは思うけど。
BTC
価格が上がるのは需要が供給を上回るからで、その需要がどのような形で作られるかは、正直、どうでも良いと思ってる。

17年は、出川のCMなんじゃないの?

株でも為替でも、価格を動かしてるのは投機家。

仮想通貨も同じ。じゃないと、例えば、BTCの価格上昇なんて説明つかないよ。

政治家って国民の声を代弁する方々だから、世代別の人口比に応じて議席を配分して、20代の政治家がいても良いんだよね。

給与は横ばいだけど、学費や税金その他は上昇の一途を辿る。だから辛い。

4年通うと結構な額になるよね。

結局、奨学金と言う名の多額の借金を背負いブラックな企業に務めてしまった人たちは、社会保険、年金などとは別建てで毎月の学費返済が加わるから、厳しいんだよね。

私は明確な目的もなく中途半端に大学行くのは反対だけどね。コスパ良いとは思わないから。
BNB
Binance DEXに上場されてるコインって、9月12日から日本からBinance DEXのアクセスが禁止にされたら売買ってどうすれば良いんだろう。

VPNとかで迂回するみたいな手段を使えばどうにか対応もできそうな気もするけど。

DEX及びBNB経由でしかJPYに換金できないとなると、微妙ではある。
XRP
リップルに投資しているのは、XRPの多くがエスクローによって供給が制限されているから。また、創設者や初期メンバーだけで100億XRP以上が保有されてると思うけど、市場取引量に応じて、一定量しか売れない。

とは言え、供給は増えるので、それを需要が越せるか。その需要をどう作るか。ここが肝。

例えば、フランスやドイツでは日本ほど大学に進学しませんね。学費は超安いんですよ。

けど例えばワイン作りたい、シェフになりたい、機械工作やりたい、服作りたいみたいな人生もあって、やりたいこともないのにお金払って大学行って遊んでても仕方ないですよね。
XRPBTC
今朝ビットコインやリップルが下がったけど、BTC建てでのXRP価格では反応がない。

むしろ、昨日、私が寝る時よりも少し価格が上がっているので、それだけ法定通貨建てで売ってる人たちがいるということ。

価格が上がるには、買い≫売りが成立する必要があるけど、売りが強い。
XRP
ビットポイントの件で私を間接的に批判してる人たちが認識してないのは、結局、リップルで利益を得るためには誰かが旗を振って購入者を集めなければならないということ。

誰も買わないんですよ、本当に。あれだけ推奨して開設に至ったのが1%未満ですから。

だから、すぐに辞めたんです。
XRPBTC
XRPは対BTC建てで3,000サトシを割っている。過去1年半の中で、最も低い水準で推移。

サポートとなる点をチャート上で見出すなら、2,500サトシ付近。対BTCで観ると、去年は最高値の半値くらいまで戻してるんだよね。

2500~3000サトシの間では、逆張りのロングを狙っていく。割ったら知りません。
XRP
結局、リップル・XRPも暗号資産コミュニティの一員であるため、取引所のハッキングを含めた界隈の外部環境が良くならない限り、安定的な上昇は見込めないんだと思う。

一歩進んで、二歩下がるのような状況が続いている。リップル社のサービスは進捗しているため、そこがせめてもの救い。
XRPBTC
XRPが対BTC建てで3,000サトシを割り込んでしまいましたが、2,893でロングしておきました。

対BTCでは弱含んでいますが、去年は、10,000サトシを超えたこともありました。BTCのターンがどこまで続くかわかりませんが、リップルのターンへの期待も込めてのロング。

私は、自分が損失を被っても誰にも迷惑をかけない状況にあるので、リスク許容度は高い。

年齢的にもそう。また、社会人としての経験もあり、語学スキル含め、金融や管理などの知識もあるので、最悪の場合、やり直すこともできる。

リスク許容度の低い人は、限られた資金だけしか投じちゃいけない。

私の存在が友人たちの口コミで拡がり、投資や仮想通貨について教えて欲しいとの依頼が増えはじめた。

投資は基本的にはリスクが伴う。

リスク許容度は、各人の生活によって異なる。

未婚・既婚、子持ち・子無し、共働き・専業主婦、年収・生活費・借金有無・期待値などで条件が変わるので難しい。
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