【06/06】暗号資産販売で9億円所得隠し=「サークルコイン」-東京国税局

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独自の暗号資産(仮想通貨)を販売していた「エクラドクール」(那覇市)が東京国税局などから、2017年5月期までの2年間で約9億円の所得隠しを指摘されていたことが6日、関係者への取材で分かった。仕入れ先の会社に実体がなく、架空経費を計上したと判断された。追徴税額は重加算税などを含めて約3億円。 関係者によると、エクラドクールは米ラスベガスの「ネオシード」が発行したとする暗号資産「サークルコイン」を国内の顧客に販売。2年間で約25億円を売り上げ、仕入れ代金として約9億円を計上した。 東京国税局と沖縄…

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暗号資産販売で9億円所得隠し=「サークルコイン」-東京国税局 (時事ドットコム) 
仮想通貨の仕入れ先が実態なく架空で脱税の仕入れ否認されてます。ICOなど法規制がまだまだ不十分なので、このような問題も生じますから注意が必要です。

暗号資産販売で9億円所得隠し=「サークルコイン」-東京国税局:時事ドットコムsoc @jijicomさんから
暗号資産販売で9億円所得隠し=「サークルコイン」-東京国税局
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