【01/31】スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで

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仮想通貨を育成すべきか規制すべきか。中核技術ブロックチェーンに光を当て業界の成長を促そうとしていた金融庁の育成路線は、コインチェック(東京・渋谷)が起こした580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」

「【01/31】スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで」に対するTwitterの反応

半年前までバリバリの金融庁統括検査官でいらっしゃった山根さんの素敵な記事。色々なバックグランドの方がジョインしてくださって、新しいイノベーションを起こしていきたいと思います。
スーツを脱いだ検査官
パンツを脱がされた私
育成?
何を?
賭場を?
締め付けが厳しすぎるとイノベーションが活発化しない。自由と規制には決まった配分はなくて、つねに揺れ動きながらその都度最適なバランスを追求するしかない。終わりのない歩みだが、そのせめぎあいに価値がある。 / “スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで  :日…”
[日経] スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで 仮想通貨のミライ(4)
金融庁検査官→マネーフォワードフィナンシャルへ自ら転職。|
スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで:日本経済新聞
『(前金融庁統括検査官 / 現マネーフォワードフィナンシャル内部管理統括部長)山根は仮想通貨業界を悲観していない。

「健全な市場であれば、相場はいつか戻るんです」。

ディーラーもやっていたことから得た人生観だ。』
仮想通貨という全く新しい存在にどう向き合うか、金融庁も悩んでいます。
[日経] スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで 仮想通貨のミライ(4)

>取締役会の議事録をチャットの印刷物で済ますような会社も存在する「テック(技術)」の世界。「フィン(金融)」の世界では常識の法令順守がどこまで浸透できるか。
スーツを脱いだ検査官 育成と規制のはざまで:日本経済新聞
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