【08/08】近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ

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 7日の日経平均株価は前日比155円高となったが、東証1部の売買代金は約2兆1500億円にとどまった。投資家が日本株への興味を失うなか、米国ではナスダック総合株価指数が最高値に迫るなど、資金流入が続く

「【08/08】近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ」に対するTwitterの反応

ピクテ投信投資顧問の松元浩氏は「指数が上昇しているのに、けん引する銘柄が減少しているのは気がかり」と言う。

近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ:日本経済新聞
逆指標としての日経新聞。まだいけるってことか?
近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ:日本経済新聞
近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ 証券部 松本裕子
アメリカ人ってのは、自分らが評価される側に回ることに慣れていない。巨額のファンド資金の流れを公平ではなく自国ファーストに用いることで、独り勝ち状態を演出できる。だが、その白々しさに世界は気づき始めている。/
近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ:日経
近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ
今すぐ米株が崩れるというわけではないだろうが、この資金の流れとその根拠については覚えておこう。
近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ:日本経済新聞
"ピクテ投信投資顧問の松元浩氏は「指数が上昇しているのに、けん引する銘柄が減少しているのは気がかり」と言う" / “近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ  :日本経済新聞” #Nikkei #USeconomy
7日の日経平均株価は前日比155円高となったが、東証1部の売買代金は約2兆1500億円にとどまった。投資家が日本株への興味を失うなか、米国ではナスダック総合株価指数が最高値に迫るなど、資金が流入する。:日本経済新聞
半年~1年後には米国もアウトーになるから、そのタイミングで仮想通貨一極集中相場がク~ル~('ω')?

どこかに運用資金を投じざるを得ない投資家は、最も安全とみて米国株への投資を増やしている。

近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ
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