株式市場のTwitter・掲示板の評判

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@今人気の仮想通貨FXならこちら
仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
17:40 2019年07月20日
アルト売りながら株式市場について調べておこう。きっと近いうちに役に立つ(`・θ・´)ゞ
【ニュース】 株価 400円超値下がり 米の中国製品関税上乗せで 11日の東京株式市場で日経平均株価は、400円を超える値下がりとなりました。アメリカのトランプ政権が中国から
「日本政府のスローガンである『貯蓄から資産形成へ』を定着させるべく、株式市場でも「NISA(少額投資非課税制度)」の仕組みを定着させる」お疲れさまでした
歴代最長の在任期間を持つ「金融庁長官」が3年ぶりに交代|後任に遠藤俊英氏を起用 @coin_postさんから
2018年2月時点での仮想通貨の市場規模と世界の不動産市場や株式市場との比較。
世界の株式市場に比べるとまだ1/586にも満たないレベルです。

$BTC #不動産 #仮想通貨 #ビットコイン #株式市場
東京株式市場 続伸して始まる
ポジティブ目線の記事。
XRP誕生の経緯から証券には当たらない。そして3つの訴訟は注目が集まること自体いいし、証券に認められたらそれはそれで従来の株式市場でー!

読みやすいし、簡潔で言いたいことはわかりやすいです。

XRP : The Big Bull Is Coming
日経トレンディの昔のやつ見てたら、ためになる株式投資特集をみつけました。お勉強のために記事にしてしまいました。 #株式投資 #NISA  #はてなブログ
ダウの負け犬作戦を日本株式市場にあてはめるとこんな銘柄を発見 - 竹本君の投…
株式市場が9000兆円に対して、仮想通貨市場は30兆円。

そして多くの素人投資家が仮想通貨に参入している。

こんなチャンス、資金を大量に持っている機関投資家が放っておくわけないですよね。

というわけでクジラさんおねがいします
株式市場は大人の換金場になりそうですね。
さて、そんな中での仮想通貨市場はどう動くか?

静観しときます
草コインならぬ草株はなかなかに好成績。株式市場には草コインよりはるかに時価総額が劣る銘柄がたくさんあるんだなぁ。
上海総合は大幅下落で2016年1月安値に近付いています。週足でも7本続けての陰線。株式市場から抜けた資金が仮想に向かっているのだろうか 為替は変わらずだしJPYには入って無さそう。
トレードの優位性を高めるために世界の時間は常に意識しておくことが大切です。
ドル円なら日本時間22時以降、ユーロドルなら日本時間18時以降が活発に動きます。
日本の株式市場は9:00~15:00なので株トレードとの組み合わせは可能ですが、あまり無理しすぎない方が良いかと思います。
NASDAQの取引技術を採用した仮想通貨取引所DXExchange
6月開設予定、Nasdaqが株式市場設立以来培ってきたノウハウを導入
クラウドテクノロジーはグーグルから提供
今後の仮想通貨界全体の資産価値を押し上げる引き金に!
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2ch掲示板

9268: svu***** 2018/7/11(水) 02:48 ID:lbcc13lnojTPCx4Llw--9268.net
リップル(XRP)が高騰する3つの理由

ビットコインを始めとする仮想通貨は、過去6か月間下落を続け、XRPも同様に下落しています。Coinbaseへの上場の噂があった際には、XRPは3.82ドルまで到達していましたが、2018年6月29日の時点では、0.42ドルの価値になっています。

 

しかし、海外メディアでは、以下の3点の理由から、XRPの価格が上昇するとされています。

リブランディング

XRPが証券であると主張し続けており、不満を持っているトレーダーたちによる3つの訴訟に、リップル社は直面しています。XRPを巡る訴訟については、【リップル(XRP)が証券であると主張する訴訟がアメリカで新たに提起される】を参考にしてください。

 

その結果として、リップル社は、コインを「リップル」ではなく「XRP」と呼び、XRPとリップルを明確に区別することによって、リブランディングを行うときが来たことを決心しました。

 

現在訴訟が行われていますが、XRPは2002年に、リップルは2012年に生み出されており、「リップルネットワークでユーティリティコインとして、XRPがリップルに与えられた」という事実の他に、両者を直接結びつけるものはありません。

 

こうしたリブランディングによって、XRPは継続的に価格が下落していた過去半年を立ち去り、市場において再び活性化するとされています。

 

訴訟

XRPは訴訟問題のため、様々な方面から批判されていますが、このことはXRPが多くの人に知られることになり、人々は第三者の立場から、訴訟の行方を見守っていることを意味します。

 

もしXRPが証券ではないというポジティブな結果になった場合、彼らは急いでXRPを購入することになります。

 

また、万が一XRPが証券であると認定された場合も、XRPが伝統的な株式市場で取引されることができるようになり、仮想通貨市場において、「機関投資家」という形で待ちわびられていた何兆ドルもの資金にアクセスすることができるようになります。そのため、証券認定された場合であっても、彼らはXRPを取得しようとするとされています。

 

初期段階の市場

仮想通貨市場は、初期段階にあると何度も述べられており、何人かの専門家は、仮想通貨市場が2022年にピークを迎えると信じています。新しい技術を初期に信じている人は、最初は非常識であると見られますが、後の未来で収益が上がることが判明した場合、「預言者」として見なされることになります。

9269: 投資丞相 2018/7/11(水) 06:17 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-9269.net
ビットコインを最初に買っていた人こそが予言者であり、ビットコインが約2万4千倍になっている今年買った人は、素人です。

投資の素人たちが買い支えているビットコイン
仮想通貨は、これまで何度か資金流出事件などを起こして世間を騒がせてきて、今年の1月も大きな事件がありました。そのため仮想通貨の価格は暴落しました。が、現在、仮想通貨の価格は下げ止まっています。ビットコインなどは、最高値に比べれば、半値以下になりましたが、しかし、それ以上は値が下がりません。

株式市場などでは、一旦、暴落した株は、とことん下がり、紙切れ同然になることも少なくありません。特に、企業が何か不祥事などを起こし、信用を無くしたような場合は、一気に値が下がってしまいます。しかし、仮想通貨は、そこまでの値下がりはしていません。だから、「仮想通貨は将来性があるから、値が下がりきらないのだ」という解釈をして、今でも仮想通貨に期待している人はたくさんいます。
しかし、仮想通貨の値が下がりきらないのには、実は他に大きな理由があります。それは、仮想通貨が、簡単に言えば「投資の素人の相場」だということです。

仮想通貨市場には機関投資家が参入していない
仮想通貨というのは、実は機関投資家がまだほとんど参入していません。機関投資家というのは、ヘッジファンドなど、投資を専門とする機関のことです。ヘッジファンドというと、ハゲタカファンドとも呼ばれ、利益になることであれば、どんなものにでも、どんなやり方でも手を出すという事で、たびたび世界的に批判されてきました。昨今、たびたび世界中の非難を浴びるタックスヘイブンなどでも、ヘッジファンドはお得意様となっています。その、やたら利にさといヘッジファンドが、仮想通貨に手を出していないのです。これがどういうことを意味するのか?
仮想通貨は、ヘッジファンドさえ手を出さないほど、リスクが高いということなのです。
機関投資家が買っていないとなると、では仮想通貨を買っているのは一体誰でしょうか? 実は、「日本の普通の個人たち」なのです。

9248: 投資丞相 2018/7/10(火) 12:28 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-9248.net
株も仮想通貨も同じで、上がるから買われる、どんどん下がりだせば逆に買う人がいなくなるということでしょう。

投資の素人たちが買い支えているビットコイン
仮想通貨は、これまで何度か資金流出事件などを起こして世間を騒がせてきて、今年の1月も大きな事件がありました。そのため仮想通貨の価格は暴落しました。が、現在、仮想通貨の価格は下げ止まっています。ビットコインなどは、最高値に比べれば、半値以下になりましたが、しかし、それ以上は値が下がりません。

株式市場などでは、一旦、暴落した株は、とことん下がり、紙切れ同然になることも少なくありません。特に、企業が何か不祥事などを起こし、信用を無くしたような場合は、一気に値が下がってしまいます。しかし、仮想通貨は、そこまでの値下がりはしていません。だから、「仮想通貨は将来性があるから、値が下がりきらないのだ」という解釈をして、今でも仮想通貨に期待している人はたくさんいます。
しかし、仮想通貨の値が下がりきらないのには、実は他に大きな理由があります。それは、仮想通貨が、簡単に言えば「投資の素人の相場」だということです。

仮想通貨市場には機関投資家が参入していない
仮想通貨というのは、実は機関投資家がまだほとんど参入していません。機関投資家というのは、ヘッジファンドなど、投資を専門とする機関のことです。ヘッジファンドというと、ハゲタカファンドとも呼ばれ、利益になることであれば、どんなものにでも、どんなやり方でも手を出すという事で、たびたび世界的に批判されてきました。昨今、たびたび世界中の非難を浴びるタックスヘイブンなどでも、ヘッジファンドはお得意様となっています。その、やたら利にさといヘッジファンドが、仮想通貨に手を出していないのです。これがどういうことを意味するのか?
仮想通貨は、ヘッジファンドさえ手を出さないほど、リスクが高いということなのです。
機関投資家が買っていないとなると、では仮想通貨を買っているのは一体誰でしょうか? 実は、「日本の普通の個人たち」なのです。

9257: mmp***** 2018/7/10(火) 15:26 ID:17u.FYh5uTEbrsVv6FXaariC9257.net



株式市場も値動きがあるけど

金融資産だよ。


次に来るのが、仮想通貨市場は値動きがあるけど


これから数百年とデジタル資産として形成されてくと思うよ。



原油市場は、石油が世界中に広まってできたんだよ。



仮想通貨市場も世界に広まってきてるからね。


デジタル資産をスマホに入て
車も、世界旅行もデジタル資産で
支払いができる世の中になるよ。


まあ当面はデジタル資産は、金持ちが主だろうけど

9214: 投資丞相 2018/7/9(月) 17:25 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-9214.net
続き

投資の素人たちが買い支えているビットコイン
仮想通貨は、これまで何度か資金流出事件などを起こして世間を騒がせてきて、今年の1月も大きな事件がありました。そのため仮想通貨の価格は暴落しました。が、現在、仮想通貨の価格は下げ止まっています。ビットコインなどは、最高値に比べれば、半値以下になりましたが、しかし、それ以上は値が下がりません。

株式市場などでは、一旦、暴落した株は、とことん下がり、紙切れ同然になることも少なくありません。特に、企業が何か不祥事などを起こし、信用を無くしたような場合は、一気に値が下がってしまいます。しかし、仮想通貨は、そこまでの値下がりはしていません。だから、「仮想通貨は将来性があるから、値が下がりきらないのだ」という解釈をして、今でも仮想通貨に期待している人はたくさんいます。
しかし、仮想通貨の値が下がりきらないのには、実は他に大きな理由があります。それは、仮想通貨が、簡単に言えば「投資の素人の相場」だということです。

仮想通貨市場には機関投資家が参入していない
仮想通貨というのは、実は機関投資家がまだほとんど参入していません。機関投資家というのは、ヘッジファンドなど、投資を専門とする機関のことです。ヘッジファンドというと、ハゲタカファンドとも呼ばれ、利益になることであれば、どんなものにでも、どんなやり方でも手を出すという事で、たびたび世界的に批判されてきました。昨今、たびたび世界中の非難を浴びるタックスヘイブンなどでも、ヘッジファンドはお得意様となっています。その、やたら利にさといヘッジファンドが、仮想通貨に手を出していないのです。これがどういうことを意味するのか?
仮想通貨は、ヘッジファンドさえ手を出さないほど、リスクが高いということなのです。
機関投資家が買っていないとなると、では仮想通貨を買っているのは一体誰でしょうか? 実は、「日本の普通の個人たち」なのです。仮想通貨の中で9割程度のシェアを持つビットコインの国別の保有割合は以下のようになっています。

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BTCは4時間足などの短期的には明らかな下降トレンドだけれども、週足、月足レベルの長期足が明らかな上昇トレンド

このように短期と長期のトレンドがぶつかっている時はチャートを予想するのが難しく、突発的な上げ、下げが頻発する

デイトレは消耗するだけなので非推奨
ちなみにこれがここ一週間のIVとチャートのサンプル

日足IV(黄色)、週足IV(青色)は
実際にBTCの反発ポイントで動きやすいはよく分かる
また日足IVが抜けても週足IVがストッパー
未確認取引数(Mempool)
はトリプルトップを形成しやすい

私の考察だと
フィアット→BTC購入→MEX送金→左肩
遅れてイナゴが入って売買活発で→山頂
誰かが売り抜けて→フィアットへ→右肩
かな?

他の指標等(特にハッシュパワー)によって
通用しないこともあるから、一概には言えないけども…
タップルの件で処女新人くんからクレームが。
誠実な対応をしていく所存。
BTC 2万チャレ 328勝119敗
7.19 +77828円
合計 8925477円

食い気味のリバで結構やられた、しばらく封印しないと順張り勢が強すぎ(´・ω・`)
今朝の朝日小学生新聞にリブラの記事が載ってました

こうやって暗号資産と言う言葉が子供達の目にも触れるようになるんだね。

じわじわと浸透していき暗号資産が当たり前に使われる世の中になるんだろうね。

私がXRPに投資してる事、もちろん子供達にも話してます
(*˘︶˘*).。.:*♡
リップル、当時オープンコイン
XRP1000億枚→800億XRPがリップル社に。
800億中、クリスラーセン95億XRP、ジェド95億XRP、もう1人創業者に10億XRPを振り分け与える。

昨日、毎日100万XRPの売られ続けて14年でやっと無くなると言ったが甘かった。ここにもう1人クリスラーセン氏の売りも加わる。
BTC 進捗。良い感。
あくまでも日足上昇トレンド。
Osmaはゼロ線より下で21日目。

自分の手法はスキャル中心なので長期はざっくりしかみないが、いままでの傾向だと

*レートは安値切り上げ型(上髭)
*Osmaゼロ線へ向かう(4日位上向き)

この間、11430ドルまでは戻してという感じ。
ツイキャスで『何故XRPに投資したのですか?』質問受けました

ちゃんと答えれなかったので…

答えます。

『僕の投資人生で興奮と希望を同時に与えてくれた投資先はXRPが初めてだったからです』

投資するのにこれ以上の理由はいらなかったです。

だから0か100で持ってやる!
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