ビッグストーン Bigstoneさんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

ビッグストーン Bigstoneさんの仮想通貨に関するツイート

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変動が起きてから動くのでは間に合いません。常に変化に対応できるよう、口座開設はしておくことをお勧めします。
BitTrade(ビットトレード)対応通貨:BTC,XRP,LTC,ETH,MONA,BCC
QUOINEX対応通貨:BTC,ETH,BCH,QASH,XRP
13:32 2018年06月25日

マジで言うとスマートコントラクト部分は どれだけガチなセキュリティが必要か によってどれだけ払うかが決まってくると思うんです それで言うとそこそこでいいから安く使いたいみたいな授業もあってマルチプラットフォームになると私は予想しています

ワールドカップの時間ですねベトナムではワールドカップの期間中はめちゃくちゃ盛り上がっていますベトナム自体は出場できてないんですけれどもね

ライトニングをいじるようになってから、サトシ単位で絶対量的なもので経済感覚がついてきたので、これはすごいとおもった。10、20サトシは安い。50サトシはそこそこ。100サトシはやや高い。500サトシは高い。

アンケートもとってみよう
暗号通貨は今後どのようにつかわれるとおもいますか?

この発言をめぐっても毎日ハラワタ煮えくりかえることばかりなので、怒りもこめてもう一度かいておきますね。

「暗号通貨は日常の支払いには使われない」という発言が波紋を読んでいます。 via @bigstonebtc

仮想通貨は少額決済に使用されないって私が言ったことが一人歩きしているようですが、「日常の」が抜けてます。要するにパンを買っている円を仮想通貨に取って代わられるかというとノーという意味。仮想通貨自体の少額決済は有望で別の市場を作ります。その違いをよくご理解ください
XMR
Moneroは
公平だし真面目だし技術だし非中央集権だし

パンプとかマーケティングとか大手企業と提携とかそういう派手なことがないから日本では人気ないよね

今日もVoicy。皆さんしらない外貨預金の落とし穴などについて

第9話 外貨預金と暗号通貨の違い

別に株高を背景に実業を買収するという経営がわるいわけじゃないんですよね。そういう投資企業というのは「有り」です。ソフトバンクは実質そうだし。しかし、ICOってプロダクト作るために調達したんじゃ・・・。それに株主いないし。なにかといろいろ不思議なことになっとる。

最近はタイムラインも平和になってよかったです。
やっぱり、顧客を選ぶことは大事ですね。無料の媒体であっても。

このチケット流通のトークンというのがまさに悪貨の代表で、めちゃくちゃ回転されるんだけど価値がつかないという。だれも保持、保有したくないトークンの代表例。中間通貨もまさにこれで、たしかに便利だけど、だれも保持したくないから流通量はMAXになるけど、価格が上がるかは別という話

トークン価格の上昇は、流通速度(V)を減らすことが大事という話。
この事例ででてくるチケット流通のためのトークンの話がめちゃおもしろい

こちらもまたたくさんの批判を呼びそうなエントリを書いてしまいましたが・・・お読みください。
「POSのコインはどうやっても証券になってしまうという話をします」 via @tyk97

リーズナブルでよい方向性です。金融法制、「業態」から「機能・リスク」ごとに再編へ 。

金融法制、「業態」から「機能・リスク」ごとに再編へ:日本経済新聞
BCH
BCH派のみなさんに質問。
マリアビリティを直して(Segwitでなくてもよい)、オフチェーン決済は将来取り込むべきですか

きょうはいろいろ書いたけど、そういえばもうサッカーの時間だから、僕のツイートなんて誰もよんでないんだとおもうんで、重要な話は別の時間帯に書けばよかったw.あとから見返してくれて、理解していただければ嬉しいです。それでは。
BTC
私がビットコインは日常の決済に使われないと言ったので、交換価値を全否定したように捉えている人も多いようです。日常の決済を媒介するのは日本円であり、暗号通貨は円を代替はしないという意味です。
暗号通貨が交換価値の基軸となる市場はインターネット上に出現します、という話です。
BTC
ビットコインは採掘価値があればよく、交換価値などなくてもよいというように僕は思われているようです。PoWが何の価値も生み出さないという人への反論をまず固めるあまり、PoWだけがすべての価値であるというように捉えられてしまったかもしれません。誤解です。交換価値もないとダメです

マイニングは最も大事で、その上にLiquidity(交換価値)をつみあげるの「も」非常に、大事。両方大事で、どっちかだとダメ。
同意。
どうやってLiquidするかは暗号通貨が使われる市場への認識や技術方法論などでアプローチの違いがあるのは確か。
BCH
なので、「コインの価値は価値の交換のみによって生まれる」としているBCHのリーダーのみなさまの言葉とはうらはらに、BCHはPoWによって救われているわけです。
BCH
2018年3月のM3(マネーストック)が1318兆7000億円です。日本経済全体でこれだけのマネーがあれば回るということですね。(じゃぶじゃぶだけど)。BCHはちょうど数字がよくて、これの1/1000の価値総額です。BCH経済圏が日本経済全体の1/1000もありますかね?? という話になっちゃうだよねという話
BCH
BCHだって、どれだけ実世界で使えるんでしょうか。六本木でビールを飲む経済を世界のぶんだけ合わせても、BCHの時価総額を説明できませんよね。幸いBCHはマイニング通貨だから産出コストという後ろ盾があり、それなら今の価格は正当化できます。あんまり交換価値ばかり強調しないほうがいいという話。

なんで私がファンドやってて中間通貨に投資する場合のロジックを言われた場合、返答しようがないんで投資しませんよ。当たり前。
プロ投資家にむかって「R社が銀行をいいくるめて使わせるから大丈夫」とかいう見通しを話すんですかね。そんな空想いったらすぐ資金ひきあげられちゃいますわねん

私はPOSトークン(ユーティリティトークン)に貨幣としての価値がないとか、利用価値があるものは高くならないとか、中間通貨は価値が出ないとか、そういうことばっかりいってキワモノ扱いされてきてきましたが、時代がおいついてきて投資の専門家が同じことを言い始めているので少しうれしいです

ただし、私はユーティリティトークンの価値はいずれ理論価格に収束するとおもっていて、そういう意味では、最終的には正しい結果になるとおもいます。長期的には投資しないでよかったということになるんじゃないかなぁと。

懐疑的だったので投資は少なくしたのですが、結果でいうと、そうしたフェアバリューを市場が算定できず、投機ブームで、算定価格の20倍100倍の価値がつきました。つまり、正確にフェアバリューを推計したわたしが投機としては失敗してしまったという事例です。
REP
元々、StorjのICOの時(2014年)におんなじ理論でヴァリュエーションを算出してみたんですよね。それ以降、Augurなど含めて、ヴァリュエーション理論は展開してます。それで計算すると理論価格は今よりずっと低い。ファンダメンタリストとしては投資をさけました。
⇒結果につづく

"海外のCrypto Fundのプロは、よほど期待がもてるプロジェクトでない限りは、ユーティリティトークンに投資を行わないと強くブログで述べています" というのは強烈デスヨネ〜。
実は私もそう思うんですよね。なので、ユーティリティトークンは避けてます。
ETH
イーサリアムが証券でないとされたのはそう云う意味では極めて大きい判定だとおもう。過去にICOしてても、総合的に現在の状況が証券でないとみなせるならば、証券でないということに。
つまり多くのコインは、さっさとメインネットをローンチさせるインセンティブがあるということになります

一方ICOした後、メインネットも立ち上がってないとかの状態は、SECとしては証券だとみなす可能性が強い。これをそのままフォークしても、それはやっぱり証券になるんじゃないかと。SECは実態を見るということだから、今その時点でそのコインがどういう状態なのかというのが重要なのではと思われます。
BTC
みんな忘れてしまっているBTCのフォークの草コインだけど、意外と生き残る可能性があるんじゃないかと思い始めた。というのも証券の問題。ICOしたら証券という判定になれば、クリーンスタートのコインは極めてすくないことに。で、いまから証券でなくクリーンスタートできるのはHFコインという論法です

最近フラストレーションがたまっているので、ブログで少々ぶちまけさせていただいたのと、どうしたら良いのかという心情を書いてます。
暗号通貨の普及には「国や銀行のお墨付き」は大切なのか
via @tyk97
ETH
5.ということから、イーサリアムが全部をドミナントするというアップルのような将来を描いている人が多い中、私はあえてすこし違ったようになるのではと予想します。
もちろんどうなるかはまったく読めませんが。どうなるのか楽しみです。

3.ふたつ目にそうしたときに、同様のスマコンプラットフォームのフォークは簡単だということで、似たようなのがたくさんつくることができます。さらにPOSを採用していれば、マイナー不要なのでほぼノーコストでフォークできてしまいます。これが理由の2点め。
ETH
2.イーサーが高騰してしまったりすると、コントラクトを走らせる費用も上がってしまいます。お金としてのコインなら、高騰すればするほど価値は高まりますが、コントラクトのプラットフォームの場合、利用コストがあがってしまいつかいづらくなってしまうという根本的な矛盾があります。
ETH
1.スマートコントラクトプラットフォームの競争について
イーサリアムが突出しているのはわかるけど、1強でイーサーだけ残るかどうかは、慎重に見ています。以下理由を3つ書きますね。
ひとつは、単にコントラクトの処理をしてもらいたい場合、安いほうがいいということ(つづく
ETH
ETHは、ICOしたけれどもそのあとPOSにせず、PoWで発行した点が救いだったとおもいます。それから2年ほどたち、十分にネットワークが分散化したので、証券認定を間逃れた。当初PoWではじめた開発者の先読みのちからはは慧眼だったとおもいます。

重要なことを書きます。POSのコインが証券認定を避けづらいのは、POSの仕組み上、ジェネシスブロックの時点でコインが分散してないとマズイからです。ですからICOで広く販売せざる得なくなるか、運営が殆どを持っておいて徐々に放出になります。その両方共に証券認定される要素を極めて強くします。
GASETH
もちろんバグがあるのは仕方ないので、いきなり新しい仕組みをドンってやったうのではなくて、慎重に立ち上げるといったことで回避するのがいいとおもう。イーサリアムも立ち上げしばらくは送金ができず雪解けをへてGASリミットを制限しながら立ち上がったり。開発者の技量がとわれる。
EOS
なお、EOSはすでに復活しているようです。ソフトウェアの問題ということでパッチをあてたものを動かすことに。
こういうバグは最初は出てくるのは致し方ないが、メインネットリリース前にセキュリティホールがみつかるとか、ややお粗末。

おそらく「自分が買った仮想通貨」が「手っ取り早く値上がりするためには」
・国のお墨付き、銀行のお墨付き、偉い人のお墨付き
・企業なりが運営して積極的なマーケティング
というのが「値上がりへの最短距離」だと思っているひとが非常に多い。
だから、(自分が買った)仮想通貨の普及は上記が大切

仮想通貨を普及させるには、
・国が発行する
・銀行がお墨付きを与える
・企業が運営する
とかそういう意見が少なからずあってめまいがしています
これだけ前提が違い人のなかでつぶやき続けないといけないことに困難を感じています。
ETH
投資家的な視点でいうと、個人的な反省点をいえば、イーサリアムの仕組みを理解し確信をもってICOに参加したのは過去最高の投資であった一方で、DAOなどの事件もあり、ホールド力が足りなかった点も過去最低の失敗だったと思っています。
ETH
イーサリアムも現状バラ色に見えますが、Casperがちゃんと今後もずっと動くか、シャーディングとオフチェーンは成功するかの部分にかかっていて、またDAppsのキラーアプリがICO以外にあるのかどうか、そのあたりも今後注目していきたいです。
BTC
ビットコインの場合、基礎プロトコルのところで何か開発者がたくさんやることも金儲けもできないでしょうし、アプリを作るにもサービスも限定されてますから、やはりセカンドレイヤーでどれだけいろいろな開発ができるかにかかっている気がしています。ここの進展次第。
BTC
ビットコインの場合は、資本をあつめる機能がないのと、それが開発コミュニティに投入されないという面では、ベンチャースタートアップ的な成長みたいなモデルだと確かに弱いというか、そういうエコシステムになってない気がする。
ETH
私も日本で最も初期にイーサリアムに注目して、つぶさに動向はみていたものの、ここまで大きくなるとは予想できなかった(最終的には来ると思ってたけどスピード感)。それより基礎技術面での進展(POSやシャーディングやPlazuma)などの進展は完全に予測できなかった。

Voicy配信しました。

第5話 暗号通貨にはどんな機材使ってますか
XRP
リップル社のロビー活動のそこしれない強さと巧さを感じる。
非中央集権のコインを信じているひとは押し込められないように頑張りましょう。声をあげないとね。

草コインが取引所に上場しようとして断られるのはまあ仕方ないかもですよ。本来なら、上場させる必要もなく、トークン自体にユースケースがあってユーザーはそれを利用するはずですからね、本来なら。なのでその需要がたかまったら改めて上場すればいいので、本来なら。

Price: 1 satoshis (≈ $0.00006 USD)
これがホントのマイクロペイメントですねぇ。ようやく始まったばっかりですけれども、未来は明るいです。

これは前々から言ってるんだけれども、暗号通貨支払いは多分日常のお買い物、つまりパン屋の経済を支えるんじゃなくて、いままで課金できなかったデジタル世界に、新しい経済をつくりだす。いままで価値がなかったものが暗号通貨によって価値づけされるんだと思ってます。

暗号通貨いいよなおじさんに何があったのだろうか

このクリプト界隈において唯一真実をツイートしていた奇跡の存在だったのに

もはや真実をツイートすると閉鎖に合うような業界になってしまったか

ライトニングウォレットを使ってスマホで受け取りのテスト。自分のフルノードから250サトシ送ってみたところ、3ホップ中継してちゃんと着金。すばらしい。これは感動。


は、ウェブで簡単にできるライトニングウォレットです。テストネットコイン付きなのでワンクリックですぐ始められます。全く無料。
ウェブウォレットなので機能デモ以上の意味はないけど、まずはこれでなどに支払いしてみるのが理解の第一歩

で、テストネットコインでライトニング支払いストアが作れる。超簡単。
試しにつくってみたので、ぜひ購入してみてください!

つまり、ブロックチェーンまたはデジタル貨幣は、レイヤーアーキテクチャを構成して進化していくのか、もしくはアップルのようなプラットフォームジャイアントがドミナントして垂直統合していくのか?
私はレイヤーアーキテクチャになってより分散するように見えます。
BCH
私がビットコインキャッシュに現時点で懐疑的なのは、垂直にすべてをBCH内に統合しようという開発方針だからです。レイヤーシステムのほうが進化が早く、最終的には競争力は弱くなると思います。ただし、アップルのような垂直統合の化物がリードする分野もあるので考察を深めることは大事です。

ブロックチェーンはどのように進化していくのでしょうかか?その指針となるレイヤーモデルについて、以前より先見の明のある投資家の間で議論されており、私も同様のに考えをまとめていたのですが、ようやくまとまったものが見えてきましたので、書いておきたいと思います。

今日はジェノベーゼを作りました
瓶詰じゃなくてフレッシュバジルを使ってます。ベトナムのバジルは香りが強くてまた違った感じになります 松の実ではなく カシューナッツを使ってよりクリーミーにしてます。
材料さえ揃えば簡単なので定番 レシピです
人気のツイート
BTCは3度底を確認した後、本田圭佑のゴールをきっかけに出来高を伴って上昇。頑張れ日本!頑張れBTC!
まあ、バカになることです。
リップル、XRPは勝ちます!

山あれば谷あり、いまは谷だが
大丈夫。信心あるのみ。

最近始めてXRPに出会った人は、、
離すなこのチャンス!

嵐が過ぎれば、栄光あるのみ。
ビット子は、はよ引退してね
BTCはここで5850サポートが機能してくれないと今日中に5500までも可能性あります。
明日の夜まで粘ってくれたら5700までサポートが上がって来ると思いますが

波は今がやっと下げ3波目が有力。

今はL/Sどっちも安易に手出しできない領域ですね。
人々が持つ仮想通貨への需要と注目度
今まで作られてきたビジネス環境からこのマーケットがオワコンになる可能性は低い。

だったら今まで無数のマーケットがそうだったように
チャートは必ず回帰します。

私は次の出来高爆発は
もうひとつのSCよりSOSになると信じているし、
そうなって欲しいです。
ETH/BTCは
4月から支えられてきたサポートアングルから下へ割れる動きです。
ここでイーサがBTCより弱くなったままBTCがさらなる下落を迎えると

まだ4月の安値に達してないALTにはかなり厳しい雰囲気になるでしょう。
因みにETHの場合4月の安値まで17%ほど値幅が残っています。
「BTC,安値も更新したのに出来高がない
多量出来高を伴うセリクラ(SC)が来るまでは下がり続ける」

必ずそうとは限らない
バブル崩壊後のSCから調整が長引くレンジ相場は
次の出来高急増はSCよりレジ突破のケースも多い。

実際2015年のBTCがそうだったし
バブル感のあるIT株に多く見られるパターン。
#btcfx キックオフ同時に下げまくりwwww
サッカー見るためにポジ解除すなw
底を判定するのは難しい
仮想通貨みたいな相場操作の規制がないマーケットは尚更

だから底を予測する必要はありません
次の出来高がSCか
レジを突破するSOS(Sign of Strength)かを確認してから対応しても
全く遅くないんです。

それが、凄腕のトレーダーじゃない人が資産を守る最高の手法でしょう。
BCHミートアップは世界94ヶ所で開催。
こんなに世界中の人から支持されている暗号通貨はBCHの他には無い。

ダブルボトムになるのか、思いっきり底が抜けるのか大きな局面。長期的に見ていると言っても、さすがにそろそろ反転して欲しいですよね。頑張れBTC!
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