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仮想通貨FXとは、実際に仮想通貨を売買するのではなく、将来の値上がり・値下がりを見込んで買い注文または売り注文により「建玉」を保有し、建玉を決済することで価格変動の差額分だけ受け取る証拠金取引です。ストレスなく空いた時間に気軽にトレードできる事が特徴です。
18:39 2019年10月20日
もしbtcがアルゴリズム変えたら困るのはbitmainだけではないということです
先程のコナン的推理からbitmain(ジハン)、テザー社の代表(ビットフィネックスの代表)の利害が一致しているのは明白
テザー社はbitmainの退場によってbtcの価値が低下するのは困ります
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誰も注目してない

2ch掲示板

9147: 投資丞相 2018/7/8(日) 05:23 ID:sTjijz1ktTWLrTCDBrgsWh4-9147.net
日経新聞電子版

ビットコイン相場長引く低迷 操作疑惑、規制強化論…
仮想通貨 北米

 代表的な仮想通貨ビットコインの相場低迷が長引いている。足元で1ビットコイン=6500ドル程度と2017年12月につけた最高値(2万ドル弱)の3分の1程度で推移する。価格操作の疑惑、世界で相次ぐ規制強化論、需給のゆるみという3つの壁が背景にある。決済分野での将来的な普及期待は残るものの、当面は上値の重い展開が続くとの見方が増えている。

価格操作の疑惑が浮上したのは米テキサス大学のジョン・グリフィン教授らが6月13日に発表した論文がきっかけだ。仮想通貨「テザー」の取引記録を分析した。テザーは「1ドル=1テザー」の固定レートで価格が比較的安定しており、17年に中国政府が仮想通貨交換所を相次いで閉鎖した際、資産の海外移転に利用されたとされる。
 発行元であるテザー社が通貨テザーを大量に発行、これを受け取った仮想通貨交換会社ビットフィネックスなどが「テザー売り・ビットコイン買い」の取引でビットコイン相場を下支えしていたと、グリフィン教授はみる。この結果、ビットコイン相場は17年末にかけて急騰した可能性が高いと結論づけた。
 ビットフィネックスの最高経営責任者、ベルデ氏はテキサス大の論文について「相場操縦や価格操作に関わっていない。テザー発行がビットコイン価格を下支えするのは不可能」と疑惑を否定。一方、グリフィン教授は「我々が過去に不正を指摘した人物は常に否定するが、のちに我々が正しいと明らかになった」と研究成果に自信をみせている。
 テザー社とビットフィネックスの経営陣は同一とされている。また、テザーは「準備金」として保管する米ドルと同価値までしか発行しない仕組みだが、実際はこのルールがきちんと守られていないのではとの疑惑もかねて指摘されてきた。準備金を超えてテザーを発行してしまっているなら、ビットコインを買い支える力は強くなる。

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