【04/04】仮想通貨業者の監督に苦慮=投機過熱、巨額流出も-改正資金決済法施行1年・金融庁:時事ドットコム

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 仮想通貨交換業者の登録制などを導入した改正資金決済法施行から1年。業者を金融庁の監督下に置き、利用者保護やマネーロンダリング(資金洗浄)の防止を図るのが改正の目的だが、この1年に市場では投機的取引が横行し、大手交換業者で仮想通貨の巨額流出も発生した。同庁は業者への監督強化を迫られているが、過度な規制は海外との安価な資金のやりとりなどに使える仮想通貨の健全な普及を阻害しかねず、バランスの取り方に苦慮している。 金融庁は仮想通貨や関連技術の将来性をある程度評価。改正法では資本金などの面で参入ハード

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仮想通貨業者の監督に苦慮 投機過熱、巨額流出も-改正資金決済法施行1年 金融庁
投機もリスク主体としては一定の存在価値があるけど、現物取引の市場が小さいうちにデリバティブ市場が大きいとボラティリティーは増すし、取引所の安定性も損なうことになる。でも、いまのところは野放図な状態だな。
[時事] 仮想通貨業者の監督に苦慮=投機過熱、巨額流出も-改正資金決済法施行1年・金融庁

>「顧客資産を預かるに値しない未熟な業者が多い」とある金融庁幹部。一方で、同庁にも新興企業に健全な成長を促す体制やノウハウが不足していたと指摘する声もある。
[時事] 仮想通貨業者の監督に苦慮=投機過熱、巨額流出も-改正資金決済法施行1年・金融庁
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