XMR(モネロ、Monero) 売りのTwitter・掲示板の評判

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
04:31 2019年09月19日
ポロのXMRショート、現物移動即売りのヘッジでは。
今思えばライトコインとモネロはベストのタイミングで売却したことになるけど、ちょっとのきっかけで上がるかもしれないし、実需もクソもない仮想通貨界は本当に売り時・買い時は難しいな。

XRPは今回買った分は損してるが、上がるといいな
ついにモネロが動いてきた。あとETHが無駄に上がったらいわゆる終わりの始まりか?

売り上がりスタートかな。
Monero difficulty おかげで AMD 完全復活だよ~
ファーム倒産、GPU 叩き売りありがたや~
#マイニング
BTCは売りがキツイし、エニグマ、モネロ、エイダあたりの方が楽そう
ついでに言うと、売りの方の数値変わらずガンガン買い方の数値が上がってるわ。ビットコとか他のは売りの数値が多いです。
※マニアが買い漁ってるだけかもかも知れないので参考程度にして下さいね笑
#XMR
$BCC #ビットコインキャッシュハードフォーク の件10月15日辺りに報告とのことだが.何のアナウンスもない.前後するにしても約束の15日すぎる前に一報するのが筋だろ.失望売り.タイミングを待つ

#binance $BTC $BCH $ETH $XRP $ADA $XLM $LTC $XMR $EOS $lOTA $ZEC $ZRX $XEM $LSK $NEO $TRX $IOTA
リップル〜イベント始まると暴落が定番らしいけど今年はどうかな?
400円〜100円の亡霊が多いから30円〜100円までの売り板はカスカスだな。みんなそれ以下では売りたくないらしい。板カスカス過ぎて上にも下にも跳ねる。
#BTC #ETH #XRP #BCH #EOS #XLM #LTC #ADA #XMR #DASH #FT #AT #CET
一般的なビジネスは人数=売り上げだけど、プライベートバンカーは数名の超大口とそれに連なる人を得るだけでも、多額の資金を動かせる。
ビジネスモデルがまるで違う。

あとオフショアと銀行のセット組はかなり重要。そのセットがないからモネロやダッシュが利用される可能性があるだけ。
$ADK #ADK
XMRが伸びるには富裕層が知恵を働かせてXMRを使うことを思いつく必要があるけど、 $ADK は銀行と統合されたソリューションをコンサルが直接売り込んで行くらしいから明らかにユーザ獲得に関して優位性がある。ETFや送金無料、量子耐性などの付加価値は言うに及ばず。

2ch掲示板

820: 承認済み名無しさん 2018/06/11(月) 12:23:41.03 ID:FtRlfBNg.net
CEへの通報が原因っぽいけどCHEの時とは違う感じだから、反社とかICOの通報じゃなさそうな気がする
上場後に1兆枚近い売り板出されて第二のモネロゴ事件になりかねない、とか言われて躊躇してると予想

8265: 投資丞相 2018/6/18(月) 05:21 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-8265.net
コインチェック明日(6/18)に4通貨上場廃止|対象通貨の強制売却に注意

6月18日(月)、仮想通貨取引所コインチェックにおいて、一部の仮想通貨の取り扱いが廃止されます。
対象通貨
XMR
DASH
ZEC
REP

1月下旬に、コインチェックから約580億円相当となる、仮想通貨ネムの流出事件が発生。
仮想通貨アドレスが衆人監視の下で、匿名性の高いダークウェブなどを使用した大規模なマネロンが行われたが、その際、一部のNEMが「送金先を追跡できない匿名通貨」Dashとの交換を試みていたことが報じられています。
一般的な仮想通貨とは違い、匿名通貨は、ブロックチェーン上で送金先を把握が難しく、マルウェアにより他人のデバイスを乗っ取った不正マイニングされる事例や、マネーロンダリングなどの犯罪に悪用されやすい、などの負の側面が度々報じられており、日本での取り扱いについては以前より問題視されてきました。
コインチェック社は、現在もみなし業者であり、サービス再開を目指すため、マネックス社が買収、協力する形で金融庁のライセンス許可登録を最優先課題として取り組んでいます。
これらの経緯から、特に上場許可の一時的な障害となり得る匿名通貨の廃止に至った可能性が濃厚となっています。

また匿名通貨ではないAugurも上場廃止リストに入っています。
未来予測市場をターゲットにしているAugurは、ERC20の中で優良なプロジェクトとして将来を期待する声もある一方で、特性上、日本国民のギャンブル(賭博)を助長しかねないとして金融庁が難色を示した可能性があり、マネックスグループも東証1部上場の金融持会社であることも踏まえると、取り扱いに慎重にならざるを得なかったのではないかと考えられます。

今回注意すべき点は2点です。

強制売却

強制売却による売り圧力の懸念

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