LTC(Litecoin、ライトコイン) 取引所のTwitter・掲示板の評判

2ch掲示板

719: 承認済み名無しさん 2020/04/22(水) 11:02:03.97 ID:RWl80fmG.net
仮想通貨リップル(XRP)が人気第1位 ユーザーの5割が投資=eToro

ソーシャルトレーディングプラットフォーム「eToro」のユーザーの
半分以上が、XRPに投資していることが分かった。

全ユーザーの54.5%がXRPに投資しており、4月1日時点ではXRPの人気が1番高い。

XRPの次に人気があるのはビットコイン(BTC)で、投資しているユーザー
は全体の35.1%。その次はイーサリアム(ETH)で23.9%、ライトコイン(LTC)
が14.5%と続く。


※etoroは、2007年から営業をスタートした為替・株式などをCFDで取引できる、
世界最大級のオンライン専用取引プラットフォームです。
etoroのユーザー数は世界140カ国で600万を超えています。儲けてる人のコピー
トレードができるプラットフォームなので情報強者が集うサイトです。

日本の仮想通貨取引所、BitFlyer(ビットフライヤー)の会員数が200万人と
いうのを考えると、その規模の大きさがよく分かります。

608: 承認済み名無しさん 2020/04/22(水) 11:02:49 ID:RWl80fmG.net
仮想通貨リップル(XRP)が人気第1位 ユーザーの5割が投資=eToro

ソーシャルトレーディングプラットフォーム「eToro」のユーザーの
半分以上が、XRPに投資していることが分かった。

全ユーザーの54.5%がXRPに投資しており、4月1日時点ではXRPの人気が1番高い。

XRPの次に人気があるのはビットコイン(BTC)で、投資しているユーザー
は全体の35.1%。その次はイーサリアム(ETH)で23.9%、ライトコイン(LTC)
が14.5%と続く。


※etoroは、2007年から営業をスタートした為替・株式などをCFDで取引できる、
世界最大級のオンライン専用取引プラットフォームです。
etoroのユーザー数は世界140カ国で600万を超えています。儲けてる人のコピー
トレードができるプラットフォームなので情報強者が集うサイトです。

日本の仮想通貨取引所、BitFlyer(ビットフライヤー)の会員数が200万人と
いうのを考えると、その規模の大きさがよく分かります。

366: 承認済み名無しさん 2019/08/14(水) 13:54:59.59 ID:HIA12fTj.net
バンクエラエクスチェンジにXLM・LTC・ZECが表示されてますね。
取引所自体の出来高が少なすぎて、上場通貨が増えても影響はなさそうですが・・・

893: 承認済み名無しさん 2019/05/31(金) 17:38:19.27 ID:v+TFKMTU.net
技術的基盤が共通しているコインの時価総額を比較すると===

ビットコイン:  約15兆円
ライトコイン:  約7000億円
モナコイン:     約73億円
(ビットコインがモナの約2000倍ぐらい高いか)

「ビットコイン」の時価総額の背景には、ブランド力があるだけではなく、「世界精鋭のデベロッパーがビットコインの改良や新機能を開発している」というところがあるようです。

しかし、技術基盤が同じであるため、ビットコインのために開発される改良点や新機能はモナにも応用できる可能性が高いはずです。

例:
1、SEGWIT
モナがビットコインより先に実装できた

2、LIGHTNING
モナがビットコインより先に実験開始できた

この点から見れば、「ビットコインの改良や新機能を開発している世界精鋭のデベロッパーがモナコインのためにも開発をしていくれている」と考えて良さそうです。

この考え方は、実は、ライトコインのCharlie Lee氏のインタービューでの発言です(もちろん、ライトコインのことを言っていましたが、そのままモナコインにも当てはまるはずです)。

この点から見ると、モナコインは強烈に過小評価されていませんか?

その他に:
1、モナはビットコインより送金が早い
2、モナはビットコインより送金が安い
3、日本が金融大国で仮想通貨受け入れ先進国(金融庁が取引所を承認)

モナはまだまだ伸びる!と期待します。

10090: 投資丞相 2018/8/13(月) 12:49 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-10090.net
これでも上がりませんでしたね。

豪州初の仮想通貨インデックスファンド
8月2日に、オーストラリアの仮想通貨取引所CoinJarが、同国初となる仮想通貨インデックスファンド”CoinJar Digital Currency Fund”を設立することを発表しました。
CoinJarは、2013年に現CEOのAsher Tan氏、および、現COOのRyan Zhou氏によって創業され、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、そして、ライトコイン(LTC)の4通貨を取り扱い、BTCおよび、法定通貨AUD(オーストラリアドル)での取引ペアを提供しています。
そして、現在までに35万人もの個人や法人の顧客に対し、10億ドル(約1,100億円)にも上る取引を提供してきました。
今回の”CoinJar Digital Currency Fund”は、オーストラリアにおいて250万AUD(約2億円)の純資産を所有する、または過去2年間においてそれぞれ総収入が25万AUD(約2,000万円)を越した大口投資家や、プロの投資家を指す”ホールセール”にのみ提供されます。
BTCのみに焦点を当てた”BITCOIN CLASS”と呼ばれるものと、BTC、ETH、XRP、LTCの4通貨に焦点を当てた”MIXED CLASS”と呼ばれる2種類の資産クラスを提供することが明らかにされました。
CoinJarの公式サイトでは、以下のように説明されています。

10093: mmp***** 2018/8/13(月) 17:06 ID:17u.FYh5uTEbrsVv6FXaariC10093.net
マイニング関連企業IPO

2012年のFacebookの170億ドルIPOを上回る大規模資金調達目指す

180億ドルの資金調達は、Facebookが2012年に行った170億ドルのそれ上回る大規模なものになる。Sequoia Capital Chinaはすでに2018年6月、ビットメインの幹事社として5000万ドルのシリーズA、4億ドルのシリーズBの調達ラウンドを実施した。Aラウンドは事後評価額10億ドル、Bラウンドは120億ドルに相当する。

計画中のIPOの株価と発行数は明らかにされていないが、IPOに近い投資銀行は、ビットメインの株式公開初年度の株価収益率(PER)は、20と計算している。IR情報によると、ビットメインの利益は、16年度1億ドル、17年度は11億ドル、18年Q1だけで11億ドルだった。18年度通年のそれは20億ドルと予測されている。

ビットメインのジハン・ウー(Jihan Wu)最高経営責任者(CEO)は5年前、ビットコイン採掘をより効率的に実施するため、ビットコインのマイニング専用の最先端半導体ASICの開発目的で共同創業者のマイクリー・チャン(Micree Zhan)氏と協議した結果、ビットメイン設立に至った経緯がある。マイニング事業はその後、ビットコインのほかBitcoin cash、Litecoin、Dash、Siacoin、Ethereumにまで広がった。

ジハンCEOと共同事業者チャン氏、合わせて資産53億ドル

今回のIPOによって、ジハン、チャン両氏合わせた持ち分は、2018年1月時点で約60%保有していると推定して、約53億ドルに達する見込み(Bloomberg)。投資家向け目論見書によると、ビットメインの採掘マシンは、採掘全量の66.6%を占め、ビットメインが運用するマイニングプールは、マイニングネットワークの40%に及んでいる。

ビットメインは5月以来、オープンソースの分散型取引プラットフォームDEx.topに投資している。これは従来の仮想通貨取引所とは異なり EthereumとRSK(ビットコインのスマートコントラクト・プラットフォーム)の両方のネットワークと互換性のあるスマートコントラクトで構築されている。非保管型の取引プラットフォームであり、ユーザーの秘密鍵へのアクセス権を持っていないため、ユーザーの資産は取引所によって保管されることはない。

9155: 投資丞相 2018/7/8(日) 08:48 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-9155.net
取引は仮想通貨同士のみで、法定通貨による仮想通貨の売買は実施しません。

ビジネスインサイダーより
2018, 05:00 PM
LINEの仮想通貨に関する取り組みにも動きがあった。
同社は発表会の最後に仮想通貨取引所「BITBOX」をお披露目、2018年8月中に取引を開始する。しかし、日本およびアメリカは法規制の関係で現時点では利用不可、2国以外のグローバル事業としてのサービスとなる。
取り扱われる仮想通貨には、ビットコインやイーサリアム、ビットコインキャッシュなど日本でもメジャーなものが含まれるだけに、日本市場での展開が期待されるが、出澤剛社長は「現在も日本における仮想通貨取引所の申請は、申請中というステータスであり、見通しなどのコメントは差し控える」と、国内参入までの具体的なスケージュルは明かさなかった。


CrunchBase
LINEが仮想通貨取引所「BITBOX」を7月にオープンします。日本・米国を除くグローバルで利用可能。取引は仮想通貨同士のみで、法定通貨による仮想通貨の売買は実施しません。
取り扱い予定の仮想通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ・ライトコインを含む30種類以上。

サービス提供地域は日本・米国を除いた各国。日本居住者・海外居住の日本人、および米国居住者に対しては一切サービスを提供しません。非対象のユーザーには、IPアドレス・電話番号・KYCによって利用を制限するとしています。

9180: svu***** 2018/7/8(日) 21:24 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9180.net
オーストラリアの国に認定された取引所「Independent Reserve」にリップル(XRP)が上場しました!

Independent Reserveでは、豪ドル(AUD)、ニュージーランドドル(NZD)、米ドル(USD)でXRPを購入することができるとのこと。

その他にビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)の取扱いがあるようですね。

国が認定した取引所ともなると信頼もある取引所でしょうし、これは良いニュースです


年内に実装が始まり1000円超える

9135: svu***** 2018/7/7(土) 18:14 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9135.net
Huobiが始動!アメリカにて取引所の会員登録を開始へ

2018/7/7


本メディアでも動向を追っていた世界4位の取引所Huobi。

ついにそのHuobiが、アメリカにて、仮想通貨取引所の会員登録を始めた。

現在、アメリカ国民の会員登録が始まっており、取り扱い通貨は以下の9種類だ。

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

ライトコイン(LTC)

イーサリアムクラシック(ETC)

ビットコインキャッシュ(BCH)

Tether(USDT)

DASH

Civic(CVC)

TrueUSD(TUSD

9096: svu***** 2018/7/6(金) 03:31 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9096.net
フォード・モーター・カンパニーとシェルビー・アメリカンの認定を受けた、カスタムカービルダーのClassic Recreationsは、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ドカデミック(MTC)などをはじめとする様々な仮想通貨を利用した決済を受け入れることを発表した。

Classic Recreationsのオーナーであるジェイソン・エンジェル氏は、「私の人生全体は、技術とその進化に強く魅了されてきました。仮想通貨は、その歩んできた道のりの中で、世界規模の市場で通貨としての正当性を固めてきています。仮想通貨決済を可能にすることの真の意味は、Classic Recreationsと消費者が世界のどこからでも繋がれるという普遍性の実現にあります。」と語りました。

自動車販売における仮想通貨の使用は日本では既に去年(2017年)から始まっていました。以下に紹介致します。

日本でも既に大手中古車販売店が仮想通貨決済を採用していた

引用元: IDOM Inc.

2017年12月20日、大手中古車販売業ガリバーを運営する株式会社IDOMが輸入高級中古車販売店LIBERALA(リベラーラ)にて、ビットコイン(BTC)での決済を1億円まで受け入れ開始しました。

この仮想通貨決済導入の背景には、国内市場のみならず、海外市場を視野に入れた、決済方式の利便性の追求があります。この決済方式は、国内大手仮想通貨取引所の株式会社bitFlyerからの技術提供によって実現しました。全国24店舗あるLIBERALA(リベラーラ)での運用の後、全国550店舗ある中古車販売店ガリバーでの導入も検討中だといいます


時代の変化についてこれてない人が多いからチャンス

9073: svu***** 2018/7/5(木) 13:32 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9073.net
仮想通貨取引所Independent Reserveにリップル(XRP)上場予定!

#ニュース 投稿日:2018.07.05 
更新日:2018.07.05

オーストラリアの仮想通貨取引所Independent Reserveに「リップル(Ripple/XRP)」が上場するようです。

7月7日(土)の上場を予定

Independent Reserveはオーストラリアのシドニーに拠点を置く仮想通貨取引所です。リップル(Ripple/XRP)のサポートを可能にすると伝えられており、7月7日(土)に取引開始とのこと。

通貨ペアについては、米ドル(USD)、豪ドル(AUD)、ニュージーランドドル(NZD)、ビットコイン(Bitcoin/BTC)、イーサリアム(Etherium/ETH)、ライトコイン(LiteCoin/LTC)とビットコインキャッシュ(BitcoinCash/BCH)の提供を予定しているそうです。

近々、一気に上がるから乗り遅れないように

8993: 投資丞相 2018/7/3(火) 10:30 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-8993.net
中国も再開か?まあ下記にリップルは含まれていないけど・・・

停止した中国の仮想通貨取引所BTCC、事業を再開しネイティブトークン発行へ

以前はBTCチャイナとして知られていた中国の仮想通貨取引所BTCCが、同プラットフォームを再開した。また、ネイティブトークンを発行する計画を2日に明らかにした。
 BTCCは米ドル建で、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)の取引を扱う。また仮想通貨同士の交換にも対応している。
 新サイトはポイント基盤のシステムを発表している。サイト登録や承認、最初の資金の預け入れや取引によりユーザーが稼いだポイントは、のちにネイティブトークンのBTCCトークンと交換可能。その後は、利用者の紹介などによりポイントが付与される。BTCCトークンの発行日は明らかにされていない。
 BTCチャイナは2011年に開所し、かつては中国でトップ3位に入る取引所だった。中国規制当局がICOや仮想通貨取引を禁止するとの噂が流れ、昨年9月に閉鎖している。
 BTCCは今年、取引プラットフォームに加え、マイニングプールやモビウォレットのソフトウェアにも注力してきた。同社は1月、香港拠点のブロックチェーン投資ファンドに買収され、ブランド再考と拡大を促進させる見込みだ。

8822: svu***** 2018/6/28(木) 17:02 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8822.net
インド準備銀行(RBI)が4月に発行した通達(銀行、金融機関に仮想通貨事業者との取引を禁止した)にもかかわらず、数十の仮想通貨取引所がインドで事業を再開しようとしています。26日、マレーシアに本拠を置く暗号企業ベルフリクス・グループがインドでの営業を再開すると発表しました。同社は12月までに250万人の新規顧客獲得を目指しています。

250万人の新規トレーダー獲得を目指す

現地メディアInc42によると仮想通貨取引サービス企業ベルフリクス・グループは、取引銀行が決済窓口の提供を停止したため、今年1月初めに、インドでの取引サービスの営業を停止していました。

サービス再開後、ベルフリクスは新たにイーサリアム、ビットコインキャッシュ、リップル、ライトコインの4種類のコインを上場させ、ビットコインの取引市場を提供します。同社は今後6ヶ月でさらに20種類のコインを上場させる予定です。法定通貨の取扱いについては不明です。


インドも動き出した

8830: svu***** 2018/6/28(木) 18:17 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8830.net
Facebookでの投票で選ばれたRipple(XRP)も取扱い


「DX.Exchange」はNASDAQのシステムを利用し運営を行っていく取引所です。
取扱い通貨はビットコイン(Bitcoin/BTC)、ビットコインキャッシュ(BitcoinCash/BCH)、イーサリアム(Etherium/ETH)、ライトコイン(LiteCoin/LTC)、そして
Facebookでの投票で選ばれたリップル(Ripple/XRP)などを扱うとしています。なお、取引手数料は無料とのことです。
「DX.Exchange」の登録は7月2日(月)よりスタートし、7月中から登録済みのユーザーで取引が行えるようになるようです。また、取引所の正式オープンは7月25日(月)を予定しています。


馬鹿は相手にしない

8565: svu***** 2018/6/23(土) 06:02 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8565.net
英国に拠点を置く仮想通貨先物取引所のクリプト・ファシリティーズは22日、ライトコイン(LTC)のデリバティブ取引を開始した。同社が発表している。

 この新しい米ドル建ての取引は、満期が週ごと、月ごと、四半期ごとになっており、長期と短期の取引期間を選択することができる。大きな特徴は、CME(シカゴ・マーカンタイル取引所)やCBOE(シカゴ・オプション取引所)等での既存のビットコイン(BTC)先物取引と異なり、ライトコインを優先担保とする点だ

 クリプト・ファシリティーズのティモ・シュラファーCEOは、コインテレグラフに対して、今回のライトコインの先物導入は「顧客からの強い要望」に応えるために決断をしたと述べている。

 LTC先物取引の開始は、クリプト・ファシリティーズがリップル(XRP)とビットコイン(BTC)に基づいた既存の仮想通貨のデリバティブに並んで、イーサリアム(ETH)先物取引を投資家に提供し始めたわずか1か月後だ。

 シュラファーCEOは、プラットフォーム上の仮想通貨先物取引は「極めて高い成長を占めており」、「18年第1四半期で、17年第4四半期から比べ84%増となった」とコインテレグラフに語った。

「〔クリプト・ファシリティーズの仮想通貨先物契約の取引高は〕今年の第2四半期で、第1四半期の倍にあるとみている。…月ベースのXRPの取引高は約1億2500万ドルで、2月から3000万ドル増えた。5月にETHの先物をローンチした後、このプロダクトは広く受け入れられており、この四半期で約1億5000万ドルの取引高になるとみている


GODさん、ありがとうございます
馬鹿は相手にするのも時間の無駄なので全て虫かごに入れていますよw

本日はマネックスの株主総会に要注目です
コインチェック再開発表出た瞬間にロング狙います
初心者の方は暴騰、暴落に振り回されないように暴騰は売り、暴落は買いでやれば負けない相場です

8322: svu***** 2018/6/18(月) 19:05 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8322.net
ブラジル大手バス会社がビットコイン、ビットコインキャッシュ、ライトコイン決済導入!


ニュース 更新日 2018.06.18

ブラジルの大手バス会社であるGBSグループのBrasil SulとViaçãoGarciaにて、オンラインチケットの購入時にビットコイン(Bitcoin/BTC)、ビットコインキャッシュ(BitcoinCash/BCH)、ライトコイン(LiteCoin/LTC)での決済が可能になることが明らかになりました。

国内バス業界にて初の仮想通貨決済導入

2社でのビットコイン決済はすでに6月6日(水)より可能。ウェブサイトのチケット購入画面にて「ビットコイン決済」を選択すると画面に支払い用のQRコードが表示され、ユーザーがウォレットアプリでQRコードを読み取ることでビットコインでの決済ができます。ビットコインキャッシュとライトコインでの決済は7月からできるようです。なお、ブラジルのバス業界にて、仮想通貨決済を導入したのはGBSグループが初といわれています。
ブラジルでは仮想通貨事業が活発になってきており、大手取引所Huobi(フオビ)もブラジル進出を発表しています。また、ブラジル最大の銀行Itaú Unibanco(イタウ・ウニバンコ)をはじめ、計5つの銀行や送金サービス業者がRippleNet(リップルネット)に加入するなど、仮想通貨によるキャッシュレス化も進んできていることがうかがえます

8137: 投資丞相 2018/6/15(金) 15:46 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-8137.net
これでも上がらない。
しかもリップルは含まれていない。

米コインベース、大口投資家向けインデックスファンドを開始、投資額は25万ドルから

米国を拠点とする仮想通貨取引所を運営するコインベースは13日、大口投資家向けのインデックスファンドを開始した。同社がブログへの投稿で明らかにした。
ファンドの設立自体は3月に発表されていた。このファンドは米国在住者向けで、純資産100万ドル以上または年収20万ドル以上の投資家が対象だ。投資可能な金額は25万ドルから2000万ドルの間となる。
 インデックスには、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアムクラシック(ETC)が含まれる。ETCは、コインベースが11日に取り扱いを開始すると発表している。コインベースはブログの中で、コインベースに将来上場する資産も含むようにファンドがリバランスされると述べている。

8142: svu***** 2018/6/15(金) 16:15 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8142.net
米国を拠点とする仮想通貨取引所を運営するコインベースは13日、大口投資家向けのインデックスファンドを開始した。同社がブログへの投稿で明らかにした。

ファンドの設立自体は3月に発表されていた。このファンドは米国在住者向けで、純資産100万ドル以上または年収20万ドル以上の投資家が対象だ。投資可能な金額は25万ドルから2000万ドルの間となる。

 インデックスには、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアムクラシック(ETC)が含まれる。ETCは、コインベースが11日に取り扱いを開始すると発表している。コインベースはブログの中で、コインベースに将来上場する資産も含むようにファンドがリバランスされると述べている。

 今回のインデックスファンドは、コインベースが高額所得者や機関投資家といったより厳選されたグループをターゲットにしようとする最近の取り組みの一環だ。コインベースは5月、機関投資家を対象としたカストディ(資産管理)サービスなどの新しいプロダクトを提供すると発表している。コインベースは、大口の投資家が懸念するようなプライバシーやコンプライアンスといった障壁を、これらのプロダクトで緩和させたいとしている。

 コインベースは3月末、取引所でERC20トークンをサポートすると発表したが、特定のアルトコインについて言明することは避けていた。

 仮想通貨取引所のフォビも今月、仮想通貨ベースの上場投資信託(ETF)の開始を発表している。これはフォビが5月に発表したマーケット指標に基づくものだ。フォビのマーケット指標は、フォビでテザー(USDT)と交換されるデジタル資産の上位10種をリアルタイムに追跡する。



機関投資家が続々参入してくる
昨日がセリクラなのでこれから上げてくる予想

7625: svu***** 2018/6/6(水) 03:36 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7625.net
NASDAQシステムを活用した仮想通貨取引所「DX Exchange」が今月オープンします。

そして、Facebookでの投票により、オープン時にリップル(XRP)の取扱いが決定しました!

先月の発表のときには、「DX Exchange」での取扱い通貨は時価総額の高いBTC、ETH 、BCH、LTCの4通貨とされていましたが、そこにXRPが加わることになりました!

「DX Exchange」の規模にもよりますが、これはリップル(XRP)の流動性アップにつながるかもしれません


リップルが基軸通貨になる日が近づいてきている

7651: svu***** 2018/6/6(水) 17:24 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7651.net
コインベースは、世界最大規模の仮想通貨市場を誇る日本市場で、新規顧客の開拓とアメリカ市場と同レベルの信頼関係を構築することに注力するとした。

金融庁との関係など、日本進出計画の詳細は近い内に発表するとしている。

現在コインベースでの取扱い通貨は、ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインのみである。これは、日本の仮想通貨取引所ですでに取扱のある通貨のみであるため、障壁は大きくなさそうだ。

コインベースは、取引所の他に決済事業であるCoinbase Commerceや、資産管理サービスであるCoinbase Custodyなどの提供も行っている

7584: svu***** 2018/6/5(火) 05:10 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7584.net
ト初心者ガイド税金解説

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三菱UFJと連携し日本進出する米最大級仮想通貨取引所Coinbaseの影響とは?

2018/6/4 仮想通貨情報


Coinbaseが三菱UFJと連携し金融庁に登録申請アメリカ最大の仮想通貨取引所であるCoinbaseは、16年7月に同社に10億円強出資した、三菱UFJフィナンシャルグループ(以下、三菱UFJ)と連携し、日本市場の開拓を目指すと日経新聞が報じました。Coinbase日本参入による影響機関投資家(大口)に向けたサービスを展開するCoinbaseには、現在日本の仮想通貨業界にはまだないサービスが多く存在します。その影響で、金融機関の参入の加速を促すかもしれません。


日本も遂に機関投資家が続々参入してくる形が出来つつある
SBIも7月からが本番
今のうちにリップル仕込んだ方が良い
来月200は超える

7609: svu***** 2018/6/5(火) 13:52 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7609.net
2018/06/05


コイン東京編集部

仮想通貨リップル(XRP)がナスダック技術の取引所DXへ上場、そしてリップル社が17大学と提携し55億円出資

 
米ナスダックの取引エンジンを導入する仮想通貨取引所DX.Exchangeは、フェイスブック上で開催したユーザーによる上場投票によって、仮想通貨リップル(XRP)を上場することを発表しました。

今年6月に開設予定の新たな仮想通貨取引所DX.Exchangeは、米ナスダックの取引エンジンを最初に導入する事で知られています。先月の発表時点で、開設当初の取り扱い仮想通貨は6種類と公表していました;ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)。DXはこれに加えて7種類目の上場コインとして仮想通貨リップル(XRP)の上場を4日に発表しました


お薦めは
1、リップル 2、リスク 3、イーサリアム

7476: svu***** 2018/6/3(日) 04:23 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7476.net
世界初のNASDAQ(ナスダック)の取引エンジンを使用した仮想通貨取引所『DX.Exchange』が6月より開始されると海外メディアFinance Magnatesが報道しました。

DX.Exchangeでは「簡易的な操作と取引手数料を無料で提供」、取扱い通貨に関しては「最初にBitcoin、Bitcoin Cash、Ethereum、Litecoinなどのトップ6のコインを取扱い、その後20~25のアルトコインを取り扱う予定」とされています。


今後、機関投資家が続々参入してきて
今までとは比べものにならないくらい
本当のバブルがやってくる

まだ仮想通貨持ってないんですか?

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