RocketCrypto@情報配信さんの注目仮想通貨

仮想通貨毎のツイート頻度グラフ。

RocketCrypto@情報配信さんの仮想通貨に関するツイート

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
21:55 2018年10月17日

RocketCrypto@情報配信の質問箱です
最近回答した質問 → 「子供にはやはり早めに英語に触れさせておくべきなんでしょうか?」
XRP
$XRP

Google広告解禁。

SWELL

10/11から仮想通貨の規制会議。

延期されたETFもそろそろ。

一旦全部売りました。テザーにした。

2011年。iPhone4発売。

当時海外から帰ってきて、久々の日本食の美味しさに感動しながら、歩いていた新宿の家電量販店の街頭で見つけた。

当時キャリア乗り換えてまで、欲しかったそれはストレージ16GB、たしか5万円くらい。当時は円高だった。

今16万ってなんやねん。。。

Twitterってスパム垢から
ちょくちょくDMくるから言いたい

今の時代、いわゆる”儲かる系”情報商材ビジネスなんて流行らんぞ。

情報はSNSで共有される。
バレるから。

儲けたいなら脳死で古いモデル回してないで、最適なマーケティングを探せ。

RocketCrypto@情報配信の質問箱です
最近回答した質問 → 「子供にはやはり早めに英語に触れさせておくべきなんでしょうか?」

Fidelityの客って平均3000万円も預けてるのか

1時間:ユーザビリティ調査にかかる時間

1日:メールなどの返答までにかかる時間

1週間:SNSが習慣になるまでにかかる時間

1カ月:ビジネスを作るまでに最低かかる時間

1年:WEBサイトの利用に慣れる時間

10年:専門知識を習得する時間

100年:社会が変化する時間

<1分間で生まれているデータ>

1,388のブログ投稿

250万件のFacebookコンテンツのシェア

72時間のYouTube投稿

30万件のツイート

22万枚のInstagramに投稿される写真

Clarity beats persuation.

分かりやすさは説得に勝る

・情報増えすぎ
・ほとんど消化されない
・情報一つ一つに時間割けない

まぁいいや。

この話はTwitterで昼休みに流すにはちともったいないので、後で僕が出会った人たちを紹介しながら後で話そうと思う。

ここ数年ずーっと仕事柄色んな人に会う。

会社員、営業マンから文化人、学者みたいな曲者まで…

で、最近個人的に感じるのは、

明らかに「ネット親和性」というのが異様に高い人種がいる。

こういう人は、リアルコミュニティにおいて変なやつでイケてないことが多い。

マインドについて僕ができてるかって言ったら正直微妙なんだけどね^^;

ただ一つ言えるのは、
このWEB界隈で「面白いこと言ってるなコイツ…」と思われるためには、

本屋で平積みされてるベストセラー本買ったり、Yahooニュースで吉澤ひとみのゴシップなんか見てるやつは皆モブに過ぎないってことだ。

情報アービトラージ

必要なツール
①コミュニティApp
(Reddit,Discord,Telegram)
②RSS(Feedly,Inoreader)
③アラートとスクレイピングtool

❤︎必要なマインド
①日本語WEBを見ない
②皆と違う道を進む
③情報時価総額を常に意識

必要なスキル
①英語力
②ITリテラシー
③市場への嗅覚

この経験から僕が身につけた
情報発信のスタイルは

上から下へ流れるチャネルの真ん中上寄りを陣取ってTwitterに流すというもの

「情報アービトラージ」とでも呼ぶ手法

この手法は赤い線(言語バリア)を超えられる人なら、簡単に再現できる。

***
BTC
今は仮想通貨相場が下火でボラが低いから、情報を集めて何かを得られるとしたら

<より多くのビットコイン>

じゃなくて

<フォロワー>

なんだよ。でもそれはきっと同じようにあなたの貴重な資産になる。

投票どうも!

みんな情報収集に興味があるのか。

「英語の優位性を生かしてフォロワーゼロから発信力をつける実践事例」

とかチャラいコンテンツをPDFにして出したら誰かにとって得があるのかね?
VENXVGTRXXSH
良い情報はめったにない、そりゃそうだよ。

でも1ヶ月も付き合い無視してチャットAppを見てれば、3,4このリークにはありつけることがあった。

$TRX
$XSH
$VEN
$XVG

直後に暴騰したこの辺。かなり富を生む情報を手に入れることができたわけだ。

2017年末

寒い冬の日に、僕は飲み会にも忘年会にも行かず、寂しくDiscordを見張ってた

周りから付き合いが悪くなったなお前、って言われまくるようになった

何故か?

クローズドコミュニティのリーク情報こそ、何でもない僕が仕入れられる最上流の情報だったから

情報は高きから低きへ流れる

英語圏で生まれた一次情報

プレスリリース
クローズドコミュニティのリーク

メディアの情報公開

キュレーションサイト

日本のブログ

日本語のTwitter、Facebook

上に行くほど情報の価値が高い。
下にある情報はゴミ。こんなもの見てちゃ意味がない。

自費出版自費出版と昔は言う人もいたけど、やめたほうがいい。

今は自費出版ほど中途半端なものはない。

それならブログかDTP冊子、KDPのが全然マシ!
XRP
Ripple $XRP

リップル価格高騰の仮説

①サウジアラビアの中央銀行(NCB)のRippleNetに加わったこと。中東で2番目に大きい。


②PNC BankがxCurrent採用。ここは米国のブロックチェーンを活用を試みる銀行。

方針としては

・アフィリエイターやブロガーはもうトレンドとして下火だからやめろ

・SEOよりSNS流入からアクセスを図る具体的なステップバイステップの戦略

・時間がない人のためのオートメーションの超具体的な解説(実際にそのまま動くプログラムのソースコードを紹介)

海外から輸入したマーケ系

実はもう123のトピックで50くらい記事仕込んだメディアあるんですけど

まだ公開してません。

”胡散臭い儲かる系”ではなく「ネットで仕事」を目指すガチのマニュアルです

商材系のスキャムではなく、時間をかけて堅実にやる人の為のステップバイステップガイドです

それ相応の時間と勉強を要します
XRP
今思えば去年のバブルの時に
一瞬総資産5000万円近くまで行ってて

あの時の予想では今頃億達成して仕事辞めてるはずだったんだけど笑
タイムラインは皆バブリーなムードだった

…今や市場はどうなっちまったもんかね

今年に入ってから国内外ともに願望論ばかり見かける。特に日本はリップル界隈ね

The greatest danger in times of turbulence is not the turbulence – it is to act with yesterday’s logic.

Peter Drucker

動乱の時代の危機は動乱そのものではなく、昨日のロジックで動くことだ。

今までありがとう某Jサン!
ETH
TwitterのJack Dorseyが

最近現れまくってるスキャムやフェイクニュースの拡大・拡散を防ぐためにブロックチェーンの導入を検討しているようです。

(NOT GIVING ETH)も
見れなくなる日が近いな

近未来

ネット界隈の広告・テクノロジー・エコシステムへの

理解(活用)がある人とない人

の間に非常に大きな格差が生まれる。

Pete Blackshaw

「満足した客は
3人の友達に話す

怒った客は
3000人の誰かに話す」

VeChain $VEN $VET

今更だけどウォレットiOSできてたんだね。

App名: VeChain Pro、デベロッパ: 上海唯链信息科技有限公司

noteで書こうと思ったけど無料なのに拡張性低いnoteでやる意味ないので未公開のオウンドメディアでやります。

テーマは
・デジタルビジネス
・英語情報チャネル活用
・SNS最適化戦略

この3つは得意ジャンル^^
ネットを効果的に活用してビジネスまわそーぜという話です^^

なお、東大が反対派を早速に表明した件は

研究機関として研究者をより多く輩出するならReading/Writingに優れた学生が欲しい

ならSpeakingとかListeningとかいらんし現状試験のがマシだ

という大学側の本音が現れてると思う

現に英語できない研究者なんて今はもうダメだ

(画像は文科省作成資料)

Jack Dorsey(ツイッターCEO)
「ツイッターのユーザーは自分と関係のない情報でタイムラインを埋めたくない。それを実現する1つの手段はアンフォローすることだ」

ちなみに仮想通貨クラスタの垢はみんな、仮想通貨の下火化とともに低迷中ですよ笑

This is interesting...
VEN
【速報】

VeChain $VEN $VET

VeChainが中国最大の保険会社PICCと提携するそうです!

資本提携額は$126Billion(1300億円くらい)

額ハンパねえ。。。

LINE@系全部消えたらしいな笑

ちゃんとした事業用途利用者も一部含まれてたんだろうけど、スキャムだらけの仮想通貨界隈じゃ、良かったんじゃないか?

「この人の言ってることすごい!
確かにそうだ!」

SNSで見たこと聞いたことで
物事への見方を変える人は少ないらしい

3/10

3人いたら10人にしか響いてない
結局ネットで見たコンテンツで感化され興奮しても、それは一時の感情の高まりでしかないのでしょうねー

(出典: )

RocketCrypto@情報配信の質問箱です
最近回答した質問 → 「子供にはやはり早めに英語に触れさせておくべきなんでしょうか?」

だから子供がいたら頭が吸収するスポンジのうち(具体的には12-13歳が臨界期と言われています)に英語を学ばせましょう。

僕は子供が生まれたらバイリンガルにさせます笑

加えてバイリンガルは様々な面で言語的な優位性があります。 若干あんまり表立って議論されませんが、二か国語以上話せる人は脳の構造に優れたチートです。

この辺りはバイリンガルの優位性を示す研究が山ほどあります。

早ければ早いほどいい。

これが現在の言語習得論の見解です。
しかし別に大人になっても英語を流暢に話すことはできます。

が、音声面(抑揚)や細かい文法使用の正確さ(a/theのニュアンスわけなど)では、幼児期に英語を学んだ学習者に大人は勝てません

#peing #質問箱

仮想通貨を学びながら英語を学べるサイト

・Allcoinsnews
・Bitcoin Magazine
・CCN
・CoinDesk
・CoinTelegraph.con news
・Crypto Media News

英語圏のノリとか、ネットスラングに抵抗ないなら
・Reddit
・Steemit
・Bitcoin Forum

#peing #質問箱

なので希少性を生み出すために、これからもあえて人の群れを外れ、一人孤独に違う道を進むつもりです。

差別化戦略については、またnoteか何かでまとめます。
マーケティングで言う、いわゆる
・スイートスポット
・ロングテール
・プロダクトアウト
・マーケットイン

という考え方について

僕はSNSを情報収集目的で使っていません。なぜなら、影響を受けてしまうからです。僕には僕の学び方やエネルギー源があって、それらは多くの日本人には読めません。このことこそがTwitter空間において人と違う色を出すコツだと思っているから、同じものは見ないようにしています。

引力をもって周りの星々を引き寄せる天体の中心です。有象無象の星屑や惑星、あるいは宇宙の塵のような存在になって埋もれてはいけないのです。我々が目指すべきは、光を放つ恒星です。

日本にいると外国人は目立ちます。青い海に黄色いアヒルのボートが浮かんでいたら目立ちます。逆に、迷彩服は森の中で使われます。夜道で黒猫は見つけられません。

人と違うことをすることが大事です。

ゴッホの「星月夜」という絵を知っていますか?右上にある月はすごく目立ちます。ベースは深い青が基調になっているのに、鮮やかな黄色が異彩を放っているからです。

この月のような存在にならないといけません。

注目の時代において、我々コンテンツ提供者はどのように目立ち、人々の注目を集めることができるのでしょうか。これを語ろうとすると10記事や20記事では足りない分量になってしまうのですが、

ひとつに、「人と違う存在になること(差別化戦略)」
だと僕は思っています。

そんな中、「注目」こそ情報大洪水時代におけるかけがえのない資産になるのです。もし人から「注目」を獲得する力を持っている、あるいはそれを獲得するスキルを身に付けることができたとしたら、情報社会を生き抜く最高の武器になります。

コンテンツ提供者側である私たちは、我々は今、情報大洪水時代に生きているということを常に頭に入れないといけません。他のユーザーは次から次へと注意が移動しているのです。「自分の発信がちゃんと見てもらえると思うな」ということ。

割ける時間が減れば、我々が持つ批判的思考力も働きません。現代ではフェイクニュースが拡散する問題が取り上げられていますが、読者側が忙しいことが原因。拡散性の高い刺激的な情報は、じっくり検証するよりも「分かち合いたい」気持ちが先行し、一次情報を確認しないまま横流しにしてしまうのです。

いくらユーザーが面白い・役に立つと思ったコンテンツであったとしても、数が膨大では消費しきれません。ここ最近はかくいう僕も、「これは面白そうだな」と思ったオンラインコースにいくつも課金したり、kindleセールで大量に読みたかった本を買い占めていますが、正直半分も消化しきれてません。

私たちの時間は有限ですから、時間の面で制約があります。「あれも見たいこれも読みたい」状態では、ひとつひとつのコンテンツに割ける時間は限られてしまいます。だから私たちは、より効率的に・より短時間で・より多くのものに目を通そうとしています。

そのような情報過多の中で、私たちの注意持続時間が落ちているといえます。飽き性になった(させられた)私たちは、ひとつひとつの情報を軽視しはじめているのです。

受け取る方も、それらを次から次へと消費しては捨てていきます。(僕が小学生の時は、親の仕事用のパソコンを借りて、一つのWEBページを表示するのに3分くらいかかったのに!)

世界で生み出される情報の量はとんでもなく増えています。それも指数関数的に。これからもこのトレンドは続いていくでしょう。

(出典:“IDC DataAge 2025 Study” “Kleiner Perkins Internet Trends 2017”)

SNSやニュースサイト、キュレーションサイト、RSSを見ていたりすれば、私たちの持つデバイスの画面は情報でいっぱいになります。逃げようとしても多くの場合、徒労に終わります。お節介なアプリは「ピコン」と軽快な音と一緒に私たちをデジタル世界に連れ戻そうとしますから。

頼んでもいないのに。

知っておくべきことは我々は情報大洪水時代にいるということ。

現代は情報が氾濫しています。私たちは多かれ少なかれ、誰しも情報に翻弄されています。

検索窓に言葉を入れれば、Google一日では到底見切れないほどの答えを返してくれます。
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