仮想通貨交換業者 可能性のTwitter・掲示板の評判

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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
11:07 2019年11月19日
Q「仮想通貨交換業者への不正アクセス。秘密鍵管理の方も被害の可能性あるが内訳見れたら嬉しい」
A「その気持ちよくわかるが。『個別の案件の詳細についてはお答えすることができません』という決まり文句で」 #yuzawaws

2ch掲示板

10479: 投資丞相 2018/9/6(木) 16:13 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-10479.net
仮想通貨にとっては不吉な日となった。ピア・ツー・ピア(P2P)取引を提供する最も著名な交換業者の1社がユーザーに個人情報を求め始めたからだ。中央集権的ではないP2Pの分散型ネットワークは、本来のビットコインのビジョンに沿っている。


  スイスに本拠を置く仮想通貨交換業者シェイプシフトのエリック・ボールヒーズ最高経営責任者(CEO)は4日のブログ投稿で、基本的な個人情報の登録が必要な会員制プログラムを導入すると発表、「近く義務化する」と説明した。アカウント登録が不要な交換業者として知られていたシェイプシフトにとって180度の方向転換となる。


  ボールヒーズ氏は質問への電子メールによる回答で、会員登録は1-2カ月以内に義務化されると説明。「私はビットコインの終焉(しゅうえん)を宣言する多くの人たちにも直面してきた」とした上で、「究極的にはデジタル資産とデジタル金融が世界を支配するだろう。さまざまな否定論者が何を言おうと、その実現を助けるためにわれわれはいる」と述べた。


  ブログ投稿によると、シェイプシフトが会員制プログラム導入に動いた背景には、ユーザーらが電子メール通知などアカウントに関連した機能を求めていたことがある。同社はまた、ロイヤルティー・プログラムのトークン化の可能性を探る中で、「規制環境を乗り切るために慎重かつ思慮深いアプローチ」が必要と認識しているとした。仮想通貨ウオッチャーらは、この最後の部分に注目し、シェイプシフトが当局に屈したのではないかとみている。


  ボールヒーズ氏は今回の動きが当局からの具体的な要求に応じたものなのかとの問いに、「常に変わる法律のグレーゾーンの中で当社のリスクを回避するための予防的な措置だ」と説明した。ただ同氏はブログ投稿で、こうした批判に一部同調し、メンバー登録を必須とするのは「最悪」であり、シェイプシフトは依然として、個人には金融プライバシーの権利があると考えていると述べた。

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