エル@仮想通貨さんの注目仮想通貨

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エル@仮想通貨さんの仮想通貨に関するツイート

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変動が起きてから動くのでは間に合いません。常に変化に対応できるよう、口座開設はしておくことをお勧めします。
BitTrade(ビットトレード)対応通貨:BTC,XRP,LTC,ETH,MONA,BCC
QUOINEX対応通貨:BTC,ETH,BCH,QASH,XRP
13:30 2018年06月25日

日本代表とサポーター皆さんお疲れ様でした!!

同点でしたが次に繋がった良い試合だったと思います!

そして批判されている中、最後ワンバウンドの打ちにくいボールを冷静に処理出来同点ゴール決めた本田に拍手

昨年まだ暗号通貨持ってないのと散々連呼していたイケハヤが、何事も無かったかのようにこの業界から撤退して大麻栽培に勤しんでるのもの凄くシュールなんだけど。笑
BTC
余力 $BTC 分全て突っ込みました。

ツイート直後大口が巨大な売板を出して来るのは想定外でしたが買い支えで貢献した証拠は以下に提示致します。
WWB
$WWB

500いいねでこの売板吹き飛ばします。

マジです。
WWB
【朗報】

$WWB

松田元氏、見事に有言実行。

【自分用メモ】

ひとつの相場形成過程

①強気相場は悲観の中で生まれる(→故に悲観時は買い時だがダマシもある為遅れて入るのが健全)

②懐疑の中で育ち楽観と共に成熟

③楽観がピークに達した時強気相場終了
(→故に楽観時、特に楽観が一定期間続いた時が売り時)

要約 : 順張り最強

資本主義において上へ行く程世界は狭くなる故、必然的に人数は少なくなるが資本と勢力は莫大に大きくなってゆく。

最近はその片鱗を度々見聞きするようになり新鮮さと同時に世界観に驚かされるばかり。

国家のロードマップを創造する者がいれば暗号通貨のロードマップを創造する者もいるのだろう。

【参考までに】

暗号通貨の悪材料は出切ったと判断し、今から上目線へと視点を移行しました。

【速報】

金融庁、BitFlyerやQUOINE等大手取引所へ週内を目処に業務改善命令。
EOS
【注意喚起】

$EOS の脆弱性が大規模な取引所ハッキングに繋がる恐れがあるとブロックチェーン研究者が指摘。

当銘柄がある取引所を利用している方は意識しておいた方が良さそうな記事ですので、念の為共有致します。

メルカリ(IPO)やマネックス(CC買収初動)を見ていれば分かるように、株にも先行者利益を得られる機会はある。

暗号通貨だけに資金を集中させる事は機会ロスに繋がり得る事実もある事は知っておいて良いと思う。

オウケイウェイヴも暗号通貨市場へ参入してから株価もテンバガー(10倍)になったし、今後発表される内容によっては期待出来る銘柄になって来ると思う。

【注目】

やまねメディカル(2144)

昨日の取引終了後、暗号通貨関連の新事業を次の主力事業として行くと発表。

○暗号通貨推進室
○暗号通貨研究室

社内体制整備

更に金融庁との事前協議を始めており、事業の詳細については金融庁との協議後で改めて発表するとの事。
BTC
$BTC の地合いが悪い今、

①有望か否か
②仕手か否か

上記関係無くアルト全般的に足を引っ張られているのが今の状況。

ここで本当に意識しなければいけないのは次のフェーズ(地合いが回復した時)で、①②の肯と否で勝敗が大きく分かれる事になると思う。

故に総じて下落している今こそPFの整理時。

$WWB

5000sats下回ったらちょっとヤバめ。

大量の買いオーダーからも運営側が何とか買い支えしているラインと判断出来、割ったらもう少し下で対応するか例の件で信用を損ねた大口が投げ売ったか等、色々ネガティヴな事が想像出来てしまいざるを得ない。
BTC
最近ですと以下記事のような悪材料が見受けられます。

内容は『イタリアの裁判所が $BTC ウォレットを押収した』というものです。

些細な事ですが、他にも某官僚が公の場で分散型暗号通貨は証券ではないと否定したり、 $BTC はテザーによる仕手だと避難されたり等あります。
BTC
【警告】

$BTC 日足

いよいよ67万7000円の中期主要サポートラインに近づいて参りました。

ここを割り次第、2018年の大底(65万円)を目標に短期的に大きな下落が発生する事が想定出来ます。

合図は4月12日の上昇相場初動同様、局面にて出されるであろう材料になる故確認出来次第追って連絡致します。
LSK
$LSK とは打って変わって急過ぎましたね笑

$XRP は見えなくなってもきっと皆の心の中に存在している。

#ポエム感
XRP
【悲報】

$XRP

この度新たにイメチェンを果たしたが、CryptoMarketCapにおいて背景色と重なり見えなくなる事案発生。

最先端の情報はネットでは得られず、足を使わなければ得る事も不可能。

暗号通貨に出会ったのもCoinCheckの経営陣に会ったのがきっかけである。

これは今も昔も変わらぬ価値観。
XRPBTC
$XRP

現状、マーケットメイクは昨年より数段難しくなっており、仕掛けるタイミングも5月から延期が続いた挙げ句、いざ2度目仕掛かけようとした時 $BTC がこの有り様なので仕手側も相当苦労しているのだろう。

アルトの $BTC と切っても切れない関係は一刻も早く解決されるべきだと改めて思わされる。

【朗報】

Binance対ユーロペア今年中に導入へ。

ヨーロッパ圏への市場拡大が見込め、要人の発言やミートアップ等とは違い市場全体にとっても新規流入の見込める直接的な好材料に成り得る事と思います。

こういったヒストリーは暗号通貨界隈に受けが悪いので普段は呟きませんが丁度 #起業しろ おじさんがバズっていたので個人的に振り返ってみました。

ギリギリ写真に残ってた。

赤○が #起業しろ おじさん。

因みに、オレンジ○はYahoo!の小澤氏

小澤さんに関しては当時資産も30億を越えていると聞いており、衝撃を受けたのは今でも覚えています。

【やや朗報】

○CZ氏(binance)
○Woo氏(テクニカルアナリスト)
○McAfee氏(マカフィー砲)

要人3人も今回の下落は一時的なものなのではないかと考えているそうです。

そして長期的には楽観視。

今の下落がいつまで続くかは不透明ですが、好材料が待ち受けている事は確かなので取るべき対策は

①今はショート
②準備金の用意
③転換点でロング

となり、転換点は今は分からないので③についてはその時追って共有致します。

どうやら今回の下落は短期的な可能性の線が見えて来た。

また新しい事分かり次第共有します。

【軽めに警告】

暗号通貨マーケット全体に影響を及ぼすであろう懸念すべき悪材料が不確定ながら検知されました。

まだ裏取りがなされておらず明確な根拠はありません。(MtGoxとは別件)

これより楽観視の度合いが少々減った程度で完全に悲観色に移り変わった訳ではありませんが、取り急ぎ連絡まで。
XRPBTC
事業投資はトラストベースで出資しております故、信頼出来る身近な方でない限りこのような要望は基本的に受け付けておりません。

また基本情報が何も分からない方とはお会いする事も出来ませんので予めご了承下さい。(性格的にも $BTC より $XRP 派)

①投資は他人と比較してはいけない。

②実業は他人と比較するべき。

最近、暗号通貨と関係ない所でいくつかの実業のファウンダーになり、桁違いの資産を築く種族である『投資家』と『起業家』の大きな違い(①②)を実体験で意識するようになった。

【朗報】

一昨日の $ADK 出来レース宣言時から1000円(+45%)上昇致しました。

【続報】

$ADK

昨日の投稿時から14%上昇。

【これぞ正に出来レース】

狙うオフショア市場の○%シェアを取ったと仮定した時の $ADK 価格。

○13万2000円(0.1%)
○66万円(0.5%)
○132万円(1%)
○1000万円(7.58%)

最近は銀行株式取得の公的証明書を公開しBinanceのCEOと会談。

ドンは先ず900ドルを目指している。

そして今、たったの2358円。
XRP
$XRP

70円までの下落からの回帰まで完璧なまでにシナリオ通り。

あとは今月中旬にかけて80円台を目標に堅実な上昇を見せて欲しい所。
XRP
$XRP

短期的(時間足)には三尊とやや不安なチャートパターンではありますが、中長期(12時間足)を伺うに逆三尊の調整の範囲に過ぎない事が想定出来ます。

大まかな流れとしては一旦70円まで下落し(60円台になる事は考えにくい)今月中旬80円台突破を目標に見ております。

【朗報】

中国の某国営放送局がブロックチェーンの経済的価値はインターネットの10倍あると発表致しました。

この新たな時代の波に乗れているだけでも幸せな事だと改めて実感出来ます。

事態であり、そこでその解決策を考えると必然的に影響力を小さくする必要が出て来るとの結論に至りました。(人数制限した鍵垢やBandコミュニティ等)

現時点で上昇シナリオは崩れておらず、あくまで仮の話ですが可能性が0ではないので取り急ぎそうなった場合の方針を予めご共有しておきます。

$XRP

宣言通り78円のダブルトップラインで調整入りました。
XRP
$XRP

7月中までに200円目標

(現在値:76.097円)
XRP
$XRP

推奨時(66円)から+10円になりました。

それと同時に先日助言致しました78円のラインに差し掛かりつつある為、一定の反発が見込まれます。

押し目を迎えた後はレンジブレイクアウトし、80円台突破を想定しておりますので私はガチホしますが回転を予定している方は78円のラインに注目推奨です。

【重要】

①大口の意志を汲み取る事
②最先端の情報リサーチ

上記2つを意識するだけで負ける事は必然的に無くなって行きます。

【続報】

現在準備は出来ておりますが、少なくともHitBTCの発表日から14日以内(6月16日辺りまで)であれば売買出来る為、本格的に規制され次第追って連絡致します。
XRP
$XRP

丸で囲ったタイミングが呟いた時。

そして推奨価格も66円。

【朗報】

逆三尊形成からの #SBIVC を初めとする好材料発表によりネックライン上抜け。

いよいよ祭りが始まって来た感ある。

【直近ターゲット目安】

$BTC : 88万円

$XRP : 78円

【速報】

日本人でもHitBTCにある銘柄の売買が可能になるかもしれません。

詳細は追って連絡致します。
XRPBTC
参考までに $BTC と $XRP のチャートパターンが似ているという図。

同じ4時間足です。

$XRP

上昇の初動と捉えて良いと思う。

昨日の深夜3時に投稿したネックライン際で大きな買いが発生し無事上抜け。

#SBIVC の材料発表のタイミングも狙って来たとしか思えない。

2日前お伝えした66円付近での立ち回りアドバイスは間違っていなかった。
XRPBTC
$XRP 単体であれば上昇パターン。

ただ、ひとつ問題なのは $BTC が足を引っ張っている点。

故にロウソク足の実体こそ上抜け始めているものの、出来高が伴わず失速してしまっているのが現状。
XRP
$XRP

いよいよ4時間足ベース逆三尊ネックラインに差し掛かって参りました。

テクニカル的にかなり重要な局面であるが故に、いつ大口が仕掛けて来てもおかしくない状況にある為注目しておく事をお勧め致します。
XRP
$XRP

今月29日の時点でRipple社はクウェート最大の銀行との提携を発表しているにも関わらずこの市況の悪さ。

悲観というより違和感の方が強い。

因みにこの銀行格付けランクAAA。
BTC
RippleCEO『アルトが $BTC に依存して動く相場はもうすぐで終わる』

現在進行形で2浪生の方(1年以上前から見て頂いた方)に受験や人生観について出来る限りの範囲でアドバイスしました。

これから帰り際に近くの松屋へ行き、一旦はお別れしますが2ヶ月に1度程度、勉強の進捗情報を報告してもらうお約束をしたのでまた夏頃お会いする予定です。
XRP
明日は毎月1日恒例のnote日ですがここでひとつご報告があります。

楽しみにして下さった方には大変申し訳ないのですが、今月号は急遽中断する事に致しました。

ここでは明言を避けますが背景としては、現在大口と繋がりのある各方面の情報筋から $XRP は来月お祭り相場になる可能性が高くそれ(続く)

を越えるネタが現在無い為です。

またその内容も書けるようなものでなく(Amazon提携ではありません)、かといって中途半端な内容は売りたくない為、今月号は中止する事に致しました。

PS.
仕込みのタイミングとしては一定のサポ転レジとして目処の置ける66円を目安に立ち回る事を推奨致します。
XRP
8円事件も1年前になる。

あの頃は今のようにTwitter界隈も総悲観でした。

30円停滞期(約半年)の時も同じだね。

MtGoxの件を考えると楽観し過ぎるのは良くないけど、本当に長期で考えれば伸びゆく市場であるのは確かな事。

$XRP で例えるなら400円組、そして出川組が助かる日は必ず来ると思ってる。
BTC
Mt.Gox

今朝の時点で約13万8000 $BTC 保有。

既に6万 $BTC を処理済み。

一旦は80万円回帰したものの長期的な不安は相変わらず残っている。
BTC
【続報】

$BTC

つい先程再び巨大な売りが出現。

77万円台突入。
人気のツイート
BTCは3度底を確認した後、本田圭佑のゴールをきっかけに出来高を伴って上昇。頑張れ日本!頑張れBTC!
まあ、バカになることです。
リップル、XRPは勝ちます!

山あれば谷あり、いまは谷だが
大丈夫。信心あるのみ。

最近始めてXRPに出会った人は、、
離すなこのチャンス!

嵐が過ぎれば、栄光あるのみ。
ビット子は、はよ引退してね
BTCはここで5850サポートが機能してくれないと今日中に5500までも可能性あります。
明日の夜まで粘ってくれたら5700までサポートが上がって来ると思いますが

波は今がやっと下げ3波目が有力。

今はL/Sどっちも安易に手出しできない領域ですね。
人々が持つ仮想通貨への需要と注目度
今まで作られてきたビジネス環境からこのマーケットがオワコンになる可能性は低い。

だったら今まで無数のマーケットがそうだったように
チャートは必ず回帰します。

私は次の出来高爆発は
もうひとつのSCよりSOSになると信じているし、
そうなって欲しいです。
ETH/BTCは
4月から支えられてきたサポートアングルから下へ割れる動きです。
ここでイーサがBTCより弱くなったままBTCがさらなる下落を迎えると

まだ4月の安値に達してないALTにはかなり厳しい雰囲気になるでしょう。
因みにETHの場合4月の安値まで17%ほど値幅が残っています。
「BTC,安値も更新したのに出来高がない
多量出来高を伴うセリクラ(SC)が来るまでは下がり続ける」

必ずそうとは限らない
バブル崩壊後のSCから調整が長引くレンジ相場は
次の出来高急増はSCよりレジ突破のケースも多い。

実際2015年のBTCがそうだったし
バブル感のあるIT株に多く見られるパターン。
#btcfx キックオフ同時に下げまくりwwww
サッカー見るためにポジ解除すなw
底を判定するのは難しい
仮想通貨みたいな相場操作の規制がないマーケットは尚更

だから底を予測する必要はありません
次の出来高がSCか
レジを突破するSOS(Sign of Strength)かを確認してから対応しても
全く遅くないんです。

それが、凄腕のトレーダーじゃない人が資産を守る最高の手法でしょう。
BCHミートアップは世界94ヶ所で開催。
こんなに世界中の人から支持されている暗号通貨はBCHの他には無い。

ダブルボトムになるのか、思いっきり底が抜けるのか大きな局面。長期的に見ていると言っても、さすがにそろそろ反転して欲しいですよね。頑張れBTC!
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