ETF ICOのTwitter・掲示板の評判

2ch掲示板

521: 承認済み名無しさん 2018/09/03(月) 12:17:18.71 ID:WY+iTqhO.net
>>519
ICO資金の売り抜け
イーサETF開始でカラ売りされると見てる人は多いから、それを見越した手仕舞い売り
報酬減によるマイナー離れ
送金づまり
たくさんあるね

10415: 投資丞相 2018/9/2(日) 17:29 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-10415.net
最終的には取引所そのものではスプレッドが取れなくなり、信用取引やオプションというデリバティブサービスの登場を経て、交換手法はウォレットに集約されていくものと確信しておりますが、
その過程においては、様々な武将たちとの戦いを見守りつつ、参戦できる領土では参戦しつつで、しっかりと錦の御旗を掲げていければいいかなと個人的には考えています。
ただ、新たな刺激が入ることは、日本の暗号通貨市場についてはありがたいことである一方、世界のトレンド形成に直結する、ブロックチェーンの震源地となっているのは、やはり米・中でしょう。
こんなニュースも出てきております。いつものhuobiさんがニュースソースです。

参考2)◆SECは、仮想通貨を主流採用する可能性がある◆
ETFは認めないと言ったり、仮想通貨を採用すると言ったり、ツンデレなニュースリークに相変わらず忙しいSECですが、そろそろ公式見解として、共和党の意向も踏まえ、ICOを始めとする様々なアルトコインを市場に組み込んでいくことになると思います。
一説には造幣局関係者やFRB理事も暗号通貨(ブロックチェーン)についての興味関心度合いが高まりつつあり、共和党関連のICOなども今後散見されてくる可能性が高いとのお話も入っております。
年末あたりには、米国初のICOが多角的に増えてくる可能性があります。ETHが急騰する局面があれば、ICOの規制緩和のサインです。
クリプトカレンシー市場に参加している戦士の皆様は、絶対に見逃さないようにすべきでしょう。
そしてもう一つの『暗号通貨震源地』といえば、言うまでもなく中国です。
彼らがこの秋、恐らく中国銀行をハブとして、国家公認型のICOをすることになるであろうと踏んでいます。
そのために、民間ベースでICOや暗号通貨を使った余計なことをするなよ、と、方々で釘を刺し始めているそうです。こちらもご参照ください。

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