DASH(ダークコイン) 取引所のTwitter・掲示板の評判

2ch掲示板

9135: svu***** 2018/7/7(土) 18:14 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9135.net
Huobiが始動!アメリカにて取引所の会員登録を開始へ

2018/7/7


本メディアでも動向を追っていた世界4位の取引所Huobi。

ついにそのHuobiが、アメリカにて、仮想通貨取引所の会員登録を始めた。

現在、アメリカ国民の会員登録が始まっており、取り扱い通貨は以下の9種類だ。

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

ライトコイン(LTC)

イーサリアムクラシック(ETC)

ビットコインキャッシュ(BCH)

Tether(USDT)

DASH

Civic(CVC)

TrueUSD(TUSD

8265: 投資丞相 2018/6/18(月) 05:21 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-8265.net
コインチェック明日(6/18)に4通貨上場廃止|対象通貨の強制売却に注意

6月18日(月)、仮想通貨取引所コインチェックにおいて、一部の仮想通貨の取り扱いが廃止されます。
対象通貨
XMR
DASH
ZEC
REP

1月下旬に、コインチェックから約580億円相当となる、仮想通貨ネムの流出事件が発生。
仮想通貨アドレスが衆人監視の下で、匿名性の高いダークウェブなどを使用した大規模なマネロンが行われたが、その際、一部のNEMが「送金先を追跡できない匿名通貨」Dashとの交換を試みていたことが報じられています。
一般的な仮想通貨とは違い、匿名通貨は、ブロックチェーン上で送金先を把握が難しく、マルウェアにより他人のデバイスを乗っ取った不正マイニングされる事例や、マネーロンダリングなどの犯罪に悪用されやすい、などの負の側面が度々報じられており、日本での取り扱いについては以前より問題視されてきました。
コインチェック社は、現在もみなし業者であり、サービス再開を目指すため、マネックス社が買収、協力する形で金融庁のライセンス許可登録を最優先課題として取り組んでいます。
これらの経緯から、特に上場許可の一時的な障害となり得る匿名通貨の廃止に至った可能性が濃厚となっています。

また匿名通貨ではないAugurも上場廃止リストに入っています。
未来予測市場をターゲットにしているAugurは、ERC20の中で優良なプロジェクトとして将来を期待する声もある一方で、特性上、日本国民のギャンブル(賭博)を助長しかねないとして金融庁が難色を示した可能性があり、マネックスグループも東証1部上場の金融持会社であることも踏まえると、取り扱いに慎重にならざるを得なかったのではないかと考えられます。

今回注意すべき点は2点です。

強制売却

強制売却による売り圧力の懸念

7584: svu***** 2018/6/5(火) 05:10 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--7584.net
ト初心者ガイド税金解説

仮想通貨ランキング



仮想通貨おすすめランキングTOP50|将来性と最新ニュースを徹底解説

ビットコイン、リップル、モナコインなど仮想通貨(暗号通貨)の「時価総額おすすめランキングTOP50」です。通貨の特徴などポイント解説、前週比の相場変動まで一覧表で掲載。最新の海外ニュースや2017年仮想通貨ランキングもあるので、将来性の確認や参考投資情報としてお役立て下さい。

注目記事ランキング



BTCテクニカルアナリスト:ビットコイン下落相場の底は約62万円と分析

BTC テクニカルアナリスト ウィリー・ウー氏は、複数の分析を元に、BTCは6000ドル(約65万円)を切る可能性が高く、しばらくは5500~5700ドル(およそ60万円~62万円)の間を彷徨うと指摘しました。



2日間で国内上場企業5社が仮想通貨取引所開設の意向を表明:株価は一時的に大幅上昇

5月23日と24日の2日間で5社の国内上場企業が新たに仮想通貨取引所開設の方針を明らかにしました。これらの企業の株価は一時的に大きく上昇しました。大和証券などの大手証券会社の参入の動きも広がっています。



BTG51%攻撃で疑惑が生じたジハン・ウーが関与を否定|高度な情報戦に発展

世界最大のマイニング関連会社BitMain共同設立者の「Jihan Wu」氏は、仮想通貨ビットコインゴールド共同設立者の「Jack Liao」氏がBitMainを陥れるため、51%攻撃に関与しているなどと”虚偽の情報”を流していると非難。高度な情報戦の様相を呈しています。


人気記事ランキング

『SBIバーチャルカレンシーズ(SBIVC)』サービス開始|大きく期待できる5つの理由

将来、BTC価格とXRP価格の相関がなくなる3つの理由

仮想通貨市場は24時間で約1.4兆円の回復へ|最注目のメインネットトレンドと今後の相場

ビットコインは既に底値であり価格回復が見込める状況|Fundstratアナリストが分析

ビットコインキャッシュが日本のコンビニでの決済対応を目指し協議中?ロジャーバー氏が発言

新着記事



三菱UFJと連携し日本進出する米最大級仮想通貨取引所Coinbaseの影響とは?



仮想通貨投資家はここに注目:新興国や債務国の政治経済



Vitalik Buterin氏:イーサリアムは1秒間に100万取引を処理出来るようになる



XRPの価格上昇にはトークンの有用性を向上が不可欠|仮想通貨投資会社CEOが分析



6/4(月)|再びMtGOXのウォレットに動き・仮想通貨市場はBTCにつられ全面安

仮想通貨ニュース一覧>ブロックチェーン記事一覧>6月仮想通貨重要イベント>仮想通貨ランキングTOP50>仮想通貨一覧/国内人気通貨>取引所比較/おすすめ取引所>仮想通貨の税金解説一覧>

主な仮想通貨取引所

bitFlyerbitbankQUOINEXZaifGMOコインDMMBITPOINTSBICoincheckBinancePoloniexBITTREX

主な仮想通貨

ビットコインBTCビットコインキャッシュBCHイーサリアムETHリップルXRPライトコインLTCネムXEMリスクLSKダッシュDASHゼットキャッシュZECネオNEOオミセゴーOMGイーサリアムクラッシックETCアイオタIOTクアンタムQTUMステラXLM

ホーム

仮想通貨情報

三菱UFJと連携し日本進出する米最大級仮想通貨取引所Coinbaseの影響とは?

2018/6/4 仮想通貨情報


Coinbaseが三菱UFJと連携し金融庁に登録申請アメリカ最大の仮想通貨取引所であるCoinbaseは、16年7月に同社に10億円強出資した、三菱UFJフィナンシャルグループ(以下、三菱UFJ)と連携し、日本市場の開拓を目指すと日経新聞が報じました。Coinbase日本参入による影響機関投資家(大口)に向けたサービスを展開するCoinbaseには、現在日本の仮想通貨業界にはまだないサービスが多く存在します。その影響で、金融機関の参入の加速を促すかもしれません。


日本も遂に機関投資家が続々参入してくる形が出来つつある
SBIも7月からが本番
今のうちにリップル仕込んだ方が良い
来月200は超える

タグ

Twitter プロフィール
おすすめサイト