ビッグストーン Bigstoneさんの注目仮想通貨

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ビッグストーン Bigstoneさんの仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
10:11 2018年10月20日
BTC
5. そして何よりLiqudが画期的なのは、単なるプライベートチェーンではなく、BTCのメインチェーンとリンクしたサイドチェーンだということです。つまりBTCと一体であるということ、そしてBTCのスケーラビリティが実現していること。そのあたりに意義があります
BTC
4. Liqud自体はBitcoindのフォークで、ほとんどおんなじような感じでうごきますが、秘匿トランザクションや、任意のデータへの署名と検証など、いくつかの付加的な機能も追加されていています。スマコンで、本格的なBTCベースの金融機能を提供できそうですね

3. そのためアービトラージなども容易にできるようになり、価格差がよりちじまっていくようになるし、また流動性プールなどもできるので、よりよい執行条件ができるようになります。いちどここを握れると強いですね。取引所を金融機関とみたら、まさに日銀ネット、SWIFTに相当するネットワーク
BTC
2. このサイドチェーンでは、本物のBTCをサイドチェーン内のBTCに変えてそれを動かすことができます。ラウンドロビンによるBFTなので、非常に高速。チェーン内では数秒でファイナリティが得られる。今後、これらの取引所間ではBTCの移動が一瞬になっていくでしょう。

資本家=孫さん
さすがにこれはひどいな。金くれって。
ほんとにこういう共産主義者みたいなのがまだいるんだな。

さて、東京のカンファレンスを終えて、今週はマルタです
それではまた

今回も、マークのやつはシャーディングであったり、PoWのチェンジの話であったり、またブロック報酬を半減期ではなく徐々にへらすとか、報酬そのものを減らす話とかもあったけど、そういうのも発表されてましたし。
BTC
スケーリングビットコインでビックブロックの話はだめだなんてことは無いと思いますよ。ただビックブロックにしろという「主張」は取り上げられないだけで。ビックブロック仮定で、シミュレーション実験なり論文なりにしないと。その違いわかって批判しましょう
BTC
8. 最後に、慶応の学生とも何名かお話しました。ビットコインを研究している日本の若い人もでてきて、ぜひ期待したいですね。ホープです。ぜひ来年のスケーリングでは発表をきたいしたいところです。
BTC
7. あと、実際にビットコインにすぐ実装できるような話はほとんどなく、その点ではすぐになにかを期待していた人には期待はずれかも。
あとはシュノア署名はやっぱりいろいろできるようなんで、来年にはシュノア署名がデプロイされることを期待したいところです。
BTC
6.前夜祭やパーティーではみんな熱く語り込んでいて、4年前、5年前をみるような感じ。金融系のひととか、ICOなひととかは一切いなくて、純粋にビットコインの話だけできるので、とてもたのしい。交流でも価値があったとおもいます。

5. マークのFowarding Blockは、ソフトフォークでブロックサイズを増やす方法と報道されているけど、聞いた感じではオンチェーンでシャーディングをするという話だったように思える。(マークのプレゼンの95%の話は理解不能だった)。
BTC
4. 全体的な感想をいうと、ちょっと細かい提案が多すぎるきもした。また、シュノア署名を前提としていたり、話にもあがってないBLS署名が前提だったり、ぜんぜんいまのビットコインにデプロイ出来ない「仮定」の話が多く、また提案がこまかすぎで、ちょっとそのあたりはアカデミックすぎという批判も

3. 実際、ワークショップのセッションでは、スクリプトレススクリプトのセッションは満員で立ち見も出ていた模様。このあたりは、たしかに実際に応用ができそう・実装が見込めそうということで、関心がたかくなっているというかんじであります

2. テーマとしては、これという柱になるテーマはなく、いろんな分野がそれぞれという感じであった。ただ、なかでもやはり勢いを感じるのは、セカンドレイヤー系やアトミックスワップといったところで、またシュノア・BLS署名、スクリプトレススクリプトといったものには注目が集まっているとおもう。
BTC
1.スケーリングビットコインの感想
かなり難しい話題が多く、理解できたのは半数もない程度。コンセプトレベルは理解できるが、理論の説明はさっぱりわからないというのがほとんどであった。年々、難易度が上がっている気がする。
BTC
いろんな変人がいるけど、フルノードをバックパックにくっつけて歩いている人は初めて見ました。ラズパイゼロで構築したそうです。Bitcoin Coreが走っているそう。

NTTによるnijiの発表。
Private,コンソーシアムチェーンとbitcoin chainのinteroperability.
プライベートチェックには支払い手段がない
BTC
スケーリングビットコイン。
今日は疲れにより午後から参加。
crosschain, atomicswap, interoperabilityのセッション。他のものに比べて実現性がありそうで面白い。
BTC
スケーリングビットコインの前夜祭終了。久しぶりにいろんな仲間とあえて嬉しいです。
明日は早いので今日は早めに寝ます
BCHBTC
BCHの値段が下がって落胆してるのは間違いじゃないか?だってBCHerは、BCHが利確なんだから、すごい利益がでてるじゃないか。BTCに投資してたひとは3倍くらいになってるぞ!

しかし金融庁は、堂々と法律を破って被害も甚大なる詐欺コインをすべて見逃し、あわよくばイベントに協賛し、それでいて真面目にやろうとする事業者には免許をださず厳しい規制を要求し、守ろうと頑張るが、隙が甘くてミスってしまうと逮捕もあり得るみたいな。何このクソゲー。
BCH
BCHは今日更に買い増ししました。
BCHETH
BCH爆上げしとるな。たぶん年内にETHの時価総額を抜くと思うよ!

直接的に関係するのは、P≠NP予想です(未解決)。現在の公開鍵暗号や署名は、P≠NPであることを前提にした一方向関数を利用しています。もし、P≠NPでない(P=NP)であると、総当り法意外に、暗号を破る効率的なアルゴリズムが存在する可能性がでてきてしまいます。

リーマン予想が解決すると、暗号が使えなくなるとか破られるとかいう話が出てますが、関係ないです。暗号を破るならリーマン予想が正しいという前提で計算してさっさとアタックすればよろしい。そうなってないでしょ?

国内のハッキング事件ではいずれも全額補填されそうではあり、消費者保護としては評価できるんだけど、その感覚でいると、海外の取引所とかで何も保証されないので十分注意してください。

サロンでは、【特別編】暗号通貨・スマートコントラクトの未来 6つのシナリオを配信しました。
今後のプラットフォーム競争がどうなっていくのか、通貨型のコインの複数アプローチのシナリオ分析などを提供しています。
サロン会員のかたはぜひお読みください。

リーマン予想が証明されたという話が出ている。リーマン予想は以前にもたくさんのひとが証明したといっては眉唾ものだったのでアレなんだけどどうなんだろう。しかも論文が5ページ。
BCH
今日BCHをたくさんかいました^^
BCH
BCHの対立は、どうみても仕様やアップデートをめぐる(マイナーの)選択の話ではなく、どちらが牛耳るかの主導権争いであるのは明確。なので負けたほうのチェーンが消滅して終わりなわけがない。どちらも絶対に負けられないのだから最後は(リプレイプロテクションで)分裂するとおもう。
BCHBTC
8 シナリオ5  Fiat型マネーの席巻
BTCもBCHもなくなり、もっと集中型のコインが手数料ゼロで提供される。PBFTやPoAにより銀行が保有する世界中の100のノードによる運営がされる。価値の裏付けはなく発行上限もなくScamだが人々は便利なのでそれを使う。
BCH
7 シナリオ4 Bitcoin Cashの中央集権化による成功
これはスマコンプラットフォームと一緒。スピードと低コストを極めるため、マイニング及びノードの集中化と高速化。これによりプロフェッショナルのノードのみが残る。ノードの数はマイナーノードが20くらい+ビジネスノードが数百〜
BCH
6 シナリオ3 Bitcoin Cashの成功
スケーラビリティに成功し、分散型をいじしつつもオンチェーンで大量のトランザクションをさばけるようになりペイメントとして成功する。
BTC
5 シナリオ2 BTCの一部成功
セカンドレイヤーは失敗するものの、オフショアの価値保存や、銀行や国のリザーブとしてデジタルゴールド部分は残る。
BTC
4. 問題は通貨のほう。シナリオは5つある。
シナリオ1 BTCのフル成功。セカンドレイヤーが成功し、分散性を保ったベースレイヤーと、ペイメントのセカンドレイヤーやサイドチェーンがうまく有機的に機能する世界。
EOS
3. となると、EOSとかTendremintのように少数のプロフェッショナルなバリデータが維持するセミ分散型クラウドみたいなのに落ち着くと予想。
バリデータ数は100前後。

なお、インフレーションのバグは19日に把握していて緊急リリースのバージョンでFIXしたが、公表は昨日になった。というのも、より深刻なバグだったので、ゼロデイアタックをさけるためにクラッシュバグの対応策ということでリリースし、採用が51%を越えたので、インフレーションバグを報告した
BCH
↑つまり、たまたまバグが存在しなかった0.14.0のコードベースを元にしてたからということに過ぎない。もちろんそれ自体は幸運なんだけど、BCHデベロッパーがあとから修正したからバグがとりのぞかれていたのだというわけではない。
BCH
この件で、BCH支持者が、ほら複数実装が大事だろ!とかいきり立ってるけど真相がわかった。BCHはSegwitコードが入る前のCore 0.14のコードベースからフォークした。なので、クラッシュバグはBCHも影響受けるものの、インフレーションバグはBCHでは問題ない。単にそういうこと。過大宣伝もいいところ
BTC
BTCのインフレーションバグの件、0.14から、0.15になるときに最適化のコードを入れたがそれがバグの原因のようだ。0.14まではノードクラッシュのバグはあるが、インフレーションにはならないとのこと。
すでに51%のハッシュパワーがfixedバージョンに以降したので、現在問題は解決された
BCHBTC
ノードがクラッシュするバグ、Core憎しが有り余るため、同じバグがBCH(Bticon ABC)
にもあることを積極的に宣伝してなくてワロタですよ。はやくパッチ当てるよう宣伝しなさい! 12.5BCHの攻撃コストはBTCより安いよ!
BCH
8. BCHでは、Bitcion-ABCは同様のバグがありあす。パッチが出ています。
おんなじコードベースを使ってるところはそうなります。的はずれな批判してないで自分たちのクライアントにもパッチあてなさいね
BTC
7. それでいうとBTCにはあまり使われていないながらも、JSや、Rubyなどによる完全な別実装があります。JSのBitcoreはそれなりに使われているので、今後いろんな実装がでてくることを期待してます。

4.ですので、別のコードベース、別の言語による、別の実装が存在して、それがそれなりのシェアを持っているということは大事だと思います。Coreは理ファンレンスクライアントとして最重要ですが、別実装がある程度のシェアをもつことは健全な競争として大事です。
ETH
3. イーサリアムはGoで実装されたGethのほかに、Cで実装されたParityというのがあって全くの別チームがゼロから実装しました。複数クライアントによる実装を提供するというのが当初からのポリシーで、これは成功しました。
Gethのバグで大半のGethがDDOSで落ちた時、Parityは落ちなかったのです。
ETH
2. 現在BitcionではCoreが殆どのノードで走っており、ノードクラッシュなどのおこすバグを攻撃されたらネットワークがダウンします。これをもって一極集中のリスクだという批判があります。
見習うべきはイーサリアムでそういったリスクを避けるため、別クライアントが開発されました。Parityです
EOS
サロンレポート。非常にリクエストが多かった、Difinityについて概要と仕組みを解説。EOSやTendermitが採用している合意プロトコルのしくみやリスク、今後のプラットフォーム競争の予測などをまとめています。
興味が集中している分野と思いますのでぜひお役立てください
BCH
というかマリアビリティFIXしないとレイヤー2はできない(難しい)と思うんだけど、BCHはハードフォークでそこ直せるのにロードマップにも上がってないんじゃなかったのか。
トランザクションフォーマットごと変えることになるんだろうけど
BTC
個人的には、BitcoinCoreとは全く違う、ゼロからの別実装のクライアントを作るチームができてそれとCoreが競争するのはとてもよいとおもう。その多様性がないのは僕も問題だと思っている。
(別実装≒別仕様 別実装=別言語、別コードベース、後方互換性順守)
BCHETHBTC
BCHも、元々CoreのフォークのABCが主流でそれに手を加えた他のクライアントがあるだけで、別実装はない。つまり、EthereumのGETH(GO)に対するParity(C)の位置づけのものがない。これはBTCでも一緒ではあるが。
開発競争するなら別実装をやってこそ開発競争。いまのは仕様を変えて政治してるだけ

何が言いたいかというと、後方互換製のないクライアントの開発は、複数の開発チームによる競争ではなくて、単なるアルトコインの生成ということ。つまりフォークを作って競争させているだけで、開発競争ではない。
後方互換製のあるクライアントの開発はむしろ歓迎されているはず。
BTC
BTCの場合は開発チームはひとつだが、開発チームメンバーの入れ替わりは多く、競争は激しい。その競争はロビー活動でなくて、コードの品質のみによって競争されるので政治家や詐欺師の入り込む余地がない。これがJimmyのいうコアはオープンソースで分散的という意味。ここの解釈に大きなギャップがある
BCH
”複数”の中央集権の開発チームがバラバラのロードマップを戦わせてハッシュパワーウォーをしているのがBCHの現状。分散的な開発体制としているが、どうなんだろうか?
BCH
BCHは、複数の開発チームがいるという反論をあげているけど、中央集権云々というのは開発チーム内の話だと思う。BCHの各開発チームは企業だったりメンバーシップだったりして必ずしも誰もが加われるわけではない(例えば、nChainに誰もがくわわれるわけではない)
BCH
ビッグブロックはさておき僕がBCHがあやういなと思うのは、永久に論争が耐えないガバナンス。仕様が違うクライアントが半年に一回意見が違えばハッシュパワーウォーになってしまうかもしれないというガバナンスでは、決済通貨としては致命的では?
BCH
BCHは分裂しないとか、分裂を防ぐとかって話、注意深く聞くとハッシュパワー・ウォーはするけど、リプレイプロテクションをつけないから、戦争後どちらかのチェーンが死ぬって話しだよね。決着するまで混乱はあるし取引所も入出金停止だし決済ももちろん使えない。

cswのいう究極のモデルが高速ネットで繋ぎあった少数のプロマイナー連合による管理ってことなんだから、それって100個のバリデータによるPBFT(POS)でもいいんじゃない、違いがないんじゃないという視点もあるんではという話
BTC
BitcoinをハードスプーンしたBtmintが出きたとして、秒間1万txの性能、バリデータ100ノード、ブロックタイム5秒で即時ファイナリティ。手数料はほぼゼロになると思う。オンチェーンスケールを今すぐ実現でき、究極の形にみえるが?
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アルト全般

長期保有分の相当いい買い場だと思います。

大口がBTCを上昇基調に戻す兆候が表れています。

その場合アルトの底値では大口による買い支えも期待できます。

XRPを除き底値付近であり、ロスカットラインも明確であり損失も抑えられます。

年末相場はすぐそこです。
XRP

今日から21日までの3日間は、
XRPにとって勝負の3日間となります。

最も注目すべきラインは「0.52$」

ここを制圧して11/1を迎えるのとそうでないのとでは、年末相場に全く異なった結果をもたらします。

まずは0.52$のサポート化です。
結局。Suicaにしろ。LINEペイにしろ。楽天ペイにしろ。Googleペイにしろ。nanacoにしろ。すべて。特定のサービス企業が。自社の利益の為に。独占的差別化はかる為に。生まれた電子通貨やろ?どこかで派閥や摩擦がおきるや?共通通貨になる事は不可能。この複雑化を解決するには。XRPが必要不可欠。IYRK
ツインズキクボー参上!
凍結中のナオキアニキに代わり更新をお知らせ!
本日は

・袋とじ企画XRP鮮烈グラビア
・デビッド秋物コーデ
・読プレ ブラッドのおヒゲ

です?お楽しみに

Twitterアカウントを凍結されてXRPコミュニティの良さを再確認 | 『 手に職 』が正解
リップルネットに新企業が加入|加速化するリップルの使用実例


リップル社が提供するRippleNetに新たなイギリス企業MoneyNetInt社が加わった。その他でもxRapid、XRPの使用・採用実例は増加しつつある傾向が見られている。
リップル社は、仮想通貨の最大のユースケースは国際送金であるということに気付きました。そして、海外送金にて最大のネックとなっていた「セトルメント」という機能にXRPを特化させたのです。
長くなりましたが最後に以上をまとめます。23/
BTC

保ち合いから下ブレイクで6500$までの下落を許しませんでした。

9月下旬〜10月上旬の長期保ち合いが形成されたラインであり、EMAのサポートも期待できる今の位置は相当買い圧が強い地帯です。

ここまで下落したことで、地に足のついた堅実な上がり方が期待できます。
BTC

年末10000$の条件

11月時点で7000$あたりをサポート化かつ調整保ち合いをその上で作ることができると

年末に向けて吹っ飛ぶための準備が整います。

BTC(金融資産全般に言えますが)は年末に上昇傾向があります。

ターゲットをそことするならば、大口はそこに向けて下地を整えてくるはずです。
おすすめサイト