【04/19】世界の証取 仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む

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世界の証券取引所が仮想通貨に接近している。ナスダックが仮想通貨交換所に取引システムを提供するほか、米インターコンチネンタル取引所(ICE)は決済基盤などを開発する企業を立ち上げた。

「【04/19】世界の証取 仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む」に対するTwitterの反応

世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む: 日本経済新聞
ナスダックは他の取引所にシステムを提供することで収益を得る開発会社の側面を有するが、仮想通貨交換所に取引システムを提供する。ニューヨーク証券取引所を傘下に持つICEは決済基盤等を開発する企業を立ち上げた。
#大塚和成弁護士 #OMM大塚和成 #OMM法律事務所 #仮想通貨
世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む:日本経済新聞
証券として取引するようになるのかの〜?
いよいよ来るよん。
証取が取扱い→ルールが出来る→機関投資家が参入できる→大量マネーが参加→これまでの数百倍の金が主役。
世界の証券取引所が仮想通貨に接近しています。仮想通貨は各国で規制ができ、不動産や特許などによる裏付けのある資産として広がる可能性があります。機関投資家のマネーが流入すると見込み、取引所が動き始めました。
ほぉ

ナスダックのアデナ・フリードマン最高経営責任者(CEO)は「仮想通貨は依然として、将来のグローバル通貨になりうる」と交流サイト(SNS)で語る。

世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む:日本経済新聞
BSVの国家規制への対応姿勢、パテント戦略が活きてくるといい



仮想通貨は各国で規制ができ、不動産や特許などによる裏付けのある資産として広がる可能性がある。
一方、日本取引所グループ(JPX)は仮想通貨に慎重な姿勢を崩さない。ブロックチェーン(分散型台帳)の取引システムへの応用は模索しているが、清田瞭CEOは「仮想通貨そのものは単なる投機対象としてしか見られていない」と距離を置く。

今はそう見られるよね
| ˙꒳​˙)
この様な動きが加速してほしい(^^)
【世界の証券取引所が仮想通貨に接近している】
かつてアフタービットコインの最終章で書かれてた証券&ブロックチェーン、ついに始動してきた感じがありますよ。インパクトを与えるのはさすがに5年先かもしれませんが確実に向かっている、ワンマーケット&仮想通貨。
株式!資金流入しますよ!機関投資家投資対象として再評価だって

ナスダック!CEOは仮想通貨は依然!グローバル通貨になりうるだって嬉しい
やっぱり今年が「元年」と呼びたくなるくらい環境の変化が表面化してきてるなぁ。

良き良き
仮想通貨は各国で規制ができ、不動産や特許などによる裏付けのある資産として広がる可能性がある。機関投資家のマネーが流入すると見込み、取引所が動き始めた。
せやせや

規制の位置づけが明確になることで、企業などは株や不動産、特許など価値のある資産を裏付けにしたトークンを発行する。STOでの資金調達もしやすくなる。証取が狙うのはBTCなど従来の仮想通貨取引だけでなく、こうしたデジタル資産の普及に備えたい思惑がある。
世界の証券取引所が暗号通貨に接近
投資マネーの流入が期待されていますね
[日経] 世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む

>仮想通貨は各国で規制ができ、不動産や特許などによる裏付けのある資産として広がる可能性がある。機関投資家のマネーが流入すると見込み、取引所が動き始めた。
■世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む
ナスダックが仮想通貨交換所に取引システムを提供するほか、米インターコンチネンタル取引所は決済基盤などを開発する企業を立ち上げた

ナスダックCEO「仮想通貨は依然として、将来のグローバル通貨になりうる」と語る

今から仮想通貨に投資する人達はアーリーマジョリティでしょうかね
まだ間に合いますよ!

世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む: 日本経済新聞
何か動き出す予感。
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