BTCC(ビーティーシーシー) 暴落のTwitter・掲示板の評判

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19:35 2019年09月23日
BTC

CME(先物取引所、機関投資家が正式に参入可能)の決済日(約月に一度)を終了しました。

大口のポジションが売り優勢なため、決済前に下落しましたが、レンジ範囲内です。

ここで暴落は起こりませんでした。

もはや機関投資家の仕掛けを待つ以外ありません。
プレセール価格1BTCC=0.000333ETHに対して、

上場直後は4倍タッチ
その後1/2まで暴落
現在はプレセールの1.5倍くらいで推移

プレセールの時からETHが1/2くらいになってるからアレだけど、まあまあ成功してる。
BTCCは今日上々なんだけど、いまだに配当がいつからとかもわかってません。
なので、おそらく暴落後、地を這うようなチャート形成、配当に関するアナウンスで爆上げ、みたいな値動きをすると思います。
底を確認したら、たぶん買います。
まあわかんないけど
これから登場する $BTCC という取引所トークンには取引マイニングが無い。取引マイニングによって引き起こされる配当の激減や異常な暴落を心配しなくていい。「取引マイニングが無い環境」というのは私が求める一つの要素なので注目している。取引所としての歴史も十分。
BTCのファンダは

ETF
ライトニングネットワーク(少額決算が可能になることで使える通貨になる)
コインチェック再開
SBIのバーチャルカレンシーズがオープン
DMMのCointapがスタート
南アフリカでの取引所オープン
BTCC(中国元大手)再開 +中国株の暴落

がだいたいかな
#BTC #仮想通貨

2ch掲示板

8972: svu***** 2018/7/2(月) 20:55 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--8972.net
ファンダ 
・ETF期待 
・BTCへのライトニングネットワークの導入、利用拡大によるマイクロペイメントでの高機能ぶりを認識させ注目が集まる。
・今まではリスク商品だったけど今後は大口機関投資家がコインを買っても取引所の責任で保管するカストディサービスが各国で整ったから、大口機関投資家の資金が入る準備万端。 
・米最大手のコインベースで大口機関投資家向けのインデックスファンド(BTC,その他数種類をまとめた商品)をもう発売している。 
・日本大手のコインチェックが再開。170万口座。 
・日本国内でSBIバーチャルカレンシーズの夏のオープン。 
(口座数400万口座だけではなく、預り資産残高、株式委託売買代金においても、ネット証券No.1の地位を築く。顧客預かり資産10兆円以上) 

・マイニングのハッシュレートと価格の相関性チャートが、12月の最高値の真逆のチャートになっていて、反転する可能性が非常に高い。 
・OTC(相対取引)にてビットコインの数億単位の買い希望者が殺到していて、間に合わないほど。 
・今日本では微妙な水準にもかかわらず数十億単位のマイニング向上新設のオーダーがいくつもあり、今後の値上がりを確実に踏まえている事がわかる状態
・中国株が暴落していて資産価値保存のためにBTCに流れる事が容易に想像がつく状態 

・南アフリカでの取引所オープン 
・BTCC(中国元大手)再開 
・Cointap(DMMグループ)スタート 
・Sygniacoin(南アフリカ、クライアント預かり額2兆円の管理会社) 
・LMAX(ロンドン)

年末にビットコインも高値更新する

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