CoinOtaku@東大発仮想通貨メディアさんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

CoinOtaku@東大発仮想通貨メディアさんの仮想通貨に関するツイート

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00:17 2019年01月23日
REP
◆本日価格変動が大きかった仮想通貨一覧
​Apollo Currency 0.38円 +58.49%

Holo 0.082円 +49.86%

Revain 23.52円 +29.96%

Augur1905.69円 +16.60%

Pundi X 0.050円 +11.39%
BCH
◆ビットコインキャッシュはレンジ相場を継続
前日比+1.2%のビットコインキャッシュ。

前日19日の高値14,370円が天井となっており、変動の波が穏やかな相場になっている。
XRP
◆リップルは一時大幅上昇も再度大幅下落
苦しい相場が続く仮想通貨リップル。
下落の場合は36.23円、上昇の場合は37.55円が基準のラインとなるだろう。
XRP
◆リップルレンジ相場形成

リップルはこの1週間長いレンジ相場を形成。来週は上と下のどちらに抜けるかが注目ポイントだろう。
ETH
◆イーサリアムは一時大幅上昇も下目線が濃厚
前日比+2.2%と価格上昇を起こしているイーサリアムだが、早くも価格下落が始まっている。

大幅上昇は一過性のものと捉えるのが妥当だろう。
ETH
◆下落を耐えたイーサリアム|レンジブレイクで上昇相場となるか

下落相場は克服したイーサリアム。これからは上昇相場に転じるかが注目だ。
BTC
◆ダークネット市場は拡大の一途|取引高は一年で二倍に

ビットコイン調査会社Chainalysisによるとダークネット市場へのビットコイン流入量は減少も、取引高は2018年を通じて倍増。

規制が不十分であることが露呈している。
BTC
◆ビットコインは40万円台で安泰するか

前日同時刻比+2.0%のビットコイン。上昇三角形を上に抜けた後に40万円台の水位が続くことが注目される。
BTC
◆ビットコイン週間レポート|44.1万円に向けて上昇相場形成か

久々に強気相場に転じたビットコイン。
44.1万円ラインを突破できれば中期的な上昇相場を形成できるだろう。

BTC
◆「ビットコインETF認可はヨーロッパにとって好影響」欧州議会が実現に期待

価格変動率や流動性から来る不信感も、ビットコインETF実現によって取り払えると欧州議会は考えているようだ。

その他ビットコインETFの現状も整理している。
BTC
◇三角保ち合いの決着でビットコインは今夜が山場か

三角保ち合いの抜け目に突入しているビットコイン。

価格が上下のどちらかに抜けるか、勝負所と言える局面に入っている。
BTC
◆中国が2019年仮想通貨価格高騰のカギに

米中貿易摩擦から元安が進行している中国では、ビットコインが流入先として挙がっている。

歴史的な動きを鑑みると、この市況が価格高騰を起こす可能性も考えられる。
XRP
◇三角保ち合いを形成するリップルは今夜が勝負か

現在三角保ち合いを形成するリップル。

上下どちらに抜けるかで今後の価格変動が大きく変わることが予想され、重要な局面にある。
ETC
◇イーサリアム相場には安堵感がもたらされる

イーサリアムクラシックの事件の真相が判明したことで市場に安堵感がもたらされたイーサリアム。

現在が今後の相場決める大事な局面となっている。
XRP
◆ リップル(​​Ripple)の電子署名アルゴリズムに脆弱性が発覚

Rippleソフトウェアsecp256k1やrippledでは、数回電子署名を行うと秘密鍵が公開されてしまう恐れがあるようだ
BCH
◆ビットコインキャッシュは厳しい相場が続く見込み

前日比-0.8%のビットコインキャッシュ。下落相場はしばらく続いていくと考えられる。
XRP
◆リップルは今後大きな価格変動が起こる可能性も

前日比-0.6%のリップルだが、安値から反発を起こせば大きな価格上昇が起こる可能性がありそうなチャートとなっている。
ETH
◆イーサリアムは変わらず下目線

前日比+0.9%と微上昇のイーサリアムだが、15日の最高値を超えていないことから弱気市場であることが示唆される。

12,635円付近が注目ラインか。
BTC
◆ビットコインは高ボラタリティの相場形成
ビットコインは前日比+0.9%の微上昇。
38万円への下落か40万円への上昇のどちらかに動くと予想される。
ETH
◆仮想通貨イーサリアムはなぜハードフォークを延期したのか 「二律背反な構造」と「今後の展望」
イーサリアムハードフォークの延期は、2300ガス以下に減らしてしまうと図のようなハッキングが可能になってしまうからです。
BCH
◆ ビットコインキャッシュ(BCH)価格速報|下落相場継続 13,100円が次の目安に

前日比-3.4%のビットコインキャッシュ。前日の高騰からはすっかり元に戻りそうな価格変動をしている。
XRP
◆ リップル(XRP)価格速報|再度下落 相場は大幅下落前の水準へ回復

他通貨に比べて価格変動が少ないリップルだが、下落トレンドが覆るほどの転換には至っていない。
ETH
◆ イーサリアム(ETH)価格速報|ハードフォーク延期で前日比7%の下落 失望感から相場には暗雲

前日比-7%下落のイーサリアム。ハードフォーク延期が市場に影響を与えている可能性が示唆されている。
BTC
◆ ビットコイン(BTC)価格速報|相場は再度下落へ 400,000円を大きく割り込む 

仮想通貨ビットコインは前日比-2.3%の下落。
40万円を割る厳しい相場が続いている。
ETH
◆【ETH送金に注意!】イーサリアム(Ethereum)ハードフォークに伴う各仮想通貨取引所の対応まとめ
15日から予定されているイーサリアムハードフォークに伴い国内仮想通貨取引所がそれぞれの対応を発表した。
ハードフォーク付近での、送金/預入には注意が必要だ。
BCH
♢ビットコインキャッシュの価格速報
11日23時時点での仮想通貨ビットコインキャッシュ価格は13,866円。前日同時刻比で約7.1%の価格下落となった。
XRP
♢リップルの相場分析
​​​​​仮想通貨リップルの価格は、1月11日17時0.341ドル(36.94円)でだった。前日同時刻0.357ドル(38.58円)​と比較すると​4.4%の下落となっている
BTC
♢ビットコインの相場分析
11日16時のビットコインの価格は396,000円となっている。昨日同時刻410,000円と比べて約3.4%の大幅下落となってしまった。
ETH
♢イーサリアムの相場分析
仮想通貨イーサリアムは11日18時時点で128.4ドル(13,899円)となっている。前日同時刻の132.5ドル(14,331円)と比べて4%の大きな下落が起きている。
ETH
♢仮想通貨市場は2日連続で全面安 ETHは2日間で20%超の大暴落 仮想通貨相場分析(1/11)
​​1月11日の仮想通貨市場は全面安となり、今日も暴落の一日となった。今後も下落する可能性が​高く、急な値動きには注意だ。

◆仮想通貨取引所コインチェック(coincheck)、金融庁認可の正式な仮想通貨交換業者に
仮想通貨取引所「コインチェック」が金融庁に正式に仮想通貨交換業者に認可されたことが、今日17時のプレスリリースによって判明した。
詳細については、本日18:30から会見を行っている。
XRP
◆リップルネットワーク導入企業が200社を突破!実用化への先駆けとなるか

リップル社はTwitterにて新規13企業のネットワーク参入を発表。

特筆すべきは銀行が初めてリップルネットワークを導入したことだ。

銀行の本格参入により、XRPの内需増加も期待される。
XVGETC
◆イーサリアムクラシック開発側は51%攻撃を否定 ETC価格や仮想通貨市場への影響を分析
イーサリアム・クラシックは51%攻撃により1億円超えの被害と報道されるも、開発者側はそれを否定した。
以前同様の51%攻撃を受けた仮想通貨Vergeの例から、今後の価格動向を分析した。
BCH
◆仮想通貨ビットコインキャッシュ(BCH)価格速報|前日比10%超の上昇相場に
ビットコインキャッシュも前日比10%超えの大幅上昇。前回の高値である、25,000円を超えられるかが、トレンド転換の鍵となりそうだ。
XRP
◆仮想通貨リップル(XRP)価格速報|前日比7%上昇するも、先行きの見えない相場が続く
リップルも他の通貨と同様上昇をみせた。40円付近が大事なラインとなっており、ここをどう抜けるかが年始にかけてのポイントとなりそうです。
ETH
◆仮想通貨イーサリアム(Ethereum)価格速報|前日比13%上昇で期待感高まる相場に
イーサリアムは前日比13%超えの大幅上昇。依然下目線ではあるものの期待感は高まっています。
EOSETHBTC
◆仮想通貨ビットコイン価格速報|40万円台に復帰 仮想通貨全体も好調な相場に
仮想通貨ビットコインの価格は426,130円。前日同時刻比で+6.4%の上昇となった。
仮想通貨全体も好調で、イーサリアムが12%、EOSが11%上昇と全面高となった。
BTC
ビットコイン相場分析 |今夜にかけて山場 安値更新の可能性高い 仮想通貨テクニカル
ビットコイン価格は​27日15時で415,800円で昨日と比べ1.1%の下落となった。深夜1時ころには安値を目指す動きがあったが、ネックライン下で反発している。今夜にも相場が動きそうな予感だ
BTC
ビットコイン相場分析 |価格急落後反発見せるも下目線継続
昨日の相場では一週間近く続く価格上昇から一転して価格が暴落した。暴落からの反発も弱く、これまでの上げは調整だったという結論が妥当だ。今後サポートラインを明確に割れば、さらなる暴落の可能性もある。
BTC
仮想通貨ビットコインの分裂コインに不正マイニング発覚 300万ドルの水増し
ビットコインから派生して誕生した時価総額100位以内の「ビットコインプライベート」に300万ドルほどの不正マイニングが発覚した。2018年3月誕生直後からの不正が今になって公に公表された。
XRP
◆大幅下落を起こすも好材料を残すリップル
前日比-13%の価格下落を起こした $XRP 。

今後も厳しい価格推移となることが予想される一方で、Binance上場が価格上昇に結びつく好材料となる可能性も。
BCH
◆ビットコインキャッシュが大幅下落。Bitmainの影響を受けて大幅下落か
$BCH は前日比-17%と価格が急落。
アメリカ発端の金融不安のみならず、マイニング機器最大手がビットコインキャッシュ開発チームを解雇したという噂が価格に影響している可能性も。
XRP
リップル相場分析 |ファンダ要因で価格上げるも、大幅下落で再びレンジ相場か 
昨日の上げ相場から一転、今日はー20%の大幅下落となった。昨日の上げはファンダ要因と考えられ、資金流入を見ても日本が多く、嵌め込みの可能性も考えられる。相場は一旦様子見が良いだろう。
ETH
イーサリアム相場分析 |価格急落するも未だ上昇チャネル内を推移 
数日好調だったイーサリアムだが、今日は前日から18%の下落となった。これまでの価格上昇は長期下降トレンドの調整上げと考えられるが、未だ短期上昇チャネルを推移している。未だ下目線推奨である。
BTC
ビットコイン相場分析 |重要な価格帯を抜けるも再び暴落 仮想通貨テクニカル
ビットコインは前日比11.2%と暴落が起こった。ここ一週間の上昇相場は長期下降トレンド中の調整であったという結論が妥当だ。41万円を出来高を伴って割ったときにはさらなる暴落もあり得る。

◆仮想通貨イーサリアム価格速報|前日比15%超えも、年末までの相場の見通しは立たず
イーサリアムは前日比15%超えの上昇相場となったが、8~10月に意識されていた200ドル(22,189円)のラインまで上昇しなければ、未だトレンド転換とは言えないだろう。未だ下目線が推奨。

◆仮想通貨リップル価格速報|大幅上昇で50円突破 期待感高まる相場に
仮想通貨リップルが前日比22%の上昇でついに50円台に復帰。
このまま50円台を安定して超え続ければ、年末に向けて期待感高まる相場となる。
BCH
◆ビットコインキャッシュは-10%の大幅下落。市場全体の反発の影響を大きく受ける形に

17日から最大260%の上昇していたビットコインキャッシュ。本日22日は仮想通貨市場全体が調整に入った模様。
BTC
◆上昇相場から反発。方向定まらない相場のビットコイン

ビットコインは前日比-1.3%の価格下落。執筆現在で価格は上昇しているが、今後再び反発するか注目である。

さらに取引高が3割減少していることが懸念材料。市場参加者の動きが読みにくい状況下にある。
XRP
◆前日比5%減のリップル。下降ラインで価格しい
上げ相場に陰りが見えたリップルは下降エッジの中でのレンジ相場となっている。

再び0.400ドルのラインに回復できるかが今後のポイントになるだろう。
ETH
◆相場に緊張感が高まるイーサリアム
22日のイーサリアム価格は5%の下落。ここ数日の上げ相場にブレーキをかける形となった。

しかし、連日のチャートを見る限りすぐに反発する期待も十分に持てる。

◆イーサリアムは連日の上げ相場を堅実に維持|SBIクリプト・カレンシーズへの入金可能で流通量増大の期待

仮想通貨イーサリアムは前日比6.4%の価格上昇。
大手取引所が$ETH入金受け入れを発表したことで取引高の増加の期待も膨らむ。

◆仮想通貨速報|Facebook、独自の仮想通貨開発中 ブルームバーグ報道
ブルームバーグの報道によると、Facebook社は、米ドルにペッグされた”独自”の「ステーブルコイン」の開発を進めているという。
信頼性の高い巨大企業によるステーブルコインの開発は初。
XRP
◆仮想通貨リップル好調、実需の高まりに期待感大
リップルは、今日0.40ドル台の大台に再び到達。
リップルCEOの実需への言及やETFへの強気の発言に期待感大。
ETH
◆仮想通貨相場:イーサリアムは10,590​円から11,995​円まで上昇
19日、イーサリアムは前日比10%超えの上昇相場となった。
BTC
◆ビットコイン、コインチェック取引所正式認可の好材料あるも大底を探す相場継続か
コインチェックの取引所正式認可の方針が固まったニュースが好材料となり、長期のレジスタンスラインをブレイクしたが、LS比の変動から未だに多くトレーダーが下目線であると判断できる。
BTC
◆ビットコイン急反発、大幅上昇の兆し|投資家に安堵感広がる
ビットコインが365,000円を底に、反発し高値40万記録。
XRP
◆リップル、10%超の上げ相場|Huobi日本進出が価格上昇の一因か
前日比10%超えの高騰を見せたリップル。HuobiのXRP無料配布の影響もあってかリップル買いの増加が価格上昇を起こしている可能性は高い。
BCHETH
◆イーサリアムは前日比6.30%の大幅上昇|史上初めてビットコインキャッシュの価格を上回る高騰
ビットコインの上昇のあとを追うようにアルトコインも軒並み上げ相場に。

ユニークウォレットの利用者数が5000万人を突破したイーサリアムは内需の増加が価格上昇に繋がったか。

◆スイス連邦議会、「ブロックチェーン及び分散型技術の積極的推進」を表明
スイス内閣府である連邦参事会が新技術規制に関する報告書を発表。

ブロックチェーンやDLTを「革新的」と捉え、実装と運用を目的とした法整備を行う方針を示した。
WAVES
◆WAVESの価格は先月比167%の上昇
下げ相場に反して仮想通貨$WAVESの価格上昇が止まらない。

先月比で1.7倍もの価格上昇を遂げているが、これはWaves Walletのアップロードによる機能拡張が要因となっている。
BTC
◆英国会議員がビットコインでの納税導入を提唱
Eddie Hughes議員は地元当局に仮想通貨支払いを導入するように提言。

同議員は仮想通貨の普及に尽力しており、一般的に広まるには「正しい情報」を提供することが欠かせないと主張している。
XRP
◆Binance CEO「XRPは証券ではない」
Rippleの集団訴訟問題に関連してBinance CEOのCZ氏が自身の見解をTwitterにて表明。

XRPが証券であると連邦裁判所が判決した場合、世界中のユーザーに被害が及ぶことを危惧している。

◆FATFが英仮想通貨取引所のマネーロンダリングリスクを警告

国際的なML対策を推進する政府間機関はイギリスのVCの匿名性に関する脆弱性を指摘し、金融犯罪のリスクが高いことを指摘。

今後イギリスでは取引所への規制を強めると考えられる。

◆日本検察官は元Mt Gox CEOを提訴する姿勢
東京地方裁判所検察官は顧客資金約3億4000万円を横領したとしてMark Karpeles元CEOに懲役10年を要求しているとNikkei Asian Reviewが報道。

Karpeles氏は転出した資金を一時借入金と主張しており、容疑を否認している。
BTC
◆ビットコイン急落の要因はETPにあるのか
先週BTC価格が暴落したが、同時期にスイスAmun社が運営する仮想通貨ETPは記録的な取引高を見せた。

◆韓国取引所子会社が国内初のブロックチェーン搭載型モバイル決済決済アプリをローンチ
Coinone TransferはxCurrentを利用したアプリを開発。従来に比べて国外への決済速度が飛躍的に向上するようだ。

将来的には東南アジア全土に導入予定であり、Rippleの可能性を感じる。

◆中国中央銀行がSTO禁止令発行か
中国人民銀行がSTOの禁止令を発行したと地元メディアが報道。同銀行副総裁はSTOを「違法な金融行為」と公然と非難している。

中国の金融機関は一貫してトークン発行が犯罪の巣窟になると警戒しているようだ。

◆マスターカードがブロックチェーンの匿名技術に関する特許を申請
クレジットカード最大手が資金の出所と行き先を隠すための技術特許を申請。

マスターカードは以前から仮想通貨特許を相次いで取得しており、将来的な導入への布石を打っているようだ。

◆ビットコインETFは現状の打開策となるのか
SECの審査期間が来年2月まで延長したこともあり再び注目を集めているETF。

機関投資家の資金が集まることで市場活性化を期待する声が大きいが、参入による市場の独占化を懸念する声も上がっている。
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ハイサイ♪♪
MNF第19弾
第19弾は"Shangri-La"です
是非見てください
Mobileの方にはlong/verも載せてます
是非に
#shangrila
#practice
#freestyle
#次は20弾
#お楽しみに
#与那嶺瑠唯
湖遥ちゃん@kamikawa_koharu
妃奈乃ちゃん@sirahama_hinano と

内藤哲也選手のパレハであるBUSHI選手のお店、唐揚専門東京丸武商店さんに行ってきました!最高に美味しかったです!!

「ENSERIO マ・ジ・で

ついつい癖が強く出てしまった食レポ動画も見て下さい
#njpw #njcmll
XRP支持者は今ある暗号通貨の中でプロジェクト実現の為に綿密な計画を練り、適切な人事を充て政府や規制当局と対話し着実に進み本気で計画を実現させようとしてるからだと思う
リップルが机上の空論を並べるだけで何も進まないプロジェクトなら皆支持して無いと思う
投資ってそうゆうものだと思うよ
XRPは将来的に100万円になるので、30円が3円になろうが誤差なんですね。

イケハヤはブログの利益をコツコツ積み立ててますよ〜w損切りさえしなければ絶対損しませんからね。

これ、普通にリスクがゼロの投資だと思うな〜。いわゆる勝ち確ってやつです!まだXRP持ってないの?w
お待たせしました!昨年末にリリースした「heart of android」のデジタル配信が1/31から開始になります!Spotify, iTunesなど各種サイトにて取扱予定です。
Thank you for waiting! My latest album, "heart of android" is gonna be released in 31st Jan. on digital stores, Spotify, iTunes, etc.!
今日は、こはるちゃんと2人で宣伝活動してきました!

週末に向けてまた、寒くなるみたいだよね:( ;´꒳`;):帰ったら、しっかり暖まろうと。

次のインストアイベントは

27日(日)
そごう大宮さん
①13:00 ②15:00
観覧無料ライブと特典会

皆さん気軽にお越しください
今後XRPが価格上昇するのか?との疑問があるみたいなので自分なりの考えを書く。XRPは言わずもがな国際送金などの価値と価値を繋ぐブリッジ通貨として機能し、今までと比べ低コストで瞬時に送金出来る仕組みを目指しています。そしてこれが実現された時には価格は今よりも確実に上がると考えています。
今更ながらこいつ買ったぞ!

ここに長期ガチホ用仕込んで孫の代までガチホや
$BTCJPY
4時間足
着実にボラティリティがなくなってきているのがわかります。
暴落後にできたティセンディングが成立するならば35万円の規定大底を割る可能性が出てきます。
今後の展開として、35万タッチ後にリバウンドしてレジスタンス(ピンク)越えたのちに底へ回帰すると見ています。
XRPについて詳しく説明したら、宗教呼ばわりとは雑な批判ですね。

リップラーはリップル社の技術や政治力を伴ったプロジェクトの完成度に投資してるのであって、理論を超えた盲信をしてる訳ではないので、宗教ではないです。
しかも、プロジェクトが成功するかを常に厳しい目で判定し続けています
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