アトレス@アート系リップラーさんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

アトレス@アート系リップラーさんの仮想通貨に関するツイート

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20:37 2019年07月20日
XRPBTC
BTCもXRPも下がってしまいましたが。

想像以上に下がった時は、
想像以上にまた上がる、

と思って気長に待ちます

界隈の「宇」がつく方のツイートが、どうしても私には苦手で、ミュートにしてました。
すると、お相手からも最近ブロックされたようで、お互いに苦手だったんだと納得しました

今日は吊り橋を渡ってきました。
何となく今の暗号資産に対しても吊り橋を渡るような気分です。
必ず渡りきりますが

今週もみなさまお疲れ様でした
相場は不調でしたが、来週に向けて休養しましょう

なんか芸能人みたいな名前で良いですね。
だが全然違いますよ笑

アトレスさんの本名は・・・
【堀 優希】ですね!
#絶対にあなたの本名を当てます

謝ってフォロワーさん減ると思っていたら、逆に増えるという、
界隈の寛大さと温かさを知りました

テザーの市場操作(し放題な状況)については、法の介入がないと長期の改善は難しいでしょうね。

ステーブルコイン乱立が引き起こすかも知れない、恐ろしい将来の一端が垣間見えてしまいます。

でも逆にステーブルコインが乱立した方が、規制が入って健全な市場になるかも知れませんが
XRP
テザーの問題や、リブラなどのコイン乱立、
暗号資産をめぐり色んな事が起きれば起きるほど、最後はXRPに集約してくる気しかしないです。

ただ、その未来はもう少し先ですが
XRPBTC
BTCが150万円まで行ったことの収穫は、投資家たちは暗号資産にチャンスがあれば参入する気満々なのが証明されたことです。

かたや、BTCとXRPなどアルトとの関係性(ドミナンス)が変わったことについて、その変化の展望はあと数週間くらいの動きで見えてくると考えてます

ビットポイントの問題、暗号資産補償をアナウンスして、落ち着いてほしいですね
USDT
ビットポイント、USDT、トランプ発言、米株高、、

あらゆる事が同時に起きて暗号資産の行方に不安な方もいると思いますが、ここが堪えどころです。

現在起きている事が全て逆に作用していくターンが来ますので、焦らず見守りましょう

BTCとアルトコインが乖離するという動きが出ている現状、短期的なアルトの値動きは読みにくいです。

ただし、投資資金の流れがBTCで止まる、ということが無いのは分かります。

結論として、まったく焦りは無いです。
最終的に資金が流れてくるのはXRPなど主要アルトです

今回の下落の原因がリブラなら、そんなに時間かからず回復するでしょうね。

なぜなら、現状のリブラは実社会との関わりがないからです
BTC
リブラの件も、ビットポイントの件も、大局的に影響は小さいです。

それより現状で影響が大きいのは BTCに資金が集中していること。

ただこれについても、これまでの暗号資産の流れを見て投資家が慎重になっているだけで、主要なアルトにはじきに資金が集まってきます

アルトのターンが少し来てますね。
これからの暗号資産相場は、BTCだけが一気に上がることもあれば、XRPだけが一気に上がることもある、
そんな読めない相場になります。

ただ、BTCやXRP、いくつかの選ばれた通貨はタイムラグを抱えながら、今後も上がっていくことは間違いないでしょう
XRPBTC
XRPがこの数ヶ月上がってないことに不安な方もいると思いますが、
数ヶ月前とは状況がまったく違います。

BTCの時価総額は数ヶ月で膨らんでおり、そこからXRPに流れる量は着々と蓄積されているからです。

これからその流れが来るのを楽しみにしています
XRPBTC
XRPも他アルトコインもちゃんと上がっていきますので、BTC一強と不安を煽るインフルエンサーには気をつけて情勢を見守りましょう。

BTCも130万円前後で推移。
これはまだまだ暗号資産への投資資金が集まってきている最中である証拠です

恐ろしいことに、何人かのインフルエンサーがアルトが終わるようにツイートすると、一気に界隈はそんな雰囲気になります。
しかしインフルエンサーの影響力はあくまで日本Twitterランド内での話。

世界の投資家にとっては日本のインフルエンサーの意見なんて届かないし関係ない。

アルトの春は来る

10日足らずで暗号資産の動向を判断するのは極めて安易です

界隈で揉めているのに対し、一括りに両者を悪いように意見する方を見かけます。
ただ実際には、どちらか片方に圧倒的に原因があります。

嘘の情報ツイートを流す、または詐欺まがいの企画ツイートを流す、
など非難されて当然でしょう。

平和が一番ですけど
XRPBTC
BTCがXRPやアルトコインより、先行している現状について。
恐らくこれは、アメリカ中心の暗号資産投資家が2017年よりも慎重になっているからでしょう。
まずはBTCの価格が一定額で定着するかを見定める層が大きい。

そのため、アルトコインへ勢いが波及するにはBTCの底固めを待つ状況となっています
XRPBTC
BTC一強説が多くなってきましたが、例えばBTCが300万円に到達したとして、XRPが40円のまま、
があり得ないと想像できないのでしょうか。

投資家の性質は変わってきていて、2017年のようにBTCからタイムラグなく全アルトに流れる、ではなくなっています。

ただ、選ばれたアルトにはいずれ流れますよ

BTCが優位なのは今に始まったことではなく、原始の暗号資産として殆どの取引所で基軸扱いされてきたので数年前から当たり前のことです。

ではXRPはどうか。
今年が最重要だと思います。
FATFの採択とSECを乗り越え、信頼を揺るぎなくすれば、今後も基軸取引所は増えていき、優位性が高まるからです

藤巻先生のブレない姿勢は素晴らしいですね。
本当に早期に税制改革を実現しそうな気がしてきました

BTCもXRPも、大きなマイナス要素がないので、今の下落には何の心配もしていません。
現状は、大口が米国の政治状況を見ながら、様子見の資金移動をしている、というところでしょう。
すぐに大きな反発がきます

悲観のツイートが多く見られますが、XRPも40円台だし、BTCも110万円台だし、何が悲しいのか分かりません。

暗号資産が本当に危機的だったのは、1年前のハッシュウォーの時くらいです。

このボラティリティがなければ、大きな上昇もありません。
今後も暗号資産は可能性に満ちています

暗号資産の値動きが各コインで異なる様相になってきました。
これまでほとんど無かった雰囲気です。
この現象が何を意味するのか興味深く考えてます
XRPBTC
BTCが将来的に暗号資産の一強になるとの記事を見ましたが、それはあり得ません。

これから時が経てば経つほど、様々なシナリオを持つXRPの価値は高まる一方となるからです。

すなわち、近未来はBTCとXRPの二強になります。

更に暗号資産をめぐる世界の法整備しだいでは、XRPは一強にもなり得ます

『ゲーム・オブ・スローンズ』をシーズン6まで見終えて、誰かとこの盛り上がりについて語り合いたいと思っても、オフラインには不思議と観ている知り合いがいなくて辛い
BTC
BTCは直近は急騰が続いていたので、今の停滞は良い調整期間です。
上昇基調は変わってないので、近日中に大きなリバが来ます。
アルトターンはその後です。気長に行きましょう
XRP
アエリアの株は高騰しても3〜5倍。
XRPは暴騰したら30〜50倍以上。
XRPBTC
おはようございます。
2017年末以来の楽しい日々が帰ってきましたね。
毎日がグリーンカラー

BTCはまだまだ伸びるので、そこからのXRPなどアルトコインの伸びが楽しみです

日本勢ショートかけすぎですね。
またすぐ回復しますが

悲観がすごいですが、まったく心配することないです。
たとえ、今回のきっかけがハッキングでも、それが長く続く下落の引き金にはなりません。

2017年末と状況が同じではないですが、急落の後に一気に巻き返して上がっていく相場の繰り返し、という意味で同じです

アエリアの株、昔600円で買って1,600円に急騰した時に全て売りました。
ゲームリリースまでの期待値だけで上がっているのが分かったので、将来性を感じず手放しました。
その後数年は急落と急騰を経て、現在は800円くらい。

与沢氏は最近アエリアを仕込んだみたいですが、果たしてどうなるか
XRPBTC
XRPのターンはまだです。
今はまだ軽いリバです。

BTCがリバ終わって160万円以上のもうひと暴れがあってから、アルトターンが来ます
XRP
XRPが53円から45円になって心配な方もいると思いますが、まったく問題ありません。

短期的に下がる理由なんて、これからも、いくらでもあります。

しかし、長期的に下がる理由がなければ、長期的に上がるんです。

どっしり構えて、すぐに戻ってくるのを待ちましょう

多くのリップラーを小馬鹿にした言い回しが好きになれないです

暗号資産の主要通貨は現状売る理由がほとんどありません。
売るのはショーターぐらいじゃないでしょうか。

そのため、2017年末のようなチキンレース的な駆け込み急上昇も、逃げ出し急落下も起きません。

着実に投資が積み上がって価格が上昇していきます
XRP
次のXRPターンで65円くらいは行くのではないでしょうか
XRPBTC
コンビニの買い物ガマンしてAmazonで70円のお茶大量に買って自炊してもせいぜい1〜3万円程度の節約。
それが貧乏人と金持ちの境目ではないです。

金持ちになるなら節約でも副業でもなくて、今のうちにBTCかXRPを仕込み続けるのをお勧めします。

まだまだ上がり始めですから
BTC
BTCはもうすぐAHEの半分まで返り咲きます。
冷静に投資対象として、凄いことです。

いくつの新興株が最高値10分の1以下の戻らぬ旅に出たことか。

暗号資産のポテンシャルが終わったのなら、ここまでの回復はあり得ません
XRPBTC
XRPが54円から49円まで下がったことで、界隈から不安や心配の声も出ているようですが、まったく心配無いですよ。
まだXRPのターンは来てないに等しいので。

BTCは今後も上がり続けて、ある程度の時差があってから、XRPも上がる展開が繰り返されていきます

今の暗号資産の上昇相場でとても良い傾向なのは、急騰でないことです。

みんなが慌てて乗っかっていくような相場は、同じようにみんな慌てて降りてしまいますので。

このまま、じわじわとホルダーが積み重なっていけば、降りるタイミングがないので、長期的な上昇相場になります

フォロワー数が1万以上いる方のツイートだからといって、鵜呑みにしないようにしています。
フォロワー数と、発言の信用度は別物だからです

フォロワーが1万人以上いる、チャート系の方のツイートでも、中身が無い、保険かけたものが多いです。

①ここを抜けたら上がる、
②ここを切ったら下がる、
がほとんど。
実は何も予想していない。

相場が調子良くなると、過去の似た形の期間チャートを探し抽出し、①をツイートしています
XRP
未だに暗号資産の上昇相場に懐疑的な方も多いと思うのですが、2018年のXRP50円の時と今のXRP50円は質が全く違います。

新規で買う方のリテラシーは高くなっており、長期ホルダーは情報を精査し確信を強めているからです。

暗号資産そのものも、年々信用が高まって来つつあります

古参の方も難しく考える人いるようですが、みんながXRP上がると思ってれば高確率で上がり、
逆にみんなが下がると思っているコインは誰も買わないので下がる。

相場は神の手が動かすのではなく、集団の判断に傾いていきます。

XRPが1,000円以上になると思っている人が多ければ限界値は上がります

FATFに対する不安、
これが暗号資産の最後の悪材料です。

これからも暗号資産には、ハッキングやそれ以外でも想定外のことは起きるでしょう。

でも、2018年までにあった様々な事件や出来事で大抵のことは乗り越えています。

未来は明るいです

新経済連盟のサミット、菅官房長官もいらっしゃってて驚きました

新経済サミットのパーティで出されたオマール海老が凄かったので、公開します
(食べてない)
XRPBTC
BTCが100万円のライン上で意識して攻防しているのは、日本人でしょう。(100万円で表示を見ているのは当然ながら日本人のみ)

ただ、この100万円ラインで底は固まっているので、直近で他国からの流入が来て上昇に入ります。

当然XRPも追いかけます

FATF後が暗号資産の本番です。
これから激動の展開になります。

7月8月は夏と重なり相場が熱くなりそうで楽しみです

下半期の暗号資産は上昇相場がほぼ決まりましたね。
FATFは暗号資産を潰したいのではなく、暗号資産を利用したマネーロンダリングをしっかり防ぎたい、という結論が確定しました

去年から「6月以降」というキーワードを繰り返しツイートしてきた訳なんですが、ついに来ましたね笑

とにかく、みなさまおめでとうございます
XRP
話題の彼の座右の銘は
「外そう、自分のリミッター」。

なるほど確かにXRP批判の脆弱さを見ると常識のリミッターが外れているとしか思えない
XRP
もし、ですが。

世界中で暗号資産が認知されて、最大活用するために世界各国の法律で

「数分以内に橋渡しで変換された暗号資産は売却益を課税しない」
となれば、

XRPは数千万円でも数百億円でも一度で取引きできるようになります。

法律は技術の後でついてきます。
変わらないとは言い切れない
XRP
世に出て速攻でヨーロッパや界隈から批判が出ているリブラ。
またそれを手放しに支持する◯石氏。

いかにXRPが優れているかを再発見できる良い機会となりました

発言が界隈で炎上して「お騒がせしてすみませんでした」と謝るのを見かけると、本質からズレてるなぁと思います。

お騒がせしたのが悪いのでなくて、発言の誤ちを謝るべきです。
それが誤ってないと思うなら、そもそも謝ったりせず自分の意見を貫いてほしい。

Twitterはそういう場と思います
XRP
2018年のXRPは実需を待つ年でした。
でも課題が解決される必要がありました。

2019年のXRPは海外投資家の参入を待つ年です。
FATFとSECを乗り越えれば、今年の後半戦は“待ち人来たる”です
XRP
リップル社はあらゆるコインの乱立を創業の時点で想定してますよ。Facebookコインみたいな。

だからこそ、XRPの優位性を押さえる活動をしているんです。

・マーケットの狙いを定める(国際送金)
・政治的な関係構築(銀行との提携)を重視する
・他のコインを圧倒するプロダクトを開発する

など
XRP
ステーブルコインの話はこれから無限に出てくるので、リップラーは過敏になると疲れると思います。

XRPはあらゆるステーブルコインをブリッジしていくでしょうから、どっしり構えておきましょう
XRPBTC
BTCは一両日で100万円を固めて、XRPを含めた暗号資産はいよいよ異次元相場に入っていきます

相手の心が難しく分からないからこそ、
コミュニケーションの基本となる、
「お箸の持ち方や靴を並べる習慣」が大切です。
相手への配慮ですから。

ひねくれ所を間違っている人は怖いですね
XRPBTC
短期予想は苦手ですが、BTCの動きを見ていると、XRPは6月中にもう一回50円超えそうです
XRP
Gate ioのXRP上場廃止の件、これが意味するのは、中国がXRPをアメリカの影響力がある暗号資産と認めたことですね

悪いことがあると、そのキッカケを別にこしらえる人がいますね。

オフ会はその良い例。オフ会が危険なのではなく、危険な人が参加する確率がある集まりに参加してしまうのがリスク。

インターネットしてなくても、電車やバスに乗って人混みの多い所に一日行けば、危険な人は結構います。

逆も然り

相場はアメリカ含めて様子見状態ですね。

6月後半のFATF採択までに最後の大口の仕込みを期待しています。

本番はそれからですね
XRP
XRPへのツイヘの反応を見ていると、
まだまだまだまだXRPを応援する人が多いのを実感して安心しました。

投資は始めるのも止めるのも基本一人ですが、将来の飛躍に向けて長い停滞を多くの人と期待して待てるのは良いですね
XRP
2019年から、XRPが他のコインに比べ価格が上昇してないのに心配な人もいると思います。

様々な理由がありますが、これはXRPが他より課題が明白だからです。
(証券問題と法整備)

他コインは課題が見えにくい分、未知の可能性に投資しやすい。

でも本当は課題が明白なXRPの方がゴールが近いんです

来週は相場動いてくるでしょう。
大口も仕掛けやすい価格帯になってきましたし
XRPBTC
BTCとXRP復調してきてますね。

今週一気に回復して、FATFへの弾みをつけて欲しいところです

私はテクニカル至上の方の言葉は鵜呑みにしません。
投資はチャートの分析では必勝できないし、チャートは参考要素に過ぎないから。

投資で重要なのは“大衆の心理”。投資家だけでなく、投資対象のサービスを利用するユーザーまで。

大衆の興味が熱狂に変わる時、起きないと思われた相場が来ます
XRP
リップラーに良い人が多いのは、リップル社をバカにする人が少ないから。

リップル社がバカにされないのは、XRPを中心としたプロジェクトが極めて優れているから。

それ以上でもそれ以下でもなく、プロジェクトの成否で良い人の比率は変動します
XRP
これは根拠ないですけど、最終的に楽しんでいる人が広い意味でも投資に勝っている気がします。

古参の人たちも楽しそうですし。
私は古参の人には数百億円稼いで、景気良く使ってほしいと思っています。
(できれば国内で)

と言ってる内にもXRP上がってきました

東大じゃないのに東大批判するな、という意見って、「所属してないなら意見するな」という主張の方々。

一方、

ブ◯イクなのに山ちゃんの顔を批判するな、という意見って、「所属しているなら意見するな」という主張。

結局、所属してもしてなくても、意見は言うな。って主張の人が多いんですよね
XRP
例えばXRPが今年中に、あれよあれよと5,000円位まで行ったとします。
そうするとリップラーには数百億円を手にする方が出るので、
「そんなの有り得ねぇよ」が世間の常識です。
常識が勝つなら、数年は40円で、プレイヤーは総入れ替わりでしょう。

私はXRPは有り得ないことが有り得ると考えています
XRPBTC
サイアム銀行の件は残念な結末になってしまいましたが、XRPは力強く40円台後半をキープしてますね。

先日のBTCの下落で界隈は少し元気ないですが、XRPはそんなに下がってないです。

それに上昇基調は依然変わってないため、多少の下落はむしろクールダウン効果としてウエルカムです
XRPBTC
XRPもBTCも、ここ1ヶ月の急上昇の調整がようやく終わりそうですね

国が2,000万円貯金しろというなら、私は貯金せずにお金を投資含め色んなことに使い切ります。

国が正面から訴えてきたことは、真逆にポジション取った方が人生うまくいくと思います。

国が絞り出す言葉こそ、追い詰められたイナゴと近しく信用できないので

暗号資産は長期的には異次元に上昇するのだけど、この独特のボラティリティに耐えるにはタフさが必要。

本来は値動きを見ず、長い期間ごとに様子見が良いです。

ただそうしてしまうと、1週間などの短期間でとんでもなく急騰した時に対処ができない。

という訳で、結局無心で値動きを追うしかない
XRP
サイアム商業銀行の件、XRPに投資資金が集まるキッカケになる可能性が高いです。特にアメリカの。

これまでは殆どの材料は価格上昇に寄与しなかったのですが、暗号資産を取り囲むプレイヤーも進化しています。

これからは、“ホンモノ”と判断できるファンダには市場の反応が顕著になってきます
XRPBTC
暗号資産の大きな上昇には大きな価格変動がつきもの。

時折驚く様な下落もありますが、それがないと相場は動きません。

また界隈が動揺している間に、シレッとXRPは50円、BTCは100万円を超えていきますよ
XRPBTC
BTCの気まぐれな(定期的な大口の仕掛けによる)下落で界隈はどんよりとしてますが、何気にXRPは反発してます。

暗号資産のチャートが日々、上下に暴れ狂う様子を懐かしく眺めています

暗号資産よりタピオカの方がバブルですよね

2年後にタピオカがバブルを終えている時、暗号資産は2017年末の何倍もの規模になっています
MONA
MONAの上昇は、キッカケがあればいつでも機関(今回は日本)が参入されるというシグナルです。

そしてその規模は、三月のアルト物色買いの時より、明らかに大きくなっています。

今後も規模は大きくなるばかりで、当然海外からも人気のあるアルトコインは、もっと大きく上昇していくことになります
XRP
暗号資産はいくつかのコイン以外無くなる説は外れると考えています。
これからもアルトコインは増えまくります、WEBサイトと同じです。

その中でもXRPは別格となります。

WEBで買い物という、主要ニーズを当たり前に解決したAmazonはとてつもなく大きくなりました。
それと同じ事をしていますので
XRPBTC
BTC1億円まで行くかは置いといて、豊島ンゴ氏と概ね、同じ展開を考えています。

ただし、XRPへの見方は違ってて、かなり早い段階で他のアルトを凌駕していくと見てます

最近は界隈でも米国タイムが定着してきたのですが、米国も土日は休日なので、取引は多少穏やかになると思います
XRP
月曜の夜(アメリカの営業時間)までは、XRP大きくリバウンドするのは難しいでしょうね
XRPBTC
暗号資産の先行きに不安を感じている方もいると思いますが、基本的にどんどん拡大していくので安心して良いと思います。

ただし、コインは減るどころか増えまくるので、特定のマーケットを押さえていないコインは利益を得られないです。

その点、BTCとXRPは安心です

今年の後半戦で、FATFの規制を暗号資産マーケットが乗り越えれば、ますます投資は活発になります。

そして人は便利なものにシフトしていきます。
世界各地、かつ24時間取引可能な暗号資産に資金が集まらないはずがありません。

これからとんでもなく暗号資産マーケットは加速します
XRPBTC
XRPもBTCも上昇中です。

休日でも価格が予想外に上昇していく。
暗号資産の大きな魅力の1つです
XRP
XRP見事に50円近くもどって来ましたね。

暗号資産は365日、世界中で取引できる究極のアセットなので、今年後半でますます盛り上がります。

そして暗号資産マーケットは、今の30兆円規模に収まりきれず、個人的にその規模は100倍くらいにはなると考えています。
勿論XRPはそこで主要通貨になります

相場もこんな状況なので、久し振りに飯テロします。
アメリカ時間のリバウンドまで耐えましょう
XRP
暗号資産は、こういう下げを挟んでいかないと長期的な大きな上昇はないと考えています。

なので個人的にはすんなりXRP60円超えとかしなくて良かったと思います。

気長に行きましょう。
まだ5月です
XRP
ディナーは東京アメリカンクラブにて会食してます。
が、XRPのリバウンド状況が気になって味わえない
XRP
XRP、アメリカのリバウンドタイム始まってます。

次に50円いくと足場固めになりますね
XRP
XRPが30円台前半に戻ることはもう無く、

次の大きな上昇は400円をゆうに超え、

多くの日本人ホルダーはXRPを手放してしまうでしょう
XRP
XRPはクリス・ラーセン氏の言う、事業成功最低ライン『1ドル』の半分、50円まで到達しました。
おめでとうございます
XRPBTC
昨夜のXRPの単独上げは、BTCからの資金流動ではなく、XRPへの物色買い。

ということは、これからアメリカでXRP単発買いが進んでいくと考えられます。

合わせて、2年前とは違い、BTCを介さず、狙った各コインを買う流れに変わっていきます
XRPBTC
今のXRPとBTCの動きは心地よい調整を挟んで上昇していきますね。
(主に夜間のアメリカ取引で上昇)

急騰からリバウンド下落を繰り返していた去年の1年と比べたら天国です
XRPBTC
BTCもXRPも上昇の仕方が急騰ではないので、今後も調整しながら上がり続ける可能性が極めて高いです。

ここ1年半のジリ下がりの逆で、ジリ上がり相場です

与沢氏が仕込んだWAVESについて、買うのも1つの選択肢ですが、出口戦略がXRPに比べてはるかに重要と感じます。

6月以降にある程度の通貨はBTCと共に上昇するんでしょうが、ターゲットのマーケット制覇が見込めない場合は手仕舞いする必要が出てきます。

XRPとWAVESは性質が全く異なるので要注意
XRPBTC
BTCやXRPなど、暗号資産に対する6月に向けた仕込みが落ち着きつつあります。

ただ、アメリカの投資家たちが、第2の暗号資産の幕開けとなるFATFの策定を見越していないはずがないので、いずれ資金が集中してくるでしょう

昨夜のようにアメリカの取引コアタイムは暗号資産の伸びがあるんですが、日本のコアタイムになると売られていますね。最近の傾向です。

日本のコアタイムに伸びるようになると、上昇のスパイラルに入れるんですが、それにはもう少し日本国内の盛り上がりが必要ですね。

やはり6月以降が重要です
XRPBTC
BTCが100万円を超えたら、XRPを含めいくつかの暗号資産は異次元の相場がきます。

今のうちからゴールラインを真剣に考えた方が良いと思います

「XRP MEETUP JAPAN」のアカウント開設、75番目にフォローした!

『リメンバー・ミー』

泣ける泣けると周囲からあまりにも言われて観たので、
泣くポイントが早々に読めてしまい、
結局泣けずに観終わりました。

泣けはしませんでしたが、設定も特殊だし、ストーリーも良く、面白かったです

XRPについては、投機の過熱または実需、あるいは両方を根強く待つホルダーがいるため、大きく下がらないのが安心できます

BTCはテザー社の件もあり、上へいくのを迷っているようです。

ただ、テザーやらハッキングやら種々の問題を抱えていても、暗号資産の時価総額が他のマーケットから比較して小さいことに変わりはありません。

これからは資金が集まってくる時期に変わりありません

クローズアップ現代が水増しインフルエンサーのフォロワーにされてしまう『Gramblr』に注意喚起していますね。

界隈でもフォロワー買っている人いそうですが、これは逆に買われた側のフォロワーを追っている記事です
XRP
XRPは5月いっぱい30円台半ばを停滞すると考えていたので、
1度50円に到達して40円台に留まっているのは上出来です

日本の夜が更け、アメリカが営業時間になると、暗号資産の価格が回復してきますね

GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)は、ジョージ・ソロス氏のアドバイザーだった藤巻議員に投資運用任せていたら、今ごろ年金は潤いまくって国民は老後を安心できる状況になっていたのではないか。

という妄想にご賛同の方は、いいねお願いします
XRPBTC
XRPもBTCも上がってますね。
このまま順調に50円と90万円を超えてほしいですね

(今月までは上昇に疑心暗鬼)
BTC
アメリカはいつも情報戦で日本より上を行きます。

ここ2週間のBTCを中心とした相場の上げの理由。
それが6月以降にバブルが起こると想定した仕込みだったらどうでしょう?

これからが楽しみですね

テザーが滅ぼされる事態になるなら、他の暗号資産取引所のほとんども、全口座100%のコインを仕入れているか怪しいため危機的な状況になる。

つまりテザーは引き金。

わざわざ世界中の取引所を壊滅させる引き金を引くような処置をアメリカ司法がするとは思えない。

故にテザーは滅ぼされないかと
XRPBTC
XRPが真のデジタルゴールドになる、との意見もありますが、その方向に興味がありません。

なぜならXRPはドルや円を凌駕して使用される、世界通貨になると考えるからです。

デジタルゴールドの様な、希少性を価値とする役はBTCに譲り、XRPは世界の価値インフラを統一する実用の通貨になってほしい

米国のCM効果はまだ序盤です。
これからもっと効果が顕著になり、
BTCはまもなく100万円を超えそうですね。

XRPも、米国での売買は活発ですし、
近々60円を超えるでしょう。

相場は上昇基調と米国熱を持ったまま、いよいよ6月に入ります

この長い暗号資産の低迷をひっくり返したのは、アメリカの経済状況と投機マネー、そしてアメリカのメディア。

流れは始まったばかりなので、日本の取引所も自粛してないで、早くCMを展開すべき。そして日本のホルダーはビビらず待つこと。

そうしないと次の波を作る側にも、乗る側にもなれないです
XRP
XRPは調整から生還すると買圧力が上がる。
BCHBTC
最近のBTCを中心とした上昇相場について、今思うと、ターニングポイントはBCHのハッシュウォーでした。

あそこでBTCに取って代わるはずだったBCHから、密やかにBTCへの信頼が相対的に高まった。

それによって現在BTCはデジタルゴールドの座を固めつつあります
BTC
2017年のBTCの240万円に比べたら、今の90万円はまだまだ、と思う方もいると思いますが、240万円の時はテザー社が引き上げている可能性が高い。

それに比べたら、テザー社が監視される中での90万円は、以前よりもかなり価値が高いです
XRPBTC
ここ1週間近くBTC、XRPともにあまり値が変わってないように見えるんですが、取引量がすっごく増えています。

明日にも大きく動きそうですね

リップラーのみなさん(自分を含む)は暗黒の1年半、よく耐え頑張りましたね!

そしてXRPも30円を切ることもなく、この展開を迎えた。
凄いとしか言いようがない

BTCとXRPの急騰について、また今回もガラると思っている人も多いですが、今回ばかりは多少落ちても急落はないですよ。

短期的な期待(SWELLなど)で買われたのではなく、資産としての長期的な期待で買われているからです。

ということで、まだここから上昇の可能性が高いです

ここ数年で年収が上がり、少し高級なものを食べられるようになった。

でも、一番美味しかったのは子供の頃、家族みんなでスーパーの安肉を焼いて、エバラ焼肉のたれで食べたこと。

ハーゲンダッツより、小学生の時に友達と食べた棒アイスのが美味しい。

かけがえのない思い出が、最高の高級品

何が言いたいかというと、今年の後半は大きくXRPの値段が動いていき、それぞれのゴールを考える時期がきます。

ゴールは人と比べても仕方なく、自分の幸せと目標額を見失わないようにすべきです。

途方も無い枚数を持っている人だけが幸せになるわけでは無いので、自分の方針を見失わないのが大事

ここからのXRPは、以下の戦い。

米国の買い圧
VS
日本の売り圧

私はアメリカを応援します

米国の買い圧vs日本の売り圧
ですが、

ミッドウェー海戦まで航空母艦の戦法を駆使して善戦していたのが、XRP初期保有量の多い日本軍と重なり、

ミッドウェー海戦以降は圧倒的な物量投下して戦況を翻したのが、今潤沢な投資資金で大量買いしている米軍と重なる。

今回はどうなるか

XRP急落に元気がなくなった方も多いと思うので景気付け。

XRPは1日以内でかなり回復するでしょう。
根拠はBTCの下落率が低いことです。

BTCが粘ってすぐ90万円を目指せば、XRPも50円を目指します。

まだまだ元気出していきましょう
XRP
出川組の救出って、XRP400円ではなく、4,000円では?

利益が存分に出る額が真の救出です
XRPBTC
ビットフィネックスの件を引き金にBTCは急落、XRPもつられました。

しかし、前回のテザーの準備金の時にそこまで相場にダメージがなかったように、今回もあまり時間をかけずに相場は回復してきます。

XRPもまだまだ上がりますよ
XRPBTC
BTCやXRPの勢いは終わったのか、
と感じている人もいるかと思いますが、
長期のBTCチャートを見れば上昇基調なのは一目瞭然です。

アメリカの買い気がビットフィネックスの件だけで収束するとは思えません。

しばし見守りましょう
BTC
情報が本当ならば、来る、第2波が

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グレイスケール 先日、「金をやめて仮想通貨ビットコインに投資しよう」という挑発的な広告を発表。18日にも米国のテレビCMで放送される予定だという。

もう今のXRPは充分安いので、アンチの方は変な計算式出してまで批判しなくてもいいでしょ。

XRPが100円を超えてから(時価総額1位が近づいてから)のアンチ活動をお願いしたい

BTCやはり上がってますね。

XRPは上がらないのか、と思う方もいると思いますが、必ずアルトのターンが来ます。

BTCが上がれば上がるほど、アルトのターンも大きくなります

XRPがヨコヨコから上がる時は一気に上がる理論が分からないのは、単に投資の経験不足。

過去暴騰時に比べ、時価総額が著しく低くなり、かつその価格が長期に維持されている時は、世間の注目が集まる時点で一気に新規の資金が雪崩れ込んで上乗せされる。

よくある現象です。
高確率でそうなりますよ

BTCすごい勢いですね。

もうFATFに引っかからない限りは、下がる要素がありませんしね。

久し振りに楽しい時期が来てますね。
天井の無い相場。
アルトも乗っかってくるでしょう

去年のBCH騒ぎから下がって、その後のBTCのチャート。
どう見てもまだまだ上がります。
全米CMの効果もこれからですし。

ちょいちょい調整は挟むでしょうが

与沢さんが述べていたように、暗号資産でこれからも持っておくべきはXRPとBTCだと思います。

XRPは投資家の期待&実需。

BTCは原始のブロックチェーン通貨としてのブランド価値。

私は思想的な意味合いでBTCはほとんど持ってませんが

XRPと無関係なデパートでの話。

昨日買い物中、お腹グルグルでトイレに駆け込むと1つしかない個室は使用中。
仕方なく上階に移動すると、運良く個室が空いてて入る。

すると後からトイレ入り口に来た人が大声で
「ここも埋まってるじゃないかぁ〜、ちくしょう、このバカぁぁっ!!」
と罵られた笑

逆神がなんと言おうと、BTCはまだ下降基調になる時期ではないです。

調整を挟みながら、まだまだ上がっていきます

『ゲームオブスローンズ』

ドラマを全く観ない人が面白かったということで、
ドラマを観まくる私なら、かなり面白いんだろうな〜

と思って観てみたら、

最高に超絶面白いドラマだった

暗号資産相場を盛り上げる国
⬇︎⬇︎⬇︎

2017年末〜2018年初
→日本、韓国

2018年
→無し

2019年
→アメリカ、もう一回日本

2020年〜
→世界各国
XRPBTC
明日の朝、BTCとXRPがどう動いているか楽しみです

(希望はしばらく揉み合い相場)
BTC
BTCが打ち上がるとアルトも打ち上がるのですが、これからはその上昇の比率は変化が起こります。

まず、全米CMで扱われたのが実質BTCのみのため、アルトに火がつくのにかなり時間がかかる事。

また、BTC以外は実需価値があるコインだけに集約していく事。

全てのコインが上がる時代は終わります
BTC
金(ゴールド)の資金がすべて暗号資産にいくには長い年月をかけないと難しいと思います。

が、アメリカの投資マネーが全力で流れ込んできたら、BTCは2,000万円くらいはすぐに行くと思います
BTC
今回のBTCを中心とした上げは、今後の暗号資産全体の時価総額を高い価格で定着させるキッカケになるでしょうね。

それくらい、この2年くらいの中で重要な局面です
XRPBTC
XRPアンチのビットコイナーが騒がなければ、リップラーはBTCに対し何も干渉はしません。
お好きに投資して下さいと。

アンチはXRPに対して嫉妬心を過剰に持ち過ぎ。

アンチはBTCを信じるか、XRPを全力で保有すれば、無駄な体力を使わなくて済みます
XRPBTC
BTCのチャート強すぎる。
これは近々70万円を超えるでしょうね。

XRPも6月までに一度は40円を見せて欲しい
XRP
リップル社がXRPを大量に保有してるのは、プロジェクト成功率、流動性を高めるため。
イコール、投資家が利益を得る確率も高まる訳です。

だから、XRPが大きく値を上げて保有率の高いリップル社が大儲けするのは大歓迎。

儲けたお金も慈善事業に使ってて信用できます
XRP
XRPへの投資がリスキーと言ったら、他のコインはもっとリスキー。

リスクの無い投資はありませんから。

XRPにリスクが無くなるのを待っていたら、その間に数千円以上になって投資機会を失います
XRPBTC
XRPが少し下がってますが、BTCと動きが乖離しているのは嬉しい
XRPBTC
XRPはBTCともSWIFTともバッティングしません。

BTCは初代ブロックチェーン通貨として価値を維持するもので、使われ価値を高めるXRPとは別物。

SWIFTのGPIは送金と追跡の機能を改善したもので、通貨を瞬時に変換できるXRPとは別物。

➡︎バッティングしないXRPはイノベーションで優位性を高めます

バークシャー・ハサウェイがこのタイミングでアマゾンの株を初取得。

日本でAWSも一気に普及していますし、まだまだアマゾンは伸びるということですね
XRP
世の常として、信用のない物は、そのシェアを著しく下げます。

テザーは今回の件で、裏付けが75%だったことでそのシェアを下げることになります。
単純に裏付けのない分かそれ以上か、滅びなくても信用を失いシェアを下げます。

そんな中でも価値の保証があるXRPは逆にシェアを上げていくはずです
XRPBTC
孫正義氏になったつもりで考えて、もう一度BTCを買いたいと思える状況になる。
それが、2017年以来の暗号資産ブームです。

一度BTCから離れた人がまた入りたいと思う価格帯は100〜150万円を超えた時、
XRPは200〜250円あたりのラインと思ってます。

そこまでは、新規参入の打ち上げが必要

GW読書報告

マンガ『ぼくらの』読了。
かなり緻密にストーリーが考えられていて、最後まで読み応えがありました。

食事以外に思考を使える喜び、
生への礼儀、
など作者の強烈な主張に唸らされます。

普段はお堅い本を読むことが多いので、GWは趣向を変えてこんな本も読みました
XRPBTC
全米CMで、BTCは口座開設のタイムラグ後に勢いを取り戻し、XRP等アルトコインも追随するでしょうね。

さらに、日本や中国なども乗っかってCMを流せば、世界中で暗号資産の売買が活発になります。
そうすれば2017年の盛り上がりを優に超えるかも知れない。

今年の後半戦は非常に面白くなりそうです
XRP
ビジネスでは具体的に高い数字を目標に設定すると高い成果が出ると言われています。
これは私自身も実感があります。

リップル社もXRPの価格目標があるはずで、それが100円や1,000円とは考えられません。

つまり、10,000円以上の高い目標で高い価格にすべく、プロジェクトを進めていると思います
XRP
XRPは令和上げが来てますね
XRP
ステーブルコインがあれば国際送金にXRPが不要という意見があります。

しかし、テザーの問題を見てわかるように、ステーブルコイン利用には発行元の信頼が不可避。

それに、世界各国の銀行発行コインに信頼と価値が育つかは怪しいです。

そうなると価値が確実に転換されるXRPが必要になる訳です
XRP
XRPの将来価格を考えるのは無意味という意見。

確かにある時点における正確な価格を当てるのは極めて難しいです。

でも、正確に当てられないから予想しないというのもツマラナイですよね…

投資している時点で少なくとも将来的な希望価格がある訳で、その時期を予想して誤差を楽しむのが投資です

XRPは証券問題の解決という、最大のファンダを待っている状態です。

そのため、それ以外のファンダで上がることはありません。

ですが、最大のファンダが出る時にこれまでのあらゆるファンダは掛け算され、XRP価格が爆発するのは間違いないです

今日はポーラミュージアムアネックスで開催されている束芋「透明な歪み」のレセプションに出席しました。
(今日だけ写真撮影可)

このアーティストの作品も、XRPと同様、将来的に値上がりすること間違いなしだから持っといて損は無いですよ

XRPBTC
テザーの影響でBTCが滅ぶこともないし、リップル社のXRP売りが下げ圧になることもないです。

ただ、今は暗号資産市場が活発になりつつある中でも時価総額はまだ小規模。
その分、ちょっとした不安を煽るニュースが価格に影響しやすい。

そして、基本は上昇基調なので数日すれば落ち着いてきます

フォロワーさんの数が888のゾロ目

数年前、スーツで地下鉄に乗った時、同じように多くの会社員がいた。

そこに大学生が数人乗ってきて、大きな声で、
「うわぁ、サラリーマンばっか。絶対スーツ着る仕事したくねぇ〜〜。やっぱアパレルかなぁ〜」
と話していた。

彼らの言うアパレルは店員さんのことでしょう。
GW勤務がんばってね
XRP
XRPはGW爆上げ、とまではいかなくても、40円近くまでのGW急回復はあるでしょうね
XRP
今年中にXRPは銀行数十行で使用される予定なのですが、おそらく初期は一行あたりの利用金額と使用回数は少ないものになると思われます。

ただ、金額と回数が少なくても、それが数十行に及ぶ。

これがどの位価格に反映されていくか。
今年一番の関心事です
XRPBTC
アンチに毎日高騰説と言われました笑

日々変動する相場の中で、上がる見込みのある時に上がると言って何が悪いのか。
しかも、昨年末からBTCは長期的に必ず上がるとツイートしてましたし。
XRPも6月以降に上がるとずっとツイートしてます。

ていうか、毎日私のツイート追っかけてるのか!?笑
XRPBTC
ファンダで上がるBTC、
ファンダで無反応XRP
XRPBTC
BTCが60万円超えないと断言する方も散見されましたが、仮想通貨市場は先月から上昇基調。
絶対に超えられないフタなんてないんです。

XRPも同様に、このまま30円台には留まらないでしょうね
BCHBTC
BTCについては、昨年のBCH騒動で値を下げている時から、時間をかけて上がっていくとツイートしてます
XRP
XRPはそんなに下がらないので大丈夫です。
逆にGW上げ、といった根拠なき高騰もありませんが。。
6月までにあるのは、機関による物色買いです。

とりあえず、今日は焼き肉食べて英気を養いました

仮想通貨投資歴が長い多くの人は、2017年暴騰からの2年弱で、すっかり“上がるはずがない”耐性がついてしまっているようです。

そんな人たちにはいくら上がると言っても無駄なんですよね。

ただこれから、耐性の無い方々が巻き起こす、圧倒的な仮想通貨相場の盛り上がりに驚かされることになります
XRP
XRPが5月に高騰する説ありますが、5月も4月に近い値動きになります。

現在の暗号資産市場は物色買いが増えつつありますが、手放される状況だからです。
ただ5月は様々なコインの取引がより活発になるのは間違いないです。

その中で突発的にXRPもジャンプし、本格的な上昇期は6月以降でしょう
XRP
2017年末のような大相場がまた近々訪れた場合、XRPは800円位は行くと思います。

なぜなら、2017年末は日本と韓国中心でしたが、証券問題がクリアされた後は、米国を含む海外勢も大相場に加わってくると考えられるからです

XRPが国際送金の常識となり、
WEBブラウザ決済も当たり前になり、
発展途上国でスマホ送金に使われ、
SuicaやPASMOでXRPチャージされ、
コンビニや美術館でXRP支払いされ、
クレカの裏を走るのもXRP。

そんな近未来が見えようとしても、
XRPが30円台で最適と本気で思うか
BCHXRP
昨日のXRPの上げは、BCHの件で投資家のポジションが変動した影響とみます。

そのため今回の上げは、弱いものに留まるはずです。
チャートが理由なく青天井に上がることはありませんので、今回は相応の上げかと。

ただ、6月以降はしっかりとした上げの理由が次々に出てくるはずです
XRPBTC
XRP30円台、BTC50万円台。
2年近く前の熱狂的相場から、これだけの価格をキープできているのは一つの価値です。

そして価格を維持し続けることは世間の仮想通貨への理解を深めます。

次の大相場は、前回の規模を優に上回る展開になるとみます

老人が起こす死亡事故って、年齢層で見てどの位の比率なのだろうか。
若年層に比べて有意的に高い場合は迅速な国の対応が必要。

ただ、高齢層と若年層との事故比率があまり変わらなくて、マスコミやネットが老人の事故を強調しているなら別の問題になります

最大規模の取引所で1コインが上場廃止になれば、相場は動揺しますよね。

すぐ戻すと思いますけど
XRP
XRPは証券だ、
銀行使わないだ、
ステーブルコインで充分だ、

好き放題言われている間に、裏ではプロジェクトがすすみまくってます。

すべてがつながる日を待ちましょう

転職で年収上げるお勧めを一つ。

予め、希望年収を現年収から最低100万円上げて応募して下さい。

採用される時は、かなり気に入られてる場合が多いので、企業としては100万円程度の上乗せは屁でもなく、採れるなら即決したいのです。

高額オファーは殆どありませんので、自分から勝ち取りましょう
BCHXRP
BCHの件が相場に与えた影響は依然大きいですが、XRPの底は堅いです。

6月からが本命の動きになりますが、それまでに2回ほどは強く上がるとみます
XRP
XRPが10万円になったら、ジョブズみたいに月給100円で今の仕事続けてみたい。
仕事に対して高次元の意識を持てそう。

飲み会の数が増えるほど年収が上がる、という意見に賛成です。

私の経験では、飲み会の機会と比例してチャンス(大きな仕事、転職)が増えました。
飲み会にはお金もかかるので、ランチ交流を増やすのも良いと思います。
XRP
XRPが日常決済に使われない主張ありますが、仕組みや方法がまだ出てないから当たり前。

これからスマホやクレカでXRP使用の決済ができたり、SuicaやPASMOでXRPがチャージできるようになれば、XRPはとんでもない価格になります。

そうなってからの投資は遅すぎ。
なるであろう未来を狙うのが投資
XRP
現状の大局は変わらず、XRP含む仮想通貨の相場は上向きです。
大きく下げても、機関の単発売りとそれに乗っかるショートが少々。

3月までは仮想通貨に対する猜疑心で下げが続く現象でしたが、仮想通貨の粘り勝ち。

6月までは下げが入る局面もあるでしょうが、これからいよいよ盛り上がってきますよ

明日は仮想通貨の相場は跳ね返って、上向きになるはずです。

ただ、このボラティリティは何年付き合っててもなかなか慣れないですね。

すぐに上がると分かっていても、心臓に悪いです
XRP
私はXRPや仮想通貨の未来を支援する意味も込めて少額ながら投資しています。
上がるを良しとしないショートのスタンスとは基本思想が異なります。

東日本大地震で東電株が100円台になった時、支援で余剰金をつぎ込み、回復した時に卒業しました。

支援と考えれば一喜一憂せずに相場が見られます
XRP
これは典型的な後出しの理屈ですね。
もし2月にXRPの証券問題がクリアになってたりしたら、XRPが独走していたわけですから
XRP
仮想通貨上位のコインって、正直どれも凄いんですよ。
なんらかのマーケットを押さえようとしてますから。
だから定期的に大口の買いが入る。

でも何でも買うのはリスキーで、いろんな急騰銘柄を追いかけて損失を出しかねない。
長期的に最も時価総額を伸ばすXRPに冷静に投資するのが重要です
XRP
2017年、2018年の仮想通貨の値動きを見てショートを主張される方もいると思いますが、けっこう危険です。

これから6月に向けて、相場はますます上向いていきます。
これまでのような、上がった分が律儀に全部下がる、という展開は減るでしょう。

XRPガチホが勝つとは、そういうことです
XRPBTC
来週は
BTC60万円超え、XRP45円超え、
ですね。

今後も、ほどよい上昇を期待します。

1週間でBTC70万円以上、XRP50円以上とかまで相場が加熱するとその後の冷え込みが長引いてしまいますので。

今は上昇基調が続くのが最重要です

やはりXRPまだまだ上がりますね。
調整は必ず入りますから、少し下がってもホルダーさんはどっしり構えてて大丈夫ですよ。
もう今までとは流れが違いますから

新しい会社で今日が5日目ですが、今日含め歓迎飲み会が月木金で3回ありました。
すごくうれしいけど、さすがに少し疲れてきました
XRP
XRPを含めた暗号通貨の現在の状況ですが、調整の下げ以外は下がる要素がほぼありません。
そして底値の切り上げ方が極めて良い周期です。

なぜ今上がっているか疑問に思っている方もいますが、理由はちゃんとあります
XRP
日本人が裕福になるきっかけを掴むのに思いつく三択⬇︎

①国内で高収入の企業に就職する

②英語をマスターし日本を出て、GDPが成長している国の企業に就職する

③XRPに投資する
XRP
起きてもXRPが上昇しててうれしいですね。
明らかに調整までのターンが長くなってます。

完全なる上昇基調
XRP
XRPまだまだ上がりますよ。
一気に売りを仕掛けてくる勢力があっても、それに続く売り勢が弱い

【平成の振り返り】

2016年2月にBTCを知った時、
価格は1BTCで4万円でした。

それを私は、

「デジタルのお金が4万円って高くね?」

と思って買いませんでした。。
それが当時の浅はかな考えです

新元号がきまり、私も今日から新しい会社に初日勤務となりました。

新しい環境で、多くの人にはじめましての挨拶をして回ったので気疲れしました

新元号『令和』について。

“令”は、すごく穏やかでカッコいいと思うんですが、なんか残念な感じがするのは“和”です。

昭和の“和”とかぶった感がどうしても否めないです
XRPBTC
アンチがXRPの現在価格だけで、すでに限界まで買われてて上がらないとか言いますが、何を根拠に買われないとしているのか理解不能です。

私はBTCを4万円の時に高いと感じましたが、200万円まで駆け上がる時は安いと感じました。
それくらい人の心理や判断は変化します。

今のXRP30円台は激安です

45歳って、若い時の辛い経験と実績が結びついてようやくそのリターン(高い給料)をもらえる歳。

しかも、お金の使い方も巧くなってて、世の中への還元度も高い。

そのタイミングの人をリストラ対象にして、リストラされた人はパソナに安月給で一生奉仕ってこと?
儲かるのはパソナだけ

阪急メンズのファッションイベント「Boogie Night」に来てますが、パフォーマンスも行われていて楽しいイベントです。
酒飲みすぎて泥酔してます


21時10分から始まる矢井田瞳さんの生ライブを待てずに帰宅しました

Suicaへ仮想通貨チャージの件、
今一度。
これは次元が違うニュースです。

全国の券売機で仮想通貨がチャージできる影響は莫大。
社会人と学生の多くに仮想通貨が使われ、爆発的に普及するということです。
来日外国人にも。
コンビニで使われるより上位です。

DeCurretには実現してほしいですね

暗号資産、6月には確実に大きい波が来ますね

やはり底が固まった暗号資産市場はこれまでの流れと完全に変わりました。

大手の参入、既存貨幣サービスとの共存、これからも良いニュースが続いていくでしょうね。

そしてもうすぐテレビや雑誌での取り扱いがあり、世間の盛り上がりが来るはずです。
価格は上下しながら、上昇基調が続きそうです

大塚さんは最古参リップラーですよね、おそらく

だいたい先進国はここ20年で、年収が日本の2倍になっているのだから、日本の大手企業の45歳以上正社員の年収(1,000万円前後)なんか全然高くないです。

日本は稼がずに倹約して、みんなで沈んでいく道を歩んでいます。

そんな状況下では、投資は数少ない希望となる選択肢です

夏の上海への渡航に備えて、明日は

・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風

の予防接種を受けに行ってきます

もう暗号資産は上がる流れですね。

四月から新しい職場での仕事が始まるので、あまり上がり過ぎると、良い意味で仕事が手につかなくなります
XRP
XRPの上昇ターンになりました。

ハッキングのニュースなどありましたが、今の底堅さからいえば、そこまでの影響はないようですね
XRP
XRPには課題がありますが、それはXRPに問題があるのではなく、使う側(諸外国)に規制があるだけです。
そこは時間はかかるかも知れませんが、便利なサービスを使うために緩和していくでしょう。
そうなるとやっぱりXRPには死角が無いですね
XRP
やはりXRPの底は堅いですね。
今日はブルーボトルコーヒーで一休み
XRP
これまでの数ヶ月のパターン通り、今はXRPは下落ターンなのですが、明らかに下落が緩やかになっています。

また、下落ターンにもかかわらず、元気なアルトコインが散見されるのも、マーケットごとに目をつけている機関があるからです。

暗号資産全体への興味が回復しつつある流れを裏付けています

今回のニュースを何気に引き出した
wes Gさん、MVPですね

サンタンデール銀行の件ですが、
xCurrentが18か国の送金に使われているっていうのも、充分すごいことですよね

会社辞めて有休中で暇なので、久し振りにオンライン英会話やったんですけど、英語はヒアリングが難しいですね

とりあえず、三月中は毎日オンライン英会話続ける予定です
XRP
暗号資産全体の底値がすでに切り上がっているので、XRPが30円を切るなんて早々にはあり得ません。

アルトコインの突発的急騰も続いているので、全体的に上がっていくと思います。

あとはマスコミが2017年が無かったかのように「暗号資産の新時代が来た」と取り扱いだせば大きな波が来ます

先月くらいまでのこの数ヶ月は、いつ絶望的なXRPの下げが来てもおかしくない状況でしたが、
最近のアルトコインの物色買いの頻発を見ていると、投資家の暗号資産への興味が高まりつつあるのが分かります。

きっかけがなくても、だんだんと大きく暗号資産相場が動いていくと思います
XRPBTC
アンチが今年の5月下旬からある事件をきっかけにBTCとXRP含むアルトコインが壊滅的な被害を受ける、という予想がありましたが、まず当たらないでしょう。

1アンチに未来が分かるなら投資家は苦労しません。

アンチは終末論のような予想を好みますが、BTCもXRPも滅びません。

むしろこれからです
XRP
フレームで条件を決め過ぎですね。
XRPが世の中に必要であれば、その必要に応じて時価総額はいくらでも上がります。
そもそも、多くの銀行がたっぷりとXRPを使いながら買えば、投資で買われる総額を凌駕することもあり得ます。

XRPの可能性は現段階では計り知れません。
だから投資しているんです
XRP
XRPが世界共通通貨になると考える根拠は、巨大マーケット3つで使われる可能性が高いからです。

①国際送金市場
②WEBブラウザ決済市場
③発展途上国送金市場

これらを完全に制覇した時の世界に与えるインパクトは計り知れません。

今信じて握られなかったら、10年後に後悔することになります

アートのツイートはXRPホルダーには関係ないんですが一つ。
今日搬入が終わりまして、明日から個展が始まります。

個展で作品が売れたり、新しい展示機会などへの成果が出た場合、リップラーのフォロワーさんに投げ銭しまくるとかしたら面白いなと考えてます
XRP
沖縄の果てなく続くエメラルドの海に、XRPの果て無き上昇を祈念します

沖縄最高かよ
XRP
XRPを世間が知らなくても、大口が知らないはずがありません。
大口は知ってて買わないのではなく、買う機会を待っています。

その機会が始まろうとしています。
その一端がXRPの底が固まったこと(長期保有層の確定)、アルトコインへの物色買い等です。

チャートが読めなくても明らかに分かります

仮想通貨は本当に雪解けになるでしょうね。
とんでもない事件でも起きない限りは、底も硬いし、上がっていくだけでしょうね。
少なくとも、絶望的な下げはもう来ないでしょう
XRP
僅かな退職金でXRP買い増しや

XRPの大きな動きというのは、1〜2円の範囲ではなく、10〜20円以上を指します。

BTCの価格推移も落ち着きつつあり、
6月のFATFでXRPの証券問題が払拭されるとしたらなら、大口の資金投入時期は限られていると見ています。

その動きの一端(大口の物色)がアルトコインの最近の急騰です
XRP
本日が会社の最終出社日でした。
明日から3月末まで休みなので、しっかりと静養しながら、次の職場に向けた勉強をしたいと思います。

XRPがmoonしたら、次の職場が最後になるんだろうなぁ
XRPBTC
近々XRPに大きな動きが出そうな理由


・XRPとBTCの直近値動きの差異
・米国でのXRP人気
・個別のコインの急騰

何かが起ころうとしています
XRP
XRPは30円台半ばをしばらくキープしてますが、みんながそれを当たり前と感じてきているため、そろそろ大きな動き来るかと思ってます

私もついにアンチに監視されるようになった
XRP
XRPの数年後に期待を寄せている方はかなり多いと思うんですが、
意外と今年が将来を占う上で、かなり重要と考えています。
今年、銀行実稼働が数十行になった時、一定以上の価格反映がXRPの成果指標になるからです
XRPBTC
XRPは絶対死にませんから。
マーケットが明確なコインがいかに強力か、この1、2年であなたは思い知るでしょう。
そしてXRPが先導し、BTCとBSVを引っ張り上げる未来になります

転職を考えている方にささやかなアドバイス。

有休消化は社員の正当な権限です。

会社は“時季変更権”という、有給休暇の日程変更をチラつかせて取得を阻止してきますが、退職にかかる有給休暇は時季変更権を行使できません。

しっかりと交渉して有休消化しましょう
XRP
昔のGAFAは、

Google
▶︎ただの検索ページ
Apple
▶︎お洒落なPC
Facebook
▶︎大学生の交流ページ
Amazon
▶︎本だけ買えるページ

という認識のされ方でした。

となると、
現在『銀行の送金システム』
と思われているリップル社とXRPが将来どうなるか、非常に楽しみですね

都内某所で、賀来賢人さん榮倉奈々さんご夫婦を目の前で見かけました。

『Nのために』から好きだったお二人を見れてうれしすぎる

仮想通貨全体の今後の値動きを占う意味で、ぺぺキャッシュの高騰に注目しています
XRPBTC
GAFAを超えるのがBTCという話、会社対会社の比較になってない。
BTCは巨大な組織と考えてるのでしょうか。

GAFAを最初に超えるのは、XRPを擁するリップル社だと思ってます
XRP
XRPが今日上がるとツイートした方、
お見事です
XRP
XRPについて、短期でも上げてくれるのは嬉しいんですが、今の相場だと、少し上げてもすぐまた下がってしまいます。

一番期待して待っているのは、銀行実稼働による不可逆な上げ。
今年は数十行が稼働することが決まっているので、そこが楽しみです
XRP
XRPについて、今日上がっていくと考えている人がチラホラといらっしゃいますね。
楽しみです

これだけXRPの価格が動かないと、世の中が動いていないように勘違いしますが、
リップル社は世界中でプロジェクトを毎日推進している事実を忘れないようにしたいですね

3月末で今の職場を退職するため、3月中旬に沖縄にリフレッシュしに行くことにしました

#有給消化

面白い方なのにこのツッコミは残念…。
リップラーも色んな人がいるってことですかね

町田駅の小田急百貨店のエレベーターが電車風になってました。
リアルすぎて、本当に電車停まってるかと思いました
XRPBTC
本来XRPがここまでの成果を出せば、BTCで稼いだ投資家の資金が流れてきてもおかしくはないんですが、そこまではいきませんね。

今はXRPへの集中投資よりもBTCの40万円ラインをコントロールして稼ぐ方に市場(大口)の興味がいっている感じですね
XRP
XRPのプロジェクト、普及に隙が無さすぎます。
価格の上昇以外はすべて達成されつつあります。

みなさんが思っているよりはるかに早く来るかも知れません、XRP◯◯◯◯円超えが

XRPが堅調に上がってますね。
明日起きたら38.3円くらいまで行ってそうです

黒い砂漠はじめました
次々と冒険が進んでやめられない笑

コインベースが一番感じていると思うんですよね。BTC基軸の限界を。

未来があるXRPを取り扱わざる得ないんです

XRPの取引数が全資産中5位の話。

この事実は、水面下で買うか売るかで迷っている人(興味を持っている人)が世界中にいるってことですね。
その人たちが“保有する”という結論に傾いて行った場合、どうなるんでしょう。

証券の解決や実稼働という名のエンジンがかかる、これからが楽しみですね
XRP
「XRP社に全てを託して…」
って仰ってますが、そりゃ投資ってそういうものですよ。
投資した対象は少なからず応援しますからね

(そもそも、XRP社でなくリップル社ね)
XRP
XRP投資に際して、ホワイトペーパーの詳細まで理解できればベストですが、銀行が数多く提携している事実で十分と思います。

なぜなら、投資家と同等以上に、提携先銀行の優秀な行員はXRPを理解しないといけないからです。

そのお墨付きがすでに200社以上ある。
この事実だけで投資するには十分です
XRP
そういえば、広瀬のじっちゃまも、1,2年前にXRPはコインベースに上場しない。

ってツイートしてましたね。

最近ためになるツイートをたくさん発信してるので許しますけど笑

今年2回は上海に行くことになりました。

・UnionPayがちゃんと使えるか
・電話は上海滞在用に日本で契約したほうが良いか

などなど、疑問が湧いているとこです。

上海に詳しい方、現地に滞在する時のアドバイスあればご教示お願いします

BTCは一部の大口が市場をコントロールしていると思われますが、30万円を切るにはかなり底が硬いです。
売りたくない層と買い待機が控えてる。

昨年から暗号通貨市場の下落傾向は続いていますが、10年単位で考えれば、2019年前半に30円台でXRP買えたのはボーナスタイムだったと、後に言われそうです
XRP
XRPのコインベース上場については、値上がりは期待していません。

CB上場は、これから益々世界でドミノ倒しのように広がっていくXRPの、1マイルストーンに過ぎないからです。

ただ、CBに上場されて、他に上場されない所は無くなるだろう、という未来が見えたのは、非常に価値があります
XRP
これから暗号通貨は信用の時代。

新しい技術だからと勢いで買う時代は去年で終わり、

当事者プライドを賭けたHFと風説の流布も、自らの信用を置いてけぼりにしてきた。

リップル社は、ずっと信用を裏切らない。
人の力で信用を広げ、ハードフォークもない。

これから、XRPはブランドになる

跳ね返してきました!
明日の朝が楽しみです

本日ザ・ペニンシュラ東京のお菓子をいただいたのですが、箱も中身もすごかったです
XRP
こういう急騰急落を見ると、まだまだ少数の大口にコントールされる規模の市場だと再認識しますね。

XRPが時価総額トップになり、かつ圧倒的な時価総額に育って、一部の機関に市場を左右されないステージまで早く駆け上がってほしい。

そのステージに行くのはそんなに遠い未来じゃないと思ってます

ショートは必ず来る訳で。
跳ね返せるかどうかが大事ですよね
XRP
XRPを含む暗号通貨全体の上げですが、何のニュースもなく始まったのが、とても良いですね。

大きなニュースがなく買いが増えるのは、多くの投資家が“底”を感じてるということ。

色んなことを言われてきましたが、こんな段階で暗号通貨が世の中から消えていく訳がありませんよね
XRP
おはようございます

XRPも堅調に上がってますね

(今日は祖父の誕生日)
XRP
XRPは

世界最大かつ、最大の世界共通通貨

になります
XRP
銀行はXRPを使った。

WEBのブラウザも、Chromeが出てきた時に「早さ」「シンプルさ」においてズバ抜けてました。
これいいかもと使いはじめ、気付けばすぐ主流なブラウザになってました。

XRPも使われ始めた。一つ大きな波を超えたと言えるでしょう。
これからは、ドミノ倒しで広まっていきますよ

リップル社はビジョンもあり、優秀な技術者がいて、資金もしっかりある。プロジェクトも進んでる。

強力なライバルが出てくれば、基盤の整ったリップル社は、脅かされるのではなく、成長・進化の機会になるでしょうね

おはようございます

昨日はありがとうございました
(今日は父の誕生日 笑)
XRP
リップラーのみなさまに誕生日をお祝い頂き、改めてXRPという架け橋で多くの人とつながったことを感じました
XRP
今日は誕生日なので、XRPもうひと上がりしてほしいです

(菅田将暉さん、香里奈さんと同じ誕生日です)
XRP
XRPについて、技術詳細を把握しなきゃと思うかも知れません。

でも投資家が把握しなきゃならないのは、プログラムの仕組みではありません。

経営者が詳細なコードが書けなくても成功できるように、投資家は開発元の「ビジョンと推進力」を見抜くことが重要です。

XRPはPJ進みまくってますよね
XRP
もうビッグストーン氏も、意地を張らずにXRP買えば良いのにね

XRPが100万円の価値で設計されてるなら、10万円くらいは余裕で行くということですね

#景気付け

XRPさん、そろそろ片道だけの不可逆的な上昇お願いします

どこまで行くのかXRP、数円の急騰なのにドキドキします

XRPは短期的にでも上がることが重要です。

下がることを懸念する声もありますが、暗号通貨界隈に、買いの待機組がいる事実を確認できるのが何よりの収穫となります

私が考える「人生のチートメニュー」シリーズ。

XRPを持ち続けること

#言わずもがな

私が考える「人生のチートメニュー」シリーズ。

一冊の本を読むのに、制限時間を決める

時間をかけて本を読んでしまうと、ある文章を読んで、次の文章までを読むまでの間隔が長くなり、文章と文章を繋ぐ理解が弱まります。結果、その本全体に対する記憶定着や理解も弱まります

明日は久しぶりの“おはぎゃー”確定

私は超三流大学(通称:Fラン)ですけど、名前の知れた企業に就職、名前の知れた企業に転職できました。
どんな苦境からも人生の攻略法はあります
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XRPL Labs社( @XRPLLabs )から開発発表されたXRP用バンキングアプリ「Xumm」について概要を説明します。(スムと読むっぽい)

仮想通貨のウォレットを一般人が直接扱うのは
シークレットキーの管理等あまりに難しいし面倒。これに対しXummはXRPをもっとLINE Payと同じ感覚で使えるようにする物です。1/
おはよう

先日聞いたお話❁❁女の子はね、『ワクワク』することをたっくさん見ければ見つけるほどキラキラして可愛くなっちゃうんだって!じゃあ、男の子が『ワクワク』したら、かっこよくなっちゃうかもね!

可愛く、かっこよくなっちゃおう!だから、今日も『ワクワク』見つけに行きます!
BTC

・今年40万円から150万円までの鬼リバ

・来年半減期

来年に向けて上がる要素しかないな

ここから80万円まで落ちるとしたらそれはただの茶番劇
【白鵬の取組に苦言 見苦しい】


白鵬が妙義龍戦で、勝負が決まった後に相手の後頭部に右腕をすりつけるように高々とはね上げ、ダメ押しのような動きを見せた。高田川審判部副部長は「お客さんが見ているわけだから見苦しい」。
リップル(XRP)活用したブラウザアプリが「App Store」で正式リリース

◎XRPに焦点を当てたWEBブラウザリリースは初!
◎広告を排除したブラウザアプリ
◎サイト運営者はXRPで収益化可能

実際に使ってみたら、見事に広告が排除されてました
1000枚の紙幣で作ったポーチを450円で販売! ハイパーインフレ続くベネズエラから逃げた男の生きる術 - ganas 開発メディア
XRPの真価が評価をされる時、それはいつになるのか...常に考察をしています。

やはりXRPが社会インフラとして必要不可欠な存在になった時なのではないでしょうか。

つまりXRPが存在する前と後で、もう後戻りができないような状況、XRPの存在なしでは社会が困る状況、非可逆的な状況の時
ビットコイン30分で9%反発|中国の裁判で初めてBTCが合法なバーチャル財産に


BTCが18日夜、短時間で大幅に上昇し前日比10%高を記録。中国の裁判所で初めてBTCをバーチャル財産とみなすことや、昨日米公聴会でのビットコインに関するポジティブな言及が材料視されたか。
リップル
一難去ってまた一難

上がれば高値で売る
ジェド売りハンマーが発動する

30円→個人投資家買う(支える)→プチpump→ジェド売りハンマー→30円→個人投資家買う→プチpump→ジェド売りハンマー→以後repeat

ヤロウ許さねぇ…50億XRP…

毎日100万XRPの売りが14年続くことになるんだがw
さて、本日のFXは終わり
利益は「2,350円」となりました。金額は小さいけど、資金量を10倍にしたら、1日で2万円以上を稼げた、ということですよね。僕としては、十分な成果です。そして、今日はマイルールに沿ってトレードできたので満足。引き続き練習して、慣れてきたら資金を倍にします
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