BTC(ビットコイン) 先物のTwitter・掲示板の評判

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14:47 2019年08月17日
BTCの大局

12月暴落の引き金であるCME先物の期日が、その半年後の6月下旬でした。

BTCの底は「6/24 5750$」です。

5、6月の下落相場は意図的な下げスパイクが頻発し、底割れもしました。

しかしそれ以降底割れせず自然な買い圧が働くようになりました。

流れは変わっています。
RT @bigburger_set: 株安 
仮想通貨安
ウニ高 マツタケ高
逆相関ですね。
Cboeさんこちらも先物お願いします。
Cboe, plz list uni and mashroom as commodity :)
#btc #eth #bitcoin #XRP #仮想通貨 #ビットコイン #リップル #仮想通貨女子
俺も日経225先物ってやつしたい!
面白そう
ビットコイン全然面白くない
商品先物のトウモロコシや大豆も金融商品。

暗号資産という「デジタル資産」の称号を与えられたBTCも、電子おもちゃから金融商品に昇格しつつある。

我々は、電子おもちゃ→金融商品に移行する狭間(規制・仕込み期間)におるのだ。
BTCは有限やで。
先物やETFが登場する金融商品やで。
仮想通貨ビットコイン
2018年初めてのドミナンス50%超えです!

仮想通貨市場の時価総額が年間最安値更新
現在23兆1491億円(年初から14兆円弱下落)

4時間足⇑でも1日足ではまだです
★CBOEの先物決済日は8月16日(午前4時45分)★売り圧力
落ちるナイフに注意 去年のお盆休みは爆上げだったが…?

2ch掲示板

11383: svu***** 2018/10/9(火) 12:26 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--11383.net
米商品先物取引委員会(CFTC)の委員長ジャンカルロ氏はCNBCの番組「Fast Money」に出演し、仮想通貨について持論を語りました。

ジャンカルロ氏はクリプトの父の愛称で親しまれていて、アメリカ国内の仮想通貨の規制に対し「インターネットの黎明期と同じで慎重に対応しなければならない。」と話し、CFTCのビットコイン(BTC)先物がすぐ承認され取引されるのになぜSEC(証券取引委員会)のETFは承認しないのかについて、

「両機関は1930年代に設立された機関で、古い頭のまま新しい技術に対応し新しい法令を建てようとしているのに変わりはないが決定的な違いはSECは小口の金融市場に焦点を当てているのに対し、我々CFTCはリスク移転市場やデリバティブに焦点を当てています。要するに彼らは小売り。我々は機関投資家に焦点を当てている。」

と各々の立場や考え方、アプローチの違いを理由にあげています。

仮想通貨の未来は?
同番組内でジャンカルロ氏は「仮想通貨には未来があると認める。ドルや他の法定通貨に匹敵するとは思えないが世界には法定通貨が機能してない国々があり需要がある。」と話し、10年の長期スパンでの可能性を示唆しました。

さらに「世界は140ヶ国の国があり、その中の3分の2の通貨は(ハイパーインフレなどにより)実際の値段より価値が低くなっている。これらの問題をビットコインか、他のアルトコインが解決できる可能性がある。」

と法定通貨が機能しない不安定な国々では仮想通貨の必要性があると説いています。

凍死至難は虫
まだリップル持ってないの?

10148: mmp***** 2018/8/16(木) 05:06 ID:17u.FYh5uTEbrsVv6FXaariC10148.net
仮想通貨市場で先物取引が行われていることは、市場が徐々に成熟しつつあることを示している。問題は、先物基盤のETFにおいて、流動性がどの程度必要になってくるのかということだ。それに関しては、然るべきテストが行われていない。」
このように、ビットコインETFが金や原油などの既存コモディティ商品に比べ、流動性が低いことを懸念する一方で、「ETFの世界では、最初に承認されることで莫大なアドバンテージを得ることができる」と主張。過去のETFを参考にしても、承認されることで資産が流入し、市場規模が拡大し続ける傾向にあることを示唆しています。

結論は最大限引き延ばされるか

仮想通貨関連スタートアップAmun TechnologiesのCEOを務めるHany Rashwan氏は、今回のビットコインETF申請の判断は、最長2019年2月まで延期できるため、「SECは、(各国の規制動向など外部環境の問題もあり)2018年中にビットコインETFを承認する可能性は低い。2019年2月まで判断を延期させるのではないか。」と予想しました。

さらに、アメリカの投資会社BKCMのCEOであるBrian Kelly氏も、「今の市場にとってビットコインETFは時期尚早であり、SECも最終的な結論に至っていない」と言及し、二次期限の9月30日まで延期とされているVanEck・SolidXのビットコインETFの判断は、さらに延期されるのではないかと予想しています。

期日までに、SECがビットコインETFに対してどのような発表を行うのかは不明ですが、コミュニティ内では「延期」が予想のコンセンサスになりつつあります。

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