ETC(イーサリアムクラシック) 取引所のTwitter・掲示板の評判

2ch掲示板

13335: オートなフクロウ 2019/1/8(火) 12:45 ID:M7V8mwx6vSbWKnBT3bAeHniS13335.net
イーサリアムとイーサリアムクラシックの違いは取引所でコインチェックみたいな盗難事件があって、それをブロックチェーンを書き換えて、盗難が無かったことにしたのが、イーサリアム。

しかし、取引所での盗難をブロックチェーンの書替えで対応するのは筋違いとしたグループがフォークしたのが、イーサリアムクラシック。

今回の51%攻撃の跡をブロックチェーンの書替えで修正したら、それこそ本筋から離れるので、イーサリアムクラシックはどうするつもりか?

少なくと仮想通貨に対する信頼が崩れたことは確かだ。

リップルは中央集権なのか?51%攻撃は起こらないのだろうか?

10419: bor***** 2018/9/2(日) 17:33 ID:1WE1W.V2uzNCT7rrkkLYDA--10419.net
いろんな取引所で、個人が新規登録すらできないのは、アメリカ・ヨーロッパの財閥が中心となって、いったん下げて、そこで買い増しするためでは??
現在ETFの申請すら通ってないのに、着々と大手企業が買収やらして参加してきてますよね。
準備が整ったところで、上場申請も通り年末あたりからまた本格的に上がっていくとみています。
特に気になるのが、イーサリアムとイーサリアムクラシック・・・
ある財閥関係のマークに似てるのが気になります・・・
個人が売ってる間に、大手機関がどんどん買い増しているとおもいますが、みなさんはどうおもいますか?

9135: svu***** 2018/7/7(土) 18:14 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9135.net
Huobiが始動!アメリカにて取引所の会員登録を開始へ

2018/7/7


本メディアでも動向を追っていた世界4位の取引所Huobi。

ついにそのHuobiが、アメリカにて、仮想通貨取引所の会員登録を始めた。

現在、アメリカ国民の会員登録が始まっており、取り扱い通貨は以下の9種類だ。

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

ライトコイン(LTC)

イーサリアムクラシック(ETC)

ビットコインキャッシュ(BCH)

Tether(USDT)

DASH

Civic(CVC)

TrueUSD(TUSD

8137: 投資丞相 2018/6/15(金) 15:46 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-8137.net
これでも上がらない。
しかもリップルは含まれていない。

米コインベース、大口投資家向けインデックスファンドを開始、投資額は25万ドルから

米国を拠点とする仮想通貨取引所を運営するコインベースは13日、大口投資家向けのインデックスファンドを開始した。同社がブログへの投稿で明らかにした。
ファンドの設立自体は3月に発表されていた。このファンドは米国在住者向けで、純資産100万ドル以上または年収20万ドル以上の投資家が対象だ。投資可能な金額は25万ドルから2000万ドルの間となる。
 インデックスには、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアムクラシック(ETC)が含まれる。ETCは、コインベースが11日に取り扱いを開始すると発表している。コインベースはブログの中で、コインベースに将来上場する資産も含むようにファンドがリバランスされると述べている。

8142: svu***** 2018/6/15(金) 16:15 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8142.net
米国を拠点とする仮想通貨取引所を運営するコインベースは13日、大口投資家向けのインデックスファンドを開始した。同社がブログへの投稿で明らかにした。

ファンドの設立自体は3月に発表されていた。このファンドは米国在住者向けで、純資産100万ドル以上または年収20万ドル以上の投資家が対象だ。投資可能な金額は25万ドルから2000万ドルの間となる。

 インデックスには、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアムクラシック(ETC)が含まれる。ETCは、コインベースが11日に取り扱いを開始すると発表している。コインベースはブログの中で、コインベースに将来上場する資産も含むようにファンドがリバランスされると述べている。

 今回のインデックスファンドは、コインベースが高額所得者や機関投資家といったより厳選されたグループをターゲットにしようとする最近の取り組みの一環だ。コインベースは5月、機関投資家を対象としたカストディ(資産管理)サービスなどの新しいプロダクトを提供すると発表している。コインベースは、大口の投資家が懸念するようなプライバシーやコンプライアンスといった障壁を、これらのプロダクトで緩和させたいとしている。

 コインベースは3月末、取引所でERC20トークンをサポートすると発表したが、特定のアルトコインについて言明することは避けていた。

 仮想通貨取引所のフォビも今月、仮想通貨ベースの上場投資信託(ETF)の開始を発表している。これはフォビが5月に発表したマーケット指標に基づくものだ。フォビのマーケット指標は、フォビでテザー(USDT)と交換されるデジタル資産の上位10種をリアルタイムに追跡する。



機関投資家が続々参入してくる
昨日がセリクラなのでこれから上げてくる予想

7584: svu***** 2018/6/5(火) 05:10 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7584.net
ト初心者ガイド税金解説

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ビットコイン、リップル、モナコインなど仮想通貨(暗号通貨)の「時価総額おすすめランキングTOP50」です。通貨の特徴などポイント解説、前週比の相場変動まで一覧表で掲載。最新の海外ニュースや2017年仮想通貨ランキングもあるので、将来性の確認や参考投資情報としてお役立て下さい。

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2018/6/4 仮想通貨情報


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日本も遂に機関投資家が続々参入してくる形が出来つつある
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今のうちにリップル仕込んだ方が良い
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6342: svu***** 2018/5/10(木) 17:20 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--6342.net
ビットコイン投資家の雄Mike Novogratz氏(以下 Novogratz氏)は仮想通貨インデックス(cryptocurrency price ndex)を設立するために、予想外のパートナーと契約を結びました。

そのパートナーとは、Bloomberg LP(ブルームバーグ社)です。

両者は共同でBloomberg Galaxy Crypto Index(以下 BGCI)を設立することを水曜日に発表しました。

このインデックスは、時価総額の大きい複数の仮想通貨の総合的な情報を追っていきます。

Bloomberg IndicesのグローバルプロダクトマネージャーのAlan Cambell氏はインデックスについて次のように述べています。

「今日のBGCIの設立は私たちのクライアントの仮想通貨への関心の高まりによるものです。

インデックスを設立するための厳格な手法をこの仮想通貨インデックスに持ち入りました。

そして、大きな市場の状態を正確に評価するためのベンチマークを投資家たちに届けるでしょう。」

Novogratz氏は上場ヘッジファンド運用会社Fortress Investment Groupのヘッジファンドマネージャーを務めた後、現在は2億5千万の資金を調達し、「仮想通貨マーチャントバンク」を設立し、カナダで上場する予定です。

同氏はこのインデックスについて以下のように述べました。

「BGCIによって「今までにないほどの透明性」を仮想通貨市場は持つことになります。

私たちはBGCIによって分散型革命を推し進めることができることに興奮しています。」

設立時点で、BGCIは10種類の銘柄を追っており、時価総額が大きい銘柄に重点をおいています。

ビットコイン(30%)、イーサリアム(30%)、リップル(14.14%)、ビットコインキャッシュ(10.65%)、イオス(6.11%)、ライトコイン(3.77%)、ダッシュ(1.67%)、モネロ(1.66%)、イーサリアムクラシック(1%)、ジーキャッシュ(1%)となっています。

様々な企業が仮想通貨インデックスに乗り出しており、コインベースやグレイスケールはすでに今年のはじめには仮想通貨インデックスファンドを設立しました。

それに加え、仮想通貨スタートアップのブロックストリーム(Blockstream)は、機関投資家のための仮想通貨データフィードを作り出すために、ニューヨーク証券取引所の親会社であるIntercontinental Exchange(ICE)と提携を結びました。

最近では、ウォール・ストリートのFundstrat社は、それぞれ市場の異なる分野を担当する5つの仮想通貨インデックスを明らかにしました。

今回の仮想通貨インデックスの設立はこれらの流れに続く形になり、投資家たちの仮想通貨への興味の高まりを示唆しています

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