こぺるの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

こぺる の仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
03:56 2020年07月11日
XRP
そうなんですよ。例えば、サッカーの話題は2018年のJリーグ開幕戦から、ほぼ定期的にしていますし、漫画もそう。投資ネタ、特にリップルが減っただけで、知識まで失ったわけでもない。
BTC
ビットコインなんて、1年少し前まで30万円台を彷徨ってたわけで、それを基準に考えると、まだ高いとも思える。 どこが底かはわからないし、何がきっかけで落ち着きを取り戻すかもわからないけど、コロナで騒ぎ過ぎてる気がして。SNSで、市民感情が可視化、増幅化されてるのかな。

ドル円、恐ろしい値動き。私の場合、為替の世界から仮想通貨へと流れてきた経緯があるけど、今日のような相場に参戦してたら、付いていけないかな。 先週末から比較して、最安値で約4円高って… ロンガーはロスカットで焼き付くされてるだろうね。 仮想通貨も焼け野原だけど。
XRP
仮想通貨界隈で言われている話とかも、尾ひれがついて大きくなってしまった例が散見される。 ○○が、リップルは、○○円になると言ったみたいな言説があって、根拠を探したら、見つからないというケースがある。 けど、皆がそう言うので、いつの間にか既成事実化されてる。面白いよね。
XRP
結局、リップルは20円を底値にして回復してきたね。 低い価格で拾えるか否かが結局勝敗を分けるのかな。けど、落ちたまま上がって来ない通貨もあるし、見極めは難しいんだけどね。 下手に1桁行くとか、10円台とか言わなければ良いのに。

上がり始めてから、買う人が大半。 経験則。価格が上昇すると、ブログ読まれる回数が増えた。 下がり続けている通貨を買うのは難しくて、そのまま浮上しないこともよくあるから。 けど、ナンピンって下値で大きく買わないと平均取得単価下げられないから、本来は、資金余力ある人向けの戦術。
XRP
2017年の高騰は、様々な偶然が重なったからだとは思うんだけど、実は、与沢さんの影響が大きかったと思ってる。 与沢さんとリップルについて記事書いたら想定外に超読まれて、リップルの単独ワードでグーグル検索順位2位を2ヶ月くらいキープしたことあるので、与沢さんの影響凄いと思ってた。
BTC
今年の仮想通貨を振り返る。ビットコインの一人勝ち。あくまでも仮想通貨は投資なので、資金の増減で成否は語られるべきと私は考える。 その中で、投資家向けのイベントなどに注目が集まってる件については、どうなんだろうね。 論点をズラされてる感じ。まぁ、これも個人の考え方の違いかもですが。
XRP
最近は、あまりしなくなりました。ただ、リップルに可能性がなくなったとは考えてはいません。
XRP
100億さんには、大変、お世話になりました。とても感謝しています。アンチに叩かれ、色々と辛い時期があったことだろうと想像しますが、2017年、18年のリップル大盛況において、100億さんの果たした役割は甚大なものだったと思います。 またTwitterでお会いできるのをお待ちしております。
XRP
私もリップル関連のツイートは殆どしなくなったけど、消えた人は沢山いる。 ずっと続けてる人たちは凄いんだけど、揚げ足取りみたいな人たちが本当に山程いて嫌気が指すケースが多いんじゃないかなと思う。相手してらんないよね。 真綿で首を占めるように、じわりと効いてきて、自滅的だよねと思う。
XRP
私のリップル関連のツイートとか、ブログなんて超パクられてたけどさ。ツイートのパクリなんて、むしろウェルカムでさえあったから、パクツイを更に私がリツイートしたり。 気持ち悪いボットみたいなのだけは、嫌だったけど。
XRP
リップルは、導入のスピードが重要。 要は多くの銀行がgpi導入して、それなりに早くなったら、現実的には顧客の不満は少なくなる。どうせ時差あるし。 私としては、次なる仮想通貨バブルが起こることを期待してるけど。

投資はこれがあるから怖いんだよね。 「含み益」は幻想だと思ってる。日本円に換金して、自分の口座に振り込まれたら利益。仮想通貨の含み益とか全て幻想だから。現金化してこそ意味がある。 コツコツドカンで私も相当額の含み益を吹き飛ばした過去があるけど、キツイよね。

サービス料金で20%なんですか? 日本にも海外と同じ場所がありましたね!

フランスとベルギー住んでたけど、消費税とか約20%。ていうか、西欧は消費税約20%の国が多い。欧州圏内は、約20~25%がデフォ。 それでいて、行政のサービスレベル低い。お店ではサービス料金+10%払ったりするし、約30%が価格に付加される。 日本は店・行政サービスに対しての負担が超低い。
BTC
ビットコインの価格予想は全くできない。ていうか、今の価格がついてる理由もよくわからない。お金が流入して、また130万円とかまで上昇する可能性もある。 時間軸を1年とかの長期で捉えると、また落ちる時あるんじゃないの?とは思ってる。
BTC
ビットコインは、2017年のCME先物の時と同じ流れでしたね。 あの時も暴落した。
XRPBTC
ずっと懸念していたことが起こりましたね。結局、仮想通貨はビットコイン基軸なので、これが崩れると他もダメージを負う。 けど、まだビットコインの価格は高いよね。半年前とか今の半値だったよね。 リップル、10円台もなくはないかな、と思ってる。
LTCXRPETHBTC
ビットコインとアルトコインは、一蓮托生。残念ながら。 資金の流れを辿れば一目瞭然だけどBTC購入者の一定割合は、アルトコインの購入原資として購入してる。 BTC→LTC/ETH/XRPという流れがある、普通に。 だから、仮想通貨バブルの前提として、BTCへの資金流入が必要と私は考えてる。
XRP
ちくわさんが、1ヶ月振り?に復活しましたね。 多くの方がリップル界隈を離れましたが、ちくわさんは重要な立ち位置を占める方との認識です。 私も仮想通貨関連の投稿をすることは減りましたが、離れてしまった人が多くいるので、リップルの価格上昇と共に、戻ってきて欲しいですね。
BTC
Bakktでのビットコイン先物は9月23日から開始。 思い起こされるのは、2017年のCMEによるBTC先物開始とその後の暴落。 Bakktの登場によって信頼性が増すのは確かなんだけど、価格が上がるか否かは話が別。 Bakktの時は、ポジションを閉じて、流れがどちらに向かうのかを確かめようと思う。
XRPBTC
リップルが久しぶりに、30円台を一時的にせよ回復した。 BTCは特に上昇しておらず、BTC建てレートでも上昇しており、XRPが買われた結果の上昇であることがわかる。 とりあえず、30円台を大きく超えて、30円台をキープしたいところ。

「SUITS」を観ていて、一番残念なのは、お金の単位。 米ドルを1ドル100円で換算して億単位で翻訳してたり、ドルのままだったりする。 例えば、1億と訳されてるとき、一億円だったり、1億ドル(100億円)だったりする。 日本語訳なんだから、全部円換算しないと切実さが伝わらない。

アメリカの話だから、実際には1億としか言われてなくて、ドルが抜けてるんだけど、当然単位はドルであることが前提なんだけど、そこが反映されないと。150人の集団訴訟で和解金が1億というとき、ドルだから、100億円単位の話なんだよね。
BTC
このような意見もある。昨今、米中貿易摩擦激化の際に、ビットコインは上昇してる。 「限られた数しか存在しない(BTCの発行上限数量は2100万)という点で、金と同じ特性を備えている。その価格はインフレの影響を受けず、金よりも保管コストが安価という利点がある」
BTC
ビットコインだけが強く上昇している。それを「おかしい」と感じるのは良いんだけど、誰かが買わない限り上昇しないし、時価総額からして少数の人の買いで1000ドル幅も動かない。 上がっている以上、その事実に目を向けて、「おかしい」と思う自分の認識に修整を加え、現実を観る必要はあると思う。
BTC
悩ましいね。米中間での貿易戦争が深まると、仮想通貨に資金が流れてきて価格が上昇するサイクルが形成されようとしてきている。 もちろん、株価は下がる。 またビットコインが1万ドルを突破し、今は、10,400台。一晩で、700ドルの上昇。
XRPBTC
ビットコインの送金はリップルとの比較では遅いんだけど、BTC購入者が比較対象としているのは、恐らくゴールドなど。 後者との比較で言えば、BTCは国境も超えるし、重さはないし、1日あれば資金移動できるし、匿名性があるし、それで充分なんだろうと思う。 仮想通貨層とは観てる視点が違うと思う。
XRP
SBIじゃなくて、リップル社かな。彼らもリップル社への投資家の立場だから。まぁ、共同で経営してるとも言えるけど、
XRP
「リップル社はXRPの投げ売りを辞めるべき」という類の批判?がなされることがある。 私が思うのは、リップル社は、「わかりやすく説明した方が良い」ということ。 上場企業のIR部門は、事業内容をわかりやすく説明して投資家から資金を調達する。 噛み砕いて説明することで、理解が促進される。
BTC
7月以降でのビットコインの最安値は、9,080前後。8月の安値は9,450付近だったけど、そのラインは下抜けて、逆に、その付近が抵抗ラインのようになってる。上抜けて9,500にのせていくのか、9,300、200と落ちていくのか。 正直、よくわかりませんね。落ちると思わせてからの、爆上げがあるのが怖い所。

寿司離れがトレンドにあったけど、事実じゃないと思う。 寿司チェーンの売上は上昇傾向。これは業界最王手スシローの売上。 17年9月:1,564億円 18年9月:1,748億円(過去最高)19年9月:1,925億円(予想) 他社も伸びてる。今は誰でも気軽に寿司を食べれるよね。むしろ、裾野広がってるでしょ。
XRP
私も無理だと思いますね。お金は無限にありませんから。 XRP1千円で100兆円。 アフリカのど真ん中でも、中東でも、南米でもトヨタ車が走ってる。その企業の時価総額は約20兆円。世界で20億人を超える人々が使うFB(インスタも保有)で55~60兆円、アップル、Amazonでやっと100兆いくかいかないか。
XRP
オリエンタルラジオの中田さんが、 で仮想通貨について語ってる。 最近、中田さんはYoutubeに力入れてて、夏目漱石の『こころ』や宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』の解説してるけど、普通に面白い。 この流れで と $XRP についても解説してくれないかな?
XRPBTC
リップルは、どこが底なんだろうとは思ってる。過去2年の値動きからすると、現在の水準は低い。 一方で気になるのは、ビットコイン基軸相場の中で、価格が100万円超えの水準で推移していること。 ビットコインが値崩れするリスクを念頭に置くなら、分散買い。まぁわからないんだけどね。
XRP
それはないと思います。確かにリップル社はxrpを大量保有していますが、エスクローされてますから。要は、自由に売買できるわけではなく、価格をコントロールはできません。
BTC
テザーは、仮想通貨を巡る問題の中で、最重要案件。 過去24時間で、各仮想通貨が、どの通貨を経由して購入されたかを示すグラフ。 一目瞭然だけど、テザーが最大のシェアを誇る。 テザーで直接購入されたり、テザーでBTCを買い、それで他通貨が買われてる。 テザーが詐欺なら、どうなるだろうね。
XRP
親族がこのタイミングでリップル投資に参入。 親族で参入するのは二人目。二人とも、20円台で参入してる。昨年の20円台の時と今回。 悪くない平均取得単価だとは思う。 私が個人的に勧めた?人たちの平均取得単価は、30円台だと思うので、各位がそれぞれ報われることを願っています。
XRP
定量的なデータがなくて予測が難しいですね。ただ、私の周りを観ると、リップル投資してる人たちはTwitterをやってない人が大半です。 過去のブログへのトラフィックを見ると、Twitterの外からの流入のほうが多かったので、少なくともTwitter外の人たちのほうが多いだろうとは思います。
XRP
悲しいのが、最もよく読まれるのは、自分的には重要度の低い記事だったりすること。 よく読まれるのが、リップルの価格や値段などに関連する記事。 だから、ネット上にリップルのトンデモ価格予想などの記事が乱立するのには理由がある。
BTC
要はTwitter外にいる世界の大半の人は、利益のためだけに投資をしていて、仮想通貨の技術やプロダクト関連のニュースは見てないんですね。 ビットコイン上ってて、儲かりそうだから買う。だから、結局、TVCMが一番効果的だと思いますね。
XRP
リップルに関して言うと、実需フェーズが本格化する前に価格が上って欲しいね。 実需によって価格が上がると期待されてるけど、実際はわからない。実需フェーズ入っても価格が上昇しないと、あれ?と疑問に思い出す人が増えてきて、手放す人が増えると思う。 私は投機需要≫実需だと思ってます。
XRPBTC
XRP/BTC、一瞬で約20%の下落。  日本円ベースでもリップルは、28円台へ下落。 2300サトシを割り込むまで一時的に下落したけど、かなり低い水準。 大口が売り込んだんだろうね。
XRPBTC
私はリップル、もっと下がる可能性あると思ってるけどね。 要はビットコイン基軸相場で、現在のBTCはまだ100万越え。 ビットコインなんて、数ヶ月前まで40万円とかだったわけで、下げ幅が大きい。 買い増しするにしても、資金全部投入みたいなことは辞めたほうが良いと思う。私ならやらない。
XRP
リップル3桁価格復帰のストーリーは堅持している。 前提は仮想通貨を巡る規制緩和などによる機関投資家の参入、各社によるCMで新規参入増加、など。 現在の外部環境は悪く、更なる悪化も想定されるが、前途が暗闇なわけでもない。 仮想通貨は結局はバブルですから。その事は念頭に置く必要がある。
XRPBTC
BTC建てでXRPが2500サトシをキープできるかどうかの瀬戸際。一時、BitMEXでは2502まで下落。 どんどん売られて資金がBTCに流出しているように見える。 かなり嫌な水準。どこで反転の兆しを見せるか。ダラダラとした下落が続いている。
XRP
色々言ってはいるものの、私は、平均取得単価2500サトシ台でXRPをロングしてますけどね。 落ちるリスクはもちろんあるんだけど、その時は損切りをする。 けど、この価格帯まで落ちてきたのは1年8ヶ月振りですから、チャンスだとも思ってるわけです。 リスクを取らなければ、リターンはないので。
USDTBTC
ここに繋がりますね。ただ、仮にこれが事実(無からUSDTを生み出しBTCを購入して価格をパンプしている)で、この陰謀が暴かれたら、BTCは大打撃を受けると思います。 おそらく、その時、アルトも無傷ではないので、私としては避けたいストーリーではあります。
USDTBTC
私の理解では、テザーが叩かれるのは、テザーの発行の担保となるUSDが確保されているか不透明な状況の中でBTCなどの購入に使用されているから、だと思っています。 つまり、無からUSDTを生み出し、それでBTC購入→BTC価格上昇→売却→USD取得しているのでは?という批判が拭い去られていません。
XRPBTC
BTCも保有しているので、BTC価格が上昇すると保有BTCの円建て資産が増える。BTCが下落すると、BTC建てでXRPのロングポジションを保有しているので、そちらの資産が増える。 それぞれ逆相関の関係にあるので、どっちに転んでも、とりあえずは大丈夫。 バランスですね。
XRPBTC
BTC一強だね。BTC建てでのXRPの価格は、連日、2018年以降の過去最安値を更新してきている。 18年から19年6月までの最安値は4000サトシ近辺だったのに、もはや、2500サトシ台。 BTCが同じ12000ドル台だった約2週間前と比較しても15~20%程度弱い。 悩ましいね。
XRP
ジェドなどの超大型保有者が日々40万XRPや70万XRPを売り続けているのは事実なので、それだけで価格操作に影響があるとは言えないけど、批判を受けるのは仕方がないこと、だとは思っています。私も大型保有者全員の動きを追跡はしてないですが。
BTC
ビットコインが今の半値の6000まで落ちるようなことがあったら、無傷では済まないと思いますね。 少なくとも過去を振り返ると、ビットコイン下落時には、アルトも連れ下げというケースが多かったので。
BTC
今、ビットコインは12000ドル超えだけど、例えば、半値の6000ドルまで落ちた時に、アルトへの影響は無視できないと思う。 BTC基軸相場の影響を受けるよね、過去を見ていても。 嫌な感じだね。ビットコイン一人勝ちで、他の通貨はあまり上がってこないから。
XRPBTC
私が今懸念しているのは、ビットコインの下落時にアルトへの悪影響。 基本的な理解として、BTC基軸相場なのでBTCの下落時にはアルトも連れ下げ。 BTC下落すると、一方で、BTC建てのXRPは上昇するので、バランス配分を微調整している。 XRP20円台も念頭に入れてる。
XRPBTC
BTC建てでXRPは2600サトシ前半まで下落。最近まで、この1年半での最安値は2785付近だったから、かなり下落している。 今回もこの水準からは買いに走る。ただ、2500を割り込んだら、どうなるかは知らない。 前回、BTCが13000ドルつけたときも、もっとBTC建てでXRPは強かったんだけどね。
XRPBTC
BTC建てでXRPは3000サトシを割り込んだけど、この水準からは逆張りのロングでいく。前回もそうしている。 BTCは正直、上に行くのか、また落ちるのかわからないから、触れない。 XRPも2700までは落ちる可能性を念頭に入れつつ、この水準からは、ロング目線。ただ、±10%の値動きは想定してる。

MAC PROの メモリ1.5TBって、使い道あるの? 意味のないスペックや細部にこだわっても仕方ない気がする。 メーカーが新製品を出す時に、数字上のスペックを良くして改良したように見せかける手法を使うけど、それと同じ感じがする。 知らんけど。
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